Mentioned in days
朝、妻が「ちょっと、じゅんさん〜〜〜!」と叫びながら近付いてくる。怖い。なにかと思えば、特殊詐欺と思われる電話がかかってきたので5分くらい話し相手をしていたとのことだった。内容はだいたい下記の動画のものと共通らしい。妻は一切の情報を相手に伝えなかった、えらい。
男性2人組フードユニット「つむぎや」の金子健一が営むカウンター8席だけの小さな食堂です。
Alps gohanごはんとおみやげ|アルプスごはん 松本金子健一とマツーラユタカからなる野郎2人組フードユニット。「食を通して、人と人とを、満ち足りたココロをつむいでいく」をモットーに、和食ベースのオリジナル料理を、雑誌やイベント、料理教室、ケータリングなどを通して提案している。
つむぎやとは | つむぎや
こちらの定食、一品一品が初めて食べる味だったからびっくりした。一口ずつ「えっ?」「なるほど」「こういう食感か〜」などと味わって食べていく。ふだんよく食べているものに対しては接し方が雑になっていたのだな、と気付かされる。おもしろ体験。これは舘野家にも行ってもらいたい場所だわ。
特に黒カレーがめちゃくちゃ好みの味でよかったな… これの5倍くらいの量をペロリと食べてしまえただろう。
メニューを見ると見慣れないことがたくさん書いてあるのだけれど、金子健一さんが「なにか気になることはありますか?」とお客さんに声をかけてまわっているので、ぼくも少しお話させてもらった。どの食材の話をしていても「どこどこのだれだれさんが〜」と人の名前が出てくる。たしかになあ、ぼくもRuby界隈であればライブラリの作者のことまで知っていることも多くて、それと近い感覚なのだろうと想像した。
まつもと市民芸術館ではセブン-イレブンの接客コンテストが開催されていた。どういうことをやるの?
「接客できる? ほな、おれが客をやるから、いい感じに接客してな」ウィーン
歩いていたら、やんちゃ亭というお店があることを知った。
朝に「今日はアルプスごはんでランチするよ〜」とKaoriさんayuka_hitさんたちとのチャットで伝えておいたら、時間が合ったらカフェで集まろうって流れになってCONCOURSE CAFEに集合した。アルプスごはんはKaoriさんがおすすめしてくれて、それで行ったのよね。
適当に街をぷらぷらしたあと帰路についた。
プロテインの粉をぶちまけた。2024-01-23に続いて今週2回目なので、これはぼく個人ではなくて環境が悪いという認識になった。再発防止策を考えるか〜〜。
sioribiで買ってきたスコーンを自宅で食べる。プロテインを流し込みながら。
自宅で『半沢直樹』を観ながら夜ごはんを食べる。下の写真は割られる直前の生卵の様子。
ホットクックKN-HW24Fにビーフシチューをつくってもらったので、明日から食べていくよい。
こういうメール、たまに受信するよね。いきなりメールを送ってくるあなたが怖いですよ。
スカウト系のメールをちょこちょこ受信していて、今日は下記のような記述のある文面を受け取った。どれにも当てはまらないので、自分はターゲットから外れているのだろう。返信せず。
下記のようなお悩みはございませんか?
・自分の市場価値やどんな企業を受けれるのか知りたい
・キャリアアップしたいけど、どのような軸でスキルを伸ばしたらいいかわからない
・通過率の良い職務経歴書の書き方が知りたい
・面接での自己アピールの仕方がわからない
夕方から着席して6時間くらいはなにかしらの作業をしていたかな。今日はProject HEとProject FH方面のプログラミングを楽しんだ。
Steam Deckで『Palworld』はどれくらい動くのだろうか、と思ってお布団にSteam Deckを持ち込んで寝る前に遊んでみた。とくに問題なく一通りの操作ができていそう。
オトモみたいにしてゴースト的なパルを連れている。
植物とドラゴンのキメラみたいなやつを見かけて攻撃してみたら返り討ちにあって初めての死を経験した。
拠点のパルたちが夜になってベッドで寝ている様子。
イノシシみたいなやつが木に登って動かなくなったときの様子。
散策中、見るからに強そうなやつが歩いていたので崖の上でやりすごした。手を出したら殺されると思う。
岩山のてっぺんみたいなところでタマゴを見つけた。高いところから落下したら死ぬのかな。
ちょっと前にasonasくんが「そっちに行く用事があるから、会おうぜ!」と連絡をくれていて、松本市内で会うことができた。わーい。Kaigi on Rails 2023の会場を間違えた人たち、みたいになっていておもしろかった。
asonasくんとはお仕事でごいっしょしていた時期があって、よく代々木で隣に座ってウェブアプリケーションを開発していたよな。いっしょにごはんを食べる機会も多くあった。RooandQooやitochanにも声をかけて代々木で集まっていたねえ。
手元には約2時間半のmp3ファイルがあって、それくらいふたりでしゃべっていたみたい。ソフトウエア業界のこと、家族のこと、友人たちのことなどなど、ゆっくり話せてうれしかった。ぼくの友人の大半は東京か北海道に分布していて、現在のぼくはそのどちらにも住んでいなくて今後しばらく住む予定もないので、友人と会って話す機会というのはなかなか貴重だ。今日のようなチャンスがあったときにフットワーク軽く動けるよう、カレンダーをぎちぎちにせずに過ごしていきたいな。
sioribiでコーヒーを飲んで、手土産にスコーンを買って帰った。
自分がされていやなことはしない、の限界に書いたような話がGitLab方面にも載っているのだなあ。
心理的安全性の確保には、「自分がして欲しい行為を、他人に対してせよ」という黄金率を破る必要がある。
他人がして欲しい行為を、他人に対してせよ - Hal Seki (関 治之)のScrapbox
今日も『God of Weapons』で遊ぶ。まずは「Assassinを使って一度のランでエリートを10体以上たおす」の実績解除をやった。
続いて「FieldkeeperでRangeを100以上にする」を達成。赤い槍を並べる物騒な見た目になった。
フィールド中にTridentが降り注ぐので戦闘シーンが派手だった。
最後に「Merchantで1フロアで3,000ゴールド以上を消費する」をやった。Floor 17をクリアしたところで所持金が4,000ゴールド以上あったので、ここでショップのRerollをまわしまくって浪費した。
地域のお祭り
りんご音楽祭2023に参加する予定なので、りんご音楽祭も紹介されているとのことで『TURNS』という雑誌を買ってめくってみた。
スマートフォンやタブレットの画面で雑誌を読むのは厳しいけれど、ウェブブラウザでKindleを開いてDell U4021QWに映せば快適に読めるね。
大ブレイクする前のKing Gnuも出演したことがあるのか〜。長野県出身のメンバーがいるから、土地の縁ってのもありそうね。主催dj sleeperさんの「興行ではなく祭りをやっている」という台詞が印象に残った。
個人サイト、ブログ、ポッドキャストって正直儲からないのですが、だからこそ、その波に呑まれず、理想的な在り方を維持できる可能性があると思います。って、勝手にそんなふうに読み替えたりしながらフンフンと読み進めた。インディーっぽさ。
- 瓦レコード、古川陽介さん (dj sleeper)
- 松本市長の臥雲義尚さん
- 松本メーヤウの小山修さん
- Huuuuの長崎航平さん、風音さん
- sioribiの菊地徹さん
- tabi-shiroの小澤清和さん
- Monique vintagestoreの景山範子さん
記事中に登場していた人々はチェックしていこ。Huuuuは『A GUIDE to KUROISO』をつくったチームよね。自分の中の黒磯と松本をつなげてくれている。
ポッドキャスト
歩いているとき、車を運転しているとき、ポッドキャストを聴くのが捗ったねぇ。いっぱい聴いたよ。今日はキマグレエフエムの収録があって、オオワダ発声練習のyoshioriさんとのエピソードをひとつ公開し、友人がポッドキャストを始めるみたいで連絡をもらって知見を共有したり、友人と「今度おしゃべりしようぜ」と収録の予定を入れたり、Airchatにも声を投稿したし、発話者としての動きも活発だった。おもしれ〜〜。
TAKRAM RADIO Vol.187を聴いていたら、冒頭で長野県松本市とsioribiの話が出てきてびっくりした。
https://open.spotify.com/episode/2PPxHOejg9cbTzbY9GVfyrOff Topic。令和時代に考えるn周目のソーシャル系って感じの話題でおもしろかった。
COTEN RADIOのライト兄弟のシリーズを聴いた。全4話。ちょこちょこ樋口兄弟の話が持ち出されておもしろかった。
今日は大和田観光としての活動が多くなりますよ。まずは朝起きて、レンタルのお布団を返却して、松本駅で待ち合わせしたigaiga555をピックアップします。そこから北に向かってくるみを走らせます。
今日のモーニングは安曇野のMorgenrot Bakeryにて。パンとコーヒーをいただいた。
https://morgenrot-azumino.com/
igaiga555と舘野家と大和田家で大合流して5人でくるみに乗り込みます。これまでの最大積載は4人だったかもしれないね、もしかしたら新記録かも…?
今日は雨がぱらついているので屋内で楽しめるプランを検討して、安曇野ちひろ美術館に行ってみることにした。
いわさきちひろさんの描いたイラストを見かけることは何度もあれど、どんな人物なのかはほとんど知らなかった。
ちひろは猛に会いたさに、片道10時間近くかけて信州に通った。猛を預けてからも、当然ながら猛に与えるはずの乳は毎日張る。初めのうちは自ら絞って捨てていたが、実際に赤ん坊に与えなければ出なくなってしまうのではないか、猛に会って授乳する時に充分出なくなってしまうのではないか、と懸念したちひろは、当時近所に住んでいた子供が生まれたばかりの夫婦に頼み、授乳させてもらった。ちなみに、その乳飲み子は後にタレントとなる三宅裕司だった。
いわさきちひろ - Wikipedia
えっ、突然の三宅裕司さん…??
現在は「ちひろの願い 世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という企画展?をやっていて、これがとてもよかった。
ちひろは青春時代を戦時下で過ごし、戦後は画家としてひとりの母親として、平和への願いを絵筆に託して子どもを描き続けました。空襲のなかを逃げまどった体験を持つちひろにとって、戦争はけっして許されるものではありませんでした。愛情に包まれた子どもの絵も、戦火にさらされた子どもの絵にも、彼女のことば「世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という願いが込められています。ウクライナでの戦争の終わりが見えず、国際的にも軍拡の動きが進む今の時代にあって、ちひろの絵はいっそう強く、平和の尊さを訴えかけてきます。
ちひろの願い 世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを | 展覧会 - 世界初の絵本美術館|安曇野ちひろ美術館
いわさきちひろさんはこういう想いで絵を描いていたのだな、というのを知った上でひとつひとつの絵を見ていくと、絵の持つ迫力がこちらにグッと作用するというか、圧倒されるものがあります。
あと、たまたまなんですが、ぼくと同じくらいのタイミングで入館したおばあちゃんがいて、展示されているすごく古い雑誌なんかを見て「なつかしいわぁ」と反応していて、太平洋戦争についても少なくともぼくよりは身近なトピックと捉えている雰囲気で、そのおばあちゃんが同じ空間にいたことでプラスで感じることがありました。
絵を見れば「こどもが描かれている」ということになりますが、いわさきちひろさんの活動を知れば知るほど「こどもを見つめるいわさきちひろさんの眼差し」を感じるようになっていきました。
Generative AIが盛り上がっている最近では「人間が絵を描く意義とは?」といった問いもあります。それでも。いわさきちひろさんっぽいテイストの絵を生成することそれ自体にはあまり意味はなくて、どんな想いでその絵を描くのか、描いた絵をどのように届けていきたいのか、そういった背景の方に強い意義が宿るのではないか、と思いました。こうして文章にしてしまうと「それはそう」と感じてしまうようなありきたりな話だけども、ぼくは安曇野ちひろ美術館の中でたしかにそう感じたのです。
さてさて、いい感じにランチの時間が近付いてきたので飲食店に向かうぞ〜。手打ちそば つばくろに行ってみました。けっこう街から離れたところにあって、自然があふれる場所でした。
とろろそばがとてもおいしかった…!今回は5人で訪れたので食卓がにぎやかなのもうれしいね。山菜の天ぷらの盛り合わせを何皿たのむかで議論が白熱したんだよな。1か2か3か。結局、secondlifeさんが「俺は腹ペコだ」と主張して3皿をたのむことにした。みんなでおいしく完食したので、いい選択だったと思う。
きのうまでRubyistで賑わっていて階段も真っ赤だったまつもと市民芸術館、今日は落ち着いた雰囲気。
sioribiに寄ったら「豆盆」と呼ばれる小さい盆栽たちが並んでいた。お花屋さん「わたしのこころの花」との共同企画とのこと。自分のいつもの通り道の上に、向こうから偶然の要素がやってくるのはありがたいなあ。
というわけで!
@june29: 栞日に並んでいた「わたしのこころの花」の小さい盆栽たちの中でもひときわキュートだった「松」に心を奪われたのでお迎えしました🎍マッツ!
店員さんがマッツに「行ってらっしゃ〜い」と声をかけて送り出してくれたのがとてもよかった☺️
https://pbs.twimg.com/media/FwFIwIfaAAMz4J5.jpg
続いて弘法山古墳へ。
振り向きセコンさん。
あちこちに移動して歩き回っていたらちょっと疲れたのでSTANDARD STYLEで休憩。ぼくはスコーンとオレンジの入ったラッシーを消費して体力を回復させた。
このあと適当に過ごして、舘野家のおふたりを松本駅に送り届けて大和田観光の役割は一段落。いやー、実にいい時間を過ごすことができた。友人たちが松本に遊びにきてくれて本当に楽しかった。感謝感謝。
つくしが群生していたので「おおっ」と思って写真を撮った。朝のお散歩のときね。
つくしの子がはずかしげに 顔を出します
もうすぐ春ですね
──キャンディーズ『春一番』
春といえばつくし、つくしといえば春、というイメージはある。だけれども、前回つくしを見たのはいつだろうっていうくらい、もう何年もつくしを見かけていなかった気がする。つくしは変わらずつくしだなあ、と、よくわからないことを考えて安心する気持ちがあった。
今日はKaoriさんと会う約束をしている。松本を案内してくれるとのことで、とても楽しみにしていた。Kaoriさんは『あの人の毎日』というポッドキャスト番組を運営していて、Ossan.fmのことがとても好きだという。ぼくがOssan.fmにゲスト出演させてもらったことでキマグレエフエムのことも知ってくれていて、お互いに相手のポッドキャストを聴いているポッドキャスト仲間なのだ。
待ち合わせ場所はまつもと市民芸術館。ぼくからするとRubyKaigi 2023の会場下見の気分。正面玄関を抜けると2階に向かう立派な階段がお目見えする。
まつもと市民芸術館の屋上は芝生になっていて、地上3階の高さなのでそれほど高くはないものの、あたりを見渡せて気持ちいい。これはやんちゃクラブ方面がよろこぶ場所かもしれないね。
すぐ近くにあるsioribiさんというカフェでスコーンとカフェオレをいただく。
代表の菊地徹さんとKaoriさんはお友だちということで紹介してもらった。妻とぼくは「那須からきました」と自己紹介して、菊地徹さんはカフェを始めるにあたっては1988 CAFE SHOZOも参考にしたとのことで、黒磯トークで盛り上がる。
sioribiの建物には「高橋ラジオ商会」などと書いてあって、おそらく昔のままの外観を残してあるのだろう。
続いてお散歩タイムへ。Kaoriさんに連れられて歩く。まずは深志神社。そこから相澤病院のそばを抜けて川沿いへ。
薄川に沿って続く桜並木、もりもりに咲いていてとってもキュートだった。
あがたの森公園。文化財の旧松本高等学校の校舎があるところ。ここもゆっくり見てみたいな〜。
松本マフィンのパッケージはKaoriさんがデザインされたとのこと!
実績紹介 https://kaorixyamamoto.notion.site/066f17d0656c479c97b7d7605f4d49eb
マフィンとクッキーを購入した。明日にでもおうちで食べよう。楽しみだなあ。
松本の中町通りのあたりをうろうろと歩いて「ここは◯◯で〜」「ここには◯◯があって〜」とたくさんの情報をいただく。雰囲気があっておもしろい通りだった。あらためて訪れてゆっくり見て回りたいな。
amijokというカフェで少し休憩する。ここにもKaoriさんのご友人がいらっしゃって、ちゃっかり紹介してもらっちゃう。素敵な人たちに紹介してもらえてウキウキの気持ちになる。
泡がかわいいアイスコーヒー。
もう夕方だねぇってところで信毎メディアガーデンの上階にのぼり、西の山の向こうに沈んでいく夕陽を眺めながらおしゃべりした。このPARCOも、あと1年ほどで閉店しちゃうんだよな。日本全国のPARCOが次々に閉店していくのは、お世話になりまくった世代の一員としてはさみしく感じてしまう。わしがお世話になったのはおもに札幌のPARCOね。
信毎メディアガーデンの中に入っているPOMGEというお店でシードルをいくつか買った。家で飲もう。
こんな感じでKaoriさんに案内してもらって、とても楽しい土曜日の午後を過ごすことができた。空は快晴で、季節は桜を咲かせて、絶好のお散歩びよりだった。小学校時代のぼくは転校がとても嫌いだったけれど、引っ越した先で新しい友だちができるときのよろこびって、そういえばこんな感じだったね。
「松本案内」と聞いてぼくがイメージしていたのは「お店」「場所」の紹介がメインだったけれど、とてもいい意味で想像とちがったのは、たくさんの「人々」を紹介してもらえたこと。これがギューンときた。那須での暮らしにおいてもね、お気に入りのお店で店員さんと話すようになってから一気に視界が広がった感覚があって、松本でもそういった広がりを体感していきたいな〜とは思っていて。まさかこんなに早くにその入り口に立てるとは思っていなかったので、Kaoriさんに大感謝です。また遊びましょう。ポッドキャストの収録もやりましょうね!
歩き回って心地よい疲労感を連れ帰ったぼくたちは「がっつり食べたい、外食しよう」となって餃子の舞の安曇野店に行ってみた。こういうときの中華は最高だね。注文したらすぐに出てくる。ガッと食べて「今日は楽しかったね〜」と何度も言い合いながら帰宅した。
那須では伊藤家と舘野家がお花見をしていて、楽しげな写真が何枚か送られてきた。最高。ぼくも小粋な南米トークを聞かせてもらわなきゃなあ。
そうそう、小学校時代の転校ではさ、去ってしまった地の友人たちとは基本的に縁が切れてしまうのよね。最近は情報通信技術が発達していて、ぼくも大人になったので、以前に住んでいた地の友人たちともこうしてゆるくつながっていられる。ありがて〜〜。松本の新しい友人とたっぷり遊んだ日の夜に、中華を食べながら那須のお花見の写真を見てキャッキャとよろこんでいるんだ。楽しい時代に生まれてこれたことに感謝している。
夜、YouTubeがすごい映画をおすすめしてくる。家庭によっては気まずいことになるから、リビングのテレビにこういう情報を表示させない方がいいと思う。「あなたにおすすめの映画」じゃないのよ。







