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下の写真、規模感がわからなくなる画だね〜。巨大洞窟にも見える。
うどが育てられていた。暗くてよく見えなかったけれど。
外に出た瞬間「あっつ!!!」となる。中はだいぶ涼しかった。それでも、急な階段を登ったりしているうちに体温も上がってきて、後半はちょっと汗をかいちゃうくらいだったな。
- 今日何食べた?
- 牛串
- 好きな本は?
- 呪術廻戦
- 遊びに行くならどこに行くの?
- 鍾乳洞
こういう受け答えをするアイドルがいたら「飛騨…?」と疑われると思う。という話を妻とした。
日本鍾乳洞九選ってのがあるのか〜。他の洞にも行ってみたいな。人生の楽しみが増えたね。
帰り道。道の駅『風穴の里』に寄って休憩した。「かざあなのさと」かと思っていたけれど「ふうけつのさと」と読むみたいね。
https://fu-ketsu.com/
この立体の簡略地図がとてもわかりやすかった。松本城、諏訪湖、上高地、乗鞍高原、王ヶ頭ホテルなどなどが載っていて、さっき行ってきた飛騨大鍾乳洞もどのくらいの位置にあるのかよくわかる。もちろんGoogle Maps等のよくある平面の地図を見てもわかることはあるんだけれど、山の間の低くなっているところを抜けるんだな〜ってのは立体から得られる情報が多いと感じた。
飛騨へ行って帰ってきて15:00をちょっと過ぎたくらい。夕方まで自宅でのんびりする。撮った写真から日記に載せるものを選んだり、録音データを整理したり、ソファに体を預けて休んだり。
夜は『若竹』というお店に行ってお寿司をいただいた。おいしい〜〜〜。好みの寿司屋だ。
ご夫婦で運営しているみたい。お子さんやお孫さんのお話をたくさん聴かせてもらった。夫さんも妻さんも長野県のご出身だそうで、おすすめスポットを教えてもらったり。あと、とくに妻さんの方はたまにジェームスさんと同じ話し方をするもんで、長野県のしゃべりの特徴が少しわかってきた気がする。
さっき覚えた飛騨のさるぼぼ!炭治郎と禰豆子のコスプレじゃん。招き猫をぞんざいに扱っている。
いっぱい話していっぱい笑って帰ってきた。手土産にりんごまで持たせてくれた。最高の夜。
帰宅して着席してちょっと作業を進めようと思ったら、ぜんぜん捗らなくてびっくり。脳が変な感じ。
- 情報処理能力がふだんの1 / 5くらいまで低下
- とくに文字処理能力が著しく低下していて、ふだんの1 / 10くらいの感触
- 漫画を10ページほど読んでみたり、YouTubeを眺めてみたり
- 漫画の絵はわかるけれど、とにかく台詞と話の流れが理解できない
- 「HikakinTV」が読めなくておもしろかった、知っているけど名前が出てこない人って扱いになる
こいつはやべぇ、と思って21:30くらいには寝ることにした。このときは「寝たら治る」と思ったけれど、今後またこういうことがあったら救急車を呼ぶことにしよう。
いがじゅんランチ Vol.110があったのでigaiga555とDiscord Personal ServerのVoice Channelに入ってランチ。小学校でのボランディア活動、命名重要、キャリア、ソフトウェアエンジニアなどの話でわいわいやった。
午後は諏訪湖の方に行ってみた。高速道路に乗ってしまえば自宅から50分くらいで諏訪湖のあたりまで行ける。けっこう近いじゃん、ってことでふらっと行ってみることにしたのだ。
まず、くらすわという建物に入ってみた。諏訪湖のほとりにあるこちらはくらすわ本店ってやつなのかな。
くらすわは、2010年に長野県の諏訪湖の畔(ほとり)に、「くらすわ本店」からスタートしました。スタート当時のくらすわは、「地産地集(ちさんちしゅう)」というコンセプトを掲げ、信州の良いものを当社の目利きで探して、アレンジし提供していました。
養命酒製造 会社創立100周年を機に『くらすわの森』をオープン。2024年秋に体験型施設を長野県駒ヶ根市にグランドオープン|養命酒製造株式会社のプレスリリース
養命酒の会社が運営しているんだね〜。スタートが2010年ということで、建物は新しくてきれいな感じ。
段差につまづいたとしてもそうはならんやろ。石像の倒れ方。
これは「ペルシャ館」っていう建物なのかな? レトロで好きな雰囲気だわ〜〜〜。
諏訪市湖畔公園へ。「公園利用あんない」においては重要な箇所はマークアップされていて「赤くて立体的」というスタイリングが施されていた。これがSpatial UIか。
諏訪湖氏〜〜〜〜〜〜〜〜! やっぱりデカい水たまりってのはいいよな。
