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会場ではお菓子が無限にわいていて、特にこの井村屋のたい焼アイスは会期中ずっとあってすごかった。井村屋の「井」の字はハッシュタグのシャープに見えてかわいいね。
「ポーアプ」と片仮名バージョンのPOAPのステッカー。東京開催ってことで、日本語表記のグッズを用意してくれているプロジェクトがけっこうあった。ありがたいこと。
審査を受けたいぞ!ってことでプレゼンテーションを申し込む。このときに受付にいた人を、夜に六本木で見かけたのよね。あのあたりに宿泊していたんかな。日本を楽しんでいってほしいよ。
プレゼンテーションまでを終えて、これでハッカソンはおしまい。審査プレゼンテーションを終えた人だけに配布されるっぽい「I DEMOED」のステッカーがうれしい。We Demoed!
ふぅ、と一息ついてランチに行く。きのうに続いて今日もTacos Wayに行った。akhtさんがここのタコスをとても気に入ったみたい。おいしいもんね。また食べにきたいね。
食後にはStarbucks Coffeeでカフェラテを飲む。虎ノ門ヒルズのStarbucks Coffeeには3日間とてもお世話になった。
ハッカソンの会場だったホールがパーティの会場になっていく。ぼくらはシャンパンを一杯だけいただいて、にぎやかなパーティ会場よりも落ち着いて座って過ごせそうな場所に行くことにした。
虎ノ門ヒルズの中にある意気な寿し処阿部に入ってお寿司を少しだけつまむ。炙り五種がよかった。
続いて、Taikoがホストしてくれたパーティに参加するため虎ノ門横丁へ。わいわい。
虎ノ門横丁は雰囲気がよかったな〜。
そのあとチームの3人でGood Morning Cafe & Grillに行って「gm!」と言いながら慰労会。体力的にたいへんだったけれど、実りが多くてめちゃくちゃ楽しい時間だった。参加できてよかった。ありがとう!
東京タワー、きのうよりくっきり見えるね。
なぜか六本木の方に移動して虎ノ門ヒルズからの六本木ヒルズでヒルズをはしごし、ヒルズ族を自称した。ゆっくりおしゃべりしたあと22:00くらいに解散して、kurotakyは自宅へ、akhtとぼくは千駄木の宿へ、それぞれの帰路に着いた。おつかれさまでした!
おふたりといっぱいお話できたのもよかったな。
いつも日曜日の正午に配信している週刊少年オオワダは、さすがに今日は遅れての配信となった。宿に戻ってからピピピと原稿を書いて日付が変わってから配信。
ETHGlobal TokyoのDay 1だよ。千駄木で目覚める。宿泊先の質素なお部屋の様子。
テンションを上げようと思ってSpotifyで適当にプレイリストを再生したらマカロニえんぴつの『リンジュー・ラヴ』などなどがかかってくれて助かった。殺風景なお部屋を彩ってくれる。
ここからは写真をペタペタと貼って、文章は少なめになるよ。今日の日記はそういう感じ!
akht kurotakyと合流して新橋のおにやんまでうどんランチ。2022-11-26にはkurotakyをおにやんまに連れ込んで「お前もおにやんまにならないか?」と勧誘して、今日でakhtもおにやんまになった。
虎ノ門ヒルズに向かって歩いていく。日本酒と肉。
会場入り。
進撃のぼっち体育座りオブジェクト?
ETHGlobal Tokyoの会場、コーラ放題、フルーツ放題、森永放題。
MetaMaskの最新ステッカーとシャツとキャップをゲットした。わーい。
Lens Protocolはブースもステッカーもいちいちかわいくて楽しかった。
Push Protocolのブース。以前はEPNSって呼ばれていたやつ、いつの間にかPush Protocolになっていた。
たまたまピントが合わなかった写真。きれい。
虎ノ門のERICK SOUTHで4種のカレーですわ。akhtはビリヤニを食べていた。お店に向かう途中でビリヤニ熱が高まって「ビリー・ヤイニッシュ!」と連呼していたら、Billie Eilishのシャツを着た緑髪のお姉さんとすれちがってオオッとなった。たぶんあの人はBillie Eilishのことが大好きなんだと思う。
20:30からOpening Ceremonyが始まる。ずいぶん夜だね?
Ethreum Foundation 宮口あや Aya Miyaguchiさんのトークがとてもよかった。
これまでもウェブ越しに何度もお見かけしていたけれど、会場でトークを聴けたのはよかったなあ。かっこいいトークでしびれてしまった。
フォトブースでプリクラを撮った。
MetaMaskのブースには大きなモニタがあって、キツネが動いていてかわいい〜。
Worldcoinのオーブの実物を初めて見た!しかも持たせてもらって記念撮影までしちゃった。ついにワシもスキャンしてもらってVerified Humanに…!World IDを使ったアプリケーションはつくってみたいね。
shinanonozenjiさんやmakoto_inoueさんにひさしぶりに会えたり、Ethereum Japanの運営メンバーを見かけてごあいさつできたり、めちゃくちゃ刺激的で楽しい時間を過ごしている。はー、楽しい。
Day 1のスケジュールを一通り消化して、アーバン・ファミマ‼のテラス席で軽く乾杯して解散。暑すぎず寒すぎず、過ごしやすくてよかったなあ。明日もがんばるぞい。
6:00過ぎに起きて身支度して8:00頃に自宅を出発。くるみで松本駅に向かう。きのういろいろと調べていて、タクシー配車アプリのGOは松本市は対象エリアじゃないみたいで、松本市あたりで営業しているタクシー会社に電話をかけて「明日の8:00に予約したいです」って相談したら「明日の8:00は回せる車がない」と言われてしまい、くるみで行くか〜となったのだった。
空いている駐車場が見つからなくて時間をロスすると乗り遅れるリスクがあるよな、とドキドキしながら早めに家を出た。通勤時間帯ということで道が混んでいてなかなかスムーズに進まず緊張感が高まる。結果的には余裕を持って駅に着いたのでよかった。
松本駅を利用するのは何気に初なんだよな。ふだんは電車に乗らない生活だからね。
松本駅ともなるとNewDaysも「おやき 漬物 わさび漬」となる。
電車で約3時間の移動が「駅弁を食べましょう」と囁いてきた。
あずさ16号の車中で「人造人間16号っぽくしゃべってもらうプロンプト」を練ってChatGPTと遊んでいたらあっという間に東京に着いていった。
山間部でインターネットが弱体化していたときは景色を見るなどして過ごした。
東京駅でkurotakyと合流。駅には人がたくさんいた。最近の東京駅はこんな感じなんだね〜。
ETHGlobal Tokyoの会場は虎ノ門ヒルズってことで、おしゃべりしながら適当に向かう。到着。ところが、明日から始まる本イベントの前日イベントであるHacker Cafe Tokyoってやつの会場は代官山だった。わはは。
気を取り直して代官山に向かい、無事にETHGlobal Tokyo勢を発見した。自分はちゃんとHacker Cafe Tokyoに申し込んでありますよ、ってのをどう示していいかわからなかったものの、とりあえず受付に行ってみる。スマートフォンの画面を見せたり名前を名乗ったりマイナンバーカードを見せたりしていたら認証が成功した。Hacker Cafe Tokyoの受付かと思ってやりとりしていたけれど、これでETHGlobal Tokyoの受付が済んでいた。今日もらったパスを持っていれば、明日の受付はスッと通れるとのこと。やったね。
そのあとは期間中の滞在先になる千駄木の宿に行ってチェックイン。千駄木を歩くのは初めてかもなあ。知らない街を歩くのは楽しい。
宿のWi-FiにつないでkurotakyといっしょにブロックチェーンやEthereum関連の話をする。ハッカソンではどんなものをつくろうかねぇ。ETHGlobal Tokyoの明日のスケジュールを見て「このワークショップには参加してみよう」と作戦を立てる。
気付けば陽が落ちて街も暗くなっている。千駄木駅のあたりまで出てどど彦というお店に入り、ひたすら焼鳥を食べた。落ち着いて話せる場所で、とてもよかったなあ。
お会計を済ませてお店を出るときに「お店の名前の"どど彦"の由来はなんですか?」と店主にたずねると「飼っているウサギの名前」とのこと。その場では「なるほど〜」と納得したものの、じゃあウサギの名前の由来はなに?って次の疑問があるね?どど彦、ぼくは響きが好きです。
せっかくなので夜の千駄木をお散歩する。駅前で「こっちに森鴎外記念館があるよ」という案内を見かけたが、森鴎外さんはここらに縁があるのだろうか。
文京区千駄木は、鴎外がその半生を過ごした地です。記念館が建つ場所は、鴎外の旧居「観潮楼」の跡地で、鴎外は1892(明治25)年から、亡くなる1922(大正11)年までここで過ごしました。
記念館について - 文京区立森鴎外記念館
へぇ、なるほどね〜。日記を書くタイミングでこうして調べてみると発見があって便利。今は特別展「鴎外の食」ってのをやっているみたいね。
「英語 ✕ プログラミング ✕ お金の仕組み」を育脳段階で学べるのすごい。そのままETHGlobal Tokyoに参加できそうな知識のラインナップじゃん。



