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お寿司の様子。こちらはスーパーで600円弱で購入できた。安い。
ホテルにチェックインして客室で一息ついたあと、札幌の街を散策しようってことでお散歩に出る。この時点で16:30くらいで、まず食事をしよう〜ってことにした。移動していたのでまともにランチを食べていないのと、夜ごはんの時間帯に突入するとどの飲食店も混み始めるだろうからその前に入っちゃおう、ってことで。
目論見が当たって四季花まるの時計台店に待ち時間ナシで入れたので、スッと着席してお寿司をいただく。サッポロビールもやっちゃいますよ〜。
このjune29さんって人の投稿がおそらく四季花まるのもので、2019-07-25にも訪れているはずの店舗。
今年はサンマがたくさん穫れていて脂の乗りもグッドだと北海道新聞ポッドキャストで聞いた気がする。焼きサンマ、とてもおいしかった〜。
戻りがつお、活たこ、しめさば。蟹の鉄砲汁。
ひさしぶりにコメダ珈琲店を利用した。隣のテーブルの人たち、モーニング・サービスに対して「けっこうです〜」と軽やかに言っていてよかった。デイリーポータルZの記事を思い出す。わたしはありがたくパンをいただきました。
コメダ珈琲のモーニングサービスを断ってみる (1/2) :: デイリーポータルZ
コーヒーカップからの、湯呑み。妻が「ランチ、ほんの少しで十分」というコンディションだったので、こういうときはお寿司を選択することが多い。「二皿だけ」みたいな食べ方をできるから、食べる量を細かく調整したいときに便利。
妻をどこかに連れ出すか、と思って穂高の方に行ってきた。穂高ショッピングパークのところのマクドナルドを攻める。
朝マックをやるのはいつ以来だろ…?この日記に朝マックというリンクが存在しなかったのを見るに、数年ぶりの朝マックだったかもしれない。妻は朝マック未経験と言っていたかな。マックグリドルは口に合う・合わないがあると思っていて、妻はどうかな〜と見守っていたら「おいしい!」とよろこんでいたのでよかった。
寄り道しながら帰ろう、ってことでまずはビレッジ安曇野のあたりに行ってみた。ここの前の道は何度も通っているけれど、立ち寄るのは初めてだな。
建物を抜けて奥に行ったら、湧水探索路?ってやつがあって、おやおや…?
水がめちゃくちゃきれい!!!写真で伝わるかな…?とにかく「水がきれい」と覚えて帰ってください。
よくわからないノリでパックのお寿司を買って帰ってランチにしました。もぐもぐ。
Google MapsのTimeline機能、ウェブブラウザからだと利用できなくなっちゃったみたいね。日記を書くときにけっこう参照しているので、スマートフォンからしか確認できなくなるのは不便だな。まあ仕方ない。
やんちゃクラブの1000回到達記念を贈ろうと思って北海道富良野ホップ炭酸水をポチポチしていたら失敗した。仕方がないので別のものを手配しておいた。
夜ごはんは、白菜・えのき・舞茸・豆腐をお湯でジャブジャブして豚肉を加えたやつ。うまいうまい。
夕方から夜にかけて、じわ〜〜っと気持ちが沈んでいく感覚があって少し怖かったな〜。おそらくひとやすみ2021-09を経てこの手の感覚には敏感になっていて、それはグッドなことだと思う。メンタルヘルスにおいても怪我の功名ってのはありそう。
フィジカルにおいては、足やら腰やら背中やらがピキッとしたりして「あー、これは負荷をかけるとやばそう」ってわりとうまく判断できる気がする。少なくともぼくは、そういうのは幼少期から何度も経験してきているからね。一方でメンタルについては経験が乏しくて、自身の心の不調については検知が下手なまま30代後半まで生きてしまったという評価。
なにが心に影を落としているのだろう、と思って頭の中にあるものをとにかく書き出してみて、ひとつずつレビューして「これは気にしなくていい」「これは今から10分間かけて片付けちゃおう」のように個別対処していったら、一気に気持ちが軽くなった。ふぅ。早めに対処できてよかったんじゃないかな。
これは20:00手前にお散歩したときのもの。この時間帯でも明るい空が残っていてすごいなあ。
https://scrapbox.io/june29 から https://scrapbox.io/juneboku への進めるなどして夜を過ごしていた。
福岡ツアー2024春、4日目。朝8:00くらいに起きて、ホテルのロビーに行ってTeacher Teacherのためのソフトウェアいじりをした。今日中になんとかしたいことがあったのでやっていくぞい。
ホテル内にコインランドリーがあって、家庭用の洗濯機に「自動販売機」と「暗証番号によるロック」の機構をつけたような洗濯機が並んでいる。金曜日の朝に試しに使ってみたので、貨幣として百円玉を5枚用意すれば利用できるってことはもうわかっていた。お財布の中身を確認してみると「十円玉x 5」「五十円玉x 3」「百円玉x 4」があり、これらをうまいこと両替できればよさそうであった。
調べてみると、フロントの近くにあるチェックイン・チェックアウトに使う端末は両替機能も有しているようだったので小銭をじゃらじゃらと鳴らしながらフロント階に向かった。まずは「十円玉x 5」「五十円玉x 3」を投入する。何枚かは、お釣りが出てくるところからそのまま出てきたが、端末に吸い込まれた分もあった。しかし画面には「投入金額0円」と表示されている。どういうこと…???
ちょっとイヤな予感がありつつ、両替画面には変化が見られなくて埒が明かないので「キャンセル」的な操作をしてトップ画面に戻ろうと試みた。やってみる。画面は戻る、吸い込まれた小銭は戻ってこない。え〜〜〜。うろ覚えだけど、たぶん「五十円玉x 2」と「十円玉x 3」が吸い込まれて出てきていないはず…。仕方がないのでホテルの人に声をかけて、状況を説明した。「もしここで何十分も待たなきゃいけなくなるなら、小銭はあきらめて出かけることを選択したい気持ちです」のような心のうちも伝えておいた。コミュニケーションってのは、あちらになくてこちらにある情報を伝え合うってことだから、ぼくの気持ちを伝えるのは大事だよね。「まあ、額が額なので戻ってこなくても文句を言うつもりはありません」と言うと、ホテルの人は「そんなそんな、とんでもありません!」と強めにフォローしてくる。ぼくもあの人の立場ならそうするだろうな。
いったんその場を離れてもいいよ、ということになったので部屋番号だけ伝えてお部屋に戻った。小銭がどうのこうのとフロントで騒ぐ形になったのが少し恥ずかしくて心に傷を負った。あとからわかったのは「小銭が端末に詰まっていた」「詰まっていたのは140円分の貨幣だった」ということ。無事に140円は戻ってきた。ホテルの人、ありがとうございました。
市場ずし魚辰を集合場所としてkii0719 jitsuzonと待ち合わせをしていた。開店時刻は11:00で、その前に集合できていたので待たずに入店できた。
おいしい回転寿司だ、わーい!いいお店を選んでもらっちゃった。食べておいしい、話して楽しい、にぎやかな時間。
お寿司でお腹を満たしたあとは太宰府天満宮に連れていってもらうことになっていて、駅を目指して歩く。親不孝通りはレペゼン地球 (今はRepezen Foxxか) の曲の歌詞で知ったんだったかな。
もう3月か、ふう。楽しくやっていきましょう。
滞在先のホテルで8:00に目を覚まし、シャワーを浴びたあと2時間くらい作業をしていた。
関東ITソフトウェア健康保険組合への保険料の振り込みを手配しておいた。以前は振り込みパワーのチャージに5日くらいを要していたが、納付書をScanSnap iX1600でスキャンしてデジタル化してからは毎月1日や2日に処理できるようになった。紙の納付書をごそごそやるところがボトルネックになっていたのだなあ。
他の「なんか、うまくできない」と思っていることも、構造を変えたら意外とすんなりこなせるようになるかもしれないよね。そういうのに気付いていきたいので、実験を大事にしたい。
ホテルを10:50にチェックアウトして、あたりをお散歩する。おそらくこれまでに歩いたことのないエリアだな。新鮮な気持ちで景色を楽しんだ。
これくらいの気候の東京ってのは、なかなかいいもんだな。夏の東京はもう無理な感じでそのイメージが強くあるけれど、穏やかにお散歩できるならおもしろい場所だ。
電車に乗って池袋を目指す。婚活にはズルいやつとズルくないやつがある?
池袋でtsumichanといっしょにお寿司を食べた。2024-02-22に 𝕏 でやりとりがあってね、そこから「ランチしよ〜」となって実現したのだった。あれこれ聞かせてもらえて楽しかったな。
@juneboku ただいま〜
麺屋 大和田を巡礼したりして、適当に過ごす。
Shibuya Sakura Stageという、まったく知らない巨大建造物が建立されていておどろいた。
渋谷でお打ち合わせをいくつかこなした。フレッシュオーワダの匂わせ投稿をしておいたおかげもあって、平日の昼間に渋谷に存在しているような友人たちの何人かと会うこともできてラッキーだった!みなさんとのご縁のおかげでやっていけているな…と強く感じるおもしろい日になった。
新宿駅 19:00発の特急あずさに乗って帰っていく。駅がすごく混んでいて、乗ってみたら電車の席も埋まっていたし、下手したら席を取れなかったかもしれないな〜。今回は運がよくて事なきを得たものの、今後のことも考えるとオンラインで切符を買う方法を体得した方がいいのかも。ぼくはデジタル寄りの人間だとは思うが、どうにも鉄道系のシステムを理解できている気がしなくて新幹線や特急に乗るときは「駅に行って買おう」となりがち。
特急あずさの車中では、Teacher Teacherのポッドキャストのこれまでのエピソードをデータベース化する作業を進めていた。子育てに関して悩みがある、でも音声コンテンツは苦手、って人も少なくはないだろうから、ポッドキャスト以外のインターフェイスも用意してより多くの人たちに価値を届けたいと考えている。
Teacher Teacherチームが実現していきたいことをヒアリングさせてもらいながら、ぼくの立場から貢献できることを探して見つけて手を動かして試して、を繰り返しているところ。
松本駅に降り立ったらあちこちに雪が少し積もっていておどろいた。きのうから今日にかけて雪が降っていたっぽいね。駐車場に停めてあったくるみも雪にまみれていた。おもしろい。
22:20くらいには帰宅して、荷物を片付けて、湯船につかって一息ついてからお布団に向かった。今週の東京出張ふたつを無事に終えられてよかった。おやすみなさい。
滞在先でテレビ番組や天気予報を見るのは好き。ホテルの客室でテレビの電源を入れると、ちょうどよく北海道の天気予報をやっていた。今回の滞在中は晴れてくれそうだ。
朝の札幌をお散歩する。なんとなく大通公園に向かって歩いているつもりだったがそれは勘違いで、逆方向のすすきのにたどりついていた。朝のすすきのは、やっぱり静か。
駐輪場でたむろするカラスはギャングっぽくて迫力があった。この近くで大きいイッヌを連れてお散歩している人と「おはようございます〜」と雑談したのだけれど、イッヌがカラスを怖がっているらしくてかわいそうだった。たしかに怖いよねえ。
ホテルに戻ってきて大浴場に向かう。大浴場の入り口のドアはカードキーで開くタイプだから、こんなふうに混雑状況をある程度は把握できるようだった。
ホテルのロビー階にあるビジネスラウンジ。いわゆる「ファミレス」タイプの席もあって快適だった。助かる。
地下鉄で移動して、おばあちゃんのおうちに向かう。地下鉄の表示が、ぼくが住んでいた頃と比べるとずいぶんとかっこよくなっていた。
おばあちゃんのお部屋に着いたら、父親・母親・弟1が着席していた。これから弟2も合流してランチに行く予定。これからランチだ、と言っているのに「くる途中で買ってきたよ〜」と六花亭のお菓子が展開される。誰も手をつけなくて笑った。だってこれからランチなんだもの……。
おばあちゃんの家には昔の写真がいっぱいあって、みんなでそれらを広げてワーキャーとやっていた。下の写真に写っているのは1歳のときのぼく。妻からすると、初めて見る姿もたくさんあった。七五三のときのぼくの写真はおばあちゃんから譲り受けて持ち帰ることにしたので、自宅に戻ったら飾ってみようかと思う。
おばあちゃん・父親・母親・弟1・弟2・妻・ぼくの7人で回転寿司のトリトンへ。幸いなことに待ち時間なしでボックス席に案内された。これは本当にラッキー。タイミングがよかった。
かなりおいしかった。妻もよろこんでいたのでよかった。たらふくお寿司を食べて大満足。
父親が次々に4皿ずつ注文を入れていくから、テーブルの上がずっとにぎやかで気分がよかった。さすが20代男性がいると勢いが出ておもしろい。
LINEのアイコンを自作するのはすごいと思った。お会計のとき、おばあちゃんが万札を何枚か握って「わたしが払う!」みたいな暴れ方をしておもしろかった。父親の上着のポケットに無理やり万札を叩き込もうとする。
ランチのあとは適当にフードコードでお茶をしながら談笑したあと、おばあちゃんの家に戻る。
おばあちゃんの夫、つまりぼくから見るとおじいちゃん。ぼくの母親の父親。おじいちゃんはぼくが中学生のときに亡くなったので、ぼくの14歳下である弟2にはおじいちゃnとの思い出がない。今回、弟2がおばあちゃんに向かって「おじいちゃんって、どんな人だったの?」と質問していて、おばあちゃんがうれしそうにたくさんのエピソードを紹介してくれて、とてもよかった。
ちょっと耳が遠くなってきたものの、はきはきと元気にしゃべる89歳のおばあちゃん。接していると元気をもらえる。今度はみんなでどこに行こうかね、なんて先の話をすると必ずと言っていいほど「そのときは、わたしはいないかもしれないけど!」と元気に言ってくるからさびしい。また会いにくるからね。
父親の運転する車で街の方まで運んでもらう。
朝にお散歩したすすきのの夜の姿を見てまわった。
「がりとあがり」というお寿司屋さん?がおしゃれだった。
狸小路の中のたこ焼きのお店で買い食いした。たこ焼きもハイボールもおいしかった。
セイコーマートで調達したホットシェフのすじこのおにぎりは妻が食べた。ぼくはアイスクリームとガラナ風味の炭酸水をいただいた。適当に食べ歩きするだけでとっても楽しいね。
下の写真、規模感がわからなくなる画だね〜。巨大洞窟にも見える。
うどが育てられていた。暗くてよく見えなかったけれど。
外に出た瞬間「あっつ!!!」となる。中はだいぶ涼しかった。それでも、急な階段を登ったりしているうちに体温も上がってきて、後半はちょっと汗をかいちゃうくらいだったな。
- 今日何食べた?
- 牛串
- 好きな本は?
- 呪術廻戦
- 遊びに行くならどこに行くの?
- 鍾乳洞
こういう受け答えをするアイドルがいたら「飛騨…?」と疑われると思う。という話を妻とした。
日本鍾乳洞九選ってのがあるのか〜。他の洞にも行ってみたいな。人生の楽しみが増えたね。
帰り道。道の駅『風穴の里』に寄って休憩した。「かざあなのさと」かと思っていたけれど「ふうけつのさと」と読むみたいね。
https://fu-ketsu.com/
この立体の簡略地図がとてもわかりやすかった。松本城、諏訪湖、上高地、乗鞍高原、王ヶ頭ホテルなどなどが載っていて、さっき行ってきた飛騨大鍾乳洞もどのくらいの位置にあるのかよくわかる。もちろんGoogle Maps等のよくある平面の地図を見てもわかることはあるんだけれど、山の間の低くなっているところを抜けるんだな〜ってのは立体から得られる情報が多いと感じた。
飛騨へ行って帰ってきて15:00をちょっと過ぎたくらい。夕方まで自宅でのんびりする。撮った写真から日記に載せるものを選んだり、録音データを整理したり、ソファに体を預けて休んだり。
夜は『若竹』というお店に行ってお寿司をいただいた。おいしい〜〜〜。好みの寿司屋だ。
ご夫婦で運営しているみたい。お子さんやお孫さんのお話をたくさん聴かせてもらった。夫さんも妻さんも長野県のご出身だそうで、おすすめスポットを教えてもらったり。あと、とくに妻さんの方はたまにジェームスさんと同じ話し方をするもんで、長野県のしゃべりの特徴が少しわかってきた気がする。
さっき覚えた飛騨のさるぼぼ!炭治郎と禰豆子のコスプレじゃん。招き猫をぞんざいに扱っている。
いっぱい話していっぱい笑って帰ってきた。手土産にりんごまで持たせてくれた。最高の夜。
帰宅して着席してちょっと作業を進めようと思ったら、ぜんぜん捗らなくてびっくり。脳が変な感じ。
- 情報処理能力がふだんの1 / 5くらいまで低下
- とくに文字処理能力が著しく低下していて、ふだんの1 / 10くらいの感触
- 漫画を10ページほど読んでみたり、YouTubeを眺めてみたり
- 漫画の絵はわかるけれど、とにかく台詞と話の流れが理解できない
- 「HikakinTV」が読めなくておもしろかった、知っているけど名前が出てこない人って扱いになる
こいつはやべぇ、と思って21:30くらいには寝ることにした。このときは「寝たら治る」と思ったけれど、今後またこういうことがあったら救急車を呼ぶことにしよう。
ランチ、くら寿司でお寿司を食べた。ぼくはくら寿司の利用は初めてかもなあ。そんな気がする。
「これが噂のビッくらポン!」と体験できておもしろかった。各所でさんざん言われていることだと思うけれど、せっかく自分で体験できたので思ったことをメモしておこう。
- 客がよろこんで皿の片付けに協力する構造になっていてすごい
- 「あと一皿で、もっかい回せる」があるから客単価アップの効果もありそう
- ハードウェアとソフトウェアが上手に連携しているとうれしくなっちゃう
この並びに楽天カードが存在するのは不思議な感じがする。レイヤーが違うような?
暑すぎてびっくりしますわ… ゲレンデが溶けちゃう夏かもね。ランチのためのちょっとした移動でも汗をかいてしまって大変よ。日々、着替えまくっている。いまドラム式洗濯乾燥機が動かなくなったらきっと困るね〜。
新宿、大遊技場歌舞伎町のアパホテルで目が覚める。おはようございます。
いつもは7:00くらいには自然に目を覚ますんだけどね、カーテンのおかげでお部屋が暗かったからか、ぱっと起きて時計を見たら9:20くらいだったからびっくりしちゃった。いっぱい寝た!
仕方がないので1,000円を投じてチェックアウトを延長して、11:00までのんびり過ごすことにする。
ホテルを出てすぐのところにすしざんまいがあって、ここが11:00開店だったのでちょうどいいや〜と思って流れるように入店した。お寿司はおいしい。「私は最強」のリズムで言いました。
data.aiのトートバッグを提げた人がすしざんまいでお寿司を食べていた。共通の知り合いがいそう。
新宿は豪雨、ってことはないか。小雨です。傘をさすほどでもない水滴の中、新宿駅に向かって歩く。昼間の歌舞伎町はだいぶ静かだ。
ここのUNDER ARMOURは、もともとGUCCIだったやつだよね。岸辺露伴を見にきたことがある。
新宿に岸辺露伴があらわれたッッッ! みんな「GUCCI」へ急げ | Pouch[ポーチ]
新宿を歩いていて、ビジュアル方面にステータス・ポイントをちゃんと割り振っている20代30代の人をたくさん見かけて「うんうん、たしかにそういう街だったな〜」と感じた。那須塩原や松本の暮らしでは、ぼくが見かけるのは農作業をしている人々や家族連れが多いので、だいぶ雰囲気がちがう。それぞれの美しさを感じている。
途中、なぜかPixel 7 Proのカメラアプリでシャッターを切れない状態に陥ったのだけれど、再起動したら直った。僕らはこの街がまだジャングルだった頃から変わらない「再起動」で直してる。
松本駅に着いてみたら「松本、晴れているじゃん!」となって陽気を浴びることとなった。
夜は妻のリクエストで中国厨房盧山へ。お会計が3,333円になって、店員さんが「このあとパチンコ行った方がいいッスね笑」と言ってきたのがとてもよかった。
夜ごはんを食べ終わる時間になっても、まだ陽が沈み切っていない。幻想的な西の空を眺めながら田園風景の中をお散歩した。
夜にはProject MYのミーティングがあったので、軽くアジェンダを用意して、着席して、会の進行をやって、今後のアクションを明確にして、とひさしぶりにお仕事っぽいふるまいをした。やっていくぞい。
みどりの日で祝日。今日は松本市内で人を紹介してもらう約束があったので、駅の方に向かう。ながた寿しでランチ。おいしいお寿司をいただいて大満足。次は妻も連れてこよう。
いやー、だいぶおもしろい時間だった。今日の出会いに心から感謝。松本市に引っ越してきて2ヶ月とちょっとで、ここまで歩を進められるとは思っていなかったなあ。街のいろんなところといろんな人々を紹介してもらって、なにかいい形で関わっていきたいなぁと強く思う。ぼくのパーソナリティを活かせるような関わり方を見つけたいな。
千歳橋のところで鯉のぼりを見つけて写真を撮った。千歳橋は「せんさいばし」と読むみたいね。「ちとせばし」って読みたくなっちゃう道産子。
せっかく松本駅の近くまで出てきたので、RubyKaigi 2023に備えて素振りをしておこうと思って会場近くの駐車場を下見しておいた。
夜は自宅で蒸したじゃがいもなどを食べる。
会場ではお菓子が無限にわいていて、特にこの井村屋のたい焼アイスは会期中ずっとあってすごかった。井村屋の「井」の字はハッシュタグのシャープに見えてかわいいね。
「ポーアプ」と片仮名バージョンのPOAPのステッカー。東京開催ってことで、日本語表記のグッズを用意してくれているプロジェクトがけっこうあった。ありがたいこと。
審査を受けたいぞ!ってことでプレゼンテーションを申し込む。このときに受付にいた人を、夜に六本木で見かけたのよね。あのあたりに宿泊していたんかな。日本を楽しんでいってほしいよ。
プレゼンテーションまでを終えて、これでハッカソンはおしまい。審査プレゼンテーションを終えた人だけに配布されるっぽい「I DEMOED」のステッカーがうれしい。We Demoed!
ふぅ、と一息ついてランチに行く。きのうに続いて今日もTacos Wayに行った。akhtさんがここのタコスをとても気に入ったみたい。おいしいもんね。また食べにきたいね。
食後にはStarbucks Coffeeでカフェラテを飲む。虎ノ門ヒルズのStarbucks Coffeeには3日間とてもお世話になった。
ハッカソンの会場だったホールがパーティの会場になっていく。ぼくらはシャンパンを一杯だけいただいて、にぎやかなパーティ会場よりも落ち着いて座って過ごせそうな場所に行くことにした。
虎ノ門ヒルズの中にある意気な寿し処阿部に入ってお寿司を少しだけつまむ。炙り五種がよかった。
続いて、Taikoがホストしてくれたパーティに参加するため虎ノ門横丁へ。わいわい。
虎ノ門横丁は雰囲気がよかったな〜。
そのあとチームの3人でGood Morning Cafe & Grillに行って「gm!」と言いながら慰労会。体力的にたいへんだったけれど、実りが多くてめちゃくちゃ楽しい時間だった。参加できてよかった。ありがとう!
東京タワー、きのうよりくっきり見えるね。
なぜか六本木の方に移動して虎ノ門ヒルズからの六本木ヒルズでヒルズをはしごし、ヒルズ族を自称した。ゆっくりおしゃべりしたあと22:00くらいに解散して、kurotakyは自宅へ、akhtとぼくは千駄木の宿へ、それぞれの帰路に着いた。おつかれさまでした!
おふたりといっぱいお話できたのもよかったな。
いつも日曜日の正午に配信している週刊少年オオワダは、さすがに今日は遅れての配信となった。宿に戻ってからピピピと原稿を書いて日付が変わってから配信。
今日の生活
月曜日なので大和田朝会が催される。ぼくからは週刊少年オオワダやNostrの話、それからもうすぐ40歳になるし、新しいUsernameで生まれ変わるか?についての最新情報を共有した。
awazekiさん宅に遊びに行ってきた。このネコちゃんの写真ひとつで、素敵な雰囲気が伝わると思う。
縁側やお庭の様子もよかったなあ。今日はよく晴れていたこともあって、どこを撮ってもキラキラした写真が生成される。
おうちの裏に生えている、立派な欅の木。こういう景色は大好き。
awazekiさんがよく行くというお店に連れていってもらってランチ。お寿司をいただいた。おいしい〜。店内にはawazekiさんのお知り合いの方がいて「来年度の話なんだけどさ、」と相談が展開されて、その場でなにかひとつ決まったようだった。ぼくらは「awazekiさんが連れてきた若夫婦」という扱いになっていておもしろかった。
こうして素敵なおうちを見せてもらって、帰りのくるみの中では自然と「わしらはどういう家に住みたいかねぇ」という話になる。しばらくは賃貸でやっていく予定だとして、どこかにタイミングで「この地!」と決めて家を建てるようなことがあるとしたら、ぼくらは住まいにどんなことを求めるだろうか。考えて話すのは楽しいね。
食材の買い出しに行ったらスナップえんどうと新じゃがいもが目に留まったので、これを連れ帰ってホットクックKN-HW24Fの「蒸し野菜」で調理する。簡単でおいしいから最高。
買い出しのときに見た空に、丸い月。雰囲気がよかったのでパシャリと写真にしておいた。
数日前から右手の甲の一部がガサガサしてきて、がんばってハンドクリームをぬりぬりしている。左手の親指の腹の切り傷はだいぶ治ってきたので不便が収束しつつある。
今日の生活
「WELCOME TO BETTER SOUND」と書いてあるのかっこいい。
妻は用事があって、めずらしくひとりでランチを食べる日。時間も場所も自由に選べるとして、なにを食べようかな〜ときのうから考えていて。選ばれたのは、喫茶新川屋でした。
…なんだけれども、混んでいてしばらく待たないと入れないようだったので、泣く泣くあきらめたのだった。2022-11-03にツイートされた「13:00以降はお席にゆとりがございます」を確認した上で13:00に着くように行ったんだけどね、ツイートのあとにも予約がドドドと入ったのかな、休日だと予約ナシじゃむつかしいかもな〜と思わされる賑わいっぷり。
@cafe_arakawaya: おかげさまで11月5日(土)11:30〜13:00はご予約で満席となりました。
13:00以降はお席にゆとりがございますので、ご来店予定の方はご検討くださいませ。
以前に訪れたときも人気だったように見えたけど、さらに人気が加速しているのかもしれない。お店の外観の写真だけ撮ってこの場を去ります。今度は予約を取ってからこようか。
自宅に近付く方向に車を走らせてランチのお店を探し、途中で見かけた寿司義に入る。おいしいお寿司にありつけてよかった。
お寿司を食べ終わったら、なぜか箱ティッシュを渡された。ラッキー?
黒田原のファミマによってカフェラテを調達したのち、道中の余笹川ふれあい公園によってお散歩する。
今日は陽射しが暖かかったから、ここでのチェアリングは気持ちいいだろうな〜。
ここのところぼくが「体があったまるものを食べたい!」「外食でも野菜をとりたい!」と騒いでいて、ならばしゃぶしゃぶはどうだろうかってことで夜は夢庵に行ってみた。
白だしと麻辣だしの組み合わせにして、牛肉、カボチャ、小松菜、長ネギ、白菜、生卵、舞茸などをいただいた。セットに北海道濃厚ソフトというソフトクリームが含まれていたのでそれも食べた。食べ過ぎ。
ルビーの様子です。
たらふく食べてお腹がぱんぱんになったので、黒磯エリアを適当にうろうろしてお腹を落ち着けてから帰宅した。




