Mentioned in days
昼過ぎに友人方面から連絡があり、この週末で決着をつけなきゃいけないプロジェクトがあるが今のペースでは間に合わなさそうってことで、juneboku mamipekoが現場にかけつけることになった。
最近、我が家では『THE DAYS』を観ているからその影響を受けていて、今は「有事のモード」で動いた方がいいだろうと考えた。プロジェクトに関わる人々が揃っているテキストチャットの場があればそこにぼくらも招待してくれ、そういう場がないのであれば今から用意しようと思うが、どうだろう?と提案し、結局ぼくがSlackのワークスペースをひとつ用意してみなさんを招待した。有事の現場において情報経路の確保は大事よな。
チャンネルはgeneralひとつにして、こちらの動きは「今から◯◯に着手します〜」と小さな単位で共有していく。プロジェクトについてわかったことはSlack canvasにまとめる。複雑な
そこでは「じゅんさん」と呼ばれるだろうからSlackの表示名を「じゅん」にして、アイコンを設定して、少しでも話しかけやすくなるように細部にも気を回していく。こういう場で機械的なユーザ名やデフォルトのユーザアイコンのままにしておくのはデメリットがあると考えている。
それはそれとしてProject HEのタスクで終わらせたいやつもあったので、あちこちに顔を出しては状況を整理し、タスクを倒し、と午後はそんなふうに動いていた。
実は10月末から「毎日Kairanのリポジトリになにかしらgit pushする」を続けてきたのだけれど、今日は気付いたら日付が変わっていてKairanの作業は進められなかったね〜。また明日からやっていきましょう。
師走、世の中が慌ただしく動いていて、その余波が自分のもとに届いて生活を揺らしている。そんな印象を抱いている最近だった。
手の甲がかさついてきて師走を感じている。うまい人ならこの気持ちをきれいな俳句にできそう。
きのう錬成した水炊きを食べていきますよね。ランチの様子。
Google Domainsのサービス終了予定が発表されてから数ヶ月、ぼちぼち対応していくか〜と思って手始めにjuneboku.xyzをムームードメインに移管してみた。ドメインの移管作業って初めてかも。こんな感じの手続きになるのだね〜。移管手数料みたいな料金が発生するってことも学んだ。
というわけでjuneboku.xyzはMuuMuu Sitesでちょっとだけ作り直してみようと思っている。
https://muumuu-domain.com/muumuu-sites
他のドメインもGoogle Domainsから退避させていかないとな〜。順番にやっていこう。
夜には水炊きに白米を投入して雑炊?おじや?にして食べた。雑炊とおじやの違いがわかっていない…。下記の記事の内容に従うならば、さっきぼくが食べたのはおじやっぽい!
雑炊とおじやとおかゆの違いは?おすすめレシピもご紹介 | DELISH KITCHEN
鮭フレークの瓶、開封済みのやつと未開封のやつがひとつずつあって、開封済みのやつの残りをおじやにかけて食べようと思ったらさ、瓶の中でなにかが発生していてどう見ても食べてはいけない状態になっていたので捨てた…。いったい何が起こっていたというのでしょう……。というわけで、未開封の方を開封しておいしくいただきました。とってもおいしかった。
今日だけで「ちょいとお話しましょうや」が3件も成約してハピハピハッピーだわさ。いろんな人といろんな楽しい話をしていきたいよね。未来のなにかにつながるといいな。もちろん、つながらなくたっていいんだ。
水槽の様子がおもしろいので、ちょいちょい眺めている。ドジョウの顔はエイリアンっぽくてかわいいなあ。砂から顔だけを出して静止しているドジョウがいておもしろかった。
これは土管の中で横並びになっているドジョウたち。ベリーかわいい。
ドメインの移管、メダカの引っ越し、とあるプロジェクトでのサーバの移設などに取り組んだ日で、今日がわたしのマイグレーションという感じがした。おやすみなさい。
『Spell Disk』を寝る前に少し。アップデートで新要素が追加されていた。
もう師走じゃん。今年も終わっていきますな〜。
きのうの夜に、妻と「モーニングにいこうぜ!」という話になったので実践をやっていく。名古屋珈琲店のWi-Fiはけっこう高速で快適なので助かる。コーヒーとトーストで2時間くらい着席していたかな。作業も進んだしよかった。ごちそうさまでした。
高島宗一郎さんが書いていたことを思い出すタイミングがあった。ぼくは政治家じゃないものの、ここまでがんばって生きてきた40歳の人間として、自分が持っているものをいい感じに活用してくれるような人々と過ごせるといいかもね。
「誰に時間を使うか」は政治家にとって大変重要な問題です。私が経験豊富な大企業の幹部と会っても、その方の人生が変わるということは、ほぼないでしょう。一方で、リスクをとってチャレンジしている若い人たちには「世の中を変えたい」「なんとかしたい」という、ほとばしる情熱があります。「新しい技術や商品、ビジネスモデルで世の中を変えていくんだ」という熱い思いはあるけれど、経験や実績、販路、資金などは持っていない。社会的な信頼もない。そういう若い人たちに私が時間を使うことが、彼らにとって大きな心の支えになるのではないかと思うのです。もちろん、私自身、若い人たちから学ぶことも多々あります。
高島宗一郎『福岡市を経営する』 第2章より
名古屋珈琲店を去った一行は山形村のレストランひげじいを目指していた。
意外に思われるかもしれませんがぼくにもティーンの男性だった時期がありまして、その頃の思念がわずかに残っているために、たまに当時の自分が好んで食べていたようなメニューに飛びついてしまうときがあります。そして後悔する40歳の自分。ちょっと多かったですね。おいしくいただきました。
店内にヒゲのじいさんの姿は確認できなかった。厨房にいるのかな?
ここのファミリーマートでフレイバー・シュガーを使っているのはぼくだけ説。
ぜんぜん気付いていなかったけれど8月くらいにScrapboxがMermaidのレンダリングに対応してくれていたのだね〜〜。ちょっとした図を載せたいときに便利。以下はChatGPTに適当に用意させたPie Chartだよ。
pie
title 一日の活動割合
"睡眠" : 33
"仕事または学校" : 33
"食事" : 8
"通勤" : 4
"レジャー、娯楽" : 8
"その他" : 14


