湧水のきらめき
ハイライト
安曇野の湧水がきれいなエリアをお散歩しているときに動画を撮って、その一部をアニメーションGIFとして切り出したもの。透き通った水が太陽光を反射して、デジタルアートのような光の模様を生み出していた。
妻をどこかに連れ出すか、と思って穂高の方に行ってきた。穂高ショッピングパークのところのマクドナルドを攻める。
朝マックをやるのはいつ以来だろ…?この日記に朝マックというリンクが存在しなかったのを見るに、数年ぶりの朝マックだったかもしれない。妻は朝マック未経験と言っていたかな。マックグリドルは口に合う・合わないがあると思っていて、妻はどうかな〜と見守っていたら「おいしい!」とよろこんでいたのでよかった。
寄り道しながら帰ろう、ってことでまずはビレッジ安曇野のあたりに行ってみた。ここの前の道は何度も通っているけれど、立ち寄るのは初めてだな。
建物を抜けて奥に行ったら、湧水探索路?ってやつがあって、おやおや…?
水がめちゃくちゃきれい!!!写真で伝わるかな…?とにかく「水がきれい」と覚えて帰ってください。
よくわからないノリでパックのお寿司を買って帰ってランチにしました。もぐもぐ。
Google MapsのTimeline機能、ウェブブラウザからだと利用できなくなっちゃったみたいね。日記を書くときにけっこう参照しているので、スマートフォンからしか確認できなくなるのは不便だな。まあ仕方ない。
やんちゃクラブの1000回到達記念を贈ろうと思って北海道富良野ホップ炭酸水をポチポチしていたら失敗した。仕方がないので別のものを手配しておいた。
夜ごはんは、白菜・えのき・舞茸・豆腐をお湯でジャブジャブして豚肉を加えたやつ。うまいうまい。
夕方から夜にかけて、じわ〜〜っと気持ちが沈んでいく感覚があって少し怖かったな〜。おそらくひとやすみ2021-09を経てこの手の感覚には敏感になっていて、それはグッドなことだと思う。メンタルヘルスにおいても怪我の功名ってのはありそう。
フィジカルにおいては、足やら腰やら背中やらがピキッとしたりして「あー、これは負荷をかけるとやばそう」ってわりとうまく判断できる気がする。少なくともぼくは、そういうのは幼少期から何度も経験してきているからね。一方でメンタルについては経験が乏しくて、自身の心の不調については検知が下手なまま30代後半まで生きてしまったという評価。
なにが心に影を落としているのだろう、と思って頭の中にあるものをとにかく書き出してみて、ひとつずつレビューして「これは気にしなくていい」「これは今から10分間かけて片付けちゃおう」のように個別対処していったら、一気に気持ちが軽くなった。ふぅ。早めに対処できてよかったんじゃないかな。
これは20:00手前にお散歩したときのもの。この時間帯でも明るい空が残っていてすごいなあ。
https://scrapbox.io/june29 から https://scrapbox.io/juneboku への進めるなどして夜を過ごしていた。
