Mentioned in days
荷造りってこういうことだっけ…?の様子です。
数ヶ月ぶりの信州まつもと空港です。
この作品?が気になったので写真とともにメモしておく。真派青山流、上條香月さん。
フジドリームエアラインズがちびまる子ちゃんランドのステッカー付きの飛行機を飛ばしているみたい。かわいいね。
日本列島の上に雲が多い日でしたね。
フライト中、最初は『SAKAMOTO DAYS』の16巻を読んでいたけれど、そのあとはずっと寝ていた。あっという間に福岡へ。
「さんのーがーはい」なるほど……?
「からう」も知らない概念。
そら、よかばい。よーし、ここから福岡ツアー2024春が始まるぞ。
おや、なんだか見覚えのある企業ロゴ!
ホットのカフェラテを購入したのに、元気にアイスラテのボタンを押してしまった妻。日本語を勉強中って感じの店員さんに話しかけて「ホットのはずが、間違えてアイスを押しちゃった!」と説明したら、なんかめっちゃウケていて、妻とぼくと店員さんの3人でワッハッハと笑っていて平和だった。
いったんホットの分を返金してもらってアイスの料金を払い直したけれど、実際に消費されたのはホットのカップで、あの氷が入ったアイスのカップは減っていないから、レジのデータと物理在庫にズレが発生しちゃったりしただろうか?
こちらはMicrosoftのクラウドサービスMicrosoft Azureの様子です。
適当にお散歩する。あちこちで桜を見かけて「いい季節だね〜〜」となった。暑すぎず寒すぎずで助かる。
海なし県からやってきたワイ、潮の気配に誘われて北の海辺に向かって歩く。元気なたこはかわいいね。
市場の関係者が使う通路?みたいなところに迷い込んだ。
海が近くなると野鳥をたくさん見かけるようになったね〜。
スンスンと海の香りを感じたら満足して、あと、そろそろ戻らないといけない時間帯になってきたので引き返して繁華街に向かって歩く。途中で見かけた水玉と縞の模様のオブジェクトに反応してしまうウチらは松本市民、ペロッ……これは草間彌生さんの作品だ!
福岡市健康づくりセンター、たぶん通称あいれふってやつ。草間彌生さんだけじゃなく、キース・ヘリング Keith Haringさんの作品も並べてある。いい雰囲気だった。
N33.5918251,E130.3901139,Z19 @33.5918251,130.3901139,19.66z
ホテルの方に向かいながら適当にぶらぶらと歩く。あれもこれも気になってすぐに立ち止まってしまう。
散策を楽しんで一度ホテルに戻って一息ついたのち、待ち合わせ場所に向かうために今度は南に向かって歩いていく。
焼肉すき焼き、わし。
今夜はchira_rhythm55とnmyと乾杯!京都でランチして、那須でランチして、福岡で乾杯、という流れか。今後も末永くお世話になりまくりたい。焼とりの八兵衛に連れてきてもらった。今回もnmyさんがキレッキレで、お店のメニューを開いて「とりあえず、」と指さしたのがガトーショコラだったからおもしろかった。
胡麻かんぱち。お魚がおいしいのはもちろんのこと、海苔の旨味におどろいた。おいしい〜。
これが骨付き鶏ってやつか…!
話は尽きなくて、そのまま銀座酒場マルダイ大名へ。
ヤマバトや『Bad B*tch美学』の話が印象に残っている。はー、本当におもしろかった。おふたりに大感謝。
解散して、ふらふらと歩きながらホテルに戻っていく。
水曜日のアリス、なんだか覚えのある名前。たしか妻と大阪に遊びに行ったときに見かけたんだっけね。と思って調べてみたら、大阪のショップは閉店していたみたい。福岡にもあるんだね〜。
夢。なんらかの理由で上半身に一糸まとわぬ姿で屋外で作業していたら、そのあと上半身に大小の虫刺されみたいなものがたくさん発生してヒエ〜〜〜となっていた。あまりグッドな部類の夢ではなさそうだった。
「チョコっと季節先取りで暖かい」やかましいわ😂
スープカリーの店メラでランチ。妻が「ごはん ふつう盛り」でぼくが「ごはん 少なめ」で頼むと、店員さんがお料理をテーブルまで運んできてくれたときに、けっこうな確率で少なめの方が妻に前に置かれる。人は見た目がすべて。
妻とお散歩しながら会話しているときに「ずっと草間彌生でいいのに。」というフレーズが登場して、これは略すと「くさまよ」になる、と合意した。「草間彌生」単体にも「くさまよ」成分は含まれているが、あまりこれを「くさまよ」と省略する気持ちにはならなくて、ずっと真夜中でいいのに。構文に乗せると途端に「くさまよ」が意識下に表出する。
パーソナル・ジムに言ってヒィヒィと息をもらしながらトレーニングしてきた。妻も「いっしょに行く」というので連れていって、ジムにいるイッヌと遊ぶなどして過ごしていたみたい。太ももの表面がピキピキになった。
平日回帰φ瑠の今日の更新がおやすみになるかも〜というのを見かけて「リザーバーのぼくでよければ、参加させてください」と挙手してみて、快く受け入れてもらえたので急遽で参加してきた。わーい。というわけで、今日はぼくが出演しているポッドキャストのエピソードが3つ公開されています。
cobachieさんが書いていた「室内で帽子」のお話、こういうのあるよな〜と思った。思考の層では「別にいいじゃん」という意見だったとしても、感覚の層では「なんかイヤだ」と感じちゃったりするやつ。
とはいえ、室内では帽子を脱ぐもの、という躾をされたせいかやっぱり多少の違和感はあるんだよなあ。
2024-02-14|cobachie
バレンタインデーということでROYCE'のポテトチップチョコレートを食べるなどして過ごしていた。
用事があって朝から松本駅方面に繰り出す。行こうと思っていた珈琲美学アベにようやく行けた〜。
これが自宅の近くにあったらちょいちょい通うだろうなあ、と思わされるグッドな空間だった。
公式のYouTubeチャンネルがあるようで、モカクリームオーレの紹介動画がアップされていた。
そのまま松本市街地を散歩する。こちらは「ディオ様」の看板。
まつもと市民芸術館の階段を眺めたり。
貸物件を眺めたり。
そうこうしていたらランチの時間になってきたのでThumbs Upに行ってみる。
あいがけ2種類でキーマカレーと魯肉飯をいただいた。おいしい〜!
午前をまるまる出歩いて過ごしたら汗をいっぱいかいてなかなか疲れたので、帰宅してシャワーを浴びて着替えて一息つく。夕方にはお昼寝もしたんだっけか。
夜はモスバーガーをむしゃむしゃとやった。テラス席で夜風を楽しむ。夜はだいぶ涼しい。
モスバーガーの近くのデリシアに寄ったら北海道成分が多めでおもしろかった。「バターリッチ」ってやつは大丈夫なのか……?
田舎暮らしのデメリットのひとつに「トンビが商品を狙ってくる」がある。
チェックインアプリSwarmに連携している𝕏のアカウントが @june29であると気付き、ひとまず @junebokuに切り替えておくか〜と思ったけれどDisconnect機能が死んでいるっぽくて詰んだ。あきらめよう。新規にSwarmのjunebokuアカウントをつくってもいいが、そこまでのモチベーションもないか。
ジェームスさんのお盆休みは続いていく。今日もメダカとトマトをしっかりと世話した。
朝のお散歩のとき、水路を流れる水がきらきらと輝いていて「きれいだな〜」と思い、トンッと入水した。冷たくて気持ちいいね〜!
これは150円の値札が貼られた量水器の様子です。
いがじゅんランチの時間にビリヤニを食べる。むしゃむしゃ。カレーの祭典がいつまで続くのかわかっていないのだけれど、そろそろ終わりそうな気がしている。ページはすでに404じゃん!
https://www.sej.co.jp/products/curry2308.html売っている限りは買っていくぞ!
igaiga555さんとは、まずは生まれたばかりの五十嵐ベイビーの話で盛り上がる。直近2年間でigaiga555さんの生活がどんどん変わっていて、友人として眺めているとおもしろい。本人も変化を楽しんでいるようでハッピーハッピーだ。生き方とかキャリアの話も相談させてもらって助かった。いつもありがたいランチ会だ。
午後から、松本の中心エリアに行く。駐車場がいい設定を採用していた。設定で「不正使用の許可」をオン・オフできるってことなのか…?仕様レベルで防いでおいた方がいいと思う。
パスカードの不正使用はできないシステムに設定されています。
約3ヶ月ぶりに松本市美術館にきたぞい。いつでも草間彌生さんの作品たちに会えるの、松本市民に与えられる福利厚生じゃん。
『山崎貴の世界』をやっていくぞ!
『ゴジラ-1.0』は2023-11-03に公開なんだね。もっと先かと思っていたけど、意外とすぐだった。
はー、おもしろかった。ぼくは山崎貴監督作品をたくさん観ているわけではないものの、そうだとしても制作の裏側を見せてもらえるのはやっぱりおもしろいなあ。妻とおしゃべりしながら一通りを見て、美術館をあとにした。
千歳橋のところにY-catが並んでいて、これもかわいいねえ。街をあげて今回の企画展を盛り上げようとしているみたいで、その雰囲気を含めてイベントを楽しんでいる。破壊のニュースは悲しいよ。
山崎貴監督デザインのワイキャット像が壊される 松本城公園で展示の2体 | 地域の話題 | 株式会社市民タイムス
なわて通りや中町通りは、おそらく遠方から観光でやってきたであろう人たちで賑わっていた。
街でおそばを買ってきた。夜はこれを茹でて食べるよ。
「納豆そば」と「豚しゃぶと茄子のつけそば」と、ふたつの味を楽しんだよ。おいしかった!
松本市に住んでいる間に美術館や博物館の類にちょくちょく通いたいと思っていて、今週は余裕があるので「まずは!」ってことで松本市美術館に行くことにした。
草間彌生さんの名前と代表的な作品くらいは知っているものの、それくらいしか知らない状態でした。「魂のおきどころ」は草間彌生さんからのメッセージを読むところから始まり、そのメッセージでさっそく泣いてしまった。知れてよかったなあ。
草間彌生は1929年、松本に生まれます。少女時代は、心の中から湧き上がる幻覚との闘いの日々でした。それらのイメージを小さな紙片に描き留めることが、草間芸術の原点のひとつと言えるでしょう。松本、東京での個展を経て1957年に単身渡米し、ニューヨークを拠点に約16年間活動します。心の内から湧きあがる何かは、いつしか水玉、網目という存在に凝縮されていきます。そして、平面作品、立体作品、パフォーマンスアート、空間芸術、映像作品など様々な形となり、拡がっていきました。1973年に帰国し、拠点を東京へと移した後も精力的に制作を続けます。草間は常に自らの作品が築き上げた評価を、新作によって軽く飛び越えてきました。ただし、それは立ち止まることを許されない創作活動でもあります。そして、今なお、その速度を落とすことなく、「前衛」であり続けています。
特集展示「草間彌生 魂のおきどころ」 | 松本市美術館
どの作品もよかったですね…。たとえば10年前と今を比べると、今の方が感受性の受け皿が大きくなっているというか、どの作品を見ても自分なりに感じることがあってとても楽しい。「傷みのシャンデリア」って作品を見たときは函館の景色を思い出したりして。いろんな経験をためながら生きていけると、こういった鑑賞がもっともっと楽しくなるのかもなあ。
妻もだいぶ楽しんでいたようで、帰り道で「はあーーー、よかった」とふたりでため息をつきながら感想を交換した。だいぶよかった。
草間彌生さんの作品のすぐ近くに国宝もあるなんて… 松本のパワーを感じましたね。
なにかしらのDay 14の様子です。まつもと市民芸術館はすっかりお気に入りの場所。
ふだんの生活において現金を使うタイミングは少なくて、現金しか対応していない飲食店で食事をしたときに使うくらい。それでも急に必要になったりすることはあるので、手元に数万円くらいは置いておくようにしている。
先週に自動車税を現金で納めたら手元の現金が心許ない残額になったので、コンビニのATMでお金を下ろそうとしたところ失敗した。気付かぬ間に銀行のキャッシュカードの有効期限が切れていたっぽい。なるほど、たぶんちょっと面倒なことになっていそう。
とりいそぎ、すぐに引き出しできそうな別の銀行に5万円を振り込む手続きをしておいて、急に現金が必要になってもそれなりに対応できそうな状況をつくっておいた。今日はカスタマーサポートの電話窓口がもう閉じている時間帯になってしまったので、明日にでも電話してここからどうすればいいか確認していこう。
うちの庭に物置的なやつがバーンと鎮座していて、今日までノータッチできたのだけれど、把握はしておいた方がいいか〜と思って中身を確認するなどしておいた。
ブロッコリーとウインナーに適当に熱を通したものを夜ごはんにした。あと納豆も食べたかな。
夜はninjinkunさんとビデオチャットでおしゃべりした。「思ってたよりだいぶアクティブ無職だった」とコメントをいただいたので、なんかよかった?です。
今日の生活
運転免許証の住所変更のために松本警察署に行ってきた。とある申込書の氏名の記入例が「松本 渚」だったのでオオッとなった。松本警察署の所在地は「長野県松本市渚」ってところなのよね。きれいな氏名の例だ。
運転免許証とマイナンバーカードを持って窓口に行って「おねがいします」と伝え、10分か15分くらいで対応してもらえたかな。スムーズに済んでよかった。
妻もくるみの助手席をあたためる係としていっしょに行動していて、せっかく松本の中心近くまできたのでランチはこっちの方で食べようぜ〜ってことで寸八に行ってみた。「ずんぱち」と読むみたいね。
「寸」の字が八つ描かれている暖簾がかわいいね。寸寸寸寸寸寸寸寸。
ひさしぶりにつけ麺を食べた気がする!おいしかった〜〜。メニューは種類が豊富で、繰り返し訪れたくなりますな。「信州味噌」ってフレーズは何度か見かけていて、このあたりのラーメンは味噌味が多いのかな?
寸八に向かう道中、花束を持って歩く制服姿の若人を何組か見かけて、近くの学校で卒業式でもあったのかな〜?と思った。そういう季節だもんね。とにかく健やかに育っていってほしい。そういう気持ちになる。
また、松本市美術館の前の通りも通過した。ちょっと見ただけで「草間彌生〜!」とわかる外観だった。アートに明るくないぼくでもわかるんだからすごい。ちなみに市内を走っているバスにも水玉模様のやつがあるね。
草間彌生×タウンスニーカー 草間彌生デザインバス | 松本市美術館
草間彌生さんより早く「水玉模様といえば、オレ」という認知を獲得したかった、という話を妻に聞いてもらった。あのシンプルな模様で想起されるブランドなんて強すぎる。ずるい。「くさま…!」などとほざいていたら「貴様みたいに言うな」と指導を受けた。すみませんでした。松本市美術館には近いうちに行ってみようと思う。
下の写真は、今日どこかで撮ったもの。水彩画みたいな山のレンダリング。
松本ブルワリーのクラフトビールたちを買ってみた。せっかくなので地域のものに触れていくぞい。
@june29: 松本ブルワリーのクラフトビールたちも飲んでいきたいですね🍺
https://pbs.twimg.com/media/FqnMrvRaAAIdw3L.jpghttps://pbs.twimg.com/media/FqnMr88acAEAJU0.jpg





