Mentioned in days

In 2026-05-19 Tue Read full day →

夜ごはんのあとでスーパーに行って帰ってきたら、近所に救急車がきていて、自宅へと続く道路がふさがる形になっていた。ひとまずくるみを停めてそこらにいた人々に合流してみる。誰かが担架で運ばれていった。状況はなんとなくわかったのでくるみのさらにうしろで待っていた車両のところに行って情報共有しようと近づいてみたら、自治会館の事務員の人だった。最近ちょこちょこ顔を合わせているので、お互いに「あら〜〜」となった。あと少しで道路が空きそうです、たいへんですね、と世間話をしている間に救急車が出発していった。

In 2025-04-09 Wed Read full day →

家を出たところでお隣さんに会ったら「具合が悪かったか?」と問われる。そうだよね、きのうの夜に救急車がきていたの、気付いたよね〜。妻の調子が悪くて大変だったけれど、幸い、今日はけっこう元気です、ご心配おかけしました、と説明する。お隣さんの家の庭のお花の写真を貼っておくね。

In 2025-04-08 Tue Read full day →

夜、自宅で過ごしていたところ、妻が呻き始める。背中に強い痛みを感じるそうで、しばらく様子をみるも「自然に痛みが引くやつじゃないかも…?」となって救急車を呼んだ。ありがたいことにすぐに救急車がきてくれて、受け入れ先の病院もすぐに見つかって、妻は救急車で運ばれていく。ぼくは自家用車であとを追うことにした。救急隊の人が「あとからきますか?」と質問してくれたので「はい」と答えて自家用車で向かったけど、仮に「いっしょに救急車に乗っていきますか?」と聞かれたらそれも「はい」と答えていたかも。

病院に着いて、駐車場に車を停めて、夜間ということで玄関っぽいところは閉まっているように見えたのでそのへんをうろうろして夜間の入口っぽいところを見つけ、そこから入る。ちなみに初めてくる病院。受付であれこれ質問されるも、妻の電話番号がすぐにはわからなくて調べる時間をもらった。ふだん、電話の仕組みを使って連絡を取ることはないもんねえ。

待合室みたいなスペースのベンチに座って、しばらく待つ。幸いにして「安静にしていれば大丈夫そう」ということになったので、妻と合流して自家用車で帰宅する。だいぶ楽になったとはいえまだまだつらそうな妻を、ゆっくりと自宅まで連れ帰る。

In 2025-03-01 Sat Read full day →

妻とくるみで移動しているときに救急車が近くを通って、ドップラー効果を体感した。そこから雑談を続けていったら「ドップラー効果を発見したときの、ドップラーさんとその友人の会話」をテーマとしたショートコントみたいな想定会話が生まれておもしろかった。録音しておけたらよかったな〜〜。

Archives : 2,609 days