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BOUQUETIN Galette et Caféに行ってきた。読み方はわからない…。のでChatGPTに聞いてきた。
したがって、全体のフレーズは「ブケタン・ガレット・エ・カフェ」と読みます。
したがって、「BOUQUETIN Galette et Café」というフレーズは、「アイベックスのガレットとカフェ」という意味になります。これは、おそらくあるレストランやカフェの名前で、アイベックス(山羊)をシンボルまたはテーマとしている可能性があり、ガレットとコーヒーを提供していることを示唆しています。
めちゃくちゃ理解が進んだ。助かる〜!このお店はayuka_hitに教えてもらった。どうもありがとう。
ガレットおじさんの写真に需要はありますか?ありませんね。とってもおいしかったです。他にも食べてみたいメニューがあるので、また遊びにきたい。朝食と昼食の時間帯を避けようと思って9:30くらいに到着して着席。次々にお客さんが入ってきて、クロワッサンをテイクアウトする人が多かったな〜〜。
水曜日に鍋をやったときは、なんとなく長ネギを角度をつけずに切った(伝われ)んだけれど、斜めに切った方が食感が好みかもしれないな〜と思って今日は斜めにしてみた。
夕方に窓から外を見ていたら青空が気持ちよかったので、少し外に出てパシャリとやっておいた。
今日もつまようじが落ちているのを見かけた…!やっぱり繁殖しているんじゃないか?
COTEN RADIO番外編の西高辻󠄀信宏さんのシリーズ、中編を聴いた。今回のシリーズも、ぼくがこれまで強い興味を向けられずにきた対象に新たな光を当ててくれた。ありがたい。もともと菅原道真さんや神社というものにそんなに関心がなかったが、ここにきて「おや…?これは……?」という気分になってきた。早く後編を聴きたい。
最近のぼくは「公共」に魅力を感じているのかもしれないね。これは別ページに切り出して書けるかな。
2023-12-30にゴミ拾いしてきれいにした散歩道、今日、お散歩していたら大量の吸い殻を発見して感情が感情になってしまった。ぐぬぬ…!これを捨てた人間の家をハチャメチャに汚してやりたいというドス黒い感情が辺りを包んだ。またゴミ拾いをやるか〜。
ゴミのポイ捨ての瞬間を捉える録画ソリューションの現在地ってどんなもんだろうねえ。たとえば5,000円でこの道の様子を録画できるならぼくはお金を払うかもしれない。
日本時間の夜、hmskがDiscordのボイスチャンネルにいたので「どうも〜」と話しかけておしゃべりが始まった。こっちは金曜日の夜だけれど、あっちは木曜日の深夜だ。関西、中国、四国、九州あたりのことをたくさん教えてもらって楽しかった。話すたびに、アメリカにいるhmskから日本のことをたくさん教えてもらっている。ありがとう。
家電のレビューを見ていたら「デザイン性が高い分、操作はしにくい」という記述を見かけて、デザインが見た目のことだと矮小化されている例をひさしぶりに見たぜ、と興奮した。
『薬屋のひとりごと』やCOTEN RADIOの菅原道真のシリーズなんかに触れていて、権力争い的な話題が耳に入ってくる。そういうエピソードを見聞きすると「ありそうな話〜」とは思うのだけれど、実際に自分の身の回りで起こった出来事を思い出すわけではなくて、フィクションの中でのあるあるとして捉えている気がする。「蹴落とす」とか「自分のために利用する」とか「足を引っ張る」とか、自分がそれ系とまったくの無縁だったとは思わないものの、可能な限りそういうのに関わらないように生きてきたんじゃないかと思う。少なくとも直近数年でその手の争いに巻き込まれた覚えはない。自分の人生に「敵」という存在を置きたくないんだよな〜。敵か味方か、って分け方をしていない。他方で、すぐに「敵」を設定したがる思考の人がいるのも知っている。
数日前にTHE TECHNO-OPTIMIST MANIFESTO by Marc Andreessenというページをつくり、日本語だと「テクノ楽観主義宣言」ってことになるかね、熟読はしていないけれどざっと目は通しておいた。けっこう批判されているってことを知った。ぼく個人は「へえ」「こういう考えもあるよね」くらいのスタンスで読んでいた。東京を離れてからテクノロジとの接し方には変化が生じた気がしている。
- 「テクノ楽観主義者宣言」にみる先鋭化するテック大富豪のイキり、そしてテック業界の潮目の変化 –WirelessWire News
- 著名VCマーク・アンドリーセンの「テクノロジー楽観主義宣言」が話題 = 物議の理由とは | The HEADLINE
「反・体制」「反・権威」的なポジションを取って力をつけていった人、自身が権威を帯びてきたときにアイデンティティ・クライシスに陥るってのはよくあるパターンだと思う。これに限らず、前提の変化に気付けないといろいろ見誤るのはそれはそうって感じなので、がんばって生きていかないとだよなあ……難。
きのうの風邪退治鍋のスープに中華麺を投じて夜ごはんにしたです。おいしかった〜〜〜。
「ポッドキャストには、TBSやABCが発信しているようなものだけじゃなく、市井の人々が発信している番組もある」的なことが言われていて、ぼくとはぜんぜんちがう見方をしているな〜と感じておもしろかった。軸足がマスメディアにあるかソーシャルメディアにあるか。同じものを別の角度から見ている感じ。
五・七・五の語感がいいのは知っていたけれど、四・四・五ってのもあるか。たしかに。最初に思い浮かべたのが「ラミパス・ラミパス・ルルルルル」だった。
花束 みたいな 恋をした
逃げるは 恥だが 役に立つ
悪魔が 来りて 笛を吹く
4文字・4文字・5文字のリズムが気持ちいい
『水曜日の縁側』のエピソード126を聴いた。結婚にしろ雇用にしろ、契約を「更新制」にする案はぼくはけっこうポジティブに捉えている。年次くらいで話すタイミングがあるのはいいと思う。
