Mentioned in days
アイスクリームを食べていて、途中で、スプーンが上下逆であることに気がついた。この用法でもわりと難なく食べることができていて感心した。スプーンの柔軟性はすごい。
小学校でのボランディア活動を通じて友人になった近所の小学生たちとイオンモール松本に遊びに行く約束をしていたのであった。いっしょにランチしたあとゲームセンターで遊んで帰ってきた。
お菓子をゲットしたぞ。
ぼくといっしょにメダルゲームで遊びながらにゃんこ大戦争も進める小学生、忙しすぎる。
Baskin-Robbinsでアイスクリームを食べた。これのことをBaskin-Robbinsって呼ぶと妻にツッコまれる。
帰りのくるみの中ではMrs. GREEN APPLEの『ダーリン』『ライラック』『ケセラセラ』をいっしょに歌っていて、青りんご婦人は小学生に人気だなあ、とあらためて感じたのであった。
関西下見ツアー2024春 2日目。ホテルルートイン伊勢でおはようございます。ホテルの朝食ビュッフェで変にはしゃぎすぎるでもなく、控えめの食事をやった。
食事スペースにはテレビが設置してあって、たぶんあれはめざましテレビが流れていたのだと思う。食事中の正面方向にテレビがあって、地上波のテレビ番組を見るのがひさしぶりということもあり、興味をひかれてなんとなく眺めていた。芸能人が登場すると画面にテロップが表示されて、そのとき、芸名のあとに括弧書きで年齢を表す数字が添えられる。「石原さとみ(37)」「山田涼介(31)」といった具合に。ふだん、ぼくが生活していて、周囲の人々の名前を覚えて書いたり言ったりすることはあるが、それと同等レベルの情報として年齢が扱われていることに新鮮な驚きを覚えた。年齢を重要視する業界ってことなんですかねえ。そういやmixiだと「junebokuさん(271)」のようにマイミクの数が表示されていたか。
ちなみに「山田涼介31」でウェブ検索したらアイスクリームの情報がたくさん提示されておもしろかったです。
今日もずっと晴れが続きそう。晴れている週を狙って旅程を組めてよかった。暑すぎないし助かる気候。
ホテルの方が渡してくれた案内の紙にポンタが登場していて、勝手に画像を使っているわけじゃないよな…?と心配になって調べてみたら、大丈夫そうだった。ホテルルートインはPontaと正式によろしくやっているみたい。
Pontaポイント|ルートインホテルズポイントコンシェルジュ
旅先の宿での電源事情。こんな感じで、あれこれを順番にチャージすることになり、ケーブルがぐちゃぐちゃになる。
買い物かごを携えてホテルにやってくる人間は、もしかしたら珍しいのかもしれない。快適に過ごせました、ありがとうございました。
こんな古臭いスパムメールが令和になっても届くことに驚き、ちょっとうれしくなった。懐かしむ気持ち。
(no subject)
森永サンにメール教えてもらえたので連絡しました!!
次回の水着の話し合いって明後日でしたよね😺
伊勢から移動してStarbucks Coffeeの松阪川井店に着席し、Wi-Fiを使わせてもらう。出席したいミーティング的な場があったのでここを拠点とする。
そのあと、近くにあったびっくりドンキーに吸い込まれてカリーバーグディッシュをランチとした。おいしかった〜。カリーバーグディッシュが大好き。しかし、松阪市にきておいて、他にもっと選択肢はあったのではないか…?とあとになってから思った。松阪牛を楽しめるような焼き肉やステーキなんかを食べたらよかったかも。でもまあ、ぼくはカリーバーグディッシュが大好きなので後悔はない。俺の中の道産子の血が「これでよかったんだ」と言っている。なぜならカリーバーグディッシュが大好きだから。
びっくりドンキーのモーニングってのもあるんだね。自宅の近所にあったら利用していそう。
さて、三重県を出て次の場所に行きますよ〜〜。
じゃん。和歌山県立自然博物館に着いた。今日は和歌山県を散策してみる。ぼくが和歌山県に滞在するのはこれが初のはず。わくわくしちゃうね。
わしの足が反射して写っている。
和歌山県立自然博物館は周囲をうろうろして、中には入らなかった。もうすぐ閉館する時間帯だったしね。このあたりで「今夜の宿を取ろう」となって予約をキメた。
ダイワロイネットホテル和歌山のお世話になります。立派な建物じゃん。
焼カレーはよさそうだな、興味ある。チャーハンにカレールーがかかっている感じ?
ホテルのエレベーターホールから見た景色。これが和歌山市の市街地なのかね〜。
ダイワロイネットホテル和歌山はWi-Fiの接続情報をQR Codeにしてくれていてありがたかった。すべての宿泊施設がそうなってほしい。パスワードを手打ちするのは面倒なので、みんなQR Codeも載せてくれ〜〜〜。
和歌山城側のお部屋に入れてもらえたので、窓からお城が見える。ぼくはこのお部屋をたいそう気に入った。満足じゃ!
お部屋に入るとすぐにチャージング・ステーションが設営されてしまう。
明るいうちに付近を散策するぞ〜。まずは「801ビル」を観覧する。
当然、和歌山城のエリアに吸い込まれていく。
日本語ではない自然言語で会話するふたり組が近くにいて、なんとなしに会話を聞いていたら途中で「マツモト」と聞こえてきてオオッとなった。おそらく日本のお城のお話をしていたんでしょう。国外から日本にやってきた人たちだろうか。和歌山城や松本城のこと、ぜひ楽しんでいってほしい。
黒系のネコ。
白系のネコ。
とってもすてきな場所なのに、人がぜんぜんいなくてびっくりする。
坂を降りてきて、あらためて引きで眺めた。ぼくは和歌山城の雰囲気が好きだわ〜〜。
滞在先でテレビ番組や天気予報を見るのは好き。ホテルの客室でテレビの電源を入れると、ちょうどよく北海道の天気予報をやっていた。今回の滞在中は晴れてくれそうだ。
朝の札幌をお散歩する。なんとなく大通公園に向かって歩いているつもりだったがそれは勘違いで、逆方向のすすきのにたどりついていた。朝のすすきのは、やっぱり静か。
駐輪場でたむろするカラスはギャングっぽくて迫力があった。この近くで大きいイッヌを連れてお散歩している人と「おはようございます〜」と雑談したのだけれど、イッヌがカラスを怖がっているらしくてかわいそうだった。たしかに怖いよねえ。
ホテルに戻ってきて大浴場に向かう。大浴場の入り口のドアはカードキーで開くタイプだから、こんなふうに混雑状況をある程度は把握できるようだった。
ホテルのロビー階にあるビジネスラウンジ。いわゆる「ファミレス」タイプの席もあって快適だった。助かる。
地下鉄で移動して、おばあちゃんのおうちに向かう。地下鉄の表示が、ぼくが住んでいた頃と比べるとずいぶんとかっこよくなっていた。
おばあちゃんのお部屋に着いたら、父親・母親・弟1が着席していた。これから弟2も合流してランチに行く予定。これからランチだ、と言っているのに「くる途中で買ってきたよ〜」と六花亭のお菓子が展開される。誰も手をつけなくて笑った。だってこれからランチなんだもの……。
おばあちゃんの家には昔の写真がいっぱいあって、みんなでそれらを広げてワーキャーとやっていた。下の写真に写っているのは1歳のときのぼく。妻からすると、初めて見る姿もたくさんあった。七五三のときのぼくの写真はおばあちゃんから譲り受けて持ち帰ることにしたので、自宅に戻ったら飾ってみようかと思う。
おばあちゃん・父親・母親・弟1・弟2・妻・ぼくの7人で回転寿司のトリトンへ。幸いなことに待ち時間なしでボックス席に案内された。これは本当にラッキー。タイミングがよかった。
かなりおいしかった。妻もよろこんでいたのでよかった。たらふくお寿司を食べて大満足。
父親が次々に4皿ずつ注文を入れていくから、テーブルの上がずっとにぎやかで気分がよかった。さすが20代男性がいると勢いが出ておもしろい。
LINEのアイコンを自作するのはすごいと思った。お会計のとき、おばあちゃんが万札を何枚か握って「わたしが払う!」みたいな暴れ方をしておもしろかった。父親の上着のポケットに無理やり万札を叩き込もうとする。
ランチのあとは適当にフードコードでお茶をしながら談笑したあと、おばあちゃんの家に戻る。
おばあちゃんの夫、つまりぼくから見るとおじいちゃん。ぼくの母親の父親。おじいちゃんはぼくが中学生のときに亡くなったので、ぼくの14歳下である弟2にはおじいちゃnとの思い出がない。今回、弟2がおばあちゃんに向かって「おじいちゃんって、どんな人だったの?」と質問していて、おばあちゃんがうれしそうにたくさんのエピソードを紹介してくれて、とてもよかった。
ちょっと耳が遠くなってきたものの、はきはきと元気にしゃべる89歳のおばあちゃん。接していると元気をもらえる。今度はみんなでどこに行こうかね、なんて先の話をすると必ずと言っていいほど「そのときは、わたしはいないかもしれないけど!」と元気に言ってくるからさびしい。また会いにくるからね。
父親の運転する車で街の方まで運んでもらう。
朝にお散歩したすすきのの夜の姿を見てまわった。
「がりとあがり」というお寿司屋さん?がおしゃれだった。
狸小路の中のたこ焼きのお店で買い食いした。たこ焼きもハイボールもおいしかった。
セイコーマートで調達したホットシェフのすじこのおにぎりは妻が食べた。ぼくはアイスクリームとガラナ風味の炭酸水をいただいた。適当に食べ歩きするだけでとっても楽しいね。
九段下で目覚めた。おはようございます!近所をお散歩すると「東京大神宮」ってのがあった。知らない概念だ。
適当に過ごしてから松本に帰っていくぞい。飯田橋のラーメンってジャンルとして有名なのかしら?
出先でごはんを食べるときは「ふだんの生活では食べられないものを食べよう」と考える。でもホテルを10:00にチェックアウトして探したときには時間帯が中途半端であまり選択肢がなかったのよね。バーガーキングはもう何年も利用していなかったので、いいじゃんってことで飯田橋の店舗に入ってワッパーをいただいた。
新宿駅に近付く方向になんとなく歩いていく。
市ヶ谷を歩いているときに技術評論社さんのオフィスを見かけた。COVID-19以前はオフィスにおじゃましてお打ち合わせをするような機会もあったのよね。
アルクマ先輩、都内でもお仕事されているんスね〜!マジはんぱネっす。
12:00発の特急あずさ 21号で帰ることにした。
車内販売のスジャータのアイスクリームをいただいた。これ、食べたことあったっけ…?何気に初かも。
車窓から景色を眺めていて「このあたり、好みの雰囲気だな〜」と思ったのが甲府駅の近くだった。調べてみたら松本の家から自家用車で2時間もかからないくらいの位置だった。甲府、遊びに行ってみたいな。
妻が「もう、ラーメンを食べたい」というので夜ごはんを食べに燕黒に入ってみた。おいしかった!妻が頼んだ燕三条系の岩のりラーメンはらーめん潤のそれを思い出させる。ぼくは煮干しの濃いやつを食べた。
夜ごはんのあとは「疲れていてむつかしいことはできそうにないし、息抜きにゲームでもするか〜」と考えたものの、ゲームすらせずに早めにお布団に入団してそのまま眠りに落ちていった。「ゲームでもするか」という考え、なかなか成就しない。
今日の暮らし
かつ饗でランチ。ちょっと前までとんかつの「中」サイズを頼んで完食していたのに、今日は「小」を頼んだ上でキャベツや豚汁やお漬け物も食べ切れないくらいの胃だった。食が細くなっているのか?いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも完食できるくらいになりなよ。健康は大事。
美容室に行って髪の毛を切ってもらった。前回までお願いしていた美容師さんがお店を去ってしまったので、今日から別の人にお願いする。はじめまして、よろしくお願いします。話しやすい人でよかったな。
美容室でシャンプーしてもらったあと席に戻るとき、店員さんたちが「おつかれさまでした〜」って声をかけてくれるのがおもしろいですね、って話をした。疲れているのは働いているみなさんの方だよなあ。
夕方に買い出しを済ませた。明日に新型コロナワクチン接種の予定を控えているので、体調が破滅する想定であれこれを買い込んでおく。食事になるようなものに加えて、ゼリーやアイスクリームといった食欲がない場合でも食べやすそうなものも買っておいた。
夜はまんまていで。写真はアサリと大葉のパスタ。まんまていのお料理はどれもおいしいから、きっとパスタもおいしいでしょうと思って試してみたらやっぱりおいしかった。
明日以降に食べていこうと思い、鶏肉を新玉ねぎで煮込んでみた。ちょっと前にキマグレエフエムで話していて、そのうち作ろうと思っていたのだった。
新たまねぎ、鶏肉、にんにく、しょうが、バター、塩、コショウの様子です
https://twitter.com/june29/status/1515314657099395074


