Mentioned in topics
2020 june29が日常的に使用しているツールたち。 ソフトウェア OS macOS iOS Android IME Google IME (昔) AquaSKK ウェブブラウザ Google Chrome Chromium Firefox Vivaldi Brave ターミナル Alacritty ターミナルマルチプレクサ tmux (昔) GNU Screen テキストエディタ VS Co
ぼくがWeb 2.0の熱気にあてられて鼻息が荒くなってときには鼻血も出していたころ、LAMP構成ってのが流行っていた。これはLinux Apache MySQL Perlの頭文字をつなぎあわせたもので、こういうテクノロジ・スタックでウェブ・アプリケーションを開発するとけっこう無料で済みますよ、みたいなノリ。Perlの代わりにPHPでもいい。とにかく、オペレーティング・システムもウェブ・サーバもRD
Mentioned in days
夜、Ruby札幌の勉強会に参加する。tmaedaさんとひさしぶりに接点を持ててうれしかった。「プログラミングにおける歩幅」のお話がおもしろかったな〜。irb、デバッガ、Emacsのscratch buffer、TDD、などを活用するときの「プログラミングを行う人間にとっての、一歩ずつ」の感覚。Agentic Codingでの一歩の幅はぜんぜんちがう感じがする。
増井
それから、最近気がついたことは、セミコロン打たなくていいですよね、あんまり。キーボード入力してる時、セミコロンって小指にあるじゃないですか。これは非常にいいポジションなんだけど、CとかPerlでは打つけど、Rubyでは打たなくていいですよね。で、使わないキーがこんないいところにあるのはもったいないから、これリターンにしちゃったんですよ。
Rubyist Hotlinks【第5回】 増井俊之さん
Rubyist Hotlinksの第5回ってmasuiさんなんですねえ。書籍『初めてのRuby』の「セミコロンは書かない」的な話の中でリンクされていて、読んでみたらおもしろかった。
ターミナルの上で過ごす時間が長くなっているので、数年ぶりにEmacsをやっていくかな…。もうけっこう忘れてしまっているけれど、あらためてチュートリアルから学び直していったら快適に過ごせるようになる気がする。
R-1がなにかを言いたそうにこちらを見ている。
ランチは自宅でERICK SOUTHのビリヤニを。きのうの夜に買っておいたやつ。妻が2階から降りてきて「風邪だわ〜〜〜」とダミ声で表明してきたので、ランチのあとでぼくはお買い物に行った。快復グッズを揃えるぞ。
お買い物の間、水曜日の縁側の「奢られる」の話を聴いていた。序盤から中盤にかけて「どういうこと???」とぼくにはピンとこない話が続いていて、今回のエピソードは最後まで聴かなくてもいっか、と途中で聴くのをやめようと思ったのだけれど。でも、なにか発見がある気がして最後まで聴いた。
もしかして「奢る」ことで相手をコントロールしようとする人間が存在するってことなのか???と仮説を持つに至ったので、最後まで聴いてよかった。自分はどうだろう、と考えてみると。奢る・奢られるに関わらず、いっしょに食事に行きたいと思える人としか行かないし、なにを食べるかは相談して決めるし、思っていることは言うし、面倒にならないように意外と気をつけているかも〜と思った。これは想像だけれど、ぼくのことを変な感じで誘ってくる人間はいないけれど、水曜日の縁側のおふたりにはそういう人間がいる、ってことか…??
今日はDiscord Personal ServerでEmacsやRSSの話をしていて、DiscordというよりはIRCって感じの雰囲気だった。限界集落っぽい、グッドな雰囲気。他にはSKKの話もしていきたい。
風邪気味の妻に食べさせようと思って、夕方にうどんな食べ物をばーんと生成した。大根おろしを生成して冷蔵庫に入れておいたら冷蔵庫が芳しいことになってしまっておもしろかった。
今日はKairanの開発を進めたり、Project HEをわっしょいしたり。おひさしぶりにビデオチャットをつないで話す相手もいたな〜。楽しく過ごしていたらあっという間に終わっていく。おやすみなさい。
ランチを食べにいくぞ〜と自宅の外に出たところで、隣の家の人がゴーヤをくれた。ゴーヤって、ネットなんかを張っておくと巻き付いて登るような育ち方をするんだね〜。きゅうりと同じ、と言われればそうか。
もつ煮込み定食。おいしい!
食事の途中でゴーヤに着信があったのでドッピオした著者の近影です。
断面図みたいなものを見せてくれている木があって、おもしろいな〜と思って写真を撮った。
わしはこういうのが読みたくてウェブにアクセスしているんだよな、と感じさせてくれる読み物たちと出会えているきのう今日。ありがたい。
- 100: 中学校からやり直す | text.hmsk.me
- チームの雰囲気はMSG–Spinach Forest
- "提案"のレベルを上げる - Konifar's ZATSU
- OSSで世界と戦うために - ゆーすけべー日記
約1年前までhsbtやkenchanと同じ現場でお仕事していたんだよな、と思ってしみじみしていた。それぞれの場所でみんな元気にやっているようでなにより。こういった個々人の物語に触れられるのもウェブのおかげ。小さな物語を愛でていく。
プログラミングのためのテキストエディタとしてCursorの試用を開始した。数年前に「思い切ってVS Codeに移行しちゃお」ってことにして、カスタマイズもあんまりせずに素に近いVS Codeを触ってきたので、Cursorもほとんど変わらない使用感で使い始めることができた。ChatGPTが組み込まれているVS Codeって感じ。
Cursor - The AI-first Code Editor
https://cursor.sh/
VS Codeでいう code みたいなコマンドとして cursor ってコマンドが提供されていて、何度か打ってみたところぼくはcursorをすらすらと打てないってことがわかったので c にaliasしておいた。その昔は e でEmacsにファイルパスを渡していて、それを思い出したりした。
手元の開発環境で起動したRails製のウェブアプリケーションが、うっかりhttpsを強制する設定になっていた。BraveとVivaldiで一度そこにアクセスしてしまったら、次にhttpでアクセスしようとしてもアドレスバーがピピッとhttpsになってしまう。下記の記事ではChromeのケースが説明されていて、ほとんど同じような項目がBraveにもVivaldiにもあるので試しに閲覧履歴の中のそれっぽいものを消してみたらhttpでアクセスできるようになった。セフセフ。
Chromeで http://localhost:3000 にアクセスするとhttps:// に強制リダイレクトされてしまうとき - 約束の地
今日のウェブログ
Sunsetting Atom | The GitHub Blog
Atom終了のお知らせだ。ぼくはEmacs→Atom→VS Codeと辿っていて、なかなか思い出深いテキストエディタだったりする。数年間はお世話になったと思う。
2015-10-03に .atomディレクトリが生まれているっぽい。
2020-04-19のコミットが、Atom関連の設定をいじった最後のコミット。
ってことはだいたい4年半くらいは使っていたっぽいな。たくさんお世話になりました。ありがとうございました。
rails newして、- GitHubにリポジトリをつくって、
- Rubocopを設定して、
- 開発環境をDockerにのせて、
- GitHub ActionsでCIを動かして、
- 簡単な認証の処理を書いて、
とやったら持ち時間をぜんぶ使い切った。最初のセットアップという感じだねぇ。Rubocopを設定するところでVS Codeとの連携もやってみた。ファイル保存時にRubocopのAuto-correctが動いてくれるのはたいへんよろこばしい。
のだけれど、その手前の書き味というか、コーディング中に改行したときのインデントとか、インデントを揃えるためのキーバインドを入力したときの挙動とか、これまでEmacsとAtomで体験していたことが失われていてなかなか手に馴染まなくて困っている。