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呪術廻戦劇場版。2021年公開時に映画館で鑑賞済み。2026-05-23に妻と再視聴した。 妻が呪術廻戦のアニメを観ていく中で、シーズン2のいいタイミングで「時系列でいえばここでゼロを観るのがいいですよ」と進言。当時は呪術廻戦をぜんぜん知らない妻を「純愛映画を観にいこう」と誘って連れていったのだった。前提知識が揃った状態での再鑑賞は、やはり妻を感動させた。
読んだ漫画の2024年版です。過去作品を2024年に購入して読むケースもあるので、必ずしも最近の作品ばかりではありません。junebokuが2024年に読んだ漫画たちです。 お気に入り 平成敗残兵☆すみれちゃん カグラバチ 僕のヒーローアカデミア タワーダンジョン 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで 怪物事変 スキップとローファー 列挙 「子供を殺してください」という親たち D.ダイバー DYS
読んだ漫画の2023年のやつ。 今年のお気に入り ハイパーインフレーション DYS CASCADE マイホームヒーロー 超人X シャーク ダンダダン 呪術廻戦 スキップとローファー 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで ザシス アタックシンドローム類 ザ・ファブル The second contact 一覧 「子供を殺してください」という親たち 2.5次元の誘惑 code:ノストラ D.ダイバー
今年は小学校1〜4年生の50人くらいと定常的に接する機会があった。そこでどんなトピックが挙がっていたかを記録しておく。 呪術廻戦 推しの子 / アイドル すみっコぐらし 鬼滅の刃 ONE PIECE / ONE PIECE FILM RED / 新時代 Ado YOASOBI ドラゴンボール ジョジョの奇妙な冒険 Minecraft LEGO Nintendo Switch 大乱闘スマッシュブラザ
2019年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました だいたい100作品くらいを単行本で追っていたことになる ちなみにぜんぶKindleで購入して読んでいます 今年の大好き作品10選 アオアシ イムリ キングダム テセウスの船 とんがり帽子のアトリエ ブルーピリオド ほしとんで 亜人 呪
2020年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました 2020年の10選 イムリ 水は海に向かって流れる 呪術廻戦 バトルグラウンドワーカーズ BIRDMEN ソフトメタルヴァンパイア Thisコミュニケーション フェルマーの料理 リウーを待ちながら ザ・ファブル 2020年の10選候補
読んだ漫画の2022年版。 過去ログ 読んだ漫画2021 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 十傑 DYS CASCADE HUNTER×HUNTER アオアシ ゴールデンカムイ ザ・ファブル The second contact ワールドトリガー 僕のヒーローアカデミア 女の園の星 日本三國 金色のガッシュ!!2 ハイパーインフレーション 今年もはみ出しが発生して11作品となってしまいました
過去の記録 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 概要 june29が2021年に読んだ漫画のタイトルを並べています 2020年までに完結済みの作品でもjune29が今年になって読んだ作品は含まれています 最新巻まで読んでいて今後の続巻も読むつもりがある作品のみを扱っています なので、途中で読むのを止めてしまった作品なんかは載せていません 雑誌はほとんど読んでおらず、だいたいがKindleで買っ
ひとつのIPを世界観に整合性がある形でマンガ、アニメ、ゲームなどに展開。それに触れたユーザーが各作品をパズルのようにつなぎ合わせて「そういうことか!」と感動を得られる大きな物語になるよう設計されたメディアミックス展開。メディアフランチャイズやライセンスビジネスは商品そのものを中心として展開するが、TMSは背景にあるストーリーを中心として展開するのが大きな違い。 マーベル映画が世界を制し、ガンダムが
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『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の余韻が続いている、鑑賞翌日。お見送りのときの貝汁の歌がよかったな。
こんなふざけた歌詞の曲(ほめています)が流通しているの、本当に豊かだと思っていて。いま上映中の映画のランキングをちらっと見てみるとさ、周辺にあるのはスパイダーマンだったりトイ・ストーリー5だったりするわけじゃん。それらが素晴らしいのは前提とした上で、それらと比べるとちいかわは「ナガノさん個人のクリエイティビティ」の発露そのものじゃんね。これは強烈な個からしか生まれない作品だな〜と思って、そこに豊かさを感じる。
HUNTER×HUNTER、呪術廻戦、銀河特急 ミルキー☆サブウェイなんかもそうだな。ほとばしる個の魅力。そういったものを受け入れる土壌があってくれてうれしい。
視点倉庫の63を聴いた。物語の主人公の両親についての話がおもしろかった。三宅香帆さんが去年くらいに『THE FIRST SLAM DUNK』の話をしていたときにも気になっていたテーマ。
あらためて「主人公の両親になにかしら設定があるとか、揃っていなかったりする」として自分が思いつく漫画を挙げてみよう。いちおう明言しておくと、母親と父親が存命で同居していることがハッピーである、なんてことを主張するつもりはないからね。『血の轍』の例を出すまでもなく。
- THE FIRST SLAM DUNK、推しの子 (三宅香帆さんが挙げていたやつ)
- 呪術廻戦
- 僕のヒーローアカデミア
- ワールドトリガー
- カグラバチ
- ふつうの軽音部
- HUNTER×HUNTER
- 進撃の巨人
- アオアシ
- ARMS
- 青野くんに触りたいから死にたい
親の設定が物語の進行に深く関わってくるものはともかくとして『僕のヒーローアカデミア』『ワールドトリガー』については「どうしてこういう描き方に?」と気になりが生じてきたな。後者は、まだ完結していない作品なのでこれから明かされることがあるかもしれないか。
比較対象として『スキップとローファー』のことも考えたけれど、主人公の美津未さんだけじゃなくて志摩聡介さん等々にまで視野を拡げると、いろいろありますな。
書籍『「夫婦」不在社会』、チェックしておこう。
『PSYREN -サイレン-』がアニメ化とな…!
『呪術廻戦』のシーズン4も楽しみにしています。もちろん。
『呪術廻戦』のアニメはすべて観てしまったので、次の作品に『僕のヒーローアカデミア』が選ばれた。ぼくは原作をラストまで読んでいるけれど、前半のことはけっこう忘れているので新鮮な気持ちでアニメを観ていこう。
『呪術廻戦』のアニメをシーズン3まで完走した。妻と話して通じる範囲が大きく広がったのでよかった。とはいえまだ先はあるので、うっかりネタバレしないように感想トークをやっている。
アニメ『呪術廻戦』は、シーズン2を完走した。妻がハマったので、家庭内で話せることが増えてよかった。ぼくはきのう今日で原作の20〜30巻あたりを読み直した。
2026年5月も終わりだねえ。妻は「伊勢神宮に行けたこと」「なんばグランド花月に行けたこと」「呪術廻戦を楽しめたこと」などなどを挙げて「今月はとてもよかった」と言っており、それならよかったね〜と思う。ぼくはPODCAST EXPO 2026にも参加したね。おもしろい5月だった。6月も楽しくやっていこう。
妻が『呪術廻戦』のアニメを観ていっているので、ぼくもいっしょに観ている。シーズン2のいいところまできたので「時系列でいえば、このタイミングでゼロを観るのがいいですよ」と進言して、今日の夜に映画『呪術廻戦0東京都立呪術高等専門学校』をいっしょに観た。
2021-12-30 Thu : 呪術廻戦0東京都立呪術高等専門学校 の記録の通り、公開当時に映画館で観ているのよね。そのときの妻は呪術廻戦をぜんぜん知らなかったので「純愛映画を観にいこう」と誘って連れていったのだった。当時も「楽しかった!」とは言っていたが、一通りを楽しむための前提知識が揃った状態で鑑賞した本作は、やはり妻を感動させた。
そして、これを観たことで「渋谷事変」をやっていく準備が整ったのであった。明日からまた、シーズン2の続きを観ていきましょう。
自宅でごはんを食べるときには、アニメ『呪術廻戦』を観ていっている。今はシーズン1の終盤で京都校との交流戦。ぼくは原作が大好きなので一通り知っているが、妻は初見で楽しそうにしている。
呪術廻戦なら、こんな箱がぽつんと置いてあったら悪いことが起きる想像しかないと思う。
『呪術廻戦≡』の最終3巻を読んだ。いやー、呪術廻戦ファンとして大満足ですね。キマグレエフエムの次の漫画回で話すと思う。
『SAKAMOTO DAYS』の27巻と『カグラバチ』の11巻を読んだ。カグラバチはアニメも楽しみですね。
『SSSランクダンジョンでナイフ一本手渡され追放された白魔導師 ユグドラシルの呪いにより弱点である魔力不足を克服し世界最強へと至る』を5巻まで読んだ。タイトルが長すぎる。
secondlifeさんが「今日の夜にでも雑談しよーぜ!」と声をかけてくれて、那須でご近所さんをやっていた時期から変わらない距離感で接してくれていて本当にありがたい。予定のない夜だったのでノリノリで応じる。
Rebuild.fmのnaoya氏の回(ep 422)で、エーアイにwiki作って更新させると良い、と聞いてから自分もやり始めたんだけど、すこぶる面白い。
2026年4月6日 - A Day in the Life
ぼくもRebuildを聴いて自分用のWikiをやってみようと考えていたところだったので、セコンさんはどんな感じで遊んでいるの〜と質問した。画面共有していろいろ見せてくれて「ほぇ〜!」となった。ありがてえ。そのお礼に、というわけでもないが、ぼくも画面共有して「日ごとの自分のデータ、思いつくやつはぜんぶぶっこむ」活動の最新状況はこんな感じです、のデモをお披露目した。
そんなことを話していたら、自作日記アプリProject N26の構想にガツンとした衝撃が加わり「いま開発しているもの、なんかちがうかも…」「これまでの延長線で考えるんじゃなくて、もっと根本から体験が変わるような日記アプリの方がおもしろいのでは…?」となってしまって、いよいよ今後の展開がわからなくなってしまった。ウケる。
ChatGPTやGeminiやClaudeなどのチャットで会話を行う (点)
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Claude CodeやCodexなどのエージェントと会話をしたら、勝手にWikiが育つ (線)
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自分のエージェントと友人たちのエージェントがつながっていて、知が創発する (???)
『呪術廻戦』のアニメの、禪院家がワッショイするところと、仙台結界のバトル、を観た。原作の好きなシーンだけつまみ食いしがち。このままアニメがつくられていくなら、ラストバトルもぜひ観たいと思っている。
今日も『Magicraft』で少し遊ぶ。
たまに紫の光を浴びせてくる敵がいて、これを浴びると、キャラ移動のための操作において上下と左右が逆になる。平子真子の斬魄刀じゃん…と思ってBLEACHの気持ちになる。
周囲に甘い匂いを放ち、匂いを嗅いだ相手の感覚器の認識を逆転させる能力を持つ。
視覚情報の逆転、つまり「相手が認識する上下左右前後見えている方向・斬られた方向の感覚を全て“逆さま”にする」を用いて戦闘を行うことが多い。
逆撫(BLEACH) (さかなで)とは【ピクシブ百科事典】
おもしろいもんで、上下と左右が逆になってもすぐに慣れるんだよな〜。人間ってすごい。回路がすぐに切り替わる。とはいえ、気付かないうちにこれを食らっていたり、慣れたと思ったら効果が切れて元に戻ったりするので、ちゃんと混乱してダメージを受けまくる。厄介な攻撃。
それから、敵の弾が自キャラに近づくと一気に遅くなるって効果のレリックがあって、五条悟じゃん…と呪術廻戦の気持ちになる。これがあると敵の弾をめちゃ避けやすくなるので楽しい。今後も積極的に選んでいきたいレリック。
上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」の164を聴いた。『鬼滅の刃』も『呪術廻戦』も『僕のヒーローアカデミア』も、ラスボス戦の構造には似ているところがあるなあ、と思った。

