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読んだ・観た・聴いた2026 小学校、塚戸小学校、学校、教育、ドキュメンタリー 2024-12-13に劇場公開された 2026-02-19にNetflixで配信開始になった 2026-02-24にNetflixで観た 「6歳児は世界のどこでも同じようだけれど、12歳になる頃には、日本の子どもは“日本人”になっている」 イギリス人の父と日本人の母を持つ山崎エマ監督は、大阪の公立小学校を卒業後、中高は
From 「Care」と「Cure」 :民間と行政、二つの世界で見えたこと|miyasaka by 宮坂学さん 民間企業にいた頃、「課題解決」って言葉がよく出てきた。ようするに、問題を「Cure(治療)」するってことですよね。私も当時は「課題解決エンジン」なんていうフレーズを使ってた(笑)。効率よく課題を解決する、問題を根本から取り除く——そんな合理性が求められる世界。でも、行政やエッセンシャルワ
今年はどんな日々だったかな〜と考えてみて。なんだか2周目の小学生をやったような感触が残っているので、その話を書いておきたい。 まず背景を共有する。去年から下記ふたつの取り組みを始めていて、小学校や小学生に関わる機会が多くなったのだった。 小学校でのボランディア活動 居住地域である長野県松本市の公立小学校に、学習支援ボランティアとして通っている プロジェクトTeacher Teacherのお手伝い
ひとまず義務教育 - Wikipedia に書かれているような基本的なことを押さえていこう。以下、引用はすべてWikipediaからのもの。 義務教育(ぎむきょういく、英: compulsory education)とは、国が国民に対して教育を受ける、受けさせることを義務付けることである。アメリカ独立期やフランス革命期に形成された近代公教育思想に淵源を持っており、欧米では生存権の一環として教育を受
最近、友人たちと話している中で自分から出てきた話。ここにも書き記しておこう。 2023年から、ちょっと意識的に「今までとは違う環境に足を運ぼう」と思っている。1999年には情報工学科の学生になり、そのあと2006年くらいからウェブにどっぷり浸かっていて、そのまま2022年の末まで、だいぶ偏った界隈で暮らしてきた自覚があるからだ。 この気持ちのわかりやすい発露のひとつが小学校でのボランディア活動への
第19回「学事出版教育文化賞」 最優秀賞は守山小学校・佐橋教諭「SECIモデルを活用した学級文化の共創」に - The Bunka Newsデジタル 佐橋慶彦さんの論文がおもしろかったのでメモしておく。上記ニュース記事によれば2022年に学事出版教育文化賞を受賞している。 教育文化賞 受賞一覧 - 学事出版株式会社 にこれまでの受賞論文が並んでいてPDFもダウンロードできる。AWSのS3によくわか
2024-06-29に開催されたえにしテック15周年記念カンファレンスに参加してきたので、前後の体験も含めた参加記録を記しておきます。 えにしテックは技術コミュニティの縁からスタートしました。 その原点に立ち返り、札幌でカンファレンスを開催いたします。 えにしテック15周年記念カンファレンス | Peatix えにしテック15周年記念カンファレンスの終了後、別会場にてアフターパーティーをご用意いた
最終更新 : 2024-02-28 人生をかけて生活をするのページをつくっていたら、自分は生活をちゃんとやっているだろうか?と思って現状を書き出して眺めてみたくなった。 Teacher Teacher ポッドキャスト番組にはノータッチ (一度ゲスト出演させてもらったのみ) オンライン・コミュニティの用務員っぽい立ち位置をやっている フリースクールにおける情報システムの選定や設計や運用について相談を
小学校でのボランディア活動では、その小学校についてほとんどなにも知らないぼくが登校して、そこに通う児童たちにいろんなことを教えてもらっている。いちおう授業中に質問されるような初等教育な内容については一通り回答できているとは思うけれど、長野県松本市のことであるとか、児童たちの間で流行っていることとか、とにかく教わることがたくさんある。 ぼくの気の持ち方が自然と「教わりに行く」になり、そういうスタンス
小学校 →児童 中学校 →生徒 高校 →生徒 大学 →学生 高専 →学生 こういう区分は存在しているものの、社会を眺めているとかなりファジーに運用されているように見える。 小学校は「児童」、中学・高校は「生徒」など、原則として学校教育法の条文や文部科学省の公文書に準じて使い分けています。 「児童・生徒などの使い分け」 | ことば(放送用語) - 放送現場の疑問・視聴者の疑問 | NHK放送文化研究
きょう昼めし旅に出ていたtiktokerが「いい景色~」といいながら指で作ったフレームが縦で、「時代!」と思った。 林 雄司 on X 地域の小学校で開催される運動会や学芸会の類に参加していると、スマートフォンで写真や動画を撮るときの横長派と縦長派ってけっこうわかれているな〜という印象を受ける。孫を見にきたおじいちゃんおばあちゃんはだいたい横長で撮っていて、若いお母さん・お父さんたちは縦長にして構
COTEN RADIOの番外編で紹介されたコミュニティナースのお話がとてもおもしろくて、前編・中編・後編と3つの動画を食い入るように観た。矢田明子さんのことはウォッチしていくぞい。 コミュニティナースというそのものずばりの書名の書籍がKindleでも買えるので、読んでみるのもいいかも。 コミュニティナース 前編 : コミュニティナースの紹介 中編 : 矢田明子さんが今に至るまで 後編 : コミュニ
2023-07-20時点で40歳の自分が20歳までのことを思い返してみる。生まれ育った家庭と、通っていた幼稚園、小学校、中学校、高専、それから北海道内のいくつかの市町村の風土。そこで自分の考え方の「型」が形成されていっただろう。 とくに小学校・中学校において、なんとなく自分が「ハマれていない」感覚があったように思う。当時のことを詳細に記憶しているわけではないが、とにかく足並みを揃えてみんなでなにか
きのくに子どもの村小学校・きのくに子どもの村中学校 かつやま子どもの村小学校・かつやま子どもの村中学校 南アルプス子どもの村小学校・南アルプス子どもの村中学校 北九州子どもの村小学校・北九州子どもの村中学校 ながさき東そのぎ子どもの村小学校・ながさき東そのぎ子どもの村中学校 きのくに国際高等専修学校 小学校での教育についてあれこれ調べていたら南アルプス子どもの村小学校のことを下記の動画で知った。
From 「やる人がいてへんかったら必要ないんちゃう?」PTAなしで始まった大空小 初代校長・木村泰子先生の話(大塚玲子) - 個人 - Yahoo!ニュース 教育、学校、大阪市立大空小学校、大空小学校、木村泰子さん タイトルからして「痛快だな〜」と思いながら読み進めて、終盤ではグッとくる言葉もあった。引用の形でメモしていきたい。 私は即答したんです。「やる人がいてへんかったら、必要ないんちゃう?
妻と雑談していて「おぬしは、嫉妬の気持ちを抱いたり、他人を束縛したいと思ったりすることはあるんか?」という旨のことを聞かれて、考えながら回答したら発見があったのでここにもメモしておく。話題はあちこちに飛ぶ。散文。 期待の持ち方 思い出せる範囲で考えてみて、30歳を過ぎたあたりから気持ちがぐちゃぐちゃになってどうにもならんような時間はほとんどなくなったんじゃないかな、と思う。 17〜19歳くらいの頃
画像は大造じいさんとガン|学研映像.com より。 小学校の国語の授業で読んだと思う。 小学生のときに国語の授業で『大造じいさんとガン』を扱ったとき、大造じいさんがタイムスリップして現代に降り立ったら?という設定で漫画を描いていたことを思い出した… ぼくは25年くらい前に異世界転生的な物語を編んでいたというのか 思い出話
概要 北海道長沼町に、体験型学習に特化した子どもたちが主人公の認可小学校を開校するために活動している、「まおい学びのさと」(旧 北海道に「自由な小学校」をつくる会)のTwitterアカウントです。 北海道に自由な小学校をつくる会 https://dohaten315.wixsite.com/yukinosato 北海道長沼町に子どもたちが主人公の認可小学校をつくりたい! https://find-
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映画『小学校 〜それは小さな社会〜』を観た。数日前の2026-02-19にNetflixにて配信開始されていて、もともと観たいと思っていた映像だったから「観れるじゃん」と飛びついた形。公式サイトのtitleタグ、へんなところに半角スペースが入っていそうで心配。きのうも企業の半角スペースについての不安を日記に書いていた気がする。自分が心配。
いやー、おもしろかったですね。妻といっしょに泣いた。小学校でのボランディア活動で、ぼくは松本市内の小学校に1年半ほど関わっていて、否応なしにあの日々を思い出すことになった。塚戸小学校ね、ぼくの知っている現代の小学校の雰囲気にかなり近かった。
自分が小学校に関わっていたときに思ったのは「感情を揺さぶられることが多い」ってこと。この映像を観ていても、やっぱり感情にクるものがある。こういうときに「子どもは〜」「大人は〜」と二分することに慎重でありたいと思っているので、悩みながら感覚の整理を試みると。おそらく「コンフォート・ゾーンを飛び出して動いている人は、おもしろいし、ぼくの心を打つことが多い」と言えると思う。
ぼくが慣れた仕事だけ選んで1年間を過ごしたとしたら、仕事で泣く機会なんて一度もなかったりする。心がずっと平穏でいられて、特大の悲しみがなければ特大のよろこびもない、って感じになる。他方で、未知の領域に踏み込んでみると思わぬことが起きまくってぜんぜん結果をコントロールできない。これは疲れることでもあるが、感情に刺激をいっぱい受けるので、大事な時間だよな〜とも思う。そんで、小学生ってのは未知をいっぱいやっていっているので、尊敬ですねえ。未知に立ち向かう姿勢をぼくは尊敬しています。
教員の労働環境については「うーむ…?」と思いながら観た。もう何年もずっと「うーむ…?」という状況だと思うのだけれど、いくらか改善はされているのかな。先に「未知に立ち向かう」的なことを書いて、これは「質の苦労」みたいな話。小学校の教員については「量の苦労」がたいへんそうに見えて、これについては「量を減らす」を真剣にやった方がよいのでは、という感想がある。
あとは「みんなの前での叱責」については議論してみたい。企業でマネジメントを担当するときに「ほめるのはみんなの前で、とがめるのはふたりのときに」みたいな考え方があるじゃん。なんか、学校の現場では「とがめるのはみんなの前で」をヨシとしている雰囲気を感じるときもあって、どういう考えでその方針を採っているのかは聞いてみたいですね。興味がある。
ウェブログ
授業参観いったらノートンの営業会場で発狂しそうなった。左でマイクもってるのがノートンの営業マン
授業参観に行ったらネットリテラシー講座がセキュリティソフトの営業会場になっていた話 - Togetter
今年の春まで小学校に出入りする機会があった身としては、こんなふうに教室の写真を撮ってパブリック・ウェブに投稿してしまうのがけっこうびっくり。リテラシーの話として、むしろこういう観点の方こそ大事なのではないか、と思ったり。
いつもより少し早めに起き出して、小学校でのボランディア活動のために小学校に行く。今日もキラキラした瞬間がいくつもあったな。とてもありがたい時間。
とある店舗のドライブスルーを利用した。純朴声活でhotchpotchさんと話したときに「ドライブスルーに対する怖がりを克服したい」と言った通り、今年は「利用する回数を増やす」から実践していく。くるみを見た店員さんが「那須からいらっしゃったんですか?」と話しかけてくれて、商品準備の待ち時間がやわらかく埋まっていく。このへんじゃ那須ナンバーの自動車は珍しいもんね。店員さんは那須街道のあたりが好きみたいで、那須トークでわいわいした。
小学校でのボランディア活動のため小学校に行く。今日は、児童が「なくなった!」と騒いでいたのでいっしょに靴を探したり、別の児童が「こわれちゃった!」と騒いでいたのでリュックのファスナーを直そうと奮闘したりしていた。算数の授業の間ずっとファスナーと格闘していて、その状況を自分で客観視すると「ふふっ…」とおもしろくなったりもした。
小学校でのボランディア活動の日。小学校の敷地内で拾ったまつぼっくりの形がハオだったので、うっかり持ち帰ってしまった。小学校に通っていると行動パターンが小学生のときに戻る?あのころは、いろんなものを拾って帰っては机の引き出しにしまい込んでいたな…。
小学校でのボランディア活動の日。いつもより少し早起きして身支度して小学校に行く。今日も楽しかった。
ひさしぶりに雷紋日和に行ってランチ。わしはここの炒飯が好きでな… もちろんラーメンもおいしいのだけれど、今日は「炒飯を食べたい」と思って訪れた。炒飯もおいしかった。
ぼくが小学校に行っている間に給湯器のリプレイス作業が進行していたようだった。室外機?の交換はもうほとんど済んでいて、あとは屋内の操作パネルを交換したい、って状況のようだった。
なんとなく、こういうのって電話がかかってきて「いつ作業していいですか」って日程を決めて進行するイメージがあったけれど、そういうのはナシでいきなり作業が進行していたので、なるほどね、となった。あのときに家にいてふつうに生活していたら、いきなりお湯が出なくなる、という事態になるのか?まあ、家にいたらインターホンが鳴って「こんにちは、今から作業します」ってなるのか。インターホンを鳴らして反応がなければ作業を開始しちゃってよい、という慣習なのかも。
ぼくが立ち会うことで、無事に室内の作業も完了した。一気に新しいインターフェイスになったぞ!これでお湯張り機能も復旧したのでよかった。この冬も文明の力を借りて快適に過ごしていけそう。
作業の締めに「時刻合わせ」が行われた。そのときはたしか14:40だったかな。時と分の「時」から合わせていく。ぼくは「時は14だな」と思いながら見守っていたら、業者さんが「2」で確定したのでぼくはエッッとなった。さてはこの時計、午前と午後を区別しないタイプか…?
きのう公開した純朴声活のエピソードにコメントをいただいた。とっても温かい内容だな〜。ありがたや。小学校に行った日に録ったエピソードは自分でも気に入ることが多くて、こうやってポジティブな反応をもらえることもあり、すごい。
学校エピソードをお聞きしていると、じゅん先生が昔の私とも友達になってくれているように感じて、今の私もにこにこしちゃいます。
https://listen.style/p/juneboku-life/zsewdynw#comment-17569
今後の人生においても、自分の日常の半径からちょっと外れたところにあるような選択肢に手を伸ばしていきたいな〜。
小学校でのボランディア活動のために小学校に行く日だった。思い出は純朴声活に吹き込んでおく。思い出フレーズはここにもメモしておこう。こたつ設置に7時間、伏線と匂わせ、あつまりっこベースボール、トラファルガー・ローとシーザー・クラウン、APT、Scratch、UNDERTALE。
もしかしてあつまりっこベースボールって全国区じゃない? 信州ローカルか?
朝のお散歩のときに見た山の様子。雪と紅葉で彩りが豊か。午後には白がなくなっていたので、朝のこの時間の彩りを目撃できたのはラッキーだったと思う。山よ、ありがとう。
身支度を整えたら、小学校でのボランディア活動のために小学校に行く。
死滅回遊《鬼ごっこ》に総則《ルール》追加が行われました!!
「鬼が足に砂を盛られたら、その場から動けなくなる」
今日に限らず、ぼくが鬼を担当しているときに鬼が不利になるルールがどんどん追加される。鬼の立場が弱く、人間たちに囲まれてはさまざまな攻撃を受ける。人間の武器は「群れを成すこと」である。個々の身体能力でいえば鬼に軍配が上がるが、鬼が集団で行動することはなく、人間の群れに囲まれればどちらが生き残るか怪しくなってくる。人間は狡猾だ。とくにやつらが高度な道具を使うようになってから、鬼の個体数は減少の一途をたどっている。このままではいけない。人間は危険。
…ちがうちがう、滅ぼされゆく鬼の内面にフォーカスした鬼ごっこをやっているわけじゃないんだよ。
小学校でのボランディア活動、ひさしぶりに小学校に行けた。忘れたくないことがあったので純朴声活に吹き込んでおいた。
- ひさしぶりだからか、ベタベタとくっついてくる児童が多かった
- 「もっと子どもっぽい意見ないの?」
- 「疲れちゃうよ?そろそろ」
- 仮面ライダーの主題歌イントロクイズ
- 立方メートルと三次元
そういや、今日の鬼ごっこのときに急に「じゅんぼく」と呼ばれ始めておもしろかったな。「じゅんぼくって名前を教えたことあったっけ?」と質問してみたら、けっこう前に紹介したことがあったみたい。そうだったっけ。「いま 鬼だ〜れ〜?」「じゅんぼく!」そういう感じ。
小学校でのボランディア活動の日なので、地域の小学校に向かう。今日は先生とゆっくりめにお話する時間があってよかった。ぼくがよくお世話になっている学級の担任の先生とじっくり話すのはおもしろかったな〜。「最近、クラスで変わったことはありましたか?」と質問してみると、あれこれ教えてもらえた。こうやって情報共有してもらって「じゃあ、クラスがこういう状況になることがあったら、ぼくはこう動きますね」と想定の動きを考える。楽しい。いっしょにやれている感触が強くなる。
小学校でのボランディア活動の日だったので、小学校に行って児童たちと接する。
とある友人は、朝マックを利用したことがないという。「きのう、まみちゃんといっしょに朝マックしてきたよ」と話すと興味を示してくれた。「どんなメニューがあるの?」と聞かれたので「マックグリドルという、パンケーキでハンバーグを挟んだような料理があるよ」と答えると「朝から変なもの食べてるんだね(笑)」と返ってきておもしろかった。
朝イチで「じゅんせんせい、休み時間にいっしょにあそぼ〜!」と誘ってくれた友人がいて、2時間目が終わったタイミングで「あそびましょう」と話しかけに行くと、表情が曇っていた。なにやら、急ぎでやらなきゃいけないことが発生したとのことで、いっしょに遊べなくなってしまったとのこと。「じゃあ、次にぼくがくる日はいっしょに遊ぶってことで、いま約束するのはどう?」と提案したら、笑顔になって右手の小指を差し出してくれた。指切りげんまん。こんな41歳男性と指切りしてくれる小学生がいるんだな…と思ったら、とてもありがたいことだと感じた。
今日のプレゼント書籍は、下の写真の2冊。Teacher Teacher方面の友人たちにおすすめしてもらって買ったやつ。
小学校から帰って妻と合流してからやっぱりステーキへ。料金変更があったみたい。今日もおいしかった。写真は妻が食べたステーキ。ぼくはチキンステーキをいただいた。
週末に開催されていたYAPC::Hakodate 2024が楽しそうだったな〜。北海道っぽい話題で盛り上がっていたようで、イベントとは無関係のぼくもなんだかうれしい気持ちになる。北海道・函館を楽しんでもらえたならうれしい。
YAPC::Hakodate 2024北海道のエンジニアコミュニティ座談会 をまとめてみる - Togetter
きのうつくったカレースープの鍋の残りを夜に食べる。
小学校でのボランディア活動のため、朝から市内の小学校へ行く。こうして1年以上の期間を過ごしていると、児童たちひとりひとりの変化も見えてきておもしろい。このまま元気に育っていってほしい。
妻は妻で出かけていて、小学校の帰りにくるみでピックアップして合流する。そのままランチを食べよ〜ってことでやっぱりステーキへ。最近になってPayPayで支払いできるようになったので本当に楽。現金のハンドリングでもたもたせずに済む。
りんご音楽祭2024や、今日の小学校での出来事などを話しておいた。純朴声活。締めのあいさつに反応してLISTENにコメントを書いてくれる人がふたりもいてびっくりした。なにがよろこばれるかわからんよ。
