Mentioned in topics
2024-06-14にペパボで実施された、おもに2024年4月入社の人々に向けた研修の資料の一部をここで公開します。テキストコメンタリー付きです。ソフトウェアやコミュニティについて話しました。 研修実施の2日前である2024-06-12にこの投稿が出てきて「その心は…?」となりました 自分にとってのコミュニティの入口となったRuby札幌のことは紹介しておきたいところです 人は、最初に見たコミュニテ
暮らしとプロダクトの2025年版。2025-07-27に書き始めた。 ハードウェア メイン・デスク M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Magic Trackpad 3 Logicool StreamCam Logicool M650 Signature ZOOM UAC-232 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP
自分の認知世界においてGreasemonkeyとRuby on RailsとClaude Codeがつながっていく音がしたので、ちょっと興奮気味の今の気持ちを書き残しておこう。 大学生のときにFirefoxを愛用していて、そこでGreasemonkeyを使い始めて、Userscriptであれば自分もなにかつくれそう〜という気分になり、初めて自作のスクリプトを世に公開した masuidriveさんが
Claude Codeがおもしろいので、雑感を記録しておこうと思う。数週間も経てば状況も変わってくるだろうから、今の雑感は今のうちに書いておくことにした。 2022年にGitHub Copilotに触れたあたりから2025年にClaude Codeに出会うまで、の雑感はキマグレエフエムでコンパクトにまとめて話した。 「Claude Code」という名前から、Agentic Codingに特化したG
2020 june29が日常的に使用しているツールたち。 ソフトウェア OS macOS iOS Android IME Google IME (昔) AquaSKK ウェブブラウザ Google Chrome Chromium Firefox Vivaldi Brave ターミナル Alacritty ターミナルマルチプレクサ tmux (昔) GNU Screen テキストエディタ VS Co
M4 MacBook Air 2025が2025-03-12に届いたので、macOSのセットアップをやっていく。 メモ ついにjune29じゃなくてjunebokuというユーザをつくったぞ 転生したらjunebokuだった件のあと、新しいmacOSをセットアップしていくのは初 macOSの言語設定をEnglishにしてみよう M4 MacBook Air 2025のキーボードはUS配列です マイル
macOSの「デスクトップ」機能が好きで、うまく活用したいよね〜って話。 2024-06-18くらいから 「仕事」「作業」よりも「生活」を中心に置こうと思って、デスクトップ1にそれを持ってきた。続いて2には「生活」と「仕事」の間にあるとも言えそうなテキストチャットのアプリを置いてみている。 デスクトップ1 : 生活 メインのウェブブラウザがあって、日記を書いたり読み物をしたり デスクトップ2 :
読んだ・観た・聴いた2024 search/サーチ2 | ソニー・ピクチャーズ公式 諸情報 映像作品・映画カテゴリ 2023-04-14に公開された 2024-02-23にAmazon Prime Videoで観た search/サーチの続編 原題 : Missing 配給 : ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 感想 前作に続き、これもおもしろかった ふだんからmacOSや種々のウェブ・アプ
WindowsはMicrosoftが開発しているOperating System MacはAppleが開発しているハードウェア・シリーズ かたやOSで、かたやハードウェアで、でも並べて語られがちに見えていて、扱いがむずいな〜と思う。 「AndroidとiPhone」ってのもOSとハードウェアの並びになっていて同様のむずかしさを抱えている。 Appleはハードウェアとソフトウェアを一体にして提供して
頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ
かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P
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macOSのアプリケーションのウィンドウ、どこをつまめば移動させられるのかどんどんわかりにくくなっている気がする。昔はアプリケーションのヘッダーみたいな領域が確保されているやつがほとんどだったような?今は各種ウェブブラウザやSlackやDiscordなんかは「このへんをつかめそう」と勘で操作しているような状態。 スマートフォンをメインで使っている人からしたら、もうウィンドウという概念がピンとこない
タイムライン 2023-06-27 : 2020-06-27の日記を読み返して「またやるか〜」と遊び始めた 2020-06-27 : 軽く遊んでみた 2020-06-26 : macOSでもプレイできるようになったので、ダウンロードしてインストールした 2020-06-07 : Magic: The Gatheringで遊ぶ方法を調べていて、MTG Arenaのことを知った
人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin
2021-01-31時点での記録。 ごあいさつ Slack AppのSocket Modeってやつに興味があって試してみた。 Intro to Socket Mode | Slack Socket to me. Build custom Slack integrations… | by Jim Ray | Slack Platform Blog | Jan, 2021 | Medium Slack
macOS向けのアプリケーション Bluetooth接続しているデバイスのバッテリー残量をメニューバーに表示してくれる 2021-01-27に導入した これはAirPods ProとMagic Trackpad 2のバッテリー残量を表示しているところ 特にMagic Trackpad 2について、バッテリー残量を正しく把握せずに「こまめにLightningケーブルをつなぐ」という運用を続けてきた。
macOS標準のScreenshot.appの話。 なくす defaults write com.apple.screencapture disable-shadow -boolean true 元に戻す defaults write com.apple.screencapture disable-shadow -boolean false 影なしで撮ったやつ 影ありで撮ったやつ
読み方は、日本語で書くと「んーふー」に近い? 「むーふー」と呼んじゃっているときもあった macOSで動くバーチャルカメラのアプリケーション EvernoteでCEOをやっていたPhil Libinたちが開発しているっぽい 2020-07-08にWaitng Listに登録して2020-07-26にPrivate betaの招待を受け取った テレカンからゲーム実況まで! 万能のバーチャルカメラアプ
Markdownファイルをいい感じに管理できるドキュメンテーションツール、という感じ? Scrapboxのリンク記法みたいに [ページ名] って書くとリンクにしてくれるみたい Windows、macOS、Linux向けのパッケージを配布しているっぽい
macOS用のWindow Manager
https://github.com/johnste/finicky/wiki/Configuration-ideas is便利設定アイディア集 URLハンドラ Choosyと同じカテゴリ macOS向けソフトウェア 2020-07-26に知った Via hisaichi5518さんのブログ記事finickyを使い始めた - パルカワ2 2020-08-09にChoosyから乗り換えて使い始めた
macOS用のWindow Manager
常識という言葉はいろんな場面で広く使われるが、その実、解釈にもけっこうな幅があって、常識という言葉の意味自体が常識と呼べるほどの共通認識を形成するに至っていないのではないか、と感じる。 ためしにmacOSの辞書アプリで調べてみると、下記のように説明されている。 ある社会で,人々の間に広く承認され,当然もっているはずの知識や判断力。「―では考えられない奇行」「―に欠ける」 「広く承認され」「当然もっ
マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト Wizards of the Coast社製のトレーディングカードゲーム。1993年〜。略称は「MtG」「MTG」「マジック」「ギャザ」などがある。 june29は中学2年生のとき、西暦というと1997年に遊び始めた。それから中学卒業までは精力的にプレイしており、当時住んでいた釧路市で開催された大会にも参加し、大人たちにかわいがってもらいながらたま
macOS用アプリケーション URLハンドラ Choosyを規定のブラウザに設定することで、URLを開くときに「このドメインはChromeで、このドメインはVivaldiで」みたいな制御ができる 設定メモ URLで「これは会社のお仕事のやつ」とわかるものはお仕事用ブラウザで開く ZoomのURLはZoomのアプリで開く
日本語入力システムに書いた通り、SKKの使用を止めてみる 記録 2020-04-11 自分がGoogle IMEを使っている感覚がなくなるくらい馴染んでいる 脱SKK成功、と言ってよさそう 2020-02-18 2020-02-09以降、ずっとGoogle IME暮らし そんなに不便を感じることなく暮らしています 2020-02-09 今日もGoogle IMEでやっていく 2020-02-08
たぶん2010年くらいからSKKを使っている 自分がSKKに言及している最古のツイートはこれ <blockquoteまだSKK習熟度が低くてGoogle IMEと交互に使うと脳が破裂しそうになる。</blockquote <blockquotehttps://twitter.com/june29/status/15599198652</blockquote SKK以前はATOKを使っていたような覚
Mentioned in days
昼間には「そのうち」と思っていたが、夜には気が付いたらOmarchyをインストールしていた。思い立ったが吉日。ホストネームは jomarchy にした。
本当になにもわからなくて、日本語入力すらまともにできないのでCodexに capslock key wo ctrl ni binding shitai desu と伝えて介護してもらう。
一時期ちょっと話題になっていたと思うけど、たしかにローマ字で話しかけてもLLMはちゃんと理解して応じてくれるよね。漢字の誤変換とかを気にすることに時間をかけるくらいなら、日本語入力をオフにしてぜんぶローマ字で打ち込むのでもいいのかも。
macOSには慣れすぎていて、使っていて「わからない」「困る」ってことはほとんど生じなくなっているんだな〜と思った。Omarchyの大地をよちよち歩きしている赤ちゃんの気持ち。
たまにこうして、なんにもわからない環境に身を投じるのはいいね。新鮮で楽しい。
macOSで、選択した文字列を「Add to dictionary」すると下記ファイルに追記されるってことがわかった。スペルチェッカに赤線を引かれたくない文字列はこのファイルに書いておけばいいのね。
~/Library/Spelling/LocalDictionary
Rebuildの424のタイトルにもなっているような超高速ウォーターフォール開発、なんだかリズムを掴めずにいる。アジャイルソフトウェア開発のリズムが身体に染み付いちゃっているからかな、最初に徹底的に決めるってのがむつかしくて「ひとつずつ実装しては確認したい」ってなっちゃう。開発するソフトウェアの性質にも依るか。
あと、macOS向けアプリをSwiftでつくってもらっているときは内部実装のことはなにも気にしないのだけれど、ことウェブ・アプリケーションのことになると細部に口出ししたくなってCoding Agentとの間で歩幅が揃わないことが増えるようにも思う。
Agentic Coding時代に適応できていない旧人類、という雰囲気がある。
ntfyと書いてnotifyと読むらしい。このntfyを導入してみた。macOSからAndroidにピッと文字列を送りたいときがあるので、コマンド一発でピッと送れるようにしてみた。
ntfy.sh | Send push notifications to your phone via PUT/POST
https://ntfy.sh/
Claude Codeに「こういうことをやりたくて〜」と相談していたら、macOSのShortcutsを組み込むことを提案してくれた。シェルから shortcuts list したり shortcuts run $SHORTCUT_NAME したりできるんだねえ。
たえちゃんken_c_loの日記で読んだ /ss ってAgent Skillsを自分も取り入れた。
今日は、スクショをiterm上で動いているClaude Codeに渡すskillを作ってもらった。 /ssでローカルの最新のスクショをClaude Codeが読みにいってくれる。便利っすねえ。っていうか、なんで今まで手動でやってたの……
📝2026-03-19: 何が無駄で何が大切か👀|taea
macOSのスクリーンショット機能のファイルの保存先を ~/Dropbox/ss にして、スキルではこのディレクトリ内の最新ファイルを参照してもらうことにした。だいぶ楽になった。もっと早くに真似しておけばよかった!
macOSの音声入出力を監視して自動ですべて録音して書き起こす『kikimimi』というアプリケーションをつくろうと思って技術検証まで済ませたのだけれど、そういえばPlaud DesktopというmacOSアプリがあったよな〜と思って試してみたらこれで事足りそうだった。しかもPlaudへのアップロードと文字起こし、サマリ生成まで既存のワークフローに乗るので便利。気に入った。今月になってPlaudの利用価値が一気に高まっていてうれしい。
妻とふたりで『Slay the Spire 2』をプレイした。macOSでプレイできるのでOBSで実況動画も撮った。一般公開はしないが、友人たちになら見てもらってもいい、くらいの代物。やっぱりおもしろいですな。家庭が盛り上がった。
Claude CodeとCodexについて、macOSアプリの「Scheduled / Automations」の活用を考える。毎日の決まった時間帯に動かしたいAgent Skillsなんかは、これで動かしていくといいのかな。もちろんMacBookが起動していないと動かないやつなので、きっちりしっかり動かしたいやつはこれには向かないのだけれど、これで済むようなものもありそう。
Rebuild 422のnaoyaさんの回を聴いた。お話を聴いていてCodexのmacOSアプリがあるのか〜と知ったのでインストールしてみた。ふむふむ、手触りはいいな。Agent Skillsも実行できる。ClaudeのmacOSアプリもあらためて試していくか。自分はターミナルで動かすのでいいんだけど、周囲におすすめするときの選択肢を持っておきたいんだよね。
Rebuild: 422: Abstracting K-Pop (naoya)
数日前か、2026-03-27にはCodexにプラグイン・マーケットが登場していたんだな。業務改善には向いているかも。
Plugins–Codex | OpenAI Developers
https://developers.openai.com/codex/plugins
miccam-checkというコマンドラインツールをつくった。Swiftで実装すればわりと楽にmacOSのマイク・カメラの利用状況を取得できるってことがわかったので、マイクおよびカメラの「使用開始」「使用終了」時に任意のスクリプトを実行できるツールをつくろうと思ったのだった。
❯ miccam-check watch \
--on-activate "./scripts/switchbot.sh on" \
--on-deactivate "./scripts/switchbot.sh off"
ぼくはこんな感じに起動していて、SwitchBotのスマートプラグの ON/OFFを制御している。DiscordやSlackになにかを通知してもいいし、汎用的に使える。デバッグしていておもしろかったのは、ぼくが作業マシンに接続しているZOOM UAC-232がちょこちょこ「使用開始」になっては3秒後には「使用終了」になると気付いたこと。そんな事情があり「状態が5秒間に渡って継続したら発火する」ってな実装になっている。他の環境ではどうじゃろか。
cmuxってのを知ったので試してみることにした。GhosttyベースのmacOS向けターミナルアプリ。
cmux— The terminal built for multitasking
https://www.cmux.dev/
何日か前の日記に「コーディング・エージェント + シェル + ウェブブラウザ」をひとつのウィンドウにしたい、ってことを書いたと思うんだけど、cmuxにはアプリ内ウェブブラウザがあるのでやりたかったことができるかも、と期待。
道具のお手入れが楽しくなってきている最近。約20年前に大学・大学院に通っていたころはね、Firefoxのカスタマイズについて書かれたブログ記事がアクセスを集めたり、Greasemonkeyスクリプトが流行ったり、テキストエディタやシェルのプロンプトのカスタマイズも人気のトピックって感じだったと思う。でも2020年代の初頭はChromeとVS Codeでいいじゃん、みたいな空気が強かった気がする。コーディング・エージェントを飼いならすモチベーションによってここにきてまた環境模索が捗っているのがおもしろい。
Claude CodeにRemote Controlという機能がきていた。ぼくの場合は、macOS上で動かしていたセッションをAndroidアプリに引き継げる、って感じだな。生活のすみずみまでAI Agentが入り込んでくることになる。
Continue local sessions from any device with Remote Control - Claude Code Docs
https://code.claude.com/docs/en/remote-control
macOSの日本語入力システムとしてazooKeyを試す。きのうの時点でM4 MacBook Air 2025へのインストールは済んでいたのだけれど、macOSを再起動した今日から使えるようになった。試していく。
自分は「〜」を快適に入力できないと暮らしていけないんだ…ということに気付く。Google IMEだと「z + /」で済む。これはSKK由来なんだっけ…? たしかAquaSKKでも使えていた。ん、と思ってCosenseを検索してみたら去年の日記にも同じようなことを書いていて進展がない。
ライブ変換はちょっと慣れていけそうな気配も出てきたものの、たしかSKK由来でGoogle IMEでも使える「z + なにか」のシリーズが使えないのが致命的だと気が付いた…。「z + .」を使わない人たちは三点リーダをどうやって入力しているんですか?
2025-06-03 Tue : めちゃうまい - juneboxライブ変換やSKKやGoogle IMEについて調べていたら、偉人たちの会話を発見してしまった。ありがたや。
2025-06-04 Wed : 顔パスで入場、けっこう楽しい - junebox
https://github.com/azooKey/azooKey-Desktop を見てみて、どうやったら「z + なにか」のシリーズに対応できそうか調べてみるか。楽しそう。
Claude Codeにあれこれ相談するようになってからmacOSに対する理解が進んでいておもしろい。「これはAppleScriptでやればいいのか」とか「へぇ .appファイルってこんなふうに手軽につくれるのか」とかとか。
ClaudeのCoworkってやつが登場していた。Claude Codeはよくわからないけれどコンピュータ上の作業は自動化なり効率化なりしたい、って層に向けた機能かな。Claude Codeで事足りている人はClaude Codeでいい気はする。
たまに用事があって使うウェブサイトのテキスト入力欄、独自のキーボード・ショートカットが定義されていてぼくがふだんmacOSでよく使っているCtrl+A とかが奪われてしまってつらかったので、Claude Codeにウェブブラウザ拡張機能をつくってもらった。独自のキーボード・ショートカットを無効化するやつ。平和が訪れた。
Claude Codeに伝えることさえ伝えたら10分後にはウェブブラウザ拡張機能が焼き上がるような世界なので、いかに自分が感じている不便を自覚するかが大事よなあ。もっと早くやればよかった、とは思うものの、なんとなく不便を感じながらなんとなく放置してしまっていることは他にもあるはず。次々にシュビビビと解決していきたい。



