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松本駅方面に用事があって構内を少し歩いた。名探偵コナンを押し出していてすごい。せっかくなのでゴミ箱を案内する工藤新一 - Google Search のリンクも置いておく。
夜が明けつつある6:47の松本駅の様子です。早起きして東京に向かう日。
起床して、松本駅まで移動して、りんご音楽祭2024のシャトルバスに乗り込んで。行くぜ、りんご〜!
りんご音楽祭というだけあって、会場内でりんごを売っている。めちゃいいと思う。りんごを丸かじりしながら歩いている人をよく見かけるんだよね。
りんごステージに行ったらMOROHAって人たちがパフォーマンスをやっていて、たまたま観た。めちゃよかった。おもしろいスタイルだなあ。興味を持ったので曲を掘っていきたい。
金沢のお店だという『青春』ってところがスパイスカレーを出していたので、買って食べた。うまいうまい。
たまたまお見かけしたMONO NO AWAREもよかった。『風の向きが変わって』って曲が好きだわ。
りんごジュースも飲んじゃう。シナノゴールド。
花形ハヤシさんのパフォーマンスを見かけて「ああ、これ去年も観たやつだ!」と思い出した。去年はなんなのかわからずに眺めていたんだなあ。
妻の主目的である掟ポルシェさんのパフォーマンスを観る。おもしろすぎる…。
「Pornhub」のシャツを着た人がいて、掟ポルシェさんと睨み合いになったときは笑っちゃった。
去年に続き、今年もいっしょに写真を撮ってもらっちゃった。ありがてぇありがてぇ。とっても楽しかった。
ぼくのお目当てはGLIM SPANKYだったので、いい位置で観れてよかった〜!どの曲もかっこよくてシビれました。ステージに立つのはおふたりだけ、楽器はギターだけ。聴きやすくて楽しかったな。
会場への声かけが「まつもと〜!」で、長野県出身のおふたりだとそうなるよな、と思った。県外からきたアーティストだと、けっこう「ながの〜!」になりがち。
暗くなる前に帰路に着いて、ぼくらのりんご音楽祭2024はおしまい。がっつりじゃなく、ライトな参加にしました。
妻が「帰り道でラーメンでも食べたい」というので、尚念に寄った。ぼくはつけ麺を頼んだ。うまうま。尚念はとても好きでもっと頻繁に食べにきたいところなんだけれど、いかんせん人気店でね、昼や夜の混み合う時間帯だとなかなかむつかしいのだった。今日は、フェスの会場から松本駅まで移動したら17:00くらいで、空いていそうな時間帯だったのでチャレンジしてみた。待たずに着席できてよかった。うまうま。
帰宅して、着ていた服をババッと脱いで洗濯機にかけて。あとから妻が「洗っちゃった〜〜」とくしゃくしゃになった千円札を見せてきたので笑った。リアクションのデフォルトが「笑う」になっているをあらためて実感して、妻とふたりでまた笑った。「ぼくらはこういうとき、まず笑うよね」とたしかめる。
おはようございます!五反田のホテルで目覚めて、シャワーを浴び始めたところで「あっ、今日の朝にやらなきゃいけない作業があったね…!?」と奇跡的に思い出して、いったん浴室から出てひとつ作業をこなし、それから浴室に戻った。あぶないあぶない、きのうまでイベントのことで頭がいっぱいで忘れていたわ… なんか思い出せたのでよかった。綱渡りすぎる。
ホテルをチェックアウトして、五反田駅近くのおにやんまでうどんを食べる。大好きな味。グッドな朝ごはん。
五反田駅から新宿駅まで移動して、特急あずさで松本駅まで帰っていく。電車内はほとんど寝て過ごした。へとへと。
今朝に公開されたTeacher Teacherの最新エピソードがとてもよかった。こんなふうに関わるのだなあ。専門技能が炸裂するってこんな感じかあ。びっくりした。すごいすごい。
帰宅して、夕方から4時間だけお仕事して。退勤して妻と焼肉を食べに行った。最近の妻は調子がいいので「おごってやるよ」と言ってくれて、ありがたくごちそうになった。数日ぶりに会った妻とゆっくりお話する。元気そうでなにより。
直近1週間のダイジェストを純朴声活に吹き込んでおいた。
21:00を過ぎたころにはネムネムのネムになっていたので、さっさとお布団に入団して横になる。おやすみなさい。
朝、ドトールコーヒーショップの梓川サービスエリア店に行ってみた。松本市、安曇野市、塩尻市、山形村あたりの、朝から営業しているコーヒー屋をひとつでも多く把握しておきたいモチベーションがあって、いろんなお店に突入している。高速道路のゲートをくぐればここのドトールに到達できることはもともとわかっていたのだが、それをせずに利用できるのかがわからなかったので、明らかにするべく足を運んだのだった。
結果は「高速道路のゲートをくぐらずとも、ドトールコーヒーショップを利用できる」だった。わーい。ゲートの近くにちょっとした駐車場があって、そこに車を停めると、徒歩で梓川サービスエリアに入っていける。わかってよかった。このへん一帯でNEXCO_FREE_Wi-Fiも利用できるので、持ち込んだM2 MacBook Air 2022で作業もできていい感じだ。
「Baskin-Robbins」と「ヤマザキ春のパンまつり」は、カラーパレットが似ている?ってことに気が付いておもしろかった。って話を妻にしたら「バスキン・ロビンスって言うな、サーティワンって言え」と指摘されて、ぼくが謎のアメリカかぶれ人間の役になってしまった。
日本だと、たしかに「BR」のロゴを見てサーティワンアイスクリームと認識しているよね、不思議だな〜となんとなく思っていた。明確に意識したことはナシ。あらためて調べてみて、アルファベットBRに31が隠れていることを知ってビビった!
社名はHewlett-Packardと同じで、創業者ふたりの名前を並べるパターンか。
創業者はバート・バスキンとアーヴィン・ロビンスの2人。
バスキン・ロビンス - Wikipedia
数日前に𝕏にどうでもいい日常のことを投稿して、そしたらLikeがいくつかついたけどLikeの7割くらいがスパム・アカウントからのものだった。さすがにひどいねえ。ぼくはずいぶんと𝕏というかTwitterのお世話になって、もらったものは数え切れないくらいある。一時期は、自宅から徒歩1分の位置にあるコンビニくらいの距離感で接していた。今では電車で乗り換えしながら1時間かけてたどりつくような、そういう心の距離になったかな。日常的に安心して通える場所ではなくなっちゃったな。かつての日々に、ありがとう。
梓川サービスエリアで正午近くまで作業したのち、ランチを食べようってことで安曇野のHARERUYAへ。ぼくはソースカツ丼をいただいた。信州で過ごしていると、ソースカツ丼をちょいちょい見かける気がする。
https://www.google.com/search?q=ソースカツ丼+発祥福井県、福島県会津、長野県駒ヶ根、群馬県桐生などの発祥情報が見つかって「なるほど、わからん」となった。
妻「なんだ、道が混んでるな、自動車が多すぎる」
夫「寄生獣の冒頭?」
?「生物(みんな)の未来を守らねば……」
自家用Slackで妻からの質問を受けて「知らない!」と答えたら、完全に忘れていた自動応答の大泉洋さんが発動して笑ってしまった。「知らない」に反応するように設定したんだっけか… 覚えていない。
松本蟻ケ崎高校の書道部の名物顧問の人が定年退職、ってなニュースを見かけた。この高校の名前も書道部のことも認識していなかったのだけれど、記事に載っている作風は見たことあるかも、となった。松本駅や松本市立博物館に飾られていた作品をそうとは知らずに見ていたかもしれない。松本市立博物館のオープン直後に遊びに行ったときの写真を見返してみたら、しっかり「松本蟻ケ崎高校書道部」と署名の入った作品を写していたわ。知らなかった〜〜。次からはわかるかも。
日本一の書道部を指導 名物顧問教壇を去る 恩師の言葉胸に再び全国トップを目指す 松本蟻ケ崎高校書道部|テレビ信州NEWS NNN
夜ごはんに鍋をつつきながらNetflixでドラマ『三体』の第3話を観る。どうなっちゃうの〜〜〜。
夜はProject FHの作業を進めたり次のタスクを整理したりしながら過ごした。いつもより早めに眠気が生じてきたので、抗うことはせずにお布団に入ることにした。今日も楽しかった。おやすみなさい。
もう3月か、ふう。楽しくやっていきましょう。
滞在先のホテルで8:00に目を覚まし、シャワーを浴びたあと2時間くらい作業をしていた。
関東ITソフトウェア健康保険組合への保険料の振り込みを手配しておいた。以前は振り込みパワーのチャージに5日くらいを要していたが、納付書をScanSnap iX1600でスキャンしてデジタル化してからは毎月1日や2日に処理できるようになった。紙の納付書をごそごそやるところがボトルネックになっていたのだなあ。
他の「なんか、うまくできない」と思っていることも、構造を変えたら意外とすんなりこなせるようになるかもしれないよね。そういうのに気付いていきたいので、実験を大事にしたい。
ホテルを10:50にチェックアウトして、あたりをお散歩する。おそらくこれまでに歩いたことのないエリアだな。新鮮な気持ちで景色を楽しんだ。
これくらいの気候の東京ってのは、なかなかいいもんだな。夏の東京はもう無理な感じでそのイメージが強くあるけれど、穏やかにお散歩できるならおもしろい場所だ。
電車に乗って池袋を目指す。婚活にはズルいやつとズルくないやつがある?
池袋でtsumichanといっしょにお寿司を食べた。2024-02-22に 𝕏 でやりとりがあってね、そこから「ランチしよ〜」となって実現したのだった。あれこれ聞かせてもらえて楽しかったな。
@juneboku ただいま〜
麺屋 大和田を巡礼したりして、適当に過ごす。
Shibuya Sakura Stageという、まったく知らない巨大建造物が建立されていておどろいた。
渋谷でお打ち合わせをいくつかこなした。フレッシュオーワダの匂わせ投稿をしておいたおかげもあって、平日の昼間に渋谷に存在しているような友人たちの何人かと会うこともできてラッキーだった!みなさんとのご縁のおかげでやっていけているな…と強く感じるおもしろい日になった。
新宿駅 19:00発の特急あずさに乗って帰っていく。駅がすごく混んでいて、乗ってみたら電車の席も埋まっていたし、下手したら席を取れなかったかもしれないな〜。今回は運がよくて事なきを得たものの、今後のことも考えるとオンラインで切符を買う方法を体得した方がいいのかも。ぼくはデジタル寄りの人間だとは思うが、どうにも鉄道系のシステムを理解できている気がしなくて新幹線や特急に乗るときは「駅に行って買おう」となりがち。
特急あずさの車中では、Teacher Teacherのポッドキャストのこれまでのエピソードをデータベース化する作業を進めていた。子育てに関して悩みがある、でも音声コンテンツは苦手、って人も少なくはないだろうから、ポッドキャスト以外のインターフェイスも用意してより多くの人たちに価値を届けたいと考えている。
Teacher Teacherチームが実現していきたいことをヒアリングさせてもらいながら、ぼくの立場から貢献できることを探して見つけて手を動かして試して、を繰り返しているところ。
松本駅に降り立ったらあちこちに雪が少し積もっていておどろいた。きのうから今日にかけて雪が降っていたっぽいね。駐車場に停めてあったくるみも雪にまみれていた。おもしろい。
22:20くらいには帰宅して、荷物を片付けて、湯船につかって一息ついてからお布団に向かった。今週の東京出張ふたつを無事に終えられてよかった。おやすみなさい。
おはようございます!予定より1時間も遅く目覚めました。時計を見てびっくりした。月火の疲労を水で癒やしきれなかったかな、でも木金をやっていくんだよ。
急いで身支度を整えてくるみに乗り込み、まずは松本駅を目指す。道中で撮った消防署の写真を載せるね。みんなでなかよくプランクをやっているんかな?消防士さんたちはみんなで筋トレをするイメージはある。見かけたことがある。
無事に特急あずさに着席しました。だんだんと特急あずさに適合してきたのか、車中でMacBookingしてもあまり酔わなくなってきた気がするね?体調次第だったりするのかな?
今日はProject HE関連の用事で東京にやってきた。メンバーと合流してランチへ。味付きごはんの2種盛りみたいな茶碗がうれしかった。うまうま。
きのう公開のキマグレエフエムのエピソードにはいくらか反応をいただいていて、tanakenさんはページを起こしていろいろと書いてくれたので興味深く拝読した。働き者ラジオの工藤郁子さんにも届いたようでうれしい。
- 【208】感情の投資と運用 - キマグレエフエム - LISTEN
- 「変え難いものごと」とわたしたち - tanaken0515
- https://twitter.com/inflorescencia/status/1762972707350827010
午後はProject HEの業務をワッショイワッショイする。これまでオンラインでやりとりしてきた人たちと物理的初対面をキメたりして楽しく過ごしていた。下の写真はApple Vision Proを装着した著者近影です。
夜、都内で焼鳥を食べた。おもしろ話をいっぱい聞かせてもらってずっと笑っていた。「未開封動画」の話が本当にくだらなくてよかったな。
小雨を受け止めながら都内を歩き、宿泊先のホテルにチェックイン。ふつうのビジネスホテルのつもりで予約を取っていたけれど、シングルの客室にIHのコンロや洗濯機もついていて、一週間くらいの滞在でも快適に過ごせそうなおもしろ空間だった。そういう用途のホテルなんだろうね、きっと。
せっかくだし(?)今日の衣類を洗濯してみるか、と思って一式を放り込んで洗濯を実施したら、途中でやかましい音が鳴って、なにやらエラーを起こして止まってしまったようだった。びちゃびちゃのパーカーやパンティが発生して笑ってしまった……。
小学校でのボランディア活動のために、朝から小学校に行く。今日のメモ。
- 国語の授業で「自分たちの学級のいいところ」の作文があって、みんなすばらしかったよ
- 先週、他の小学校の教頭先生を相手にZoom越しにプレゼンをやったらしい
- きのうの雪が溶けてぐちゃぐちゃになったグラウンドでボール遊び
- だっこ・おんぶのリクエストが多い日だったので筋トレが捗った
- 「じゅん先生、顔に落書きしていい?」
夜にはEthereum Japanの運営チームの集まりがあるので、小学校から戻ってランチを済ませて、児童たちと遊んでいるときに泥を浴びてしまったので軽くシャワーを浴びて、身支度を整えて荷造りをして、くるみで松本駅まで進む。特急あずさに飛び乗ればあとは黙っていても新宿駅に着く。
新宿駅に着いたとき、自分のテンションが完全に「平時」のものだったのがおもしろかった。遠出すると基本的にはテンションが上がるのだけれど、今回はそうではなかった。「はいはい、新宿ね新宿」という気分だった。自分にとっての東京は「出先にやってきた」というよりは「帰ってきた」と感じる場所なのかもしれない。不思議な感覚だったな〜。
18:45頃に会場に着いて、Ethereum Japanの運営チームのみなさんとごあいさつして作業を進めていく。もともとは21:00発の特急あずさで帰っていくつもりだったのだが、予定していた作業がぜんぜん終わらなくて「こりゃあ無理だな」と判断して一泊を決意する。妻に連絡しつつ、今夜の宿泊先としてホテルの予約を取る。
けっきょく作業が終わったのは21:00くらいで、日帰りをあきらめて正解だった。泊まりにしたことでみなさんといっしょに夜ごはんを食べることができたのはラッキーだった。とっても楽しい夜!Ethereum Japanの運営について、自分はなかなか貢献できずに過ごしているのだけれど、楽しいみなさんとごいっしょできているご縁に感謝する気持ちが高まったので、あらためて「やれることをやっていくぞ」と思ったのだった。
22:30くらいに飲食店を追い出されて解散し、さっき予約した新宿のアパホテルに向かう。新宿駅から向かうのが素直だったけれど、せっかくなので新大久保駅で電車を降りて歩くことにしてみた。新大久保のあたりを歩くなんて何年ぶりだろうか。ぼくの記憶の中の新大久保と比べても、もっともっと韓国色が強まっているように見えたな〜。焼肉屋さん?っぽい飲食店が「29」を掲げるのが流行っているのかも、と思った。
アパホテルに着いてチェックインしようと思ったら「オオワダジュンによる宿泊予約は存在しない」と言われてしまった。あれ〜と思って予約を確認してみると、チェックイン日が2024-02-29となっていた……。あわてて予約を取ったからミスっていたのだねえ。あらためてチェックイン日を2024-02-26として予約を試み、無事に部屋を押さえてもらうことができたので事なきを得た。間違えた方の予約はキャンセルしておいた。
いろいろあったけれど、無事に客室に着いて一息つく。おつかれさまでした。明日は7:00発の特急で松本に帰っていくつもり。おやすみなさい。
お仕事関連の用事で、東京という狂った街に行きます。狂った街ってのはぼくが言ったんじゃなくてSADSくんが言いました。ぼくは言っていません。特急あずさ 4号は6:30に松本駅を出発する。早起き!
日曜日に配信した週刊少年オオワダ 2023年41号の受け止められ方。ほとんどがメール。おもしろい。メールにして送れば読んでくれる、って層の人々がけっこういそう。フィードリーダと比較して。
都内を徒歩で移動していたら、脚に筋肉痛っぽいものを感じた。きのう小学校で鬼ごっこをいっしょうけんめいにやったからかなあ。
「あぶない!!」昭和っぽい人間が派手に転がっている。
参加者に与えられたお弁当。ふだん食べないようなやつで、新鮮な気分でいただいた。おいしかった〜。
遠くのビルの屋上っぽいところで喫煙所コミュニケーションが発生しているように見えてワクワクした。
会場にいたみなさんにマルセイバターサンドをばらまく。「好きなやつ!」とよろこんでくれる人が数名いて、北海道は便利。マルセイバターサンドはおいしいもんな。
朝から晩までのお仕事が終わって帰路に着く。新宿に向かう途中、渋谷でいったん改札の外に出た。
渋谷フクラスに入っているつじ田でつけ麺をいただいた。おいしいのはわかっている。安心して食べる。
19:00に新宿駅を発つ特急あずさ 49号に乗り込んで自宅を目指す。『逆ソクラテス』の後半が少し残っていたので車中でピピッと読んでしまう。はー、おもしろかった。ぼくは『アンスポーツマンライク』のベタな感じが好みだったな〜〜。
予定より30分近く遅れての運行で、ホームに降りた22:14に撮影した松本駅での一枚。
今日は「日帰りで東京に行って帰ってくる」を試してみた。片道3時間近くの電車での移動はなかなか大変ですね〜。やれないことはないけど、なるべく宿泊の旅程にした方がいいかもな。片道90分くらいまでが快適に日帰りできるラインという感触でっす。いい実験になりました。
用事があって朝から松本駅方面に繰り出す。行こうと思っていた珈琲美学アベにようやく行けた〜。
これが自宅の近くにあったらちょいちょい通うだろうなあ、と思わされるグッドな空間だった。
公式のYouTubeチャンネルがあるようで、モカクリームオーレの紹介動画がアップされていた。
そのまま松本市街地を散歩する。こちらは「ディオ様」の看板。
まつもと市民芸術館の階段を眺めたり。
貸物件を眺めたり。
そうこうしていたらランチの時間になってきたのでThumbs Upに行ってみる。
あいがけ2種類でキーマカレーと魯肉飯をいただいた。おいしい〜!
午前をまるまる出歩いて過ごしたら汗をいっぱいかいてなかなか疲れたので、帰宅してシャワーを浴びて着替えて一息つく。夕方にはお昼寝もしたんだっけか。
夜はモスバーガーをむしゃむしゃとやった。テラス席で夜風を楽しむ。夜はだいぶ涼しい。
モスバーガーの近くのデリシアに寄ったら北海道成分が多めでおもしろかった。「バターリッチ」ってやつは大丈夫なのか……?
田舎暮らしのデメリットのひとつに「トンビが商品を狙ってくる」がある。
チェックインアプリSwarmに連携している𝕏のアカウントが @june29であると気付き、ひとまず @junebokuに切り替えておくか〜と思ったけれどDisconnect機能が死んでいるっぽくて詰んだ。あきらめよう。新規にSwarmのjunebokuアカウントをつくってもいいが、そこまでのモチベーションもないか。
蒲田のホテルで朝を迎えた。おはようございます!明け方にちょろっと目が覚めたとき、いま自分はどこにいるんだっけ…?とわからなくなっていておもしろかった。蒲田だよ。
野球グローブ再生工房ってのが出現していた。
歓迎 あやめ橋店のところのDVDなお店は相変わらずの存在感。
交差点のところにバーガーキング。ここはたしかEARTHという美容室だった気がするなあ。
2008年の大晦日には、たしかここでお蕎麦を食べたんだっけ。いつもとはちがう静かな街の雰囲気にびっくりした覚えがある。上京1年目、最初の年越しの話。
蒲田にも朝ラーメンの流れがきていた。このときが10:00過ぎくらいで、すでにラーメンを食べているお客さんがいたよ。
せっかく蒲田にきたので蒲田らしいものを、と思って鳥久の特製弁当を買った。うれしい!
ロケ弁としても人気があるみたいね〜。しもふりチューブと児嶋だよ!を観て得た知識です。
大田区役所の夜間受付の入り口を見て「ここに婚姻届を出しにきたんだよな〜」と懐かしむ。
このあたりにさくら水産があったはずだけど、閉店しちゃったみたいね〜。
【また一店、行きつけの名店が閉店】蒲田、大森で飲食店の閉店、開店が相次いでいます。 - いぬぶし秀一(イヌブシヒデカズ) | 選挙ドットコム
これは蒲田駅の構内で撮った写真だっけな、北海道関連のものを見かけると反射で撮ってしまう。
きのうの時点で「金曜日には台風が関東に上陸していそう」と思っていて、交通もどうなるかわからないけれどとりあえず新宿駅に向かう。特急あずさは午前は運休していて、午後から運転を再開するとのことだった。
わりとのんびりと情報収集して意思決定していたので、気付いたときには13:00発の便は満席になっていた。仕方がないので14:00発の松本行きの便の切符を買い、新宿で2時間ほど適当に過ごすことにした。
呪術廻戦で夏油傑くんと五条悟くんがおしゃべりしていた場所の近くを通ったので、パシャリ。2023-08-05にアニメで当該のシーンを観ていたので記憶に新しかった。
Magic: The Gatheringの広告がバーンと出ているエリアがあり、ブースも出ているみたいだった。
『エルドレインの森』発売記念!京王線新宿駅構内にカードアート広告全24種を展開|読み物|マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト
松本でお留守番している妻に東京土産でも買って帰るか〜と言いながら北海道物産展に吸い込まれてカリカリまだある?とOh!焼とうきびを購入した。これがわいの東京土産や……!
サントリーの「Water Positive!」の広告がバーンと出ているエリアは大雨の影響で雨漏りしていて、対応に当たっている現場作業員の人たちからしたらWater Positive! ではないだろうな……と思えてシュールだった。
Water Positive! (ウォーターポジティブ!)|サントリー天然水
雨風をしのげて、なおかつ座って食事できそうなところを〜〜とうろうろして、新宿センタービルや新宿住友ビルのあたりに着席して過ごしていた。鳥久の特製弁当が変わらぬおいしさでうれしかった。
近くにあったStarbucks Coffeeに入ってテーブル席で作業していたら、おそらく50歳くらいのスーツ姿の中年男性3人組がぼくの向かい側に出現した。3人は横並びに座って、それぞれが発信したり着信したりして誰かと通知している。あれはお仕事の一環なのかしらね?
自分は、友だちと3人で集まったときに各位が通話する状況になったことがないので、この光景をおもしろいと感じた。でも、3人が横並びになってMacBookで作業することはよくあるので、そう思えばふつうのことかもな〜。
無事に14:00発の特急あずさ 29号に乗れたので、そのまま松本駅まで移動する。ほとんどの時間を目をつむったまま過ごしていた。あっという間に松本に帰ってくる。
松本駅に着いたらくるみに乗り込んで自宅に向かって走っていく。運転しながらRebuildのinaoさん出演回を聴いてきのうのイベントの余韻にひたる。WEB+DB PRESSへの感謝の念は、近いうちに書き記しておきたいな〜と思う。
Rebuild: 368: Editing in Cebu (inao)
帰宅してみたら妻が不調でダウンしていて「あららら〜」となった。看病っぽいことを一通り済ませて寝かしつけてから夜ごはんを用意して食べた。
新宿、大遊技場歌舞伎町のアパホテルで目が覚める。おはようございます。
いつもは7:00くらいには自然に目を覚ますんだけどね、カーテンのおかげでお部屋が暗かったからか、ぱっと起きて時計を見たら9:20くらいだったからびっくりしちゃった。いっぱい寝た!
仕方がないので1,000円を投じてチェックアウトを延長して、11:00までのんびり過ごすことにする。
ホテルを出てすぐのところにすしざんまいがあって、ここが11:00開店だったのでちょうどいいや〜と思って流れるように入店した。お寿司はおいしい。「私は最強」のリズムで言いました。
data.aiのトートバッグを提げた人がすしざんまいでお寿司を食べていた。共通の知り合いがいそう。
新宿は豪雨、ってことはないか。小雨です。傘をさすほどでもない水滴の中、新宿駅に向かって歩く。昼間の歌舞伎町はだいぶ静かだ。
ここのUNDER ARMOURは、もともとGUCCIだったやつだよね。岸辺露伴を見にきたことがある。
新宿に岸辺露伴があらわれたッッッ! みんな「GUCCI」へ急げ | Pouch[ポーチ]
新宿を歩いていて、ビジュアル方面にステータス・ポイントをちゃんと割り振っている20代30代の人をたくさん見かけて「うんうん、たしかにそういう街だったな〜」と感じた。那須塩原や松本の暮らしでは、ぼくが見かけるのは農作業をしている人々や家族連れが多いので、だいぶ雰囲気がちがう。それぞれの美しさを感じている。
途中、なぜかPixel 7 Proのカメラアプリでシャッターを切れない状態に陥ったのだけれど、再起動したら直った。僕らはこの街がまだジャングルだった頃から変わらない「再起動」で直してる。
松本駅に着いてみたら「松本、晴れているじゃん!」となって陽気を浴びることとなった。
夜は妻のリクエストで中国厨房盧山へ。お会計が3,333円になって、店員さんが「このあとパチンコ行った方がいいッスね笑」と言ってきたのがとてもよかった。
夜ごはんを食べ終わる時間になっても、まだ陽が沈み切っていない。幻想的な西の空を眺めながら田園風景の中をお散歩した。
夜にはProject MYのミーティングがあったので、軽くアジェンダを用意して、着席して、会の進行をやって、今後のアクションを明確にして、とひさしぶりにお仕事っぽいふるまいをした。やっていくぞい。
いがじゅんランチ Vol.108を開催した。火曜日に仕込んだ無水カレーをあっためて食べて、たいらげた。
ランチを終えて妻とお散歩に出かけたら、近所のなんかの事務所のおじちゃんがメダカをくれた。水槽とエサもセットでくれたからこのまま世話していける。すごい。そうだな、今後もこのおじちゃんは日記に登場するだろうし、なんだったら実は過去の日記にも登場しているので、わかりやすさのために名付けしておくか。ジェームスさん、ってことにしよう。
そう、ジェームスさんがメダカをくれたのだ。うろ覚えなのだけれど、ジェームスさんは「メダカをくれるか?」と発話していたように思う。ぼくらは「メダカをあげようか?」という意味で受け止めていて「えっ、いいんですか?じゃあお願いします」と応じた。
「くれる」ってそのままの意味じゃないの…?難しい方言《長野編》 –lamireラミレ
帰宅後に調べてみると、やっぱりそうだね。このあたりじゃ「あげる」って意味で「くれる」と言うのだな〜。
ジェームスさんはたくさんの魚たちを世話している。どんどん増えちゃうんだってさ。
夜に東京での約束があるので、自宅からくるみで松本駅まで向かう。松本駅のこのあたりの様子を写真に撮ってツイートするだけでRubyistたちが反応してくれるのはおもしろいな〜。
@june29: 現在の様子です
はいっ、新宿です。一目でわかるモード学園コクーンタワー。
sasakillさんに誘ってもらって、みなさんとわいわいしてきました。ぼくにとってはお会いする全員が「はじめまして」なので、首から名札をさげておいたよ。いやー、楽しい会だった。臓物たちもおいしくて最高。
Tales & Tokensの事業についてあれこれ聞かせてもらった。ぼくも「トークン」に強い関心があるので、このあたりの話は大好物で刺激的なのだ。
Tales & Tokens株式会社を設立しました|Tales & Tokens, Inc
それはそれとして、人生のちょっと先輩に当たる人たちが、のびのびと、本当に楽しそうに、自分たちの取り組みの現在や未来についてわいわいと語る姿は、単純に元気を与えてくれる。明るい未来を想わせてくれる。みなさんそれぞれに実績を積み上げてこられて、裁量をもって動いていて、とっても楽しそう。ぼくもそういう姿を後輩たちに見てもらえるように生きていきたい。
『匠の守護者』のカードパックをいただいた。楽しいなあ。
これをきっかけに、ぼくの中学校時代のMagic: The Gatheringのエピソードをsasakillさんに聞いてもらったり。このお話、音声コンテンツにしておいてもいいかもな。
NTTドコモ代々木ビル、通称ドコモタワーの様子です。
『推しの子』の広告。
代々木に「ほぼ新宿のれん街」なんてものが誕生していた!ぼくが通勤していたころの代々木にはなかったものなので、その差分に興奮してしまう。ずいぶんとにぎわっていた。
すぐにマイクを取り出してしまう、ポッドキャスト人間の性だ。
代々木駅で解散して、ぼくは徒歩で歌舞伎町へ向かう。それほど暑くなくて気持ちのいい夜だ。
じゅーん散歩2019→2020の始まりの場所になったミスタードーナツかな?
「1億8000万」「1億6000万」は懸賞金みたいだな。ONE PIECE脳がもたらす発想。
天音恋愛さんって人には #俺かっけぇ というハッシュタグが設定されている?
たしかにこのあたりを歩いている人たちの姿形はかっこいい。「かっこいいな〜」と思いながら歩いていた。ぼくに向かってグータッチを誘ってきたガタイのいいお兄さんもかっこよかったなあ。ただ、もし身の回りの人を不幸にしているのならそれはぼくの価値観では「クソダサい」になるので、姿形のかっこいいみなさまにおかれましては、人々をハッピーにするかっこいい人間であってほしいと願っている。
それでいうと、ぼくらにメダカをくれたジェームスさんはかっこいいよな〜。
宿泊先のホテルに着いてすぐに、意識を失うようにして眠りについた。楽しい日だった。
今日は大和田観光としての活動が多くなりますよ。まずは朝起きて、レンタルのお布団を返却して、松本駅で待ち合わせしたigaiga555をピックアップします。そこから北に向かってくるみを走らせます。
今日のモーニングは安曇野のMorgenrot Bakeryにて。パンとコーヒーをいただいた。
https://morgenrot-azumino.com/
igaiga555と舘野家と大和田家で大合流して5人でくるみに乗り込みます。これまでの最大積載は4人だったかもしれないね、もしかしたら新記録かも…?
今日は雨がぱらついているので屋内で楽しめるプランを検討して、安曇野ちひろ美術館に行ってみることにした。
いわさきちひろさんの描いたイラストを見かけることは何度もあれど、どんな人物なのかはほとんど知らなかった。
ちひろは猛に会いたさに、片道10時間近くかけて信州に通った。猛を預けてからも、当然ながら猛に与えるはずの乳は毎日張る。初めのうちは自ら絞って捨てていたが、実際に赤ん坊に与えなければ出なくなってしまうのではないか、猛に会って授乳する時に充分出なくなってしまうのではないか、と懸念したちひろは、当時近所に住んでいた子供が生まれたばかりの夫婦に頼み、授乳させてもらった。ちなみに、その乳飲み子は後にタレントとなる三宅裕司だった。
いわさきちひろ - Wikipedia
えっ、突然の三宅裕司さん…??
現在は「ちひろの願い 世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という企画展?をやっていて、これがとてもよかった。
ちひろは青春時代を戦時下で過ごし、戦後は画家としてひとりの母親として、平和への願いを絵筆に託して子どもを描き続けました。空襲のなかを逃げまどった体験を持つちひろにとって、戦争はけっして許されるものではありませんでした。愛情に包まれた子どもの絵も、戦火にさらされた子どもの絵にも、彼女のことば「世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という願いが込められています。ウクライナでの戦争の終わりが見えず、国際的にも軍拡の動きが進む今の時代にあって、ちひろの絵はいっそう強く、平和の尊さを訴えかけてきます。
ちひろの願い 世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを | 展覧会 - 世界初の絵本美術館|安曇野ちひろ美術館
いわさきちひろさんはこういう想いで絵を描いていたのだな、というのを知った上でひとつひとつの絵を見ていくと、絵の持つ迫力がこちらにグッと作用するというか、圧倒されるものがあります。
あと、たまたまなんですが、ぼくと同じくらいのタイミングで入館したおばあちゃんがいて、展示されているすごく古い雑誌なんかを見て「なつかしいわぁ」と反応していて、太平洋戦争についても少なくともぼくよりは身近なトピックと捉えている雰囲気で、そのおばあちゃんが同じ空間にいたことでプラスで感じることがありました。
絵を見れば「こどもが描かれている」ということになりますが、いわさきちひろさんの活動を知れば知るほど「こどもを見つめるいわさきちひろさんの眼差し」を感じるようになっていきました。
Generative AIが盛り上がっている最近では「人間が絵を描く意義とは?」といった問いもあります。それでも。いわさきちひろさんっぽいテイストの絵を生成することそれ自体にはあまり意味はなくて、どんな想いでその絵を描くのか、描いた絵をどのように届けていきたいのか、そういった背景の方に強い意義が宿るのではないか、と思いました。こうして文章にしてしまうと「それはそう」と感じてしまうようなありきたりな話だけども、ぼくは安曇野ちひろ美術館の中でたしかにそう感じたのです。
さてさて、いい感じにランチの時間が近付いてきたので飲食店に向かうぞ〜。手打ちそば つばくろに行ってみました。けっこう街から離れたところにあって、自然があふれる場所でした。
とろろそばがとてもおいしかった…!今回は5人で訪れたので食卓がにぎやかなのもうれしいね。山菜の天ぷらの盛り合わせを何皿たのむかで議論が白熱したんだよな。1か2か3か。結局、secondlifeさんが「俺は腹ペコだ」と主張して3皿をたのむことにした。みんなでおいしく完食したので、いい選択だったと思う。
きのうまでRubyistで賑わっていて階段も真っ赤だったまつもと市民芸術館、今日は落ち着いた雰囲気。
sioribiに寄ったら「豆盆」と呼ばれる小さい盆栽たちが並んでいた。お花屋さん「わたしのこころの花」との共同企画とのこと。自分のいつもの通り道の上に、向こうから偶然の要素がやってくるのはありがたいなあ。
というわけで!
@june29: 栞日に並んでいた「わたしのこころの花」の小さい盆栽たちの中でもひときわキュートだった「松」に心を奪われたのでお迎えしました🎍マッツ!
店員さんがマッツに「行ってらっしゃ〜い」と声をかけて送り出してくれたのがとてもよかった☺️
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続いて弘法山古墳へ。
振り向きセコンさん。
あちこちに移動して歩き回っていたらちょっと疲れたのでSTANDARD STYLEで休憩。ぼくはスコーンとオレンジの入ったラッシーを消費して体力を回復させた。
このあと適当に過ごして、舘野家のおふたりを松本駅に送り届けて大和田観光の役割は一段落。いやー、実にいい時間を過ごすことができた。友人たちが松本に遊びにきてくれて本当に楽しかった。感謝感謝。
朝のお散歩のときに撮った写真。これ、田植えマシーンに乗せるやつだよね。余ったやつが野に還ったのか…?
Rubyists on Railsの午前の便でigaiga555が松本にやってくるので大和田観光の送迎車を出す。
Rubyists on Rails - RubyKaigi 2023 - connpass
ちなみにMatzは特急あずさのチケットを忘れて乗れなかったみたい… おもしろすぎる。
@yukihiro_matz: うっかりして色々忘れてきてしまった。具体的にはあずさのチケット。自腹で行きます。
ものぐさ太郎にお連れしておそばと山賊焼、山菜の天ぷらをいっしょに食べた。
『RubyとRailsの学習ガイド2023』をいただいた!ありがとうございます。
大和田観光では北海道富良野ホップ炭酸水が飲み放題で、igaiga555は3本を空にした。気に入ってもらえたみたいでなにより。
タイヤ交換の予約を入れてある日だったので、途中でigaiga555を自宅に残してぼくは90分くらい?出かけていた。無事にくるみが夏タイヤになったのでよかった。交換のつもりが、夏タイヤの劣化を指摘されて「じゃあ買います」となって8万円近く払って新しいタイヤにはきかえて帰ってきた。
KeebKaigi 2023のachamixxのトークを自宅で見守る。
@june29: 4月上旬に「実は、あんまりハマれていなくて…」と相談を受けたときはどうなることかと思ったけど、ちゃんとトークを仕上げていてさすがでした🥳
本日の業務を終えたigaiga555をくるみに乗せて松本駅に向かう。darashiと合流して夜ごはんへ!
松本駅のバナーをみんなで見て盛り上がる。
大和田家で預かっていたigaiga555の大事な印刷物を、igaiga555の宿泊先のホテルまで運び込むぞ。
@june29: #大和田観光 では、お客様の大切なお荷物を運ぶお手伝いをしております📦
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運搬中に松本駅で野生のRubyistたちを見かけて「始まってきた…!」となった。このあとdarashiとふたりで松本の街をぷらぷらする。
@june29: 釧路じゃん
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松本つなぐ横丁に着席して食べたり飲んだりしていた。
@june29: @yoshikouki_ @kurehajime @hayapi_ppb「松本つなぐ横丁」に30分くらいいると思います〜
無理なく合流できそうなら!という気持ちです✌️
遠く鹿児島から松本にやってきた人々との合流を狙う。
@june29: 「ぼくがRubyもRailsもなんにもわかっていなかった頃にいろいろ教えてくれた大学時代からの先輩です」って紹介したら、後輩たちがdarashiに「じゅんさんをありがとうございます」ってお礼を言っていてなんかウケた😂
@june29: 善良な市民をやっているだけなのに旅行中みたいな生活になってきた
朝のお散歩のときの景色。この景色がとても好きだ。
今夜はShibuya.rbのイベントに参加するぜ!ってことで朝から準備をやっていく。
Shibuya.rb RubyKaigi 2023前夜祭 @GMO Yours・フクラス - connpass
カード型のNFCにURLとして https://bento.me/june29 を書き込んでおいたので、イベントの会場でいろんな人にスマートフォンで読み取ってもらうってのを試したい。
自宅から自家用車で松本駅の近くまで行って特急あずさに乗る、少しずつ慣れてきた。
車内で1時間くらい作業していたら軽い乗り物酔いみたいな状態になったので後半は目を閉じて静かに過ごしていた。休んでいれば回復するから便利。無事に渋谷に着いたぞ。渋谷駅はまた変形していたなあ。
会場に入ろうとして、社員証を有している場合の経路は知っているけれど、外の人として入場する場合の経路を把握していないってことに気付いた。結果的に8階の受付の裏?みたいなところに出てしまって、通行証がないと開かない自動ドアのところでウームとなっていたら知っている顔を見つけたので「たすけて〜」と視線を送ったら拾ってもらえた。なんとかなってよかった。
@june29: 関係者入口しか知らない説…?
イベントは楽しかったな〜〜〜。ぼくが話した内容はのちほど整理して公開するつもりがあります。
@kakutani: 参加者心得的な @june29の話は180分以上やりたい気持ちになった
プロフィール交換用のNFCカードもいろいろ試せてよかった。遊べそう。RubyKaigi 2023に向けて準備していこう。
会場でkotarokさんを見かけて「最近のLLMの盛り上がりを受けて、デザイナの仕事ってどう変わるんですか?」と雑に話しかけたらいい話をいっぱい聞けたのでお得だった。便利すぎる。
ぼくの宿泊先が九段下です、って話をしたらkakutaniさんたちが「その近くで話そう」と言ってくれて、飯田橋のCRAFT BEER SERVER LANDでごはんを食べながらおしゃべりした。
解散したあとは飯田橋から九段下のあたりをお散歩。涼しい季節でうれしいねぇ。
町会の清掃の日だったので7:20頃に外に出て、近所の人たちが集まっているところに合流する。草むしりってことでいいのかな、担当エリアに生い茂っている植物たちをせっせと整理していく。
妻が「体を動かすと熱くなるね〜」と言っていたら、すぐ近くで集めた草を燃やし始めていて、そりゃあ熱いわ〜ガッハッハとなっておもしろかった。「…って、燃えてる〜!!」という漫画みたいなノリ。
清掃を終えたらピッとシャワーを浴びて松本駅に向かう。今日から函館市に滞在するのだ。
地鶏めし弁当、みたいな名前だったはず。朝ごはんとしておいしくいただきました。
ひさしぶりの羽田空港ですわ〜。日記を書くようになってから初の利用だ。けっこう混んでいて、人間たちの移動が増えていることを実感する。
BROWN CHEESE BROTHERの店舗が出ていて「どうだ、那須はすごいだろう?」と元住民が我が物顔で通り過ぎる。写真は撮りそびれたけれどバターのいとこの店舗もあったね。応援しておるよ。
手荷物検査のところにペッパーくんがいてなにかをしゃべっていたけれど、誰にも相手されていなくておもしろかった。なにかを案内してくれていたのかねぇ?
寝ていたらあっという間に函館空港に着いた。
函館駅にくるのは2016年以来かな…?那須塩原市や松本市を見てまわったあとだと、函館の街の見え方も変わるなあ。あらためて、函館はおもしろい街だな〜と感じた。函館山の存在感はいいなあ。
ホテルの客室からの眺め。移動の連続でランチを食べないまま夕方になってしまったので、昼なのか夜なのかわからない食事のために街に出る。
写真は載せないけど、屋根に「この看板を見た人には割引します」と書いてある建物があっておもしろかった。ためしに検索してみたら言及がたくさん見つかったから、わりと知られているみたいね。看板というか屋根じゃん。
ラッキーピエロ函館駅前店、なんか行列ができていたっぽくて「やめとこ」となった。明日以降どこかのタイミングで食べたいね。ラッピは好きよ。
駅前のKiralisの中に根室花まるが入っているようだったので行ってみる。中途半端な時間の食事だから「つまみ食い」にちょうどいいか、この時間ならスッと入れるかも、と思ってね。だけど激混みよ。何組も並んでいたねぇ。あきらめ。
旅先でごはんを食べるにあたって「何十分も並んで待つ」ってのは、なんか違うんだよな〜。ふらっと入って「うまい!」となるのが最高じゃん。ラッキーピエロも根室花まるも「東京に出した店舗は混んでいるが、地元ならスッと入れる」って感じが理想よ。まあ、根室花まるは別に函館発祥じゃないし、ラッキーピエロも駅前じゃない店舗ならスッと入れるのかもしれないけれど…。自分勝手なことを書き散らかしました。
そんなことを考えながらあたりをうろうろして、海鮮料理と釜めし あらきに入った。
この根ボッケがおいしすぎてびっくりしちゃった。自分は北海道生まれで、海からやってきた生き物だと思い出してしまった感じ。めちゃくちゃうまい。けっきょく、醤油なしでばくばくと食べてしまった。うまい。
海鮮5種を盛った海鮮丼。うま〜い。長野県から西に向かっていくとなると、岐阜県・滋賀県・奈良県以外は海に面しているんだな。港町にも住みたいな〜と思わせてくれる海鮮のパワー。
ズワイガニのカニクリームコロッケとのことだけれど、クリーム成分はほとんどなくてびっしりとズワイガニが入っている。すごい。
函館駅のおみやげ屋さん、六花亭やROYCE'やルタオの商品が並んでいて危険極まりない。
函館のセブン-イレブンにおいても「ニッポン!うまいものフェア」ってやつで函館の塩ラーメンを扱っている?
函館駅前の謎のオブジェクトの写真を撮るのはn度目だけれど、撮るたびに自分の撮影機器の性能が上がっているからおもしろいな。大学時代に撮ったやつなんかは、ここまできれいに写っていないのよね。別の意味での定点観測という感じ。
駅のすぐ近くに知らんエリアが誕生していた。ハコビバ・函館駅前横丁とな?
そうそう、函館には路面電車もあるよね〜。
ソフトカツゲンを買って帰り、ホテルで飲んだ。
akhtの起床に合わせてぼくも活動を開始して、職場に向かうというakhtの荷物持ち係として駅までついていく。いってらっしゃい!
千駄木駅の構内に「文京つつじまつり」のポスターがあり、そういや、土曜日の夜に乗ったタクシーの運転手さんがつつじがどうのこうのと言っていたなあと思い出す。調べてみると、つつじ苑のある根津神社は駅からそう遠くないようなのでお散歩に行ってみることにした。チェックアウトまでは数時間あるしね。
こりゃあ立派!ぼくにはつつじにまつわる思い出がなくて、なんのイメージも持たずにそれほど期待もふくらませずに見に行ってみたものの、とても迫力のある景色に心を打たれた。つつじ、すご〜い。ぼくの中のつつじのイメージは根津神社のつつじ苑によって形成された。すごい。
駅前のサンマルクカフェで調達したカフェラテを飲みながら歩いたのよ。
お散歩に満足して宿に戻り、注意散漫な時間を過ごした…。ETHGlobal Tokyoの期間中、お互いに支払いを立て替えたりしていたのでその分の情報をまとめて整理していたかと思えば、帰りの特急あずさを選ぼうと思って時刻表を眺めてみたり、せっかくだから都内のどこかでランチしようと思って飲食店を物色してみたり、そうかと思えばジャンプ+を開いて『2.5次元の誘惑』の最新話を読んだり…。
疲れているときとか、集中力が低下しているとこういうアッチコッチな時間を過ごしがちじゃない???
いちおう大人なので、特急あずさのどの便に乗るかを決めてそれに合わせて宿を出ました。チェックアウト。短い間でしたがこちらの建物にお世話になりました。
窓越しに見るハトの姿。
代々木なら駅前でピッとランチを済ませられるだろう、ってことで代々木駅で降りた。自宅の近くにないお店ってことでゴーゴーカレーに入ろうと思ったら閉店していたのはびっくりした…。残念。
時間がたっぷりあれば駅を少し離れてお気に入りのお店にでも行きたかったが、そこまで時間がなかったので駅前のかつやに入る。かつやも数年ぶりじゃないかな。ヒレカツ丼がおいしかった。おじさんだらけの店内で西野カナさんの『トリセツ』がBGMだったのはおもしろかったな…。
代々木駅のホームの様子。
12:00ちょうどのあずさ21号で旅立ちます。
車内ではずっと寝ていた〜。出張の帰りって寝て過ごすことになりがちよね。おつかれさま。松本駅に着いてアルプス口から外に出たとき、広い空と遠くに見える山々に安心を覚えた。だんだんと、この地に「ホーム」を感じられるようになっている自分に気付く。
帰宅して「やっぱり我が家の回線はいいな」となった。出先だとなかなか安定しないもんね。













