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おはようございます!歌舞伎町のアパホテルで目を覚ましました。街がギラギラしている。起きたのは5:50くらいかな、ささっと荷物をまとめて新宿駅に向かうのだ。
朝の新宿は人がそんなに多くなくて快適だったな〜。
看板に「水商売を日本一カッコ良く」というやっていきが書いてあって、ぜひ推進してほしいと思った。「客の身の丈に合わないお金を払わせる」ってのはクソダサいとぼくは思っているので、そのあたりから改善していってもらえるとうれしい。
6:50くらいに新宿駅に着いて、券売機で7:00発の特急あずさのチケットを買おうと思ったら選択肢に出てこない。いちばん早いやつで7:30発のやつ。あらら、満席になっちゃったのかね?そんなに混むのか。そうとわかっていれば、きのうの夜のうちに手配しておいたなあ。いやー、失敗失敗。仕方がないので7:30発の特急に乗って帰っていった。早起きして眠いので車中ではほとんど眠って過ごしていた。
平日回帰φ瑠の2024-02-21の回を聴いた。ぼくが代理で出演させてもらった2024-02-14の回を好意的に受け止めてもらえていたようで安心した。「戦隊モノの6人目」という表現がうれしかった。
井の中の蛙になれない問題。「地区大会がなくなって、いきなり世界大会」って面はあると思っている。なんでもかんでもグローバルにつながりすぎるのも考えものだよなあ。
SNSやプラットフォームの利用人口が大きくなるにつれ、投稿される作品が高度化してレッドオーシャンになったので、自信を持つことが難しくなっている
井の中の蛙になれない問題 - 基素基
無事に11:00くらいに帰宅する。いつも元気もりもりのぼくもさすがに疲労を感じる。きのうの夜に食べすぎたこともあって「今日のランチは、なにかやさしいものを…」と思って調達のために家を出たものの、ほっともっとで炒飯と麻婆豆腐のコンボを買ってきたから自分でウケた。たとえば、部活でデロデロになって帰ってきた男子高校生が「腹ペコだ〜〜」となったときに炒飯と麻婆豆腐をバーンと出す、これをやさしさと呼んでもよいのではないか。やさしい食事ってのは、味が薄めとかそういうニュアンスだけじゃないんだよ。
CAN YOU CELEBRATE? (訳注: 理解できましたか?という意味)
今日はもともとはProject HEの作業を朝から晩まで進める予定だったのだけれど、さすがにそれは無理だったので午後からの始業とさせてもらった。それでも5時間はしっかりと進捗を出したからえらかった。
夜は、妻が「ラーメンを食べたい」と言うので燕黒に連れていった。暴食の様子が日記によって可視化されていて言い逃れ不能になっている。
疲れているから早めに寝るぞ〜と思っていたものの、Project MYの連絡がきていたので対応したり、月火でEthereum Japanに対する気持ちが高まったのでタスクをひとつ倒したり、Teacher Teacher方面に共有したいことがあったので作文をがんばったり、としていたら日付が変わっていた。ぜんぜん早寝じゃない。ヘトヘトにはなったけれど充実感もあったな、おやすみなさい。
小学校でのボランディア活動のために、朝から小学校に行く。今日のメモ。
- 国語の授業で「自分たちの学級のいいところ」の作文があって、みんなすばらしかったよ
- 先週、他の小学校の教頭先生を相手にZoom越しにプレゼンをやったらしい
- きのうの雪が溶けてぐちゃぐちゃになったグラウンドでボール遊び
- だっこ・おんぶのリクエストが多い日だったので筋トレが捗った
- 「じゅん先生、顔に落書きしていい?」
夜にはEthereum Japanの運営チームの集まりがあるので、小学校から戻ってランチを済ませて、児童たちと遊んでいるときに泥を浴びてしまったので軽くシャワーを浴びて、身支度を整えて荷造りをして、くるみで松本駅まで進む。特急あずさに飛び乗ればあとは黙っていても新宿駅に着く。
新宿駅に着いたとき、自分のテンションが完全に「平時」のものだったのがおもしろかった。遠出すると基本的にはテンションが上がるのだけれど、今回はそうではなかった。「はいはい、新宿ね新宿」という気分だった。自分にとっての東京は「出先にやってきた」というよりは「帰ってきた」と感じる場所なのかもしれない。不思議な感覚だったな〜。
18:45頃に会場に着いて、Ethereum Japanの運営チームのみなさんとごあいさつして作業を進めていく。もともとは21:00発の特急あずさで帰っていくつもりだったのだが、予定していた作業がぜんぜん終わらなくて「こりゃあ無理だな」と判断して一泊を決意する。妻に連絡しつつ、今夜の宿泊先としてホテルの予約を取る。
けっきょく作業が終わったのは21:00くらいで、日帰りをあきらめて正解だった。泊まりにしたことでみなさんといっしょに夜ごはんを食べることができたのはラッキーだった。とっても楽しい夜!Ethereum Japanの運営について、自分はなかなか貢献できずに過ごしているのだけれど、楽しいみなさんとごいっしょできているご縁に感謝する気持ちが高まったので、あらためて「やれることをやっていくぞ」と思ったのだった。
22:30くらいに飲食店を追い出されて解散し、さっき予約した新宿のアパホテルに向かう。新宿駅から向かうのが素直だったけれど、せっかくなので新大久保駅で電車を降りて歩くことにしてみた。新大久保のあたりを歩くなんて何年ぶりだろうか。ぼくの記憶の中の新大久保と比べても、もっともっと韓国色が強まっているように見えたな〜。焼肉屋さん?っぽい飲食店が「29」を掲げるのが流行っているのかも、と思った。
アパホテルに着いてチェックインしようと思ったら「オオワダジュンによる宿泊予約は存在しない」と言われてしまった。あれ〜と思って予約を確認してみると、チェックイン日が2024-02-29となっていた……。あわてて予約を取ったからミスっていたのだねえ。あらためてチェックイン日を2024-02-26として予約を試み、無事に部屋を押さえてもらうことができたので事なきを得た。間違えた方の予約はキャンセルしておいた。
いろいろあったけれど、無事に客室に着いて一息つく。おつかれさまでした。明日は7:00発の特急で松本に帰っていくつもり。おやすみなさい。
新宿、大遊技場歌舞伎町のアパホテルで目が覚める。おはようございます。
いつもは7:00くらいには自然に目を覚ますんだけどね、カーテンのおかげでお部屋が暗かったからか、ぱっと起きて時計を見たら9:20くらいだったからびっくりしちゃった。いっぱい寝た!
仕方がないので1,000円を投じてチェックアウトを延長して、11:00までのんびり過ごすことにする。
ホテルを出てすぐのところにすしざんまいがあって、ここが11:00開店だったのでちょうどいいや〜と思って流れるように入店した。お寿司はおいしい。「私は最強」のリズムで言いました。
data.aiのトートバッグを提げた人がすしざんまいでお寿司を食べていた。共通の知り合いがいそう。
新宿は豪雨、ってことはないか。小雨です。傘をさすほどでもない水滴の中、新宿駅に向かって歩く。昼間の歌舞伎町はだいぶ静かだ。
ここのUNDER ARMOURは、もともとGUCCIだったやつだよね。岸辺露伴を見にきたことがある。
新宿に岸辺露伴があらわれたッッッ! みんな「GUCCI」へ急げ | Pouch[ポーチ]
新宿を歩いていて、ビジュアル方面にステータス・ポイントをちゃんと割り振っている20代30代の人をたくさん見かけて「うんうん、たしかにそういう街だったな〜」と感じた。那須塩原や松本の暮らしでは、ぼくが見かけるのは農作業をしている人々や家族連れが多いので、だいぶ雰囲気がちがう。それぞれの美しさを感じている。
途中、なぜかPixel 7 Proのカメラアプリでシャッターを切れない状態に陥ったのだけれど、再起動したら直った。僕らはこの街がまだジャングルだった頃から変わらない「再起動」で直してる。
松本駅に着いてみたら「松本、晴れているじゃん!」となって陽気を浴びることとなった。
夜は妻のリクエストで中国厨房盧山へ。お会計が3,333円になって、店員さんが「このあとパチンコ行った方がいいッスね笑」と言ってきたのがとてもよかった。
夜ごはんを食べ終わる時間になっても、まだ陽が沈み切っていない。幻想的な西の空を眺めながら田園風景の中をお散歩した。
夜にはProject MYのミーティングがあったので、軽くアジェンダを用意して、着席して、会の進行をやって、今後のアクションを明確にして、とひさしぶりにお仕事っぽいふるまいをした。やっていくぞい。
いがじゅんランチ Vol.108を開催した。火曜日に仕込んだ無水カレーをあっためて食べて、たいらげた。
ランチを終えて妻とお散歩に出かけたら、近所のなんかの事務所のおじちゃんがメダカをくれた。水槽とエサもセットでくれたからこのまま世話していける。すごい。そうだな、今後もこのおじちゃんは日記に登場するだろうし、なんだったら実は過去の日記にも登場しているので、わかりやすさのために名付けしておくか。ジェームスさん、ってことにしよう。
そう、ジェームスさんがメダカをくれたのだ。うろ覚えなのだけれど、ジェームスさんは「メダカをくれるか?」と発話していたように思う。ぼくらは「メダカをあげようか?」という意味で受け止めていて「えっ、いいんですか?じゃあお願いします」と応じた。
「くれる」ってそのままの意味じゃないの…?難しい方言《長野編》 –lamireラミレ
帰宅後に調べてみると、やっぱりそうだね。このあたりじゃ「あげる」って意味で「くれる」と言うのだな〜。
ジェームスさんはたくさんの魚たちを世話している。どんどん増えちゃうんだってさ。
夜に東京での約束があるので、自宅からくるみで松本駅まで向かう。松本駅のこのあたりの様子を写真に撮ってツイートするだけでRubyistたちが反応してくれるのはおもしろいな〜。
@june29: 現在の様子です
はいっ、新宿です。一目でわかるモード学園コクーンタワー。
sasakillさんに誘ってもらって、みなさんとわいわいしてきました。ぼくにとってはお会いする全員が「はじめまして」なので、首から名札をさげておいたよ。いやー、楽しい会だった。臓物たちもおいしくて最高。
Tales & Tokensの事業についてあれこれ聞かせてもらった。ぼくも「トークン」に強い関心があるので、このあたりの話は大好物で刺激的なのだ。
Tales & Tokens株式会社を設立しました|Tales & Tokens, Inc
それはそれとして、人生のちょっと先輩に当たる人たちが、のびのびと、本当に楽しそうに、自分たちの取り組みの現在や未来についてわいわいと語る姿は、単純に元気を与えてくれる。明るい未来を想わせてくれる。みなさんそれぞれに実績を積み上げてこられて、裁量をもって動いていて、とっても楽しそう。ぼくもそういう姿を後輩たちに見てもらえるように生きていきたい。
『匠の守護者』のカードパックをいただいた。楽しいなあ。
これをきっかけに、ぼくの中学校時代のMagic: The Gatheringのエピソードをsasakillさんに聞いてもらったり。このお話、音声コンテンツにしておいてもいいかもな。
NTTドコモ代々木ビル、通称ドコモタワーの様子です。
『推しの子』の広告。
代々木に「ほぼ新宿のれん街」なんてものが誕生していた!ぼくが通勤していたころの代々木にはなかったものなので、その差分に興奮してしまう。ずいぶんとにぎわっていた。
すぐにマイクを取り出してしまう、ポッドキャスト人間の性だ。
代々木駅で解散して、ぼくは徒歩で歌舞伎町へ向かう。それほど暑くなくて気持ちのいい夜だ。
じゅーん散歩2019→2020の始まりの場所になったミスタードーナツかな?
「1億8000万」「1億6000万」は懸賞金みたいだな。ONE PIECE脳がもたらす発想。
天音恋愛さんって人には #俺かっけぇ というハッシュタグが設定されている?
たしかにこのあたりを歩いている人たちの姿形はかっこいい。「かっこいいな〜」と思いながら歩いていた。ぼくに向かってグータッチを誘ってきたガタイのいいお兄さんもかっこよかったなあ。ただ、もし身の回りの人を不幸にしているのならそれはぼくの価値観では「クソダサい」になるので、姿形のかっこいいみなさまにおかれましては、人々をハッピーにするかっこいい人間であってほしいと願っている。
それでいうと、ぼくらにメダカをくれたジェームスさんはかっこいいよな〜。
宿泊先のホテルに着いてすぐに、意識を失うようにして眠りについた。楽しい日だった。
今日の生活
アパホテルの渋谷道玄坂上のやつに泊まっていた。渋谷で起床、おはようございます。きのうのチェックインのときの撮った写真と今朝のチェックアウトのあとに撮った写真を重ねてみた。
今日は午後から年末総会。午前はとりあえず渋谷のオフィスに行ってタスクの整理などをして過ごす。人が少なくて、見かける人がいたらとりあえず雑に絡んでいく。「このあとお台場に移動してランチするんだけど、いっしょにどう?」と巻き込んでいく。
お台場にくるのは数年ぶりか…?めちゃひさしぶり。水辺の景色はいいね〜。
アクアシティお台場の中の権八でランチ。権八って、都内にいくつも店舗を持っているのだなあ。COVID-19な社会になる前は、渋谷の権八をランチで利用することがちょいちょいあった。なつかしいね。
権八のプリン「日本酒です」
レインボーブリッジを眺めながら食事できる窓辺の席はだいぶよさそうだ。
ランチを終えて、年末総会の会場であるユナイテッド・シネマ アクアシティお台場に向かう。映画館らしくポップコーンのキャラメル味の香りが漂う空間に社の仲間たちがどんどん集まってきて胸熱だった。
映画館のスクリーンに社の人やサービスが映し出されるの、とってもうれしい体験。
ペパボ☆サンライズアワードの表彰式も、映画館のパワーでいつも以上に盛り上がる。
実はぼくはペパボ☆サンライズアワードの第1回でエンジニア部門賞をいただいていて、せっかくかっこいい背景があるし、ってことでパシャリとやっておいた。まるで今日の受賞者のような写真。過去の栄光です。
映画館にこれが置いてあるのすごい!うれしい!記録がツイートで残るのもいいよね。会の雰囲気がよくわかる。
映像の最後のスタッフロールに自分の名前が表示されたのもうれしかったな〜。実質スクリーンデビュー。準備はめちゃくちゃたいへんだったと思います。みなさんありがとうございました!
年末総会からの懇親会。写真は29番テーブルの様子ですが、ぼくの席は24番テーブルでした。
お料理もおいしかったね〜。結婚式の披露宴みたい。
俺たちの24番テーブルは最高だったぜ!
楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまう。
このあとは二次会みたいな時間があって、たぶん2時間くらいいろんな人たちとかわるがわるいろんな人たちとお話をしていたのだけれど、写真の1枚も残っていない!お話に夢中になっていたみたい。福岡や鹿児島など遠方からきている人たちもそうだし、なんだったらぼくもふだんは那須塩原にいるのでね、みなさんと対面で遅延ゼロで会話できてとってもうれしかった。ありがとう!
会社が手配してくれた有明のホテルにチェックインして荷物を置いたところで、どうやらいくつかのお部屋に人々が集まっているっぽいことを察知したので巡っていく。これも楽しいねぇ。
結局、ぼくの泊まる部屋では28:00くらいまでわいわいが続いていて、年末総会からの懇親を思いっ切り楽しめたと思う。いっしょに過ごしてくれた全員に感謝。ありがとうありがとう。



