ChatGPT
2024-03-21
このScrapboxにおいて「ChatGPTを使って◯◯した」と書いているとき、特に明記がなければGPT-4を使っている。
2024-03-21
このScrapboxにおいて「ChatGPTを使って◯◯した」と書いているとき、特に明記がなければGPT-4を使っている。
買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ
junebokuまず、AuthenticityについてChatGPT GPT-4oに書いてもらった。 ■Authenticityとは? Authenticity(オーセンティシティ)とは、日本語で言うと「真正性」「本物らしさ」「自分らしさ」などと訳されます。特にこの文脈でのAuthenticityは以下のような意味合いを持ちます: 外見や体裁ではなく、内面から湧き出る本来の価値観や思考、行動の一貫
ってことを思ったのでメモしておこ。書きながら考えていく。 人類がChatGPTに至って「Generative AIすごい!」となっている。これを書いている2025-05-05だと、数日前にNotebookLMのアップデートがあって「日本語で会話している感じの音声」を出力できるようになり、日本語圏の人々が盛り上がっているのを観測した。 「これで記事を量産できる!」「ポッドキャストも生成できる!」とい
ちなみに、「Sonder」とは比較的新しい造語で「他人が自分と同じように複雑な人生を生きているという感覚や気づき」を指す言葉とのことです。初めて知りました。 111. Sonder - by MASASHI YAMAZAKI - 優しく易しく親しみのある表現を持て マーシーのニュースレターで知った概念。 「Sonder(ゾンダー)」という言葉は、正式な英単語ではありませんが、2012年ごろに登場し
「機械的に」というと、右から流れてきたものをそのまま左に受け流すような、単調なニュアンスを感じてきた。 たとえばソフトウェアな文脈で「機械的に処理する」といえば、定められた手順や形式に則ってそれを逸脱することなく淡々と処理を行うような雰囲気があると思う。 しかしAfter ChatGPTな世界においては、コンピュータは曖昧な指示に柔軟に対応できるようになっていて、ともすれば人間よりも機械の方が融通
とぼくは思っているんだけど、40年近く生きていると「世の中的には、それほど気にされていない」ってことも経験的にわかってくるので、気にしすぎないようにしている。 @june29: どなたかphpcon2022のイベント名として正式名称をご存知の方がいたら教えてください🙏 紹介するときに失礼のないように表記したい考えです ぼくが見かけているのは下記です📛 - PHP Conference Japan
4月に発売される分が6月号だったりして「わかりにくいね?」と思ったのでChatGPTに聞いてみた。 ChatGPT 雑誌が発売された月と表記されている号数が異なる理由は、出版業界の慣習とマーケティング戦略に基づいています。具体的には以下のような理由が考えられます。 1. 長期的な陳列を目的とした先行発売: 雑誌が店頭に長く置かれることを目的として、実際の月よりも先の月号を使用することがあります。例
Podcasts Could Unleash a New Age of Enlightenment | WIRED ! ChatGPTによる要約。 ポッドキャストは、人々が話し方や思考のパターンを模倣する新たな手段として現れた。 スウェーデンの田舎村で育った著者は、高校時代の友人の会話がアメリカの知的インタビューポッドキャストのトーンを取り入れていることに気づく。 ポッドキャストは、直接の知識伝達
Lobsterr FMのvol.116を聴いて知った言葉。日本語だと「有病率インフレーション」と呼ばれるみたい? 日本語圏ではウェブ検索してもぜんぜん情報が出てきませんな。 https://osf.io/grxmz の論文をChatGPT (GPT-4) に食べさせて日本語で概要を教えてもらった。 この論文「The prevalence inflation hypothesis: Are ment
Culture contribution: why we no longer say 'culture fit' | purpose.jobs Culture fitよりCulture contributionでやっていこうぜ、って話。よさそうと思った。 「カルチャーフィットをたしかめるぞ!」と意気込んで「うちはこういうカルチャーです、フィットしそうですか?」と聞いちゃうと「はい」としか返ってこな
かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P
2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか
無職状態でスタートして、自分から積極的にお仕事を探さずにいたらどうなるのか?という実験みたいな気分で過ごしてきた2023年。2023-10-01時点でこのページを作成した。まるまる9ヶ月間も過ごすと「へぇ、こうなるのか」が少し見えてきて、現在40歳の自分の性質や思考の傾向や社会におけるポジション等への理解が進み、2024年の「こんなふうに暮らせるといいかも」がおぼろげながらつかめてきたので、メモし
書籍『ユウと魔法のプログラミング・ノート』を読んだので、感想などを書き残しておきます。 おもしろかったです!ストーリーがよくて、涙腺にビッとくる瞬間が何度かありました。読み始めてすぐに、最初のデプロイが成功するところで泣いてしまって自分でもびっくりしました。あとは第五章の章タイトルも好きで、これはいい展開だな〜と感心してしまいます。 浮遊型コンピュータの「ミニオ」は、ぼくらの生活でいうとスマートフ
2023-06-02時点での自分用メモ。情報が古くなっているかもなのでご留意ください。 情報ズ ! スマートコントラクト https://github.com/hackdays-io/mint-rally/blob/main/README.md によれば <blockquotecontract: Solidity, ERC721Enumerable, Hardhat</blockquote <bl
まつもと市民芸術館の主ホール、とてもよかった!市民として誇らしい気持ち。 開催前 2023-04-27にはShibuya.rbのイベントで「Have a nice Kaigi!」という話をしました。 Shibuya.rb RubyKaigi 2023前夜祭 @GMO Yours・フクラス - connpass とくに「はじめてRubyKaigiに参加する人」に向けて、こうやって関わるといいと思うよ
友人たちと雑談していて「人間関係についてのお悩みを誰に相談したいか」というトピックが挙がった。その中で下記のように自分のスタンスを認識した。たぶんこんな感じ。 そもそもあまり人間関係の悩みを抱えずに生きているように思う 相談相手を選ぶとしたら、信頼できる人の中から慎重に人選を行う 具体的な個人名が登場するような内容を記録が残る形で書いたり話したりするのはなるべく避けたい 友人たちの話を聞いていると
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
直近20年間くらいソフトウェアに関わるような日々を送ってきて、自分が身を置いている領域のことは「新しい業界」だと認識してきた。たとえば「農業」や「造船業」などなど他の業界と比べれば歴史が浅く、新しい業界と言って間違いはないだろう。 加えて、なんとなく暗黙的に「テクノロジによって仕事が奪われるのは、古い業界から順に」と思い込んでいたところがあるような気がしている。下の図の「自動化の流れ①」のような矢
GPT-4版のChatGPTと会話しながらSolidityでスマートコントラクトを実装して、それから「このスマートコントラクトとインタラクションするための簡易なウェブサイトもつくりたい」と相談したらHTMLとJavaScriptも生成してくれた。 詳細は https://github.com/june29/token-sandbox/pull/3 に記録しておいた。 今後もこの手の作業にChatG
日本時間の2023-03-15に、OpenAIがGPT-4を公開した。ChatGPTの有料プランであるChatGPT Plusに加入している人は、モデルにGPT-4を採用した版のChatGPTを使えるようになった。 ここまでの話には「GPT-4」というモデルと「ChatGPT」というアプリケーションが登場した。 ところで、今回の発表が世の中でどんな受け止められ方をしているのか見ておこうと思いソーシ
ChatGPT、DALL·E、Whisper等のプロダクトで知られるOpenAIのAPIの概要を把握すべく2023-01-26に軽く触ってみたので、メモを残す。 素直にここから読んでいった こういうことができるよ、って話 Content generation Summarization Classification, categorization, and sentiment analysis D
朝、自宅の近くで炎上案件を見かけたので近くに行ってみた。あー、ここの田んぼの持ち主で、あそこの犬のいる家の人!ってな感じ人々を理解していく。「燃やしている様子、写真を撮っていいですか?」と聞くとみなさんにアッハッハと笑われる。「こんなの、なにがおもしろいの?」と言うけれど、東京都内での生活を十数年やっていた人間からすると、こうやって木の枝をガンガンに燃やせるのっておもしろいよね。あれこれ聞かせてもらえてグッドな時間だった。
日テレNEWSカルチャーというチャンネルにゴールデンボンバーのみなさんが出演していたので、観た。インタビュアーの方がいい感じのボールを投げてくれていたように思う。いつも通りの4人で楽しかったな。
その流れで乃紫さんのインタビュー動画も観た。『全方向美少女』の話を中心に制作についてのエピソードあれこれ。つまり、プロダクト・アウトじゃなくてマーケット・インで楽曲をつくっているということなのか?仕事人な印象だなあ。
本名が「のむら さき」で、それを「の むらさき」→「乃紫」と書いて「のあ」と読ませている、っていう説はどう?(なにが)
のんさんとyamaさんのおしゃべりもよかったな。J-WAVE TOPPAN INNOVATION WORLD ERAは番組名が長すぎる。
YouTubeを眺めていたらsumikaの新曲?の『運命』のMusic Videoを見かけたので再生した。ふとコメント欄に目をやると黒田隼之介さんに対する言及がいくつもあり、泣きそうになってしまう。亡くなったのは2023-02-23だったか。気付けば1年以上も経っていたのだな〜。sumikaは前に進もうとしているんだな、と感じてジーンときた。
Nothingの製品群がどんどんおもしろくなってきているなあ。そのうちぼくもNothingに入門しそう。イヤホンがChatGPTとつながるのはおもしろそうだな。これ系だとAppleが相当グッドな位置につけているはずだけれど、対話相手としてのSiriの評価はかなり厳しいってのが現状ではないか。あちらこちらのGenerative AIの発展を見ていると、近いうちにSiriが生まれ変わって新登場する可能性もおおいにあって、とにかく楽しみである。
ChatGPTにアクセスできるワイヤレスイヤホン 「Nothing Ear」「Nothing Ear(a) 」登場 | Webマガジン「AXIS」 | デザインのWebメディア
朝からProject HEに取り組む。今週は調査成分が強めのタスクを担当していて「これは、なんだろ?」とウェブ検索したりChatGPTに相談したり組織内の過去ログを当たったりして、状況を把握していく。断片的な情報を集めた上で「…なので、このように対応するのがベストだと考えます」と進言して、やっていく。いい感じの成果を出せそうな目処が立ったので、来週には続きをやっていこう。だいぶ楽しかった。
写真の一枚も撮っていない日で、夜中に始まった『僕らの別荘』のライブ配信のスクリーンショットだけがかろうじてカメラロールに残っていたので、これを貼っちゃおう。
夜ごはんを食べたあとはずっとProject FHの作業をやっていて、本当に楽しくて、気がつけば日付も変わって24:30くらいだった。だいぶ楽しいなあ。ありがたいことです。
BOUQUETIN Galette et Caféに行ってきた。読み方はわからない…。のでChatGPTに聞いてきた。
したがって、全体のフレーズは「ブケタン・ガレット・エ・カフェ」と読みます。
したがって、「BOUQUETIN Galette et Café」というフレーズは、「アイベックスのガレットとカフェ」という意味になります。これは、おそらくあるレストランやカフェの名前で、アイベックス(山羊)をシンボルまたはテーマとしている可能性があり、ガレットとコーヒーを提供していることを示唆しています。
めちゃくちゃ理解が進んだ。助かる〜!このお店はayuka_hitに教えてもらった。どうもありがとう。
ガレットおじさんの写真に需要はありますか?ありませんね。とってもおいしかったです。他にも食べてみたいメニューがあるので、また遊びにきたい。朝食と昼食の時間帯を避けようと思って9:30くらいに到着して着席。次々にお客さんが入ってきて、クロワッサンをテイクアウトする人が多かったな〜〜。
水曜日に鍋をやったときは、なんとなく長ネギを角度をつけずに切った(伝われ)んだけれど、斜めに切った方が食感が好みかもしれないな〜と思って今日は斜めにしてみた。
夕方に窓から外を見ていたら青空が気持ちよかったので、少し外に出てパシャリとやっておいた。
今日もつまようじが落ちているのを見かけた…!やっぱり繁殖しているんじゃないか?
COTEN RADIO番外編の西高辻󠄀信宏さんのシリーズ、中編を聴いた。今回のシリーズも、ぼくがこれまで強い興味を向けられずにきた対象に新たな光を当ててくれた。ありがたい。もともと菅原道真さんや神社というものにそんなに関心がなかったが、ここにきて「おや…?これは……?」という気分になってきた。早く後編を聴きたい。
最近のぼくは「公共」に魅力を感じているのかもしれないね。これは別ページに切り出して書けるかな。
2023-12-30にゴミ拾いしてきれいにした散歩道、今日、お散歩していたら大量の吸い殻を発見して感情が感情になってしまった。ぐぬぬ…!これを捨てた人間の家をハチャメチャに汚してやりたいというドス黒い感情が辺りを包んだ。またゴミ拾いをやるか〜。
ゴミのポイ捨ての瞬間を捉える録画ソリューションの現在地ってどんなもんだろうねえ。たとえば5,000円でこの道の様子を録画できるならぼくはお金を払うかもしれない。
日本時間の夜、hmskがDiscordのボイスチャンネルにいたので「どうも〜」と話しかけておしゃべりが始まった。こっちは金曜日の夜だけれど、あっちは木曜日の深夜だ。関西、中国、四国、九州あたりのことをたくさん教えてもらって楽しかった。話すたびに、アメリカにいるhmskから日本のことをたくさん教えてもらっている。ありがとう。
年明けに日記を書いていたときに「そういや、元日と元旦って同じ意味?違いはある?」と気になって調べていたのだった。
辞書的には、元旦は元日の朝のことみたいですね〜。知らなかったなあ。こうして文字で日記を書いていると、ふだん何気なく使っている言葉にもふと立ち止まって向き合い直してみる瞬間が訪れたりして楽しい。なのでここ数日は、生活の中で見かける「元旦」の2文字に敏感になっていたよ。
昨晩から今朝にかけて雨が降っていたようだ。鉄棒にぶらさがった雨水を朝陽が照らしてキラリと光る。じっとのぞきこんでみると、この水滴の中にも世界が広がっているように見えておもしろかった。
/sta/純朴雑談 にて、ぼくのメモに対する言及があった。気軽に雑談できたら楽しいですよね〜。
きれいに整った文章を読んでいると「これChatGPTが書いたのかな…?」という感覚を抱くことがある。これからの時代においては、適当に助詞が省略されているような、人間臭い文章の価値が高まっていくのかもね?
特務機関NERV防災アプリのサポーターズクラブに入会した。応援していこう。「サポーターズクラブという方法に至った理由」に書かれている内容に誠実さを感じた。
https://nerv.app/supporters.htmlもう師走じゃん。今年も終わっていきますな〜。
きのうの夜に、妻と「モーニングにいこうぜ!」という話になったので実践をやっていく。名古屋珈琲店のWi-Fiはけっこう高速で快適なので助かる。コーヒーとトーストで2時間くらい着席していたかな。作業も進んだしよかった。ごちそうさまでした。
高島宗一郎さんが書いていたことを思い出すタイミングがあった。ぼくは政治家じゃないものの、ここまでがんばって生きてきた40歳の人間として、自分が持っているものをいい感じに活用してくれるような人々と過ごせるといいかもね。
「誰に時間を使うか」は政治家にとって大変重要な問題です。私が経験豊富な大企業の幹部と会っても、その方の人生が変わるということは、ほぼないでしょう。一方で、リスクをとってチャレンジしている若い人たちには「世の中を変えたい」「なんとかしたい」という、ほとばしる情熱があります。「新しい技術や商品、ビジネスモデルで世の中を変えていくんだ」という熱い思いはあるけれど、経験や実績、販路、資金などは持っていない。社会的な信頼もない。そういう若い人たちに私が時間を使うことが、彼らにとって大きな心の支えになるのではないかと思うのです。もちろん、私自身、若い人たちから学ぶことも多々あります。
高島宗一郎『福岡市を経営する』 第2章より
名古屋珈琲店を去った一行は山形村のレストランひげじいを目指していた。
意外に思われるかもしれませんがぼくにもティーンの男性だった時期がありまして、その頃の思念がわずかに残っているために、たまに当時の自分が好んで食べていたようなメニューに飛びついてしまうときがあります。そして後悔する40歳の自分。ちょっと多かったですね。おいしくいただきました。
店内にヒゲのじいさんの姿は確認できなかった。厨房にいるのかな?
ここのファミリーマートでフレイバー・シュガーを使っているのはぼくだけ説。
ぜんぜん気付いていなかったけれど8月くらいにScrapboxがMermaidのレンダリングに対応してくれていたのだね〜〜。ちょっとした図を載せたいときに便利。以下はChatGPTに適当に用意させたPie Chartだよ。
pie
title 一日の活動割合
"睡眠" : 33
"仕事または学校" : 33
"食事" : 8
"通勤" : 4
"レジャー、娯楽" : 8
"その他" : 14
ランチを食べにいくぞ〜と自宅の外に出たところで、隣の家の人がゴーヤをくれた。ゴーヤって、ネットなんかを張っておくと巻き付いて登るような育ち方をするんだね〜。きゅうりと同じ、と言われればそうか。
もつ煮込み定食。おいしい!
食事の途中でゴーヤに着信があったのでドッピオした著者の近影です。
断面図みたいなものを見せてくれている木があって、おもしろいな〜と思って写真を撮った。
わしはこういうのが読みたくてウェブにアクセスしているんだよな、と感じさせてくれる読み物たちと出会えているきのう今日。ありがたい。
約1年前までhsbtやkenchanと同じ現場でお仕事していたんだよな、と思ってしみじみしていた。それぞれの場所でみんな元気にやっているようでなにより。こういった個々人の物語に触れられるのもウェブのおかげ。小さな物語を愛でていく。
プログラミングのためのテキストエディタとしてCursorの試用を開始した。数年前に「思い切ってVS Codeに移行しちゃお」ってことにして、カスタマイズもあんまりせずに素に近いVS Codeを触ってきたので、Cursorもほとんど変わらない使用感で使い始めることができた。ChatGPTが組み込まれているVS Codeって感じ。
Cursor - The AI-first Code Editor
https://cursor.sh/
VS Codeでいう code みたいなコマンドとして cursor ってコマンドが提供されていて、何度か打ってみたところぼくはcursorをすらすらと打てないってことがわかったので c にaliasしておいた。その昔は e でEmacsにファイルパスを渡していて、それを思い出したりした。
手元の開発環境で起動したRails製のウェブアプリケーションが、うっかりhttpsを強制する設定になっていた。BraveとVivaldiで一度そこにアクセスしてしまったら、次にhttpでアクセスしようとしてもアドレスバーがピピッとhttpsになってしまう。下記の記事ではChromeのケースが説明されていて、ほとんど同じような項目がBraveにもVivaldiにもあるので試しに閲覧履歴の中のそれっぽいものを消してみたらhttpでアクセスできるようになった。セフセフ。
Chromeで http://localhost:3000 にアクセスするとhttps:// に強制リダイレクトされてしまうとき - 約束の地
午前、HAMAフラワーパーク安曇野まで行って適当にぷらぷらとお散歩する。
数日前に妻がこたつをセットアップした。夜ごはんに食べようと思ってキムチ鍋を準備して、秋があっという間に過ぎて冬になっていきそうだな、と思う。
注文時には2023-10-17の到着予定となっていたPixel Watch 2が前倒しで届いた。わーい。
Pixel Watch 2の充電器はPixel Watchと共通じゃないんだね〜。付属のやつとは別にもうひとつ持っておきたくて、Pixel Watchのときもふたつ使っていてね、Pixel Watch 2用の充電器をひとつ買い足すことになりそうだな。開封してすぐにPixel Watchの充電器にくっつけておいたんだけど、ぜんぜんチャージされなかった。
ChatGPTとDALL·E 3でオオワダ発声練習のサムネイル画像でもつくるか、と思って遊んでみたらおもしろかった。いやー、チャットのインターフェイスでちょっとずつ指示を出しながら画像を生成できてすごいなあ。
@yuiseki_: ChatGPTの最大のアドバンテージ、「性格の良さ」説。
プロンプトで意図的に正確を歪めない限りは、素直に励ましたり褒めたり一緒に喜んだりしてくれる。煽りや悪口や嫌味も言わない。ここまで性格の良い人間はなかなかいない。
多少ポンコツでも性格の良いヤツと友だちになりたいし一緒に仕事したい。
これはありそう。面倒な人間を相手に気を遣いながらやりとりするより、快適にやりとりできるChatGPTが相手の方がはるかに気分がいいだろう。面倒な人間は感情労働的な視点から見たときに「コストが高い」とみなされて相手にされなくなっていくシナリオはありうるよなあ。あるいは、人間同士が直接やりとりするのではなくて、間にChatGPT的なやつが入って仲介することで人間の面倒さに蓋をする、か。
会話の訓練を受けている存在にもリンクしておく。
小学校でのボランディア活動のため、午前は小学校へ。今日もとても楽しかったなあ。全力で鬼ごっこに取り組むと体がガタガタになってしまう。昼過ぎに帰ってきて、きのう仕込んだラタトゥイユを食べる。おいしい。
たぶん大麦が実りまくっていた区画、きのうあたりに刈り取りがあったのかな?鳥がたくさん集まっていて立食パーティみたいな雰囲気だった。
夜は鎖活動を少し。ChatGPTに話し相手してもらいながらスマートコントラクトの設計・実装を進めている。人間相手に雑にしゃべると考えが整理される作用があって、これ相手がChatGPTでも似たような作用があるよね。
RubyKaigi 2023 Day 1だ〜!ついに始まったぞ。まつもと市民芸術館の主ホールがよすぎて高まってしまう。
ひとつめのセッションであるMatzのキーノート、とてもよかった。2023-02-25に開催された30周年イベントの様子を視聴した人からすると略歴の話は「うん、知っているよ」となる内容だったとは思うけれど、今回が初のRubyKaigiとなる参加者もたくさんいたようなので、繰り返し伝えていくのは重要ですよね。
へぇ、Matzもキーノートの中にChatGPTネタを入れるんだ。時代を感じますねぇ。
ランチ。そのへんにいた人々と集まってそば処 吉邦へ。ktouさんとひさしぶりにお話できてうれしかったなあ。あとはtorubyのみなさんもお元気そうでなにより。ebihara99999とゆっくりお話できたのもよかった。
松本チャラ市民なので、すぐに松本城に連れ込む。どこ住み?今から松本城いける?
@june29: #rubyfriends🏯
https://pbs.twimg.com/media/Fv0eHPUaMAEdCQh.jpg
午後のセッションも楽しませてもらった。写真はima1zumiさんがかっこよく自己紹介しているところ。
Lightning Talksもよかったねぇ。とくにspikeolafさんのターンが、まさにLightningという勢いで最高でした。近年は「15 minsのLightning Talks」などを見かけたりするけれど、今回のspikeolafさんのように本物のLightning Talksを見せつけていくのは大事だと思う。
上階の席をすっかり気に入ってしまった。
ホテルブエナビスタに移動してOfficial Partyに参加する。うおー、RubyKaigiのOfficial Partyが帰ってきた!となつかしくてうれしい気持ちになる。いろんな人と会って話せまくる場におおよろこびした。
@june29: 酒ホルダー🍶 #rubyfriends
https://pbs.twimg.com/media/Fv1q8UWaQAEbefT.jpg
キマグレエフエムを聴いてくれている人々がいたのでステッカーをお渡しさせてもらった。わーい。
その後、achamixxさんに絡まれて「次いきましょう!」となって小吃に着席。
@june29: #rubyfriends🍻
https://pbs.twimg.com/media/Fv2dH_2aQAM1-5R.jpg
なにかを持ち帰ってもらえたようなのでよかった。各位が勝手にKaigiをやって便利になるから便利。
@achamixx: エンジニアとしてかっこいい振る舞いはなにか、という話と、その上で技術広報がするべき仕事はなんなのかという話ができて最高の夜でした🙏
secondlifeさんが今夜から大和田観光の宿泊プランを利用するので、連れ帰って客室に通した。
@june29: #大和田観光 連泊プラン 禁煙シングル
https://pbs.twimg.com/media/Fv2yNhBaYAYJREt.jpg
レンタルお布団を利用して、昼間に受け取りがあったので妻にお願いしておいた。運んできてくれたおじいちゃんがていねいにお布団の説明をしてくれたとのこと。
…いった説明があったらしい。親切!言われてみれば、人生でお布団の説明を受ける機会ってないかもね。なんとなく覚えてなんとなく体得していく。
6:00過ぎに起きて身支度して8:00頃に自宅を出発。くるみで松本駅に向かう。きのういろいろと調べていて、タクシー配車アプリのGOは松本市は対象エリアじゃないみたいで、松本市あたりで営業しているタクシー会社に電話をかけて「明日の8:00に予約したいです」って相談したら「明日の8:00は回せる車がない」と言われてしまい、くるみで行くか〜となったのだった。
空いている駐車場が見つからなくて時間をロスすると乗り遅れるリスクがあるよな、とドキドキしながら早めに家を出た。通勤時間帯ということで道が混んでいてなかなかスムーズに進まず緊張感が高まる。結果的には余裕を持って駅に着いたのでよかった。
松本駅を利用するのは何気に初なんだよな。ふだんは電車に乗らない生活だからね。
松本駅ともなるとNewDaysも「おやき 漬物 わさび漬」となる。
電車で約3時間の移動が「駅弁を食べましょう」と囁いてきた。
あずさ16号の車中で「人造人間16号っぽくしゃべってもらうプロンプト」を練ってChatGPTと遊んでいたらあっという間に東京に着いていった。
山間部でインターネットが弱体化していたときは景色を見るなどして過ごした。
東京駅でkurotakyと合流。駅には人がたくさんいた。最近の東京駅はこんな感じなんだね〜。
ETHGlobal Tokyoの会場は虎ノ門ヒルズってことで、おしゃべりしながら適当に向かう。到着。ところが、明日から始まる本イベントの前日イベントであるHacker Cafe Tokyoってやつの会場は代官山だった。わはは。
気を取り直して代官山に向かい、無事にETHGlobal Tokyo勢を発見した。自分はちゃんとHacker Cafe Tokyoに申し込んでありますよ、ってのをどう示していいかわからなかったものの、とりあえず受付に行ってみる。スマートフォンの画面を見せたり名前を名乗ったりマイナンバーカードを見せたりしていたら認証が成功した。Hacker Cafe Tokyoの受付かと思ってやりとりしていたけれど、これでETHGlobal Tokyoの受付が済んでいた。今日もらったパスを持っていれば、明日の受付はスッと通れるとのこと。やったね。
そのあとは期間中の滞在先になる千駄木の宿に行ってチェックイン。千駄木を歩くのは初めてかもなあ。知らない街を歩くのは楽しい。
宿のWi-FiにつないでkurotakyといっしょにブロックチェーンやEthereum関連の話をする。ハッカソンではどんなものをつくろうかねぇ。ETHGlobal Tokyoの明日のスケジュールを見て「このワークショップには参加してみよう」と作戦を立てる。
気付けば陽が落ちて街も暗くなっている。千駄木駅のあたりまで出てどど彦というお店に入り、ひたすら焼鳥を食べた。落ち着いて話せる場所で、とてもよかったなあ。
お会計を済ませてお店を出るときに「お店の名前の"どど彦"の由来はなんですか?」と店主にたずねると「飼っているウサギの名前」とのこと。その場では「なるほど〜」と納得したものの、じゃあウサギの名前の由来はなに?って次の疑問があるね?どど彦、ぼくは響きが好きです。
せっかくなので夜の千駄木をお散歩する。駅前で「こっちに森鴎外記念館があるよ」という案内を見かけたが、森鴎外さんはここらに縁があるのだろうか。
文京区千駄木は、鴎外がその半生を過ごした地です。記念館が建つ場所は、鴎外の旧居「観潮楼」の跡地で、鴎外は1892(明治25)年から、亡くなる1922(大正11)年までここで過ごしました。
記念館について - 文京区立森鴎外記念館
へぇ、なるほどね〜。日記を書くタイミングでこうして調べてみると発見があって便利。今は特別展「鴎外の食」ってのをやっているみたいね。
「英語 ✕ プログラミング ✕ お金の仕組み」を育脳段階で学べるのすごい。そのままETHGlobal Tokyoに参加できそうな知識のラインナップじゃん。
いがじゅんランチの、たぶん105回目。月末に渋谷のイベントでごいっしょすることになったので「よろしくお願いします〜」なんつって。RubyKaigi 2023、Nagano.rb、プログラミング、プログラミング学習、ChatGPT、GPT-4、ChatGPT pluginsなどについて話した。
Shibuya.rb RubyKaigi 2023前夜祭 @GMO Yours - connpass
夕方、妻といっしょにCafe HANAへ。安曇野の北の方の雰囲気が好き。って書いたけど、堀金のあたりは言うほど北じゃなかった。地図で見ると、安曇野の真ん中らへん。途中で給油したので給油した日。
カフェオレの泡がクリーミィでおいしかった。焼き立てのスコーンはやわらかくてやさしい口当たり。
窓の外には山が見えていて、この地域の素敵なところ。
「388件の出金」と言われるとびっくりするけれど、しばらく連携がうまくいっていなかったようでそれに気付いて設定をピピッとやったらたまっていた分が一気に処理されたってワケよ。ちな、きのうの夜の話。
あすけんの影響で「フルーツを食べると点数が上がってお得」と思って、今日はキウイを買って食べた。自分の意思でキウイを買うのは初かもしれない。おいしかった。
夜、牛こま肉とブロッコリーに熱を通したもの。おいしくいただく。
世界に衝撃「ChatGPT」開発企業のCEO独占インタビュー | NHK | IT・ネット
NHKのニュース、今回でいうChatGPTのようなデジタルプロダクトを紹介するとき、画面のスクリーンショットじゃなくてディスプレイを写真に撮ったものを載せがち、という印象がある。
Image CastにおけるChatGPT語りは安心して聞ける。地に足がついているからか…? 話の中で「土木作業」という表現が出てきてけっこうしっくりきた。この世界のいろんなものをChatGPTに接続できるように人間がちまちまとアダプタを実装するような作業は、たしかにデジタル空間における道路整備のような趣がある。
起床してお散歩に行き、家に戻ってからChatGPTのあれこれについて妻に説明する。デモのために「HIKAKINさんになりきって受け答えしてください」と指示してみたら、HIKAKINさんはそんなこと言わないだろって台詞で応じてきておもしろかった。平和な朝。
そのあと、朝10:00には着席して鎖活動。june29、akht、ChatGPT、kurotakyの頭文字をとって「JACK」というチームを組成した。ETHGlobal Tokyoに向けての作戦会議。刺激的でおもしろかった。
しろがねの安曇野店に行ってランチ。こっちにきてからお蕎麦をよく食べているけれど、たまにはラーメンも食べたいね〜ってことでね。いやあ、おいしかった。駐車場が広いのも助かる。
ウォーリーをさがせ!の壁紙。
美川憲一さんは長野県のご出身。って、2023-03-04の日記にも書いていたわ。何回も書いちゃう。
2023年とは思えない素朴なHTMLを出力していた。たしか2007年くらいにもこういうことをやろうとしていて、でも当時はどうやったら実現できるかはあんまりわかっていなくて、手探り放題だった覚えがある。今ならChatGPTに相談するのかね。
当時の状況をあらためて思い返してみると。
起床→お散歩→トレッドミル→入浴→ヨーグルト。引っ越し前はこういうルーティンで過ごしていたよね。ようやく戻ってきた。きのうは少し雨が降ったけれど、今日からまた晴れが続くみたい。
コンビニの雑誌コーナーを通りかかったときに、妻は「因幡はねるちゃんだ」ぼくは「ChatGPTだ」と反応していて、同じ世界に生きているように思えても別々の世界を見ているんだよなあ、と体感しておもしろかった。
コンビニでは新型コロナワクチン接種証明書を印刷して、そのあと役所に行って「新型コロナワクチン接種届」なるものを松本市に対して提出した。接種証明書アプリの挙動をみるに国はぼくの接種データを把握していると思うのだけれど、松本市はそのデータにアクセスできないのかね…?とにもかくにも、こうして松本市に対して届け出ることで、今後また自治体による接種が行われることになったらぼくにも案内がまわってくるようになるとのことだ。
続いて、松本市リサイクルセンターと松本クリーンセンターをはしごする。お引っ越しのあとのお片付けでいくつか処分したいものが出てきたのでまとめて渡してきた。家がさらにすっきりした。
ランチは、安曇野の豊科の方にあるかつ時に行ってとんかつを食べた。定食についてくるあさりの味噌汁がおいしかった。
かつ時の店内からcolowide_wifiというネットワークが見えて、なんなら自動で接続されていた。なんと、運営元がステーキ宮と同じなのだ。ステーキ宮の黒磯店でよく接続していたネットワークと同じ認証情報で自動でつながっていたから便利。
松本市や安曇野市を走っていると「お!」と大きくプリントされたトラックをよく見かける。気になって調べてみたら「有限会社おもと急送」という会社のトラックのようだった。「おもと」の「お」なのかな。
妻がざく切りにした長いもの様子です。
夜ごはんのあとでお散歩に出たら、晴れているのに月が見当たらなくて「そんなことある?」となった。たまたま月が見えない夜、ってことはありますか?
Microsoft BingのChatGPT組み込み版はこんな感じになるらしい。