Mentioned in topics
M4 MacBook Air 2025が2025-03-12に届いたので、macOSのセットアップをやっていく。 メモ ついにjune29じゃなくてjunebokuというユーザをつくったぞ 転生したらjunebokuだった件のあと、新しいmacOSをセットアップしていくのは初 macOSの言語設定をEnglishにしてみよう M4 MacBook Air 2025のキーボードはUS配列です マイル
ウェブブラウザ拡張機能を最後につくったのは数年前で、2023-12-19時点でどうしたらいいかわからんよな〜と思ったので調べながらやっていく。 https://developer.chrome.com/docs/extensions は情報がまとまっていてよさそう いったんChromeで動くものをつくる 別のウェブブラウザでも動くものをつくろうと思ったら考えることがありそうだけれど、最初からスコー
ウェブブラウザ、どれを使うか?どう使い分けるか? macOS / M2 MacBook Air 2022 | | タブ縦積み? | 好き? | 備考 | | --- | --- | --- | --- | | Safari | できない? | そうでもない | キャッシュが強い気がする | | Chrome | できない? | ふつう | ふつう | | Brave | できる | 好き | ク
暮らしとプロダクトシリーズの2020年版。2020年12月末時点での暮らしを記録する。 自分の「よくある平日」と「よくある休日」をサンプルとして朝から晩までの過ごし方を説明しながら、そこでどんなプロダクトを使っているかを紹介してみる試み。動画とセットにする。 動画、ほぼノンストップで30分くらいしゃべれていて感心した。しゃべるの少しずつ慣れてきた感じがする。 あわせて読みたい /tanaken05
システム環境設定 一般 外観モードは「自動」にする (昼間はライト、夜間はダークになるやつ) デフォルトのウェブブラウザはChoosyにする キーボード キーリピートをいちばん「速い」やつにする リピート入力認識までの時間をいちばん「短い」やつにする 修飾キーの設定でCaps Lockを Controlに変える ショートカット 入力ソースの切り替えのショートカットを無効にする Spotlightを
ウェブブラウザの拡張機能 june29はChrome / Chromium / Vivaldi / Braveにインストールして使っている 設定スニペット集 Plain text %text%%newline%%url% Plain text 1 %text% %url% Markdown %text_md% HTML <a href="%url%" title="%title%"%htmlEs
macOS用アプリケーション URLハンドラ Choosyを規定のブラウザに設定することで、URLを開くときに「このドメインはChromeで、このドメインはVivaldiで」みたいな制御ができる 設定メモ URLで「これは会社のお仕事のやつ」とわかるものはお仕事用ブラウザで開く ZoomのURLはZoomのアプリで開く
これまで 日本でiPhoneが買えるようになってからずっとiOSを使っていた人です。 使ってみて Google系列のアプリが最初から揃っているの、意外と便利 Gmail、Google Calendar、Google Maps、Chromeあたり、どうせ使うやつをインストールする手間は省けたと思う iOSではどうだったかと考えてみると、Apple製のアプリで「使う」という意思を持って使っていたもの、
Mentioned in days
cmuxってのを知ったので試してみることにした。GhosttyベースのmacOS向けターミナルアプリ。
cmux— The terminal built for multitasking
https://www.cmux.dev/
何日か前の日記に「コーディング・エージェント + シェル + ウェブブラウザ」をひとつのウィンドウにしたい、ってことを書いたと思うんだけど、cmuxにはアプリ内ウェブブラウザがあるのでやりたかったことができるかも、と期待。
道具のお手入れが楽しくなってきている最近。約20年前に大学・大学院に通っていたころはね、Firefoxのカスタマイズについて書かれたブログ記事がアクセスを集めたり、Greasemonkeyスクリプトが流行ったり、テキストエディタやシェルのプロンプトのカスタマイズも人気のトピックって感じだったと思う。でも2020年代の初頭はChromeとVS Codeでいいじゃん、みたいな空気が強かった気がする。コーディング・エージェントを飼いならすモチベーションによってここにきてまた環境模索が捗っているのがおもしろい。
ChatGPT Atlasをインストールしてみる。最近、ウェブブラウザが次の時代に向かおうとしている胎動を感じていて楽しいな。Chromeが登場してからしばらく一強っぽい雰囲気があったと思うけれど、Arcが登場して少し新しい風を感じて。
Arcって最近のことだよね…?と思って自分が使い始めたのがいつだったか確認してみたら2022-08-11だった。もう3年以上も前やんけ!最近というほど最近でもなかったか。ここから、Generative AIネイティブなウェブブラウザとしてDiaやChatGPT Atlasがどのように世界に広がっていくのか、あるいは広がらないのか。ウォッチしていく。
Chrome系におけるCreate Link的な拡張機能として、Firefox系にはFormat Linkってやつがあった。Zen Browserではこれを使ってみよう。
もともとFirefoxではMake Linkってやつを使っていてそれの派生がCreate Linkだったんだけど、今はMake Linkは提供されていないのかな、見つけられなかった。
ランチを食べにいくぞ〜と自宅の外に出たところで、隣の家の人がゴーヤをくれた。ゴーヤって、ネットなんかを張っておくと巻き付いて登るような育ち方をするんだね〜。きゅうりと同じ、と言われればそうか。
もつ煮込み定食。おいしい!
食事の途中でゴーヤに着信があったのでドッピオした著者の近影です。
断面図みたいなものを見せてくれている木があって、おもしろいな〜と思って写真を撮った。
わしはこういうのが読みたくてウェブにアクセスしているんだよな、と感じさせてくれる読み物たちと出会えているきのう今日。ありがたい。
- 100: 中学校からやり直す | text.hmsk.me
- チームの雰囲気はMSG–Spinach Forest
- "提案"のレベルを上げる - Konifar's ZATSU
- OSSで世界と戦うために - ゆーすけべー日記
約1年前までhsbtやkenchanと同じ現場でお仕事していたんだよな、と思ってしみじみしていた。それぞれの場所でみんな元気にやっているようでなにより。こういった個々人の物語に触れられるのもウェブのおかげ。小さな物語を愛でていく。
プログラミングのためのテキストエディタとしてCursorの試用を開始した。数年前に「思い切ってVS Codeに移行しちゃお」ってことにして、カスタマイズもあんまりせずに素に近いVS Codeを触ってきたので、Cursorもほとんど変わらない使用感で使い始めることができた。ChatGPTが組み込まれているVS Codeって感じ。
Cursor - The AI-first Code Editor
https://cursor.sh/
VS Codeでいう code みたいなコマンドとして cursor ってコマンドが提供されていて、何度か打ってみたところぼくはcursorをすらすらと打てないってことがわかったので c にaliasしておいた。その昔は e でEmacsにファイルパスを渡していて、それを思い出したりした。
手元の開発環境で起動したRails製のウェブアプリケーションが、うっかりhttpsを強制する設定になっていた。BraveとVivaldiで一度そこにアクセスしてしまったら、次にhttpでアクセスしようとしてもアドレスバーがピピッとhttpsになってしまう。下記の記事ではChromeのケースが説明されていて、ほとんど同じような項目がBraveにもVivaldiにもあるので試しに閲覧履歴の中のそれっぽいものを消してみたらhttpでアクセスできるようになった。セフセフ。
Chromeで http://localhost:3000 にアクセスするとhttps:// に強制リダイレクトされてしまうとき - 約束の地
今日の取り組み
いつもBraveを使ってやっているようなことを、今日はArcだけでやってみる。けっこう独特の雰囲気があっておもしろい。拡張機能はBraveと同様にChrome向けのものをインストールして使えるのだけれど、なにか独自のハンドリングをしているのか、Create Linkが機能しないもんだから「これだと常用できねぇな…」と困っている。
カウントダウン生活に関連して、日本のさまざまな地域についてあらためて調べている。「日本に暮らす」をテーマとしたゲームがあったとして、その攻略情報を調べているような気分。めちゃ楽しい。いちおう40年近く日本での生活をやってきたことになるのだけれど、本当に知らないことだらけだ。オープンワールドはすごい。まだ見たことのない景色を、たくさん見ていきたいなあ。
あらためてCryptoZombiesをやりつつSolidityに触れていっている。Lesson 4まで終わった。
今日のハイライト
The Browser CompanyのArcの招待メールが届いたので、インストールして起動してみた。
初回起動時はmacOSの画面全体を覆ってからモーダルのようにArcのウィンドウを見せてきて、音も鳴って、主張の強いアプリケーションだな〜と思った。モバイルアプリだと「画面全体を使ってウェルカム感を演出する」ってのはよくやると思うのだけれど、Dell U4021QWの5K2Kの画面でこういうことをされたのは初めてだったので新鮮に感じた。作り手の思想を強く感じる。
Meet the internet again.
「Chrome向けのExtentionも使える、タブを縦に並べるウェブブラウザ」ってことでVivaldiに初めて触れたときに感じたのと近い期待を感じている。しばらく触ってみようと思う。
最近は、いろんなサービスやプロダクトに触れていく時期が再来している。
2007年から2014年くらいまでかな、なにかを見つけてはすぐ触るってテンションだった。
2015年から2020年くらいまではテンションが落ち着いていて、新しいものに飛びつくような行動が減っていた。
2021年にまたいろいろ触るようになって、2022年は知的好奇心がアゲアゲになっている気がする。
ChromeをDark Modeで使うとぜんぶがシークレットウィンドウに見えませんか?


