週刊少年オオワダ

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created: 2024-01-01 / updated: 2024-01-01

配信号の一覧

Mentioned in topics

まじめにソーシャル・ネットワーキングをやりなおす2026
2026-08-10

Project N26としてつくったこのjnbk.appで、2026-06-17の分から日記を書いている。 2019-08-23から2026-06-16まではCosense(Scrapbox)で書いていたので、約7年間お世話になった場所を離れたことになる。 2026\-06\-17 Wed : 日記を書く場所が移転になるよ \- junebox 日記とは別に、2023年には年始から年末までSubs

個人ウェブサイト2026
2026-02-05

https://june29.jp/2006/06/29/birth/ の公開から20年間が経過する2026-06-29に向けて、junebokuとしての個人ウェブサイトをあらためて制作して公開したいな〜というプロジェクト。2026年1月に発足した。 やりたいこと これまでに公開してきた内容を一望できる場所にしたい、串刺し検索できたら楽しそう june29.jp 2019-08-23以降の日記 お

ブロードキャスト型のやりとりが基本になっている
2024-05-23

ここのHelpfeel Cosenseで日記を書いて、キマグレエフエムや純朴声活で音声配信をやって、かつてはおつかれシャワーや週刊少年オオワダやjune29.jpを更新していた時期もあって、メディアは変われどかれこれ十数年は日常的な「近況報告」を続けている。 特定の誰かに宛てるわけではなく「受信したい人がいればご自由にどうぞ」というスタンスでの近況報告を好んで続けている。 また、自分以外の人々が公

ぼくの打ち込むテキストとtext-autospaceの話
2024-01-25

ここのScrapboxを読みにきてくれている人は気付いていると思うけれど、ぼくがここに文章を打ち込むときはね、文中の全角文字と半角文字の切り替わりのところには半角スペースを入れている。 週刊少年オオワダは半角スペースを入れない方針で最初から最後まで書いたつもり。 なんで半角スペースを入れるかというと、自分の感覚ではそっちの方が読みやすいから。 (A) ぼくはScrapboxで日記を書いています (

2024-01-01のメモ書き
2024-01-04

頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ

Topics 2023
2023-12-31

無職でスタート、自分探し カウントダウン黒磯→カウントダウン松本 那須塩原市に住んでみた 環境を変えてみての気付き2023-Q1 転生したらjunebokuだった件 小学校でのボランディア活動 週刊少年オオワダとオオワダ発声練習 音声コンテンツきっかけで Teacher Teacher Project MY Ethereum Japan Kairan 毎日なにかしらコミット 強烈なリーダーシップを

自分にまつわるデジタルデータ2023
2023-11-09

2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか

勝手にあやまらない
2023-09-20

今年は週刊少年オオワダなどと称してニュースレターを配信していて、2023年1号から37号まで、ここまでは「毎週日曜日に配信する」を継続できている。 ところで、なんらかの理由で日曜日に配信できないタイミングがあったとして、ぼくは「配信できなくてごめんなさい」とは言わないだろうな、と思う。「週刊」ってのはぼくが勝手に言っているだけなので、おやすみの週があったり、あるいは配信が止まってしまったとしても、

等身大でいることの難しさ
2023-08-17

週刊少年オオワダという週次で配信しているメールがあって、この中に「今週の音楽」というセクションがある。 2023年22号 にて「今週の一曲」というセクションが急に出現した 2023年25号 から「今週の音楽」という見出しに変わった 2023年32号 が現時点での最新で「今週の音楽」が続いている 極めて私的な内容を綴る週刊メールにて、ぼくがその週に楽しんでいた音楽の話をしている。これを書くのはなかな

私的な空間をより大きく持ちたい by 米津玄師
2023-07-18

From 米津玄師「LADY」インタビュー|“変わり映えしない日々の倦怠感”を軽やかに歌にして by 米津玄師さん 近年は、私的な空間がどんどんなくなってきていると思うんです。社会の中でSNSというものの存在がどんどん大きくなっていって。例えば自分みたいな立場であれば、街を歩いていると写真を撮られて、それがSNSに上がって、公的なものになってしまう。私的であるということが非常に難しい状況になってき

june29がjunebokuに送る引き継ぎ資料
2023-07-02

Twitter https://twitter.com/june29 june29は更新しない方針 https://twitter.com/juneboku junebokuをふつうに使っていく Discord june29とjunebokuというふたつのアカウントがある june29がいきなりjunebokuを名乗り始めたら、びっくりさせてしまう場もあると思って junebokuに移行していきた

オオワダ発声練習
2023-06-24

週刊少年オオワダとセットになっているポッドキャスト番組。 オリジナル Substackにホストしている サイト https://june29.substack.com/podcast フィード https://api.substack.com/feed/podcast/82542.rss 配信先 LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/ohwada (書き起こしあり

RubyKaigi 2023に参加した松本市民です
2023-05-15

まつもと市民芸術館の主ホール、とてもよかった!市民として誇らしい気持ち。 開催前 2023-04-27にはShibuya.rbのイベントで「Have a nice Kaigi!」という話をしました。 Shibuya.rb RubyKaigi 2023前夜祭 @GMO Yours・フクラス - connpass とくに「はじめてRubyKaigiに参加する人」に向けて、こうやって関わるといいと思うよ

ソーシャルメディアとの付き合い方2023
2023-02-10

ひさしぶりにソーシャルメディアとの付き合い方2022を見てみたらよかったので、2023-02-10に2023の分も書いてみることにした。 基本は2021と2022のものを踏襲する。大きな方針変更はナシ。 ソーシャルメディアとの付き合い方2021 ソーシャルメディアとの付き合い方2022 こんな感じ 発信についての考え方 自分が楽しめることをやる、内発的動機を重視する 特定企業の事情に左右されすぎな

Mentioned in days

In 2026-08-10 Mon Read full day →

きのう、新しいニュースレター的なやつをアナウンスしてから寝たのでね、誰かが登録してくれただろうか〜とドキドキしながら管理画面をチェックした。

さっそく登録してくれた人たちがいてありがたい。ありがとう〜〜。またよろしくね。

面識はないけど週刊少年オオワダを読んでくれていた人たちがいて、そういう人たちがまた登録してくれているのもうれしいな。わいは幸せもんや…。

In 2026-08-09 Sun Read full day →

自前のメール配信機能が動くようになったので、#0ということで2026-08-09の分を配信した。…といっても日付が変わってからの配信だったので、さっそく遅刻である。前途多難。

そのあと週刊少年オオワダでもお知らせを出した。2023年に週刊でぼくのメールを受け取ってくれていた人たちに、よかったら新しいレターも受け取ってね〜と伝える。

また週刊でレターを送る生活が始まったぜ〜とわくわくしながら、26:00頃に就寝。

In 2026-08-07 Fri Read full day →

3年前に週刊少年オオワダで送っていたニュースレター、この時期の号をたまたま読み返してみたら「ちゃんとニュースレターしているじゃん」って感想になった。ちゃんと書いている。

In 2026-08-01 Sat Read full day →

Substackで運用されている『A \ Voundaly』のレポートを読んだ。週刊少年オオワダを1年間やっていた身としても、定期的なメールを通じたコミュニケーションについては「そうだよね〜」と思える記述が多かった。

Project N26において、いまメール配信機能を開発しているところ。8月中には形になるんじゃないかと思う。この日記を読んでくれる人たちと、なにかしらの企業やプラットフォームへの依存度が低い状態で健全なつながりを維持していきたいと考えている。

先日のMEDIA TALKにてtmiyatake1さんもこれ系の話をしていたな〜と思い出した。個人が個人と健全につながっていけたらいいよね。

In 2026-06-03 Wed Read full day →

週刊少年オオワダ、先月は4人も新規購読者がいてどうかしている。もう廃刊だっつーのに、なんで購読するのよ。

In 2026-04-02 Thu Read full day →

週刊少年オオワダ、終了から1年以上が経っているのだが、今でもたまに新規の購読がある。もう終わっているよ!たま〜に読み返したりするんだけど、週の中の決まった曜日に「送る」というスタイルのコミュニケーションのよさはあったなぁと思う。Project N26においても、メールアドレスを登録してもらえたら週次で日記を送る、ってのを試してみよかな。

Magazine | 週刊少年オオワダ | june29 | Substack

In 2025-05-08 Thu Read full day →

ハイパー起業ラジオではAuthenticityの話がおもしろかった。きれいに結晶化した「ミッション・ビジョン・バリュー」の類もいいけれど、今なら、組織内の会話を1年分とか収集しておいて、そこから「こういうことを大事にしている現場です」と抽出できるってのはそれはそうかも。

ぼくが小さな物語を好んでいて、人々の日記の類を好んで摂取しているのも、相手のAuthenticityを感じたいからなのかもしれない。きれいに1ページにまとめられたプロフィール・ページにアクセスするだけでは感じ取れないものを、その人の日記を1年間とか通読していると感じ取れたりする。それこそが「この人だよね」と思いたい、というか。ぼくの日記や純朴声活やキマグレエフエムや、かつての週刊少年オオワダやおつかれシャワーなどの蓄積には、Authenticityがいくらか宿っていると言える気がする。

Generative AIによって生成されたコンテンツが今後ますます増えてくるであろう中で、ぼくがぼくであることを示していける、ある意味での「手書き」「手作り」っぽいものを記録し続けたいな。

In 2024-12-08 Sun Read full day →

動かし

この「動かし」のセクションは日曜日だけ書いている。週次で軽くふりかえるのは効果的っぽいんだよな。そう思えば、去年の週刊少年オオワダはけっこう楽しく続けられていたな〜と感じる。来年はどうしようかな。今のところSubstackに戻るつもりはないのだけれど、週次でなにかを書いて送るってのを再開するのはアリかもしれない。

In 2024-07-27 Sat Read full day →

ポカリスエットの動画をYouTubeでたまたま見かけて視聴した。めちゃ好み〜〜〜!なんだか聴き覚えのあるテイストだなあ、と思ってena moriさんとTomgggさんを調べてみて、ああ、わかった!

週刊少年オオワダの2023年27号で言及した『いちごミルク』の人たちじゃん。よすぎるぜ〜〜。

Tomggg & ena mori / いちごミルク - YouTube

ピクセルアートはモトクロス斉藤さんが担当か。ぼくは1041uuuさんかな〜と思ったりもしていたが、ちがった。
https://1041uuu.tumblr.com

In 2024-01-08 Mon Read full day →

成人の日で祝日。ぼくが寝ている間に雪が降っていたみたい。今日は松本・安曇野エリアで成人の日の式典的なイベントがあったりするのかな。

松本市も安曇野市も、きのう式典をやったみたい。次の日が祝日だと夜まで遊べたりして楽しいか。松本市の式典テーマが「個性や自由ではみ出していく」なのは笑った。新しい学校のリーダーズじゃん。

週刊少年オオワダが廃刊になってからSubstackと自分の間の距離が広がっていると気がついた。「書き手」と「読み手」じゃ気分がちょっとちがうのかな。

きのう買ったタコなどが残っていたので今日の昼にもたこ焼きをやっていく。

たこ焼きを食べながら『ブラッシュアップライフ』の最終10話を観た。大満足〜!

昼間はよく晴れていて、陽気に誘われてお散歩に出る。拙者、雪国出身侍。やはり雪が降ると「これぞ冬!」と感じて気分が上がって候。

お散歩しているイッヌと触れ合う機会があって、そしたら飼い主さんが「犬を飼っていますか?」と聞いてきた。どうも、このイッヌは他人にはあまり懐かないらしく、犬といっしょに暮らしている人が相手だと少し興味を示すとのことだった。最近のわしらは「イッヌって、本当にかわいいよね!」という気分で過ごしていて、お散歩中にイッヌを見かけたら「どうにかして絡みたい」と前のめり。その友好的な気持ちがイッヌにも伝わったのかもしれない。

西の山々にも雪化粧。景色の色が変わってゆく。

なんとなくニュース映像を観ていたら、寺本直之さんのお話がつらすぎて泣いてしまった…。つらすぎる。

土砂崩れに一家奪われた父 「当たり前にいた人が、いない」 | 毎日新聞

北九州市の成人式は今年もめでたい感じでよかった。派手に着飾るの、ぼくはいいと思うな〜。

https://www.youtube.com/watch?v=LMIwO53qWUU

とあるインタビューっぽいコンテンツに触れていたら、インタビュイーが「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」と述べたときに、インタビュアーが「またまた〜、そんなことないでしょ〜」的な返しをしていて、びっくりしてしまった。悪気があるようには見えなかったが、インタビュアーの人生観では「高校時代に友だちがいないなんてことはない」「実際には友だちはいたが、謙遜でこう言っている」となっているのか…?

自分がインタビュアーだったらどうふるまうだろうか。「高校時代は、友だちがいなかったんですよ」って言われたら「そうなんですね」って返しそうだな。まず、相手の言っていることを安易に否定せず、受け止める。その内容に対して「よい・よくない」といった価値判断を含む反応を返さない。もし、自分の中の「相手の像」と大きくズレるようなことが明かされたら「それは意外でした」と言うことはあるだろう。ただ、このときも「よい・よくない」のような断定的なニュアンスが入りこまないように注意を払うと思う。

インタビュイーとインタビュアーでリズムが合っていないように感じられて、ハラハラするコンテンツだった。インタビューとして成立していたのか心配だ。

In 2023-12-31 Sun Read full day →

大晦日といえばうま煮なのでね、今年も食べていく。我が家のうま煮の味が安定してきた気がする。おいしいので、年明けにまたつくろう。

ジェームスさんの冬休み、メダカのお世話。

『ブラッシュアップライフ』の第2話を観た。自分だったらどうするかなあ、と自然と考えちゃうようなシーンがいくつもあっておもしろかった。

https://www.youtube.com/watch?v=QrDInFL5JAM

妻が元気に家の中をお掃除していくので、そういう流れになった。かつみに走り回ってもらう。この年末は大掃除らしい大掃除はしていないや。年明けに気が向いたらやる。

うろ覚えで振り返る 承太郎の奇妙な冒険が更新された…!次回が最終回とのこと。最初の投稿が2009-01-04なので、もう15年くらい続いているシリーズになるのだなあ。PART 62も大満足の仕上がりだった。

【ジョジョ第3部】うろ覚えで振り返る 承太郎の奇妙な冒険PART62 - ニコニコ動画

Teacher Teacherのコミュニティを盛り上げるべく、ちょっとしたスクリプトを書いたりしていた。フリースクールのスポンサーでポッドキャストをやっている人が何人もいて楽しい。

週刊少年オオワダの2023年52号を配信した。無事に完走できてよかったな〜。

そのあと空き時間が30分間ほどあったので、ついでにオオワダ発声練習も締めておいた。

さて、年越しの瞬間はにぎやかに過ごしたいよね、ってことで22:30頃に自宅を出発して街の方に遊びに行ってみた。松本駅に近づくと道が混んでいたりする…?街中の駐車場はどこも満車…?とあれこれ心配していたが、道も駐車場も空いていて快適だった。そんなもんか。

大晦日の夜の中町通り。雰囲気がいい。

下の写真は23:09頃の四柱神社の様子。人はまばら。松本の年越しは静かなのかな?と思い始めた。

松本市立博物館の入口には、立派な門松とともに「迎春」の文字。かっこいい。

松本城を囲んで年越しカウントダウンをやったりする…?と思って23:23頃に偵察に行ってみたものの、人はあんまりいなくて静かなものだった。

きた道を引き返して四柱神社まで戻ると、さっきより人が増えている。初詣のための行列は最後尾が見えないくらいに伸びているようだった。そっかそっか、23:30を過ぎたくらいから一気に人が集まってくるんだねえ。

23:59には四柱神社に集まった人々がかなり盛り上がっていて、残り7秒くらいから始まったカウントダウンコールを響かせながら、今日という日が、2023年という年が、過ぎていった。

In 2023-12-24 Sun Read full day →

萬福でランチ。炒飯に麻婆豆腐がかかったおいしいやつ。萬福は10月下旬くらいに「シェフが骨折しちゃってしばらく休業」という張り紙が出て、しばらく閉まっていた。最近になって営業再開しているのを確認したので行こうと思っていたのだった。いつもフロアを担当している店員さんに「骨折ときいて、心配していましたよ〜」と伝えるなどした。シェフはすっかり回復して元気にしているようでなにより。

週刊少年オオワダの2023年51号を配信した。次が最終号だ〜!「えっ、終わるの?」的な反応をいくつかいただいて、大事に読んでくれていた人がいたのだな〜と気付かされた。来年はどうしていこっかね。

きのうの鍋の残りに白米とネギと鶏団子を入れて、おいしいやつを錬成した。米料理の写真しかない日記。

夜ごはんを食べながら、ガイアの夜明けがビッグモーターに密着していた回を観た。ビッグモーターに対する印象は「ここからの再起は難しそう」だった。軌道に乗っている企業の経営なら、大きな失点のないように着実に運営していくので済む場合も多いと思うのだけれど、ビッグモーターの現状をかなりのマイナス状態と捉えると、ここから上向きになるにはスーパープレイをいくつかキメなきゃいけないと思う。番組を観て、スーパープレイが連発されるような雰囲気は感じられなかった。あとは伊藤忠商事さん次第かね。

追跡!ビッグモーター|ガイアの夜明け|テレ東BIZ(テレビ東京ビジネスオンデマンド)

きのうの日記に書いたジェネリックなカスタードまんじゅうをさっそくお迎えした。やはり、ジェネリックな萩の月って感じの味だった。

ここのところ集中が長続きせずにグズグズに過ごす時間が多くなっていたのだけれど、今日の午後は集中してあれこれを進められたのでうれしかった。週刊少年オオワダをガッと書いて配信して、Project MYもタスクを書き出してドドドと倒していって、たぶん5時間くらいは集中して作業できたかな。だいぶ満足度の高い過ごし方ができた。わーい。おやすみなさい。

In 2023-12-17 Sun Read full day →

ぼくが「A とBとCです!」と言ったり書いたりしたとして、受け取る人は「実はBじゃないかも…」「実はDなのかも…」と想像したりするもんだなあ、と思った。この日記を読んでくれている人とか、日記は読んでいないけれど会話する機会の多い妻とか、そういう人たちはわりと言葉通りに意図を受け止めてくれている感触があるけれど、そこまで距離が近くない人たちには、なかなか言葉はまっすぐに届かない。届かないケースもある。

ふだん、言外の意図を読み取る機会の多い環境に身を置いている人がいたとしたら、そういうクセがついたりするのかな〜。なるべくストレートなやりとりで済む暮らしをしていきたいなあ。今のところは幸運な立場にいて、定常的にやりとりする人たちは、ぼくの言葉をまっすぐ受け止めてくれているように感じている。というか、邪推されまくるようだと関係が長続きしないから、結果的にストレートに受け止めてくれる人たちばかりがぼくのまわりには残っているのかも。

夜ごはんにクラムチャウダーを食べながら『幽☆遊☆白書』の実写版の第1話を観た。

きのう今日と妻もぼくも体力を消耗していたので、ハードな『THE DAYS』の続きは今夜は観ないことにして、もっとダラダラと流せるやつにしよう、ってことで再生した『幽☆遊☆白書』は、アクションシーンの迫力があっておもしろかった。びっくり。大好きな漫画作品の実写化ということで基本スタンスが「期待しない」になりがち。

週刊少年オオワダの2023年50号を配信したぞ〜。この週末の話を多めに書いた。完結まであと2本!

ここのところメインで使っているウェブブラウザであるVivaldiの「ワークスペース」機能を使うようにしたらますます快適になった。今日はKairan用のワークスペースをつくって、Kairanのために開いているいくつかのタブはぜんぶそっちに持っていった。

ワークスペース | Vivaldi Browser

今みたいに複数プロジェクトに関わっているときは、気軽にワークスペースを区切ってやっていくといいかもな。ひとつのプロジェクトにつきタブが10個だとしても、みっつのプロジェクトに関わっていたらタブ30個になっちゃうもんね。気持ちの切り替えという面でもワークスペースを切り替えるのはグッドな気がする。

ここ何日かはマカロニえんぴつの曲たちを聴いている。アルバム『大人の涙』がとても好き。新鮮な印象も受けるし、だけれども懐かしく感じるテイストもあって、不思議な魅力だ。『悲しみはバスに乗って』はお気に入りの一曲。

In 2023-12-04 Mon Read full day →

朝、入浴を済ませてリビングに戻ったら一匹のドジョウが水槽から飛び出して床の上に佇んでいておどろいた。なんか黒い物体が床に落ちているな、なんだろう、と近づいてみたらドジョウだったから笑ってしまった。すぐにつかまえて水槽に戻しておいた。タイミングが悪かったら命を落としていたかもしれないよ…!

「ドジョウさんはなにかに潜りたい」(ラノベ)って感じで、ジェームスさんがドジョウといっしょに渡してくれたアポロチョコくらいのサイズ感の石の隙間に入ろうとするけれど、この石は潜るのに適していない形だなあ。体を傷つけてしまったらかわいそうだから、もっとドジョウが潜りやすいような敷物を用意してあげたい。

午前は小学校でのボランディア活動に行ってきた。いつもだいたい「はー、楽しかった」が感想になるものの、今日はそれに加えて「はー、なやましいぜ」という感想もある。児童と児童の間でトラブルが発生して、その場に居合わせたので対応に当たったのよね。人間のトラブルの対応はむずかしいわ。トラブルの内訳がなんであれ、当事者たちの感情が大きく動いているときには、こちらが心理に受ける影響も大きいなあ。当事者たちの担任の先生は本当にたいへんだと思う…。お疲れの出ませんように。休み時間のサッカーはめちゃ楽しかったです!

こちらはテカリ源治の様子です。「テカリの源を治める」ってことか?毛穴小町ってなに?

給油した日。那須塩原に住んでいたときから給油はだいたいENEOSでやっていて、ちょっと前にEneKeyってやつの概要を知ってモバイルアプリをインストールするところまで進んで、店舗に行かないとクレジットカードの登録ができないと理解した。今日は給油のためにENEOSのステーションに寄ったので係の人に話しかけてみたら、ものの1分くらいでなんかの登録作業をやってもらえた。そこでバーコードを発行してもらって、それを持ち帰ったらモバイルアプリで続きの操作ができるってことだった。セットアップ完了。

次からはENEOS SSアプリ でピッってやったら「レギュラー満タンをクレカ払いで」となるみたい。手間を減らすためならおれはがんばれるんだ。えっへん。

きのうの週刊少年オオワダで合唱曲を扱ったからか、さらにいろいろと思い出してきた。『旅立ちの日に』もいつかのタイミングで歌った気がするなあ。

きのう関東ITソフトウェア健康保険組合の保険料の振り込みをやったときに、そういや日本年金機構の口座引き落としの手続きはどうなったんだっけ…?と思い出した。2023-10-09に申込書をポストに投函したのよね。

ねんきんダイヤルというところに電話して「どんな状況ですか?」と質問した。「申し込みから2ヶ月後くらいに、手続き完了のはがきが届くはず」とのこと。もう数日もしたら届くってことかね。ここから1ヶ月くらい待ってもなにも起きないようならまた相談させてください、とりあえず待ってみます、と告げて通話を終えた。

きのうの味噌味の鍋の残りに、茹でた中華麺を投入する。簡易な味噌ラーメンを特殊召喚。

bufferingsさんの文章、好みのものが多いなあ。わたしメッセージはシンプルで力強くて好き。

そんななので誰かが「一般的にはこう言われていますね」って言ったら「一般的にそう言われているのは理解しました。それで、あなたはどう考えるんですか?」って聞きたい。
私はこう思ってる。あなたはどう思う?|cba

とあるサービスのお知らせメールにて「ニュースレターを始めます」的な案内があり、ニュースレターの中身よりも「どのツールを使ってニュースレターを運用するのかな〜」って興味でのぞきにいってみたらWeb 1.0って感じのページだったからけっこうびっくりした。まあ、こういうのもあるよな。ふだんの自分の観測範囲の外のことだったからおどろいてしまったのだった。

https://55auto.biz
In 2023-12-03 Sun Read full day →

メダカをわけてくださったジェームスさんが、今度はドジョウをわけてくれるというのでダイソーで水槽になりそうな物体を調達してきて、ジェームスさんのところを再訪して受け取って帰ってきた。ヒゲがかわいい!

TRIGKEY Speed S5 Proを買ってから少しWindows 11に触れる機会があるが、シャットダウンしようと思ったときにマウスカーソルを左下に運ぼうとするクセがあると気が付いた。これはWindows XPを使っていた前世の記憶では…?今は左下じゃなくて中央下部だね。そんでmacOSは左上だ。いろいろなんだなあ。

『ハイパー起業ラジオ』を聴き始めた。尾原和啓さんによるネットワーク効果のお話、おもしろい。

『メタバースえとせとら』の「エンターテイメントの未来」シリーズの3エピソードを聴いた。インディーゲームとキャラクタービジネスの話がおもしろかった。

『Image Cast』の「タメ口」に挑戦する会話がおもしろかった。『呪術廻戦』と『ポケットモンスター』の話も好みだったな〜。

『Image Cast』からの流れで『そぼろげ!2色丼ラジオ』を聴き始めた。エピソード024は生活の話が多くてとても好みだった。今後も聴いていこう。あさのよしひろさんを認知した。

星野文月さんによる松本市での暮らしのエッセイを読んだ。自分が住んでいる街のエッセイが読めるとうれしい!

松本/流れついた街・松本でつづく未完の生活記|文・星野文月 - SUUMOタウン

夜ごはんは味噌味の鍋。キャベツともやしをいっぱい食べたぞ。

週刊少年オオワダの2023年48号を配信した。あと4回で完結か〜。今回は「合唱曲」について書いて、読んでくれたyoshikoukiさんにMELOGAPPAが伝わっていっておもしろかったな。

毎月、月初の作業として「保険料を振り込む」があって、今年はずっとやっているからもう10回目くらいなのに、今回も「えっと、納付書がこのへんにあるはずで…」ともたついていた。デジタル以外のものの管理がぜんぜんできなくて自分を残念に思う。もうすぐScanSnap iX1600が届くはずなので、納付書をぜんぶスキャンして得意領域に持ち込んでやる。

『Necrosmith』を寝る前に少し。またレシピを発見した。少しずつ地力を高めていっている。

In 2023-11-19 Sun Read full day →

ひさしぶりに登壇の機会があり In Personのイベントでトークさせてもらったが、完全な準備不足で、時間はオーバーしてしまうし、内容も練られていなくて、自分で評点するなら30点くらいの仕上がりだった。フィヨルドブートキャンプ方面の何人かが「よかったです〜」と声をかけてくれたものの、自分としてはぜんぜん満足できなくて、オーガナイザーの人たちに会うのも気まずいな…と思ってそそくさと会場をあとにした。という夢を見た。妙なリアリティがあっていやな汗をかく夢だった。

環境、未来、A BEAUTIFUL STAR。

松本市の和田と呼ばれる地域にある西原公園に行ってみた。のどかでよかったなあ。最近は寒さを感じることが多いので、今日のようなよく晴れた日には陽の光をたくさん浴びるためにお散歩したくなる。

三間沢川左岸遺跡はGoogle IMEの変換でも出なかったのでマイナーなスポットなのかな。

特徴的な字体の「FACTORY」が気になったので写真を撮っておいた。帰宅してから調べてみたところユカシカドって会社の建物らしい。

パーソナライズ特化のスマートファクトリーを長野県松本市に5月25日オープンしました

最初は「FACTORY」じゃなくて「FAKTORY」に見えていた。けど、出入り口 A B Cみたいなやつがあって、Cがこの字体だとしたら「FACTORY」って書いてあるのだろう、と認識を更新した。

ランチはマクドナルドで食べた。

たまに通る道に「ビデオDVD買い取ります!」な店舗があって、そういや自分はだいたい配信サービスで観るようになっちゃったけど、この手の店舗って最近はどんな雰囲気なんだろうと思って今日ふらっと立ち寄ってみた。お店を外から見る分には「アダルト」が強調されているわけではないのだけれど、中に入ってみると売り場の7割くらいがアダルト商品だったように見えた。なるほどね〜。おじいちゃんと呼ばれるくらいの年齢の男性たちが客として利用しているようだった。いまの高校生なんかは、もうこの手のお店を通ることなく育っていきそうだよなあ。

これはデリシアで見かけた大きいネギ。なべちゃん葱。

きのうの鍋の残りに、白米、刻みネギ、溶き卵、いただきものの鮭フレークを投下。とてもおいしい。

週刊少年オオワダの2023年46号を配信した。このまま52号までやっていくぞ。

LayerX NOW!のエピソード73を聴いた。コンパウンドとマルチプロダクトのちがい、みたいな話がおもしろかった。

よくわからない理由でBloggerから通知メールが届いて、ひさしぶりにアクセスしてみたら2006年みたいなテイストのページと2023年のGoogleプロダクトって感じのページが入り混じっていておもしろかった。
https://juneboku.blogspot.com/2023/11/quiet.html

In 2023-11-15 Wed Read full day →

開館時刻に合わせてIIDA-KANってところに行ってみた。『ブルーピリオド』の八雲くんの影響だと思うんだけどさ、でかい作品っていいよな〜と思うようになった。バーンと置いてある飯田善國さんの作品がよかった。

美術ギャラリーTRIAD IIDA-KAN|ハーモニック伊藤財団

建物もよかったね。隣の建物もおもしろい形をしていたので入ってみたかったけれど、あれは企業の研究棟なのかな、関係者以外立ち入り禁止だった。

続いて豊科郷土博物館に行った。豊科のイオンの近くにこんな場所があったのだね〜。

豊科郷土博物館 - 安曇野市公式ホームページ

この「開館中」のボードが見えたときに「ありゃ、今日は閉館している?」と感じた。妻も同じように感じたらしい。赤いボードだからかね?背景色が緑や青だったら「開館」という印象が強くなるかもしれない。

拾ヶ堰をつくったひみつ道具!?

安曇野をうろうろしていると、とにかく道祖神をよく見かけるよねえ。土地ごとの特徴はおもしろい。

特別展の「絵手紙」も、とってもよかった。好きな作風の人が見つかるとうれしくなっちゃうね。このへんに住んでいる人なのかな。

美術館や展覧会の探し方 - HsbtDiary(2023-11-15) を眺めていて、そういや上京直後にTokyo Art Beatのフィードを活用していたよな〜と思い出してひさしぶりにサイトを訪れてみた。

今はフィードが見当たらないね?と思って軽く調べてみたら、リニューアルのタイミングで失われたっぽかった。残念。

新しくなったTokyoArtBeatのサイトはRSS非対応になってる。
新着イベントをアプリでチェックするの効率悪くて…
https://twitter.com/BLINDEDBYSPEED/status/1483400967299407877

Black Friday用のパッケージってのがあるのか、とおどろいた。売れ残ったらBlack Fridayを過ぎてもこのまま売るのかね。

午前は美術や博物を見てまわって、それから博多鉄八でランチ。店内にはレミオロメンの『粉雪』が流れていたりして、もうちょっと秋の気分でいようぜ〜〜と思うなどした。

きのうの日記に写真を載せたディズニーキャラ、今日また同じファミリーマートに行ったところひとつ残らずなくなっていた。店員さんに「ディズニーのやつ、なくなりました?」と質問してみたら、ひとりのお客さんがすべてを買って帰っていったとのことだった。買い占めじゃん、すごい。

Happyくじ『Disneyプラチナオーナメントくじ2023』 |商品情報|ファミリーマート

yuta25さんが週刊少年オオワダの2023年45号に言及してくれていた。別の友人からも「どのタイミングで名前を聞くんですか?」と聞かれていて、うちの場合はmamipeko選手の勢いがすごいから成立しているのかもなあ、と考えた。「わたしはまみ、この人はじゅんさん、あなたは?」

自分は、常連になりつつある飲食店で名前を店の人に伝えるタイミングが分かんないこと多くて悩むことがおおい。最初に名前わざわざ言わないけど、だんだん仲良くなって「そういえば名前はなんていうんですか?」と聞かれることもなく、「実はわたしの名前は」と名乗るタイミングがなかなかない。
Week45, 2023 - yuta25

いつからかYouTubeに対して多重にお金を払っていたっぽい?不注意でお金を無駄にしている、ガハハ!

  • YouTubeに直で払うやつ
  • Apple経由で払うやつ ← こっちをキャンセルした

しずかなインターネットというcatnoseさんの最新作がお披露目されていた。いちおうjunebokuを確保しておいたけれど、今の自分はScrapboxやObsidianのようなハイパーリンクを活かすような場所に書き溜めておきたいから、継続的になにかを書くことはなさそうかな。プロダクトのコンセプトは好きです。

しずかなインターネットは、日記やエッセイを書くのにちょうどいい、文章書き散らしサービスです。
ここでは有益な情報を書くことはあまり求められていません。「たくさんの人に読まれなくていい」「自分のために、ひょっとすると、どこかの誰かのために」そんな気楽さで文章を書くための場所です。
しずかなインターネット

自宅の郵便受けに町内会からのお知らせが投函されていた。COVID-19の影響で数年間は開催が見送られてきた新年会について、このまま廃止しようと思っている〜という決議事項だった。期日までに投票しなければ「賛成」にカウントされるらしく、これは廃止で決着しそうな流れだ。ぼくはその新年会ってやつを見たことがないけれど、提案内容は妥当に思えたな。こうして町内会的な活動体の影響力は弱まっていくのだろう。

In 2023-11-12 Sun Read full day →

寒いと消極的になりますな〜。冬眠とまではいかずともプチ冬眠くらいのことはあるかもしれない。ここのScrapboxにおいてプチ冬眠が既出の概念で2022-01-12の日記にも似たようなことが書いてあってびっくりした。こういう「全文検索すれば気付いただろうけれど、全文検索はしなかったであろう」という距離感の過去ログに出会いやすいのはScrapbox日記の魅力のひとつ。わーい。

「名前、意外と重要視されていない説」的なことをここのScrapboxに書こうと思ってネタ帳にメモしてあったのだけれど、なんとなくの流れで週刊少年オオワダの2023年45号のネタとして採用された。

このまま週刊少年オオワダをやっていくと2023-12-31に最終52号が配信されてフィニッシュか。そうなったら、あとから参照しやすいように全52号をScrapboxに転記してもいいかもな〜。

夜ごはんを食べながら『薬屋のひとりごと』のアニメ6話を観た。園遊会のシーンは大満足。

『ブルーロック』のアニメを観ていっている。妻がこんなにサッカーの試合を楽しめるとは意外だった。インターフェイスって大事だなあ。

LayerX NOW!のエピソード72を聴いた。台本があるのかどうかは知らないけれどar_tamaさんがエンジニアリング・マネジメントについて淀みなく話されていて、は〜〜、となった。継続的に考えてきた人じゃないとこうはならないと思う。

resize.fmのエピソード158を聴いた。おふたりはデザインに専門性があるのでぼくとは前提が異なるものの「メインのスキルで稼ぎつつ、サブで趣味みたいな仕事をする」ってのは今年のぼくが模索していた生き方であり、とても楽しく拝聴した。いろいろやっていきたいよねえ。

In 2023-11-05 Sun Read full day →

連日の晴れで、紅葉スポットとして気になっていた芳川公園に行ってみた。ピクニックするぞい。

ほっともっとが徒歩圏内にあったので特撰幕の内弁当を買ってきて食べたよ。

どんぐりの帽子が落ちていてかわいかった。

公園内の一角でラジコンのレースをやっていた。

松本・安曇野エリアがそうなのか、ぼくの視点の話なのか、区別はつきづらいけれど。この秋は、景色を見て「秋だなあ」と感じることがとても多くて楽しい。これまではこんなふうに景色を楽しむことはそんなになかったように思うな。ぼくが変化してきたってことなのかな。

週刊少年オオワダの2023年44号を配信した。

夜ごはんはおじやね。

鎖活動の一環でソフトウェアをちょぼちょぼといじっていた。毎日少しずつでも触っていきたいね。週を平日と休日にわけるというよりは、毎日やりたいことをやるし休息も取るし、という感じで過ごしてみている。その中には、たまたま対価が発生するものもしないものもあるけれど、その区別もあんまり気にしていない。毎日5時間くらい集中して作業する時間を持てていたらいいな。

寝る前に『Spell Disk』を少し。ビルドを考えるのがおもしろいねえ。『Hades』のアクション要素が少し弱くなってビルド要素が強まっているようなバランスに思える。

In 2023-10-30 Mon Read full day →

なんとなくそういう気分だったので、ここのScrapboxのCSSを編集して雰囲気を変えておいた。

午前は着席してあれこれ作業していて、昼頃には「肉を食べるぞ」という気分になっていたので安曇野のステーキ宮に行ってランチした。肉、白米、コーンポタージュをもりもりとやった。

ランチを終えたあと、近くのStarbucks Coffeeに寄った。妻がギフトをもらったみたいで、それを使いたいとのことだった。ぼくは特に買いたいものがなかったのでお店のまわりをお散歩して待っていたら、コーヒーを持っていない状態の妻がお店から出てきたので「?」となったが、なんと1円だけ足りなかったという。ぼくのお財布から1円玉を取り出して渡してあげた。無事にドリンクとフードを買えたようでよかったね。

ここのところ鍋をつくって食べることが増えてきていて、そういや、那須塩原で過ごしていた前回の冬に糀にんにく鍋用スープを好んで食べていたよな、ってことを思い出した。あれはヨークベニマルで買っていたんだっけか。ところがぼくがよく行くデリシアには売っていないっぽいのよね。

ためしに「ネットスーパー モランボン 糀にんにく鍋」でウェブ検索してみるとイオン系のスーパーで取り扱いがありそうとわかり、ふだんはあまり行かないスーパーに食料品の買い出しに行ってみることにした。

ネットスーパー モランボン 糀にんにく鍋 - Google Search

定常的に存在する「棚」を順番に見ていったら、鍋用スープの棚に所望の商品はなかった。んだけど、店内をねりねりと歩き回っていたら数ヶ所に鍋用スープの特集コーナーが設けられていて、よっつめに発見した場所で糀にんにく鍋用スープを発見したのだった。運が悪ければ見逃していただろうよ。鍋用スープ、種類がたくさんあるのだねえ。

ここで急に登場するカレーの赤ちゃん。そうそう、鍋用スープとは別にカレーの材料も買ってきたのよ。明日に食べるつもりでホットクックに放り込んでおいた。

夕方の散歩道。晴れていて気持ちのよい日。そういや、うちの庭に剪定の業者さんっぽい人がきていたな。オーナーさんが手配したのだろう。植物たちがお手入れされていった。

ピーマンのペペロンチーノをふたり分つくって妻といっしょに食べた。おいしいねえ。

ObsidianのDaily Notesをこねこねするのがなかなか楽しくて、テンプレートも落ち着いてきた。これをうまく活用して自分の時間の使い方を見直していけそう。

週刊少年オオワダはこのまま休載せずに年内を走り切れそう。来年は、またなにか別の形でやっていけるといいかなあ。まだなんにも決まっていなくて、ただ「楽しみ〜」という気持ちだけがある。

今日はミーティング?お打ち合わせ?がふたつあった。楽しい未来につなげていきたいな。Project MYとProject TTは来年も進めていくことになりそう。

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