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さかのぼってみると、たぶんぼくは2020年から感じていそう。これを書いている2024年12月までうっすら感じてきたことがあるので記録しておく。 自分の身近な人たちを切り出すと、日本社会の平均と比べると「在宅勤務をしている人が多い」「ウェブ上でなんらかの発信をしている人が多い」「デジタル・コミュニケーションに慣れ親しんでいる人が多い」という傾向があると思う。ぼく自身もそうだし、ぼくの周囲にもそういう
2024-06-29に開催されたえにしテック15周年記念カンファレンスに参加してきたので、前後の体験も含めた参加記録を記しておきます。 えにしテックは技術コミュニティの縁からスタートしました。 その原点に立ち返り、札幌でカンファレンスを開催いたします。 えにしテック15周年記念カンファレンス | Peatix えにしテック15周年記念カンファレンスの終了後、別会場にてアフターパーティーをご用意いた
読んだ漫画の2023年のやつ。 今年のお気に入り ハイパーインフレーション DYS CASCADE マイホームヒーロー 超人X シャーク ダンダダン 呪術廻戦 スキップとローファー 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで ザシス アタックシンドローム類 ザ・ファブル The second contact 一覧 「子供を殺してください」という親たち 2.5次元の誘惑 code:ノストラ D.ダイバー
今年は小学校1〜4年生の50人くらいと定常的に接する機会があった。そこでどんなトピックが挙がっていたかを記録しておく。 呪術廻戦 推しの子 / アイドル すみっコぐらし 鬼滅の刃 ONE PIECE / ONE PIECE FILM RED / 新時代 Ado YOASOBI ドラゴンボール ジョジョの奇妙な冒険 Minecraft LEGO Nintendo Switch 大乱闘スマッシュブラザ
過去の記録 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 概要 june29が2021年に読んだ漫画のタイトルを並べています 2020年までに完結済みの作品でもjune29が今年になって読んだ作品は含まれています 最新巻まで読んでいて今後の続巻も読むつもりがある作品のみを扱っています なので、途中で読むのを止めてしまった作品なんかは載せていません 雑誌はほとんど読んでおらず、だいたいがKindleで買っ
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用事があって茨木市の方に行ってきた。市のシンボルが「鬼」なのかな?と思って調べてみたら茨木童子ってのを知った。
茨木童子(いばらきどうじ)は、平安時代に大江山を本拠に京都を荒らし回ったとされる「鬼」の一人。茨城童子と書くこともある。酒呑童子(しゅてんどうじ)の最も重要な家来であった。
出生地には、摂津国(大阪府茨木市水尾、または兵庫県尼崎市富松)という説と、越後国(新潟県長岡市の軽井沢集落)という説がある。生まれた頃から歯が生え揃っていた、巨体であったなど周囲から恐れられ、鬼と化した後は酒呑童子と出会い舎弟となり、共に京を目指した。
茨木童子 - Wikipedia
酒呑童子って、ONE PIECEに出てきた酒天丸のモデルか〜。もともと持っていた知識と新たに手に入れた知識が結びつく瞬間って、楽しいよねえ。
漫画
Kindleで『ONE PIECE』カラー版の103巻と104巻を読んで「おもろ…」となった。便利画像も貼っておきます。
夜、特に行き先は決めずにひとりでくるみを走らせる時間を持った。ポッドキャストの聴きたいエピソードが少したまっていたのでいっぱい聴きたかった、ってのはあるね。
ふらっと書店に寄ってみたら、山積みになっているONE PIECEの110巻を見て「ありすぎ!!!」と興奮している女児がいておもしろかった。街をうろうろするのは、こういう瞬間を見つけたいからと言えるだろう。
漫画『三国志』の横山光輝さんのやつ、さらに潮漫画文庫版ってやつかな。これの1巻2巻を買ってみた。
おそらくKindle版があればとっくに全巻を買い揃えていたんじゃないかなあ。ないものは仕方ないので「読んでみたいけれど、しょうがない」と手を出さずに何年も過ごしてきた。電子版もあるのだけれど、ふだん自分が使用していないサービス上で読むことになるので気乗りしていなかった。生きている間に、きっとどこかのタイミングで読むことになるのだろう、という距離感が続いていた。ここにきて急接近だな。
漫画
『ONE PIECE』の単行本カラー版を102巻まで読んだ。おもしろい…。続きが読めるの、また数年後になったりするかなあ。
漫画
『ONE PIECE』カラー版の94巻95巻のあたりを読んでいた。
漫画
『ONE PIECE』カラー版の93巻あたりを読み進めておる。おもしろい。
漫画
『ONE PIECE』カラー版の100巻を読み始めるも「なんの話だっけ…」となったので95巻くらいまでさかのぼってあらためて読んだりしている。何度も楽しめて便利。
漫画
『雷雷雷』の3巻を読んだ。「おもしろい!」よりも「好き!!」に近い感情があふれてきて、自分にとっては珍しい読後感だったな〜。ぼくはきっとこの作品のノリが大好きなのだろう。
『ONE PIECE』のカラー版の100巻がいつの間にか出ていた。101巻と102巻もあわせて。しばらく99巻で止まっていたけれどようやく続きが読める〜。『HUNTER×HUNTER』のカラー版もぜひ続きをお願いします。
漫画
『ONE PIECE』の96〜99巻を読んだ。ぼくはKindleでカラー版を買っていて、今日時点で99巻までしか出ていないのだ。モノクロ版だと、年内に107巻が出るのか。完結するのは130巻くらいかね…?
ぼくも「OJグループ」をつくる資格ありそう。
漫画
『ONE PIECE』の91〜95巻あたりを読んでいた。おもしれ〜〜〜。
漫画
きのう読み始めた『暴食のベルセルク』を最新10巻まで読んだ。
『ONE PIECE』の実写版はどうなるかねぇ。いいものになるといいな。楽しみにしています。
@Eiichiro_Staff: 【尾田っちよりみなさんへ】
ハリウッド版『ONE PIECE』について、尾田っちから直筆コメントが届きました📝
2023年──Netflix独占配信を予定している本作!完成まであと少しです🔥お楽しみに🔥
https://pbs.twimg.com/media/FvSvvYHaAAAAfX2.jpg
いがじゅんランチ Vol.108を開催した。火曜日に仕込んだ無水カレーをあっためて食べて、たいらげた。
ランチを終えて妻とお散歩に出かけたら、近所のなんかの事務所のおじちゃんがメダカをくれた。水槽とエサもセットでくれたからこのまま世話していける。すごい。そうだな、今後もこのおじちゃんは日記に登場するだろうし、なんだったら実は過去の日記にも登場しているので、わかりやすさのために名付けしておくか。ジェームスさん、ってことにしよう。
そう、ジェームスさんがメダカをくれたのだ。うろ覚えなのだけれど、ジェームスさんは「メダカをくれるか?」と発話していたように思う。ぼくらは「メダカをあげようか?」という意味で受け止めていて「えっ、いいんですか?じゃあお願いします」と応じた。
「くれる」ってそのままの意味じゃないの…?難しい方言《長野編》 –lamireラミレ
帰宅後に調べてみると、やっぱりそうだね。このあたりじゃ「あげる」って意味で「くれる」と言うのだな〜。
ジェームスさんはたくさんの魚たちを世話している。どんどん増えちゃうんだってさ。
夜に東京での約束があるので、自宅からくるみで松本駅まで向かう。松本駅のこのあたりの様子を写真に撮ってツイートするだけでRubyistたちが反応してくれるのはおもしろいな〜。
@june29: 現在の様子です
はいっ、新宿です。一目でわかるモード学園コクーンタワー。
sasakillさんに誘ってもらって、みなさんとわいわいしてきました。ぼくにとってはお会いする全員が「はじめまして」なので、首から名札をさげておいたよ。いやー、楽しい会だった。臓物たちもおいしくて最高。
Tales & Tokensの事業についてあれこれ聞かせてもらった。ぼくも「トークン」に強い関心があるので、このあたりの話は大好物で刺激的なのだ。
Tales & Tokens株式会社を設立しました|Tales & Tokens, Inc
それはそれとして、人生のちょっと先輩に当たる人たちが、のびのびと、本当に楽しそうに、自分たちの取り組みの現在や未来についてわいわいと語る姿は、単純に元気を与えてくれる。明るい未来を想わせてくれる。みなさんそれぞれに実績を積み上げてこられて、裁量をもって動いていて、とっても楽しそう。ぼくもそういう姿を後輩たちに見てもらえるように生きていきたい。
『匠の守護者』のカードパックをいただいた。楽しいなあ。
これをきっかけに、ぼくの中学校時代のMagic: The Gatheringのエピソードをsasakillさんに聞いてもらったり。このお話、音声コンテンツにしておいてもいいかもな。
NTTドコモ代々木ビル、通称ドコモタワーの様子です。
『推しの子』の広告。
代々木に「ほぼ新宿のれん街」なんてものが誕生していた!ぼくが通勤していたころの代々木にはなかったものなので、その差分に興奮してしまう。ずいぶんとにぎわっていた。
すぐにマイクを取り出してしまう、ポッドキャスト人間の性だ。
代々木駅で解散して、ぼくは徒歩で歌舞伎町へ向かう。それほど暑くなくて気持ちのいい夜だ。
じゅーん散歩2019→2020の始まりの場所になったミスタードーナツかな?
「1億8000万」「1億6000万」は懸賞金みたいだな。ONE PIECE脳がもたらす発想。
天音恋愛さんって人には #俺かっけぇ というハッシュタグが設定されている?
たしかにこのあたりを歩いている人たちの姿形はかっこいい。「かっこいいな〜」と思いながら歩いていた。ぼくに向かってグータッチを誘ってきたガタイのいいお兄さんもかっこよかったなあ。ただ、もし身の回りの人を不幸にしているのならそれはぼくの価値観では「クソダサい」になるので、姿形のかっこいいみなさまにおかれましては、人々をハッピーにするかっこいい人間であってほしいと願っている。
それでいうと、ぼくらにメダカをくれたジェームスさんはかっこいいよな〜。
宿泊先のホテルに着いてすぐに、意識を失うようにして眠りについた。楽しい日だった。
信々白雪でランチ。券売機でチケットを買ったところで赤ちゃんを抱っこひもで抱えた女性が話しかけてきて「他のお客さんか…?」と思ったけど、店員さんだった。赤ちゃんを抱えて接客してくれるなんていいお店じゃん〜と思って、ぼくがそう思っているってことをシグナルとして伝えたかったから「かわいいですね〜」「おとなしくしている〜〜」と明るく話しかけておいた。
ぼくは魚介の醤油ラーメンを、妻は濃厚白湯の味噌ラーメンを頼んだ。ここは味噌ラーメンを売りにしているっぽいし、次はぼくも濃厚白湯の味噌ラーメンを食べてみよう。おいしかった。
安曇野市とその周辺エリアでは、こういう石碑?っぽいものをたくさん見かけるよね〜。すぐ石を飾る。
これはVAIOの工場? 調べてみると本社が安曇野にあるってことがわかった。へぇ!
従業員は300人くらいなのか。なんとなく想像していたよりだいぶ少ない。
イエローハットの安曇野店にくるみを連れていく。数日前に「車検、なにもわからん」となってあちこちに電話で相談していて、イエローハットさんは「見積もりを取れるから、きてくれ」と応じてくれたので予約を取っていたのであった。助かる〜。那須塩原のときに続いてこちらでもお世話になります。
待合所の様子。
ちょっと前にKaoriさんがおすすめしてくれた漫画『岳』があった。きのうKindle版を買ったところだったけれど、せっかくなので紙の本で読んでみた。長野県内がよく描かれるのでおもしろい。
松本ブルワリーのSESSION IPAをいただいた。
夜ごはんを食べながらビールを飲みながら『ONE PIECE FILM RED』を観た。やー、おもしろかった。尾田栄一郎さんが生み出したONE PIECEという世界、その登場人物としてのウタと、圧倒的な歌声を持つAdoさんがいて。中田ヤスタカさん、Mrs. GREEN APPLEさん、Vaundyさんたちが提供する楽曲たち。
もともとウタ名義の曲はけっこう聴いてきたけれど、ここまで物語をストレートに綴ってある歌詞だとは気付いていなかった。これはAdoさんの存在を前提とした映像作品に感じられた。こういう作品もあるのだなあ。
お散歩。月明かりが辺りを照らしていて、どこか神秘的な夜だった。満月が近い。
今日の暮らし
ご近所さんから野菜をいただいてしまうシリーズ、今回はカブとサトイモ。ありがたく頂戴します。
朝のお散歩のとき、近くまで寄ってきてから背を向けて座る犬がいてかわいかった。
ランチはアジアンオールドバザールの中にあるウブドレストランで。新婚旅行で行ったバリ島を思い出す。
ウブドショップもおもしろかった。
幾何学的な模様を見かけるとNFT Artのことしか考えられない呪いにかかっている。
このシマウマは、ONE PIECEに出てきたゴモラに似ていると思う。
ソドム&ゴモラ | キャラクター | ワンピースとは | ONE PIECE.com(ワンピース ドットコム)
日帰り温泉入浴のときにタオルと着替えを入れる用にしようと思って買ったバッグ。
今日の漫画
今月なんとなく読み進めていた『ONE PIECE』であったが、ドレスローザ編まで終わったのでいったんここで止めておく。単行本の80巻まで。ぼくは全体の5割か6割くらいのところで止まっているような気持ちでいたけれど、現時点での最新刊が99巻だから、ちょうど8割くらいのところまでは把握していたのだなあ。ここから先はほとんど未知なので、また気が向いたタイミングで追いかけていこう。
というわけで、他の作品へのキャッチアップを再開していくぞい。
今日の漫画
ちまちま読み進めている『ONE PIECE』であった。いい台詞があってスクショを撮ってしまった。
子育て中の友人が「国外で活躍できるように育てていくつもり」的なことを言っていて、ぼくが2021年の日本で子育てすることを想像してみても、同じような方針を採りそうだな〜と思う。一個人として、この日本という国家に明るい未来を見るのはむつかしい状況だと感じてしまっている。悲しいことだね。
とはいえ別に世界の未来をあきらめているわけではなくて、よい方向に進んでいると感じられることもたくさんあるわけだから、よいことに自分も関わっていきたいし、自分より若い世代の人々にもそうあってほしいと願っている。










