Mentioned in topics
『BMSG FES'26』の配信チケット3日分を購入して自宅で鑑賞。感想などなど。
From なぜハロウィンは日本でこれほど大ブームになったのか(堀井 憲一郎) | 現代ビジネス | 講談社(1/4) 2017年の記事、ぼくは2019-10-28に知って読んだ。 ハロウィンを日本でも騒ぐようになったのは、そんな昔ではない。 私が初めて街で見かけたのは、平成になった年、1989年である。 平成元年の10月31日は火曜日で、その夜、山手線に乗っていると、仮装した小悪そうな西洋人が車内
Mentioned in days
LayerXさんの「Bet AI Day 2026」に参加すべく、東京に行く日。
予定より30分ほど遅く起きるプチ寝坊をかましたのと、自宅から新大阪駅に向かう道路がまあまあ混んでいたのと、けっこうバタバタな朝になってしまった。とはいえ無事に新幹線に着席してきのうの日記を書き上げる。
june2X週間。今日は用事があって東京に行くです。5:00くらいに起きて6:00前には大阪の家を出発した。今日はくるみを走らせて新大阪駅まで行く、を試す。途中で道の選択をミスったりしなかったので、だいぶ早めに新大阪駅に着いた。余裕があったのでお土産のお菓子などを見てまわる。
今回、初めてスマートEXってやつを使った。新幹線のチケットをウェブから購入する。そんで、ふだん使っているモバイルSuicaに紐付ける。本当にこれで紐付けできているのか…と確信を持てないまま改札に行ってピッとやった。無事に通過できたのでよかった。しかし、えきねっと、モバイルSuica、の他にスマートEXってやつもあるのだねえ。種類が多くね?
あっという間に……ってことはなかったか、まだ着かないな〜と思いながら車中を過ごす。睡眠時間が3時間くらいになっちゃったので最初の1時間は寝て過ごして、そのあと、今日の用事のための資料の仕上げをやったりして。
東京駅の構内でGOOD NEWSの店舗を見つけた。バターのいとこ、BROWN CHEESE BROTHER、コナとスパイスが並んでいて、これはもう那須ですね。そういや、ちょっと前に、漫画『姫様“拷問”の時間です』の作中にバターのいとこが登場したみたいね。GOOD NEWSを応援しているので、話題になっているのはうれしい。
お仕事関連の用事で、東京という狂った街に行きます。狂った街ってのはぼくが言ったんじゃなくてSADSくんが言いました。ぼくは言っていません。特急あずさ 4号は6:30に松本駅を出発する。早起き!
日曜日に配信した週刊少年オオワダ 2023年41号の受け止められ方。ほとんどがメール。おもしろい。メールにして送れば読んでくれる、って層の人々がけっこういそう。フィードリーダと比較して。
都内を徒歩で移動していたら、脚に筋肉痛っぽいものを感じた。きのう小学校で鬼ごっこをいっしょうけんめいにやったからかなあ。
「あぶない!!」昭和っぽい人間が派手に転がっている。
参加者に与えられたお弁当。ふだん食べないようなやつで、新鮮な気分でいただいた。おいしかった〜。
遠くのビルの屋上っぽいところで喫煙所コミュニケーションが発生しているように見えてワクワクした。
会場にいたみなさんにマルセイバターサンドをばらまく。「好きなやつ!」とよろこんでくれる人が数名いて、北海道は便利。マルセイバターサンドはおいしいもんな。
朝から晩までのお仕事が終わって帰路に着く。新宿に向かう途中、渋谷でいったん改札の外に出た。
渋谷フクラスに入っているつじ田でつけ麺をいただいた。おいしいのはわかっている。安心して食べる。
19:00に新宿駅を発つ特急あずさ 49号に乗り込んで自宅を目指す。『逆ソクラテス』の後半が少し残っていたので車中でピピッと読んでしまう。はー、おもしろかった。ぼくは『アンスポーツマンライク』のベタな感じが好みだったな〜〜。
予定より30分近く遅れての運行で、ホームに降りた22:14に撮影した松本駅での一枚。
今日は「日帰りで東京に行って帰ってくる」を試してみた。片道3時間近くの電車での移動はなかなか大変ですね〜。やれないことはないけど、なるべく宿泊の旅程にした方がいいかもな。片道90分くらいまでが快適に日帰りできるラインという感触でっす。いい実験になりました。
june2X週間。今週はずっと曇りかな〜と思っていたけれど、今朝は少し晴れている時間があった。
説明がむつかしいのだけれど、がんばってみるね。まず、横着して食器を使わずにゼリーを食べようと思ったのね。だから吸うわけですよ。角が4つあるのでそのうちのひとつに口をつけてズズッと吸ってみたら、中身が回転してさ、そのままズズズッと吸い続けたら4辺のうち3辺を削る形になった。というのが下記の写真です。なにを言っているかわかります?
さて、ゼリーを食べ終わったので東京に向かいます。特急あずさに乗り込むぜ!今日と明日は、妻が企画してくれた「観劇ツアー」をやっていく。いいものを観て刺激を受けたいね。
「あ!」のトラックを見かけたので写真を撮った。松本では「お!」のトラックをよく見かける。
Light you upのDAIHATSUさん、今回もシルク・ドゥ・ソレイユを日本に連れてきてくれてありがとうございます。
2020年には新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行による影響を受け経営状況が悪化。そのため同年6月29日、企業債権者調整法の適用をカナダのケベック最高裁判所に申請して事実上経営破綻し、会社更生を目指している。
シルク・ドゥ・ソレイユ - Wikipedia
ひっ、わしの37歳のバースデイにそんなことが…😭
『アレグリア』とってもよかったです…。いちばん好きだったのは「空中ブランコの受け止め人間ズ」だな。ガシッと受け止める姿が本当にかっこよかった。
あとは紙吹雪か。ステージを散らかす演出と片付ける演出を、あんなふうに全体の中に組み込むのは「なるほど〜」と思ったな。無駄に観客を待たせる時間をつくらない工夫があったように思う。
すばらしいパフォーマンスを目の当たりにすると、今日に至るまでの努力を想像してしまって「どんだけやってきたんだ…」と感動しちまうよな。最近のぼくは特にそうだなあ、目の前の事象よりも、その背景にあるであろう人間の生き様の方に心を揺さぶられるように思う。歳を重ねるごとにその傾向が強まる。
「歳を取ると感受性が鈍くなる」的な言説を見聞きしたことがあるけれど、自分の感覚とは一致しないなあ。たとえば、よく知っている場所から動かずによく知っているモノ・コトにだけ触れていたら慣れによって心が動かなくなっていくってのはあるだろう。けれど、知らないモノ・コトに触れ続けていたら、そのたびに新鮮な刺激を受けるんじゃないかなあ。そして、経験の幅が広がれば広がるほど、なにかを見聞きしたときに反応するアンテナの種類も数も増えていくように感じている。今のところぼくはそんな感じ。
ところで、場面によっては観客が手拍子するところがあるんだけれど、国によって表拍だったり裏拍だったりするんだろうか。演者さんたちから見て「この国の手拍子は不思議だな〜」って思うようなことはあるのかしら。ちょっとだけ気になった。
アレグリアを観終わったので、予約してある大井町のホテルを目指す。りんかい線でピッと移動する。
ホテルに着いてチェックインして一息ついたら、夜ごはんを食べに濱田さんへ。今夜はウォーリー会の6人でワイワイする。
濱田さんはぼくがサイジニアの大井町オフィスに勤務にしていたころによくお世話になっていたお店。だから、2008年の春から2011年の秋くらいの時期だね。kei_s darashiとは退勤後によく行っていたし、hmskを連れて行ったら「プロレス屋さん」って呼ぶようになったんだっけか。
@june29: I just became the mayor of 濱田 on @foursquare! http://4sq.com/cKqCRN on 2010-07-12
FoursquareでMayorになったり、SCVNGRでSocial check-in したり。なにもかもなつかしい。
@june29: just did the social check-in @ 濱田with @hmsk and @kei_s. We all earned 6 pts on #SCVNGR. http://scvn.gr/eAeTGX on 2011-01-29
真壁刀義さんとのコラボ商品である「刀義ZIMA」ってのがあるんだけれど、最近はZIMAが入ってこないらしくて注文できなかった。仕方がないので存在しない「刀義ハイボール」を注文してみたら、ハイボールに鎖を巻いて出してくれた。わしは本当にうれしくなってしまった。
2012年にsugamasaoに刀義ZIMAの鎖を巻いて遊んでいた記録が発掘された。
Jun OHWADA🔒 on Instagram: “まさお「ひばりや!」” on 2012-09-29
名物の牛トロ丼。2016〜2017年頃に、真壁刀義さんや棚橋弘至さんらの紹介でテレビ番組に出る機会があったみたいで、芸能人のみなさんを相手にこの牛トロ丼をふるまったとのこと。今日もおいしかった。
ぼくはたぶん10年ぶりくらいに訪れた。特に直近数年はCOVID-19の影響もあって、お気に入りの飲食店のいくつかは閉店してしまったりして。そんな中で濱田さんが今も営業していて、お店の人たちも元気にしていて、変わらないおいしいお料理を提供してくれて感謝が極まってしまった。「当時は、髪の毛がもっとモジャモジャでしたよね」とぼくのことを覚えていてくれてうれしかったな〜。
ウォーリー会のみんなも濱田さんのことを気に入ってくれてよかった。またきますね。ごちそうさまでした。
ただひとり、あすけんの女だけが悲しい顔をしていた。
ハイライト
ETHGlobal Tokyoに参加するため、今日から東京都内に滞在。前日受付を済ませて撮った写真。
今日の生活
東京は渋谷のオフィスでお仕事する日。水曜日ってことで、朝に更新されたキマグレエフエムの最新エピソードを聴きながらくるみを走らせて那須塩原駅に向かう。自分の声を聴きながら通勤すると「自分大好き人間」という感じがしておもしろい。
これは、自宅の近くで目撃したスズメの朝会。会話が盛り上がっているように感じられた。
これは、流れていく景色。
これは、ミラフローレスで食べたペルー料理のなにかだと思う。ぼくらの注文を受け付けた店員さんが「ベリベリグッド」と言っていたので「ベリベリグッド?」と聞き返してみたら、用意が楽なメニューだったから言ったとのこと。おもしろい。運営目線の言葉が顧客の耳にも入っちゃう体験が珍しいのかもしれない。
お料理を運んできたときに「おいしいでしょ?」と言ってきたから「これから食べるところ!」と返して、会話が全体的にめちゃくちゃ。おいしく食べ終わったあと、みんなで「ベリベリグッド!」と伝えながら店を去った。今日もぼくの身近な人たちの暮らしが平和でよかった。
渋谷のオフィスでは、最近入社された方と「物理的にはじめまして」のごあいさつをしたり、別部署の後輩エンジニアを見かけて最近の担当業務について話を聞いたり、結婚10周年を迎えた人に「どうすか?」と雑に話を振ったり、業務未経験からウェブ業界のデザイナ職に就きたいと思ったらどういう経路になるんだろうって話をしたり、鎖人間たちと鎖話をしたり、各位と来年のやっていきについて話したり、来週の年末総会が楽しみですね〜とわいわいしたり、いい時間を過ごした。ありがたいねぇ。
退勤後は道玄坂のCONROWへ。ここのタイ料理が大好き。enduが数週間前に誘ってくれていて、tsumichanも含めて3人でごはんを食べてきた。店員さんのひとりがぼくが2022-06-22に来店したときのことを覚えてくれていたようで、ノンアルコールのドリンクを頼んだら「今日も車の運転があるんですか?」と言ってくれて、すごい、となった。すごい。「よく丸山礼さんに似ているって言われるんです」とのこと。
enduが「この12月のうちに、日記を書く習慣をつけたい」と言っていて、もう21日だけど大丈夫そ?となり、今日の分を書かなかったらもう無理かもね、みたいな話になった。さっそく更新されていておもしろい。話の流れに巻き込まれたtsumichanからも日記が飛び出してきてとてもよかった。
今日の暮らし
6:30に起きて身支度して東京は渋谷に向かう。けっこう慣れてきた。
これは那須塩原駅のプラットフォームから東側を見たときの景色。ほとんど駅の西側しか歩かないけど、あらためて地図を見てみるとTaiShoDoなんかは那須塩原駅の東側に少し行ったところにあるか。駅前をあまり知らないだけで、東側のエリアは「ああ、あそこか」とわかるものだった。
午前に渋谷のオフィスで撮った写真。
ランチは4月入社のエンジニアたちといっしょに。ハノイのホイさんでグリーンカレーのセットを頼んだんだけど、けっこう白い。ホワイトカレー感ある。シチューにも見える。味はしっかりグリーンカレーだった。おいしい〜。
新しい世代の人々にお話相手してもらえて楽しかった。とにかく頼りにしている。彼ら彼女らが元気に活躍できる場所を守っていきたいね。
夜の串揚げの写真。
東京駅を22:44に出発する新幹線で帰っていく。この日の最終の新幹線っぽかったな。これを逃すと翌朝まで帰れなくなるのかな…?気をつけなきゃね。
初めて見るタイプの車体だったなあ。7両編成で、いつも乗っているやつに比べるとコンパクトだった。
日付が変わった直後くらいに帰宅した。朝からずっとSTEPNのEnergyを消費できていなかったので、寝る前に一歩きするか〜と思いきやメンテナンス中だったので歯みがきだけ済ませてバターンと寝た。
今週は、月曜日の夜から火曜日の朝にかけて深夜作業、水曜日の夜から木曜日の朝にかけて深夜作業、金曜日は早起きして東京に行って仕事して夜中に帰ってきて、という感じで体力的にここまでハードだったのは数年ぶりかな〜。おつかれさま!
今日の暮らし
友人夫婦の結婚パーティがあって銀座に行ってきた。記録を確認してみたら、友人夫婦には2019-02-16に遊び相手してもらっていた。まだScrapboxで日記を書き始める前か。写真データをごそごそしてみたらその日の写真が1枚だけあった。なんだかなつかしいなあ。
@june29: 着席しました🍷
とっても素敵なパーティだったねぇ。「共同体」や「コミュニティ」について考える場だったなあ。ぼくも40年近く生きてきて、いろんな場で、いろんな文脈で、いろんな人々と出会ってきて。一時期だけごいっしょする人がいれば、10年以上も付き合いが続く人もいて。今日は数年ぶりに会って話す人もいたんだけどさ、よく接していたころと変わらないノリで話すことができて、とってもうれしかった。近況を教えてもらえてよかったな。
東京駅を22:00に出発する新幹線に乗って帰路に着く。ハピネスの余韻に包まれたまま帰っていく。
帰りのくるみの車中ではGood Boy Jabを聴いていた。こんな夜がずっと続けばいい。
ハレとケ。東京都と栃木県。銀座と黒磯。新幹線という装置を通して、日常と非日常の間をワープしたような感覚があっておもしろかったな。今のぼくにとっての「日常」は那須塩原・黒磯での暮らしのことであって、かつて住んでいた東京という街は今では「非日常」の象徴のような場所になっている。
ハレとケをいったりきたりしながら、長く続くような縁が見つかったらありがたいことだと思う。ぼくの場合は26歳から32歳くらいまでの期間が「友人の結婚関連のイベントに呼んでもらう」のピークで、40歳を過ぎると今日みたいな機会はますます貴重になっていきそう。今日のこの気持ちは忘れないでいたいな。
今日の暮らし
東京は渋谷のオフィスに行く日。社の四半期報告会ってやつがあって、それに参加するためにオフィスに行くのだ。直近2年間ほどは四半期報告会はオンライン開催で自宅から参加していたので、オフィスで参加する四半期報告会は本当にひさしぶり。
8:10くらいに黒磯の家を出発すれば、10:40くらいにはオフィスのフロアに着席できる。
ぼくの生活にエスカレーターに乗る機会を与えてくれる唯一の場所
https://twitter.com/june29/status/1514388346218647557
四半期報告会で共有される情報をそれ単体で見ると、資料を共有してもらえたらぼくは一通り目を通すので渋谷まで移動していって共有を受けなくてもいい。オンラインで知るのでじゅうぶんだな、と思う。
一方で、会場にてたまたま隣の席になった人と「激熱ですね〜」「この開発、おつかれさまでした」と少しおしゃべりしながら共有を受ける体験には価値があったと思う。ぼくなんかは、オンライン開催でもSlack等のテキストチャットの場があれば感じたことをだばだばと垂れ流すけれど、わりと控えめな人がオフラインの会場で「うれしいなあ」とぼそっと漏らすような声は、オンライン開催だとなかなか可視化・可聴化されない。逆に、ここらを改善できたらオンライン開催ももっとおもしろくなるだろう。
四半期報告会のために物理的に集まってきた人々が、四半期報告会の前後の時間でオフィスにてあちこちで立ち話をしていた。これはいい光景だったなぁと思う。いたるところで言われているように、物理オフィスは偶発的に発生するコミュニケーションから価値が生まれる場所なのだろう。これも同様に、在宅勤務の状況下でも偶発的コミュニケーションが生まれやすくなれば我々はさらに前進できる余地があると言えそうだ。
ところで、去年の3月に「こういうことをやりたいぞ」とぼくが趣意書を書いたプロジェクトがあった。その約2ヶ月後にぼくは別部署に異動になったため、プロジェクトの顛末を今日まで知らずにいた。今日、オフィスでいろんな人たちと立ち話をする中で、あのプロジェクトがもうすぐ形になりそうと教えてもらって驚いた。お前、まだ生きておったんか…!プロジェクトをやる意義を文書の形で示しておくと、自分がいなくなってからも進行して形になることもあるのだなあ、とうれしい気持ちになる。今後も「自分がいなくても進む」ようなプロジェクトを動かしていきたい。そのためには、魅力を感じてもらえるような未来のビジョンを鮮明に描いていくのが大事だろう。
20:30くらいまであれこれおしゃべりして、帰路に着く。東京駅を21:24に出発するなすのに乗り込み、23:00には自宅に帰り着く。おつかれさまでした。
今日の運動
東京に行ってオフィスでもうろうろしていたので、歩数が14,000以上まで伸びていてよかった。疲れたねぇ。
- 「台風!」となってからずっと気持ちが高揚している
- 災害発生時などの非常時に気分が高揚する個体が生き延びた結果の現行人類ということか?
- こんなことでもなければ「みんなでひとつの話題を共有する」ということも今の生活においてはなかなかないのだ
- きのう2019-10-12の日記にも書いたけど、今回の台風についてはけっこう対処が上手くいったように感じる
ダムや堤防が決壊したり地下水道や調整池やらがなんらかの理由で大きな障害になってたらもっと酷いことになってたろうし、災害に備えられた公共インフラが当たり前に機能してくれたことは本当にありがたいね
https://twitter.com/karupanerura/status/1183088109140897792今回、東京が水没せずに助かったのは、利根川水系の大型ダム群の治水と埼玉の地下神殿の大量貯水、なにより、完成間もないまだテスト段階だった八ッ場ダムがぶっつけ本番で満水フル稼働してくれた、など先人たちの知恵と蓄積によるものだと聞いています。おかげで助かりましたありがとうございます。
https://twitter.com/umex23/status/1183174188506349568
- 今回ぼくは「科学に命を救われた」という感覚があり、やっぱり極端な「科学軽視」は受け入れ難いな〜と思ったよ
- というか2019年の生活者において科学を軽視するってどういう方針なのか?と思う
- 科学は万能ではないことは百も承知だけれど、科学がない生活は想像できないくらいにぼくらは科学の子だよな
- とはいえ、こういうお話もあって気は重い…







