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長野県松本市の住民として生活していく上で知っておいた方がよさそうなことをメモしていく。 ゴミ 情報 家庭ごみ・資源物の分け方・出し方 - 松本市ホームページ スマートフォンアプリでごみを出す日や分別方法が確認できるようになりました - 松本市ホームページ 市の指定のゴミ袋には名前を書く欄があり、書かないと回収されないみたい 声のチカラ - ごみ袋に「記名必要」長野県の9割、賛否の声 粗大ごみ 松本
適当に駅をひとつ選んで、そこを出発地としてお散歩を楽しむじゅーん散歩。令和元年の大晦日2019-12-31のお散歩は、そのまま年越ししてしまおうという回です。 新宿駅から歩き始めて、代々木駅、原宿駅、渋谷駅と南下していきました。このページに載せた写真はすべてPixel 4で撮影したものです。 ---- 新宿駅を出発した私たちは、いきなりミスタードーナツ新宿靖国通り店に吸い込まれました。ほぼ満席。妻
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おはようございます!五反田のホテルで目覚めて、シャワーを浴び始めたところで「あっ、今日の朝にやらなきゃいけない作業があったね…!?」と奇跡的に思い出して、いったん浴室から出てひとつ作業をこなし、それから浴室に戻った。あぶないあぶない、きのうまでイベントのことで頭がいっぱいで忘れていたわ… なんか思い出せたのでよかった。綱渡りすぎる。
ホテルをチェックアウトして、五反田駅近くのおにやんまでうどんを食べる。大好きな味。グッドな朝ごはん。
五反田駅から新宿駅まで移動して、特急あずさで松本駅まで帰っていく。電車内はほとんど寝て過ごした。へとへと。
今朝に公開されたTeacher Teacherの最新エピソードがとてもよかった。こんなふうに関わるのだなあ。専門技能が炸裂するってこんな感じかあ。びっくりした。すごいすごい。
帰宅して、夕方から4時間だけお仕事して。退勤して妻と焼肉を食べに行った。最近の妻は調子がいいので「おごってやるよ」と言ってくれて、ありがたくごちそうになった。数日ぶりに会った妻とゆっくりお話する。元気そうでなにより。
直近1週間のダイジェストを純朴声活に吹き込んでおいた。
21:00を過ぎたころにはネムネムのネムになっていたので、さっさとお布団に入団して横になる。おやすみなさい。
四ツ谷駅の近くの宿でおはようございます。これはしんみち通りってところなのかね。たしか8:05くらいにはチェックアウトを済ませて街に飛び出していた。家に帰るよ〜〜。
とにかく新宿駅まで移動して特急あずさの切符をゲットする。出発までちょっと待ち時間があったので近くのサンマルクカフェに入って軽食をとりながらカフェラテをごくごくした。なんだかいい時間だったな。
特急あずさの車窓から見た 業《カルマ》の様子です。倉庫に格納されている。世に放たれたらたいへんそう。
ポッドキャストを聴きながらうとうとしていたら松本駅に着いて、近くの駐車場に停めてあったくるみに乗り込んで「あっつ!」となって、窓を開けて風を感じながら市内を走って帰って、へとへとになっているときにコンビニでランチを買い込んだら破滅しがちだよねって感じの謎の献立を口に放り込んで、着席して、キマグレエフエムの収録をやって、そのあとの夕方以降のことはあんまり覚えていないよ〜〜。カメラロールを見ても写真がない。最低限のやることはやりつつ、疲れてへろへろのまま過ごしていたんだろうな。
もう3月か、ふう。楽しくやっていきましょう。
滞在先のホテルで8:00に目を覚まし、シャワーを浴びたあと2時間くらい作業をしていた。
関東ITソフトウェア健康保険組合への保険料の振り込みを手配しておいた。以前は振り込みパワーのチャージに5日くらいを要していたが、納付書をScanSnap iX1600でスキャンしてデジタル化してからは毎月1日や2日に処理できるようになった。紙の納付書をごそごそやるところがボトルネックになっていたのだなあ。
他の「なんか、うまくできない」と思っていることも、構造を変えたら意外とすんなりこなせるようになるかもしれないよね。そういうのに気付いていきたいので、実験を大事にしたい。
ホテルを10:50にチェックアウトして、あたりをお散歩する。おそらくこれまでに歩いたことのないエリアだな。新鮮な気持ちで景色を楽しんだ。
これくらいの気候の東京ってのは、なかなかいいもんだな。夏の東京はもう無理な感じでそのイメージが強くあるけれど、穏やかにお散歩できるならおもしろい場所だ。
電車に乗って池袋を目指す。婚活にはズルいやつとズルくないやつがある?
池袋でtsumichanといっしょにお寿司を食べた。2024-02-22に 𝕏 でやりとりがあってね、そこから「ランチしよ〜」となって実現したのだった。あれこれ聞かせてもらえて楽しかったな。
@juneboku ただいま〜
麺屋 大和田を巡礼したりして、適当に過ごす。
Shibuya Sakura Stageという、まったく知らない巨大建造物が建立されていておどろいた。
渋谷でお打ち合わせをいくつかこなした。フレッシュオーワダの匂わせ投稿をしておいたおかげもあって、平日の昼間に渋谷に存在しているような友人たちの何人かと会うこともできてラッキーだった!みなさんとのご縁のおかげでやっていけているな…と強く感じるおもしろい日になった。
新宿駅 19:00発の特急あずさに乗って帰っていく。駅がすごく混んでいて、乗ってみたら電車の席も埋まっていたし、下手したら席を取れなかったかもしれないな〜。今回は運がよくて事なきを得たものの、今後のことも考えるとオンラインで切符を買う方法を体得した方がいいのかも。ぼくはデジタル寄りの人間だとは思うが、どうにも鉄道系のシステムを理解できている気がしなくて新幹線や特急に乗るときは「駅に行って買おう」となりがち。
特急あずさの車中では、Teacher Teacherのポッドキャストのこれまでのエピソードをデータベース化する作業を進めていた。子育てに関して悩みがある、でも音声コンテンツは苦手、って人も少なくはないだろうから、ポッドキャスト以外のインターフェイスも用意してより多くの人たちに価値を届けたいと考えている。
Teacher Teacherチームが実現していきたいことをヒアリングさせてもらいながら、ぼくの立場から貢献できることを探して見つけて手を動かして試して、を繰り返しているところ。
松本駅に降り立ったらあちこちに雪が少し積もっていておどろいた。きのうから今日にかけて雪が降っていたっぽいね。駐車場に停めてあったくるみも雪にまみれていた。おもしろい。
22:20くらいには帰宅して、荷物を片付けて、湯船につかって一息ついてからお布団に向かった。今週の東京出張ふたつを無事に終えられてよかった。おやすみなさい。
おはようございます!歌舞伎町のアパホテルで目を覚ましました。街がギラギラしている。起きたのは5:50くらいかな、ささっと荷物をまとめて新宿駅に向かうのだ。
朝の新宿は人がそんなに多くなくて快適だったな〜。
看板に「水商売を日本一カッコ良く」というやっていきが書いてあって、ぜひ推進してほしいと思った。「客の身の丈に合わないお金を払わせる」ってのはクソダサいとぼくは思っているので、そのあたりから改善していってもらえるとうれしい。
6:50くらいに新宿駅に着いて、券売機で7:00発の特急あずさのチケットを買おうと思ったら選択肢に出てこない。いちばん早いやつで7:30発のやつ。あらら、満席になっちゃったのかね?そんなに混むのか。そうとわかっていれば、きのうの夜のうちに手配しておいたなあ。いやー、失敗失敗。仕方がないので7:30発の特急に乗って帰っていった。早起きして眠いので車中ではほとんど眠って過ごしていた。
平日回帰φ瑠の2024-02-21の回を聴いた。ぼくが代理で出演させてもらった2024-02-14の回を好意的に受け止めてもらえていたようで安心した。「戦隊モノの6人目」という表現がうれしかった。
井の中の蛙になれない問題。「地区大会がなくなって、いきなり世界大会」って面はあると思っている。なんでもかんでもグローバルにつながりすぎるのも考えものだよなあ。
SNSやプラットフォームの利用人口が大きくなるにつれ、投稿される作品が高度化してレッドオーシャンになったので、自信を持つことが難しくなっている
井の中の蛙になれない問題 - 基素基
無事に11:00くらいに帰宅する。いつも元気もりもりのぼくもさすがに疲労を感じる。きのうの夜に食べすぎたこともあって「今日のランチは、なにかやさしいものを…」と思って調達のために家を出たものの、ほっともっとで炒飯と麻婆豆腐のコンボを買ってきたから自分でウケた。たとえば、部活でデロデロになって帰ってきた男子高校生が「腹ペコだ〜〜」となったときに炒飯と麻婆豆腐をバーンと出す、これをやさしさと呼んでもよいのではないか。やさしい食事ってのは、味が薄めとかそういうニュアンスだけじゃないんだよ。
CAN YOU CELEBRATE? (訳注: 理解できましたか?という意味)
今日はもともとはProject HEの作業を朝から晩まで進める予定だったのだけれど、さすがにそれは無理だったので午後からの始業とさせてもらった。それでも5時間はしっかりと進捗を出したからえらかった。
夜は、妻が「ラーメンを食べたい」と言うので燕黒に連れていった。暴食の様子が日記によって可視化されていて言い逃れ不能になっている。
疲れているから早めに寝るぞ〜と思っていたものの、Project MYの連絡がきていたので対応したり、月火でEthereum Japanに対する気持ちが高まったのでタスクをひとつ倒したり、Teacher Teacher方面に共有したいことがあったので作文をがんばったり、としていたら日付が変わっていた。ぜんぜん早寝じゃない。ヘトヘトにはなったけれど充実感もあったな、おやすみなさい。
小学校でのボランディア活動のために、朝から小学校に行く。今日のメモ。
- 国語の授業で「自分たちの学級のいいところ」の作文があって、みんなすばらしかったよ
- 先週、他の小学校の教頭先生を相手にZoom越しにプレゼンをやったらしい
- きのうの雪が溶けてぐちゃぐちゃになったグラウンドでボール遊び
- だっこ・おんぶのリクエストが多い日だったので筋トレが捗った
- 「じゅん先生、顔に落書きしていい?」
夜にはEthereum Japanの運営チームの集まりがあるので、小学校から戻ってランチを済ませて、児童たちと遊んでいるときに泥を浴びてしまったので軽くシャワーを浴びて、身支度を整えて荷造りをして、くるみで松本駅まで進む。特急あずさに飛び乗ればあとは黙っていても新宿駅に着く。
新宿駅に着いたとき、自分のテンションが完全に「平時」のものだったのがおもしろかった。遠出すると基本的にはテンションが上がるのだけれど、今回はそうではなかった。「はいはい、新宿ね新宿」という気分だった。自分にとっての東京は「出先にやってきた」というよりは「帰ってきた」と感じる場所なのかもしれない。不思議な感覚だったな〜。
18:45頃に会場に着いて、Ethereum Japanの運営チームのみなさんとごあいさつして作業を進めていく。もともとは21:00発の特急あずさで帰っていくつもりだったのだが、予定していた作業がぜんぜん終わらなくて「こりゃあ無理だな」と判断して一泊を決意する。妻に連絡しつつ、今夜の宿泊先としてホテルの予約を取る。
けっきょく作業が終わったのは21:00くらいで、日帰りをあきらめて正解だった。泊まりにしたことでみなさんといっしょに夜ごはんを食べることができたのはラッキーだった。とっても楽しい夜!Ethereum Japanの運営について、自分はなかなか貢献できずに過ごしているのだけれど、楽しいみなさんとごいっしょできているご縁に感謝する気持ちが高まったので、あらためて「やれることをやっていくぞ」と思ったのだった。
22:30くらいに飲食店を追い出されて解散し、さっき予約した新宿のアパホテルに向かう。新宿駅から向かうのが素直だったけれど、せっかくなので新大久保駅で電車を降りて歩くことにしてみた。新大久保のあたりを歩くなんて何年ぶりだろうか。ぼくの記憶の中の新大久保と比べても、もっともっと韓国色が強まっているように見えたな〜。焼肉屋さん?っぽい飲食店が「29」を掲げるのが流行っているのかも、と思った。
アパホテルに着いてチェックインしようと思ったら「オオワダジュンによる宿泊予約は存在しない」と言われてしまった。あれ〜と思って予約を確認してみると、チェックイン日が2024-02-29となっていた……。あわてて予約を取ったからミスっていたのだねえ。あらためてチェックイン日を2024-02-26として予約を試み、無事に部屋を押さえてもらうことができたので事なきを得た。間違えた方の予約はキャンセルしておいた。
いろいろあったけれど、無事に客室に着いて一息つく。おつかれさまでした。明日は7:00発の特急で松本に帰っていくつもり。おやすみなさい。
お仕事関連の用事で、東京という狂った街に行きます。狂った街ってのはぼくが言ったんじゃなくてSADSくんが言いました。ぼくは言っていません。特急あずさ 4号は6:30に松本駅を出発する。早起き!
日曜日に配信した週刊少年オオワダ 2023年41号の受け止められ方。ほとんどがメール。おもしろい。メールにして送れば読んでくれる、って層の人々がけっこういそう。フィードリーダと比較して。
都内を徒歩で移動していたら、脚に筋肉痛っぽいものを感じた。きのう小学校で鬼ごっこをいっしょうけんめいにやったからかなあ。
「あぶない!!」昭和っぽい人間が派手に転がっている。
参加者に与えられたお弁当。ふだん食べないようなやつで、新鮮な気分でいただいた。おいしかった〜。
遠くのビルの屋上っぽいところで喫煙所コミュニケーションが発生しているように見えてワクワクした。
会場にいたみなさんにマルセイバターサンドをばらまく。「好きなやつ!」とよろこんでくれる人が数名いて、北海道は便利。マルセイバターサンドはおいしいもんな。
朝から晩までのお仕事が終わって帰路に着く。新宿に向かう途中、渋谷でいったん改札の外に出た。
渋谷フクラスに入っているつじ田でつけ麺をいただいた。おいしいのはわかっている。安心して食べる。
19:00に新宿駅を発つ特急あずさ 49号に乗り込んで自宅を目指す。『逆ソクラテス』の後半が少し残っていたので車中でピピッと読んでしまう。はー、おもしろかった。ぼくは『アンスポーツマンライク』のベタな感じが好みだったな〜〜。
予定より30分近く遅れての運行で、ホームに降りた22:14に撮影した松本駅での一枚。
今日は「日帰りで東京に行って帰ってくる」を試してみた。片道3時間近くの電車での移動はなかなか大変ですね〜。やれないことはないけど、なるべく宿泊の旅程にした方がいいかもな。片道90分くらいまでが快適に日帰りできるラインという感触でっす。いい実験になりました。
蒲田のホテルで朝を迎えた。おはようございます!明け方にちょろっと目が覚めたとき、いま自分はどこにいるんだっけ…?とわからなくなっていておもしろかった。蒲田だよ。
野球グローブ再生工房ってのが出現していた。
歓迎 あやめ橋店のところのDVDなお店は相変わらずの存在感。
交差点のところにバーガーキング。ここはたしかEARTHという美容室だった気がするなあ。
2008年の大晦日には、たしかここでお蕎麦を食べたんだっけ。いつもとはちがう静かな街の雰囲気にびっくりした覚えがある。上京1年目、最初の年越しの話。
蒲田にも朝ラーメンの流れがきていた。このときが10:00過ぎくらいで、すでにラーメンを食べているお客さんがいたよ。
せっかく蒲田にきたので蒲田らしいものを、と思って鳥久の特製弁当を買った。うれしい!
ロケ弁としても人気があるみたいね〜。しもふりチューブと児嶋だよ!を観て得た知識です。
大田区役所の夜間受付の入り口を見て「ここに婚姻届を出しにきたんだよな〜」と懐かしむ。
このあたりにさくら水産があったはずだけど、閉店しちゃったみたいね〜。
【また一店、行きつけの名店が閉店】蒲田、大森で飲食店の閉店、開店が相次いでいます。 - いぬぶし秀一(イヌブシヒデカズ) | 選挙ドットコム
これは蒲田駅の構内で撮った写真だっけな、北海道関連のものを見かけると反射で撮ってしまう。
きのうの時点で「金曜日には台風が関東に上陸していそう」と思っていて、交通もどうなるかわからないけれどとりあえず新宿駅に向かう。特急あずさは午前は運休していて、午後から運転を再開するとのことだった。
わりとのんびりと情報収集して意思決定していたので、気付いたときには13:00発の便は満席になっていた。仕方がないので14:00発の松本行きの便の切符を買い、新宿で2時間ほど適当に過ごすことにした。
呪術廻戦で夏油傑くんと五条悟くんがおしゃべりしていた場所の近くを通ったので、パシャリ。2023-08-05にアニメで当該のシーンを観ていたので記憶に新しかった。
Magic: The Gatheringの広告がバーンと出ているエリアがあり、ブースも出ているみたいだった。
『エルドレインの森』発売記念!京王線新宿駅構内にカードアート広告全24種を展開|読み物|マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト
松本でお留守番している妻に東京土産でも買って帰るか〜と言いながら北海道物産展に吸い込まれてカリカリまだある?とOh!焼とうきびを購入した。これがわいの東京土産や……!
サントリーの「Water Positive!」の広告がバーンと出ているエリアは大雨の影響で雨漏りしていて、対応に当たっている現場作業員の人たちからしたらWater Positive! ではないだろうな……と思えてシュールだった。
Water Positive! (ウォーターポジティブ!)|サントリー天然水
雨風をしのげて、なおかつ座って食事できそうなところを〜〜とうろうろして、新宿センタービルや新宿住友ビルのあたりに着席して過ごしていた。鳥久の特製弁当が変わらぬおいしさでうれしかった。
近くにあったStarbucks Coffeeに入ってテーブル席で作業していたら、おそらく50歳くらいのスーツ姿の中年男性3人組がぼくの向かい側に出現した。3人は横並びに座って、それぞれが発信したり着信したりして誰かと通知している。あれはお仕事の一環なのかしらね?
自分は、友だちと3人で集まったときに各位が通話する状況になったことがないので、この光景をおもしろいと感じた。でも、3人が横並びになってMacBookで作業することはよくあるので、そう思えばふつうのことかもな〜。
無事に14:00発の特急あずさ 29号に乗れたので、そのまま松本駅まで移動する。ほとんどの時間を目をつむったまま過ごしていた。あっという間に松本に帰ってくる。
松本駅に着いたらくるみに乗り込んで自宅に向かって走っていく。運転しながらRebuildのinaoさん出演回を聴いてきのうのイベントの余韻にひたる。WEB+DB PRESSへの感謝の念は、近いうちに書き記しておきたいな〜と思う。
Rebuild: 368: Editing in Cebu (inao)
帰宅してみたら妻が不調でダウンしていて「あららら〜」となった。看病っぽいことを一通り済ませて寝かしつけてから夜ごはんを用意して食べた。
新宿、大遊技場歌舞伎町のアパホテルで目が覚める。おはようございます。
いつもは7:00くらいには自然に目を覚ますんだけどね、カーテンのおかげでお部屋が暗かったからか、ぱっと起きて時計を見たら9:20くらいだったからびっくりしちゃった。いっぱい寝た!
仕方がないので1,000円を投じてチェックアウトを延長して、11:00までのんびり過ごすことにする。
ホテルを出てすぐのところにすしざんまいがあって、ここが11:00開店だったのでちょうどいいや〜と思って流れるように入店した。お寿司はおいしい。「私は最強」のリズムで言いました。
data.aiのトートバッグを提げた人がすしざんまいでお寿司を食べていた。共通の知り合いがいそう。
新宿は豪雨、ってことはないか。小雨です。傘をさすほどでもない水滴の中、新宿駅に向かって歩く。昼間の歌舞伎町はだいぶ静かだ。
ここのUNDER ARMOURは、もともとGUCCIだったやつだよね。岸辺露伴を見にきたことがある。
新宿に岸辺露伴があらわれたッッッ! みんな「GUCCI」へ急げ | Pouch[ポーチ]
新宿を歩いていて、ビジュアル方面にステータス・ポイントをちゃんと割り振っている20代30代の人をたくさん見かけて「うんうん、たしかにそういう街だったな〜」と感じた。那須塩原や松本の暮らしでは、ぼくが見かけるのは農作業をしている人々や家族連れが多いので、だいぶ雰囲気がちがう。それぞれの美しさを感じている。
途中、なぜかPixel 7 Proのカメラアプリでシャッターを切れない状態に陥ったのだけれど、再起動したら直った。僕らはこの街がまだジャングルだった頃から変わらない「再起動」で直してる。
松本駅に着いてみたら「松本、晴れているじゃん!」となって陽気を浴びることとなった。
夜は妻のリクエストで中国厨房盧山へ。お会計が3,333円になって、店員さんが「このあとパチンコ行った方がいいッスね笑」と言ってきたのがとてもよかった。
夜ごはんを食べ終わる時間になっても、まだ陽が沈み切っていない。幻想的な西の空を眺めながら田園風景の中をお散歩した。
夜にはProject MYのミーティングがあったので、軽くアジェンダを用意して、着席して、会の進行をやって、今後のアクションを明確にして、とひさしぶりにお仕事っぽいふるまいをした。やっていくぞい。
九段下で目覚めた。おはようございます!近所をお散歩すると「東京大神宮」ってのがあった。知らない概念だ。
適当に過ごしてから松本に帰っていくぞい。飯田橋のラーメンってジャンルとして有名なのかしら?
出先でごはんを食べるときは「ふだんの生活では食べられないものを食べよう」と考える。でもホテルを10:00にチェックアウトして探したときには時間帯が中途半端であまり選択肢がなかったのよね。バーガーキングはもう何年も利用していなかったので、いいじゃんってことで飯田橋の店舗に入ってワッパーをいただいた。
新宿駅に近付く方向になんとなく歩いていく。
市ヶ谷を歩いているときに技術評論社さんのオフィスを見かけた。COVID-19以前はオフィスにおじゃましてお打ち合わせをするような機会もあったのよね。
アルクマ先輩、都内でもお仕事されているんスね〜!マジはんぱネっす。
12:00発の特急あずさ 21号で帰ることにした。
車内販売のスジャータのアイスクリームをいただいた。これ、食べたことあったっけ…?何気に初かも。
車窓から景色を眺めていて「このあたり、好みの雰囲気だな〜」と思ったのが甲府駅の近くだった。調べてみたら松本の家から自家用車で2時間もかからないくらいの位置だった。甲府、遊びに行ってみたいな。
妻が「もう、ラーメンを食べたい」というので夜ごはんを食べに燕黒に入ってみた。おいしかった!妻が頼んだ燕三条系の岩のりラーメンはらーめん潤のそれを思い出させる。ぼくは煮干しの濃いやつを食べた。
夜ごはんのあとは「疲れていてむつかしいことはできそうにないし、息抜きにゲームでもするか〜」と考えたものの、ゲームすらせずに早めにお布団に入団してそのまま眠りに落ちていった。「ゲームでもするか」という考え、なかなか成就しない。
函館でおはようございます!今日は帰る日。昼頃の飛行機の乗るから、朝はわりと余裕がある。お散歩していきましょう。
朝ごはんに海産物でも食べたいなあ、と思いつつ。朝市のあたりに行くと勢いよく声をかけられるのだけれど、今朝は静かに過ごしたいテンションだったので朝市のメインっぽい通りを避けて歩いていたら海鮮を食べ損ねた。
このバスの外装は、アイヌ文化の模様を取り入れているっぽいね?
昨晩と同じくベイエリアに流れ着いた。夜と朝で景色が変わるから、昨晩との差分を楽しめばいっか。松本の家の周辺で野鳥をたくさん見かけるのだけれど、さすがにカモメはいないわけで。函館にきてからカモメをよく見かけて「海がきこえる」という感想を抱く。港町だ。
二十九写真家として、金森の「29番倉庫」の写真を撮った。
海鮮をあきらめてハセガワストアに吸い込まれていった。やるぞ!
とにかくGLAY推しがすごいのよ。
チケットの一般発売開始、とてもいい日付だった。
これも数年ぶりに食べたけど、だいぶ好みの味だわ。やきとり弁当。初見の人は「鶏じゃないじゃん」って思うかもしれない。わしらにとってはこれがやきとり弁当。日本には、焼き鳥に豚肉を使用する地域がいくつかあるよね。北海道の南の方、通称「道南」もそう。
「食べらさる豚丼味」だ。
うろちょろしている間に開店時刻を迎えたラッキーピエロがあったので、エイヤッと入店した。
定番のチャイニーズチキンバーガーをいただく。やっぱりおいしいな〜!
そうこうしていたらけっこういい時間帯になってきたので、早足でホテルに戻って荷物をまとめてチェックアウトを済ませ、函館空港行きのバスに乗る。
海岸線を走るバス。海なし県の住人、海を見ておこうとしてしまう。
バスでぼくの真後ろの席にいた人がずっとなにかをしゃべっていておもしろかった。ひとりの声しか聞こえてこなかったから、近くの席の人とお話していたわけではないっぽい?通話でもしていたのかなあ。「ああいう人間のクズは本当に死ねばいいのに… ゲス、クズ、本当に……」「本当にかわいそう、自分の意思じゃなくてお兄ちゃんにやらされていて…」「根っからのゲス…」と物騒なことを口走っていたように聞こえた。
バスが空港に着いて、真後ろの席の人が立ち上がったときに手持ちのバッグがぼくの頭にコツッと当たったところ「ごめんなさい!あたってしまって…」と低姿勢だったので、余計におもしろかった。凶暴性とのギャップ。
函館空港では北海道のお菓子を買い込む。ホテルにチェックインしたときにHOKKAIDO LOVE!割 ってやつのクーポンを4,000円分もらっていたのでそれを使った。この手のCOVID-19以降に出現したクーポンの類を初めて活用できた。これまでもクーポンをゲットしたことはあったが、使える場所や使い方を調べるのが面倒でぜんぶスルーしてきたんだよなあ。こういうの上手な人は上手よね。ぼくは下手だと思う。
羽田空港から新宿駅へ、京急と山手線を乗り継いで移動していく。品川駅から山手線に乗って、新宿駅の到着予定時刻を調べると14:56とのこと。できれば15:00発の特急あずさに乗りたいが、乗り換えの時間が足りなくて無理じゃね…?となる。おとなしく次の16:00発のやつに乗ることにして、新宿駅で軽く食事でもするか…という気分。
山手線の車中、近くにいた人々が「すごい昔の日記に"彼女と丸亀いった"みたいなことが書かれていて、そのときは彼女いたっぽいんだよね」と話していて、なんの話だろう…と気になった。
結果、15:00発の便に乗れた。切符を買う時間はなかったのでとにかく乗った。お金を払う意思はあるし、乗ってしまえばなんとかなるのでは…?と思ってエイヤッで乗ったらなんとかなったのでよかった。このあたりの仕組みがわからなすぎる。
- 特急券を「車内料金」の金額で乗車後に購入した
- 羽田空港から京急の改札に入ったときのSuicaを松本駅の改札を出るときにピッとやって乗車賃を払った
たぶんこういうことになったのだと思う。まあ、乗れば乗れるってことがわかったのは収穫だ。
帰宅してマルセイバターサンドとめんこい大平原を妻に奉納した。六花亭のお菓子の中から妻が好きなやつを選んでいる。おおよろこびである。
夜、ゆっくりとお風呂に入ってから早めにお布団に入団してこの日を終えていった。おつかれやまでした。






