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ジェームスさんのゴールデンウィークで、今日も代理で水槽の様子を見に行った。メダカは元気そうだった、ドジョウは姿は見えなかったのでエサだけ投じておいた。
ジェームスさんのゴールデンウィークなので、水槽を眺めに行ってメダカ・ドジョウたちにごはんをあげた。そのあと近所をお散歩した。
ジェームスさんのゴールデンウィーク期間ということで、水槽の様子を眺めに行ってメダカとドジョウに食べ物をあげる。
あまり知られていないことですが、うちの庭に咲いているお花たちもかわいいんですよ。たまにはこうして写真を撮って世界中のみなさんにお披露目してもいいかもですね。
ジェームスさんのゴールデンウィークだけど、今日はジェームスさんがいたのでメダカ・ドジョウの世話はナシかな〜と思ったけど、まだエサをあげていないというので妻とぼくでやっておいた。
ジェームスさんのゴールデンウィークということでメダカ・ドジョウの様子を見にいく。たぶん、大きな水槽にドジョウも放り込まれたっぽい。
ジェームスさんのゴールデンウィークってことで、メダカとドジョウの様子を見てきた。
ジェームスさんのゴールデンウィークなので、水槽の様子を見に行った。メダカたち・ドジョウたちが元気そうにしていてうれしい。
ジェームスさんのお盆休みなので、ジェームスさんの代わりにメダカに食事を提供しておいた。元気でいてくれよな。
ジェームスさんのお盆休み期間中なので、メダカと植物たちの面倒を見てきた。
ジェームスさんのお盆休み、メダカや植物たちの世話を忘れずにやっておいた。
ジェームスさんのお盆休み期間なので、ジェームスさんのメダカと植物たちのところに行って世話をしてきた。
6:30発の特急あずさ 4号で東京都内に向かう。早起きしました。6:00前後だと道路が空いている。
ポッドキャストを聴いたり本を読んだりうたた寝したり、をやっていたら新宿に着きました。そのまま渋谷へ移動。
用事の時間まで40分ほどあったので、涼しいカフェにでも入って一息つこうと考えた。そのへんにあったエクセルシオールカフェに入る。店内ではDOUTOR FREE Wi-Fiが見えていて、エクセルシオールとドトールってなにか関係があるんだっけ?と思った。帰宅してから調べたら、同じグループなんですね〜。
エクセルシオールカフェ https://www.doutor.co.jp/exc/
「北海道根釧牛乳」って、道東のやつじゃん。「根室」と「釧路」の頭文字をとって「根釧KONSEN」ですよ。渋谷のエクセルシオールカフェで道東の風を感じてうれしかったですよ、わたしは。
だいぶ暑いけれど、このときはそこまで汗をかいておらず「意外といけるか…?」とのんきに思っていた。
あれこれ用事を済ませたあと4人でランチへ。四川料理のお店かな、ビリビリ系の辛さのお料理がおいしかった。いいお店を案内してもらえてラッキーでした。
ひさしぶりに渋谷エリアを歩いた。「人間関係」というお店があってよかった。歩いているときに「ここの通り、なんて名前だったっけ…」と思い出せずにいたけれど、この文章を書いている今はわかる。スペイン坂ね。
スペイン坂にあった喫茶店「阿羅比花(あらびか)」の店主・内田裕夫(やすお)は、写真で見たスペインの風景に心を惹かれ、店の内装もスペイン風で統一していた。1975年(昭和50年)、その2年前に渋谷に店舗を開業していたパルコから通りの命名を依頼された内田は、迷わず「スペイン坂」の名前を付け、命名後はスペイン坂の人々も協力して建物を南欧風にした。
スペイン坂 - Wikipedia
用事が終わって、せっかく渋谷にきたから芥見下々『呪術廻戦』展でも観ていくか…?と軽く調べるも、当日にふらっと行けるようなものではなさそう。都会のおもしろいやつはね、数日前には予定を決めて事前に予約を取るなどしないといけないことが多々あるよね〜。都会を離れた暮らしが数年になり、なんでも「ふらっと行って楽しむ」スタイルに慣れまくっている。
都内に着いて最初の1時間くらいは「暑いは暑いけど、意外といけるか…?」と思っていたが、昼過ぎに渋谷や新宿を歩いていたらあっという間に全身がデロデロになっていった。ヒィヒィ。都会は都会なのでカフェを探せばすぐにたくさん見つかるが、ところで「空いているカフェ」はぜんぜん見つけられない新宿駅周辺であった。どこに行っても席が埋まっている。わしは空いているカフェで一息つきたかったんじゃよ。
お目当ての空いているカフェがぜんぜん見つからず、ひたすら歩きながら時間を過ごすことになった。きのうえきねっとで切符を手配して今朝はそれで特急あずさに乗れて、体験がよかったので帰りの切符もえきねっとで手配する。無事に席を確保できてよかった。
行きと帰りと、今日は移動が多かったので「インプット多め」で過ごした。COTEN RADIOの豊臣秀吉・徳川家康シリーズを聴いている。COTEN CREWのアーリーアクセスで、第9話まで聴いた。秀吉さんも家康さんも、ぼくがなんとなく想像していた人物像とはだいぶ違いそうだな、と認識が更新された。
織田信長さんや豊臣秀吉さん・徳川家康さん、さらには彼らと同じ時期に名を馳せた人々は「殺らなきゃ殺られる」な価値観が浸透していそう。即断即決。「生きること」と「相手を殺すこと」が強くリンクしているイメージ。そのあとの、殺伐とした経験が少ない世代が「のんき」に見えるのはおもしろい。昭和世代の会社員と令和世代の会社員では「労働」に対するスタンスが異なるように、戦国武将たちにとっても「世代の違い」みたいなものがあったっぽい、って話。だいぶおもしろい。
ジェームスさんのお盆休み。自宅にいる妻が、ジェームスさんが育てているメダカや植物たちの世話をやってくれたみたい。ありがとうありがとう。明日はぼくもやるからね。
夜ごはんを食べながら『地面師たち』の第2話を観た。めちゃくちゃ刺激的でおもしろいやんけ…。これは最後まで観そう。
どこかから打ち上げ花火の音が聞こえるねえ、と思って、夜ごはんを食べ終わったあとで音の鳴る方に向かって移動してみる。そしたら花火が見えてきたよ。しばし打ち上げ花火を見て楽しむ。このときには、すっかり涼しくなっていた。昼間の東京都内の暑さとのギャップを感じてしまう。
打ち上げ花火を楽しんだあと帰路に着き、自宅の近くまできたところで隣の家のご夫婦の妻さんとばったり出くわす。「果物をたくさんもらっちゃって、うちじゃ食べ切れないからもらってほしいの、いま持ってくるからちょっと待っててね〜」な内容をすごい勢いで話してくれた。おそらく70歳前後のはずだけれど、とっても元気で圧倒されてしまう。「いま、夫さんは?」(実際は、この人たちのことはFirst nameで呼んでいる)とたずねると、左腕で枕をつくり首を左に倒すように傾けて「寝てま〜〜す」と教えてくれる。キュートすぎる。妻といっしょに「かわいすぎるやろ!」とおおよろこびした。
こちらが、いただいた桃とワッサーの様子。ワッサーってのはぼくは知らなかったのだけれど、桃とネクタリンの混合種みたいですね。食べるのが楽しみだな。今日のところは冷蔵庫に入れて寝かしておく。
朝起きてお風呂に入って、湯上がりホカホカの状態ではむみ(作業部屋)に入室した。冷房が効いていて涼しい。いつも朝に飲んでいるR-1の飲むタイプのヨーグルトを飲んでいたかと思えば、冷凍庫に入っていたスーパーカップ(アイスクリーム)を作業デスクのところまで運んで、そしたらメダカたちと目が合って「おなかすいた〜〜」と言われている気がしたので食料を投下する。指を洗おうと思ってキッチンまで行ったところで飲みかけのR-1が放置されていることに気付き、どうして中途半端にあれこれ手をつけるの…よくない……と思いながら作業デスクに戻ったらスーパーカップが置いてあって、バスタオルも床に落ちていて、なんなのだ……となった。書いていても混乱してくる。
札幌市内で目覚めたよ。宿泊先のホテル、客室がぼくの肌に合っていて快適に過ごせた。ありがたい。
朝のすすきのの様子。日曜日にこっちに着いてからずっと涼しくて助かっている。
「札幌」と印字されているあんぱんもゲットした。なんていうお店で買ったのかを忘れた…と思っていたけれど、ふと思い立ってPayPayの支払い履歴を見てみたらわかったわ。Delifranceの札幌店だった。
【公式】Delifrance札幌店|ヴィ・ド・フランスグループ
家族たちと話し合った結果、いったんぼくたち夫婦は松本に帰ることにした。このまま札幌に滞在していてもできることがあまりないね、ってことで、必要とあらばまたすぐに飛んでくるつもりで、今日いったん松本に帰る。
丘珠空港。ルタオと信州まつもと空港の看板が並んでいるの、ぼくにとってはうれしいことだな。
今回乗ったFDAの機体は岩手さちこコラボモデルの黄金色のやつだった。機内ではCAさんによる真面目なトーンの「岩手さちこさんによる」的なアナウンスが流れており、あまりVTuberっぽくない紹介のされ方だった。
『13歳からのアート思考』を読んだりしながら過ごしていたら、あっという間に信州まつもと空港に着いた。なんか、予定より20分くらい早い到着だったよね? すごい勢いで着いた?
駐車場に停めてあったくるみに乗り込んで安全運転で自宅まで移動する。無事に帰宅。おつかれさまでした。さすがに疲れたねえ。メダカたちとドジョウたちにごはんをいっぱいあげる。

