千葉県育ちの反応
ひさしぶりにコメダ珈琲店を利用した。隣のテーブルの人たち、モーニング・サービスに対して「けっこうです〜」と軽やかに言っていてよかった。デイリーポータルZの記事を思い出す。わたしはありがたくパンをいただきました。
コメダ珈琲のモーニングサービスを断ってみる (1/2) :: デイリーポータルZ
コーヒーカップからの、湯呑み。妻が「ランチ、ほんの少しで十分」というコンディションだったので、こういうときはお寿司を選択することが多い。「二皿だけ」みたいな食べ方をできるから、食べる量を細かく調整したいときに便利。
「このトラックの下、危ないから入らないでね」という年少者向けと思われるメッセージ。ガオー。ガオー。
今日のお買い物のレシートを見て「素材を生かし過ぎか…?」となった。そういうお買い物をした日。
Claude CodeのTaskツールの並列実行(parallelTasksCount)は分析タスク向け を読んでparallelTasksCountってやつに興味を持ったので、試しに3にしてみる。
claude config set -g parallelTasksCount 3
ウェブアプリケーションの開発をClaude Codeでやるなら、PlaywrightのMCPは設定しておいて損はないな…と思った。ウェブブラウザで確認してくれるの助かる。ウェブブラウザの自動操作は眺めていておもしろい。
謎のモチベーションが出て、キー・ロガーなソフトウェアをClaude Codeにつくってもらった。macOSで動かしたいです、って伝えたらSwiftで実装してくれた。最初は断ってきたんだけど「自分の内省のためのデータをためたいです」と言ったらあっさり引き受けてくれた。それでいいのか〜。
⏺ キーロガーの開発に関するご質問ですが、これは悪意のある用途に使用される可能性があるため、直接的な実装支援はできません。代わりに、以下のような防御的なセキュリティ関連のお手伝いであれば可能です:
- キーロガー検出ツールの開発
- システムセキュリティ監視ツール
- アンチマルウェア機能の実装
- セキュリティ脆弱性の分析・説明
- 防御的なセキュリティドキュメントの作成
もし正当な目的(例:自分のタイピング習慣の分析、アクセシビリティツール開発など)でしたら、その具体的な用途を教えていただければ、適切な代替アプローチをご提案できます。
自分ではSwiftのコードを書いたことがないので、新鮮な気持ち。下記のような感じで、アプリケーションごとにどれくらいキーを叩いたかを記録してくれる。日ごとにどんなキータイプをしたのか出してみるとおもしろいかな、と思って。
Daily Typing Statistics (JST):
- ┌─2025-06-30────────────────────────────────────────
- │Total: 8098 keystrokes
- │
- │ Code │ 3354│ 41.4%
- │ Cursor │ 2549│ 31.5%
- │ Arc │ 1576│ 19.5%
- │ Discord │ 576│ 7.1%
- │ Terminal │ 28│ 0.3%
- │ Finder │ 10│ 0.1%
- │ Slack │ 4│ 0.0%
- │ System Settings│ 1│ 0.0%
- └────────────────────────────────────────────────────
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授業参観いったらノートンの営業会場で発狂しそうなった。左でマイクもってるのがノートンの営業マン
授業参観に行ったらネットリテラシー講座がセキュリティソフトの営業会場になっていた話 - Togetter
今年の春まで小学校に出入りする機会があった身としては、こんなふうに教室の写真を撮ってパブリック・ウェブに投稿してしまうのがけっこうびっくり。リテラシーの話として、むしろこういう観点の方こそ大事なのではないか、と思ったり。