ChatGPT
2024-03-21
このScrapboxにおいて「ChatGPTを使って◯◯した」と書いているとき、特に明記がなければGPT-4を使っている。
2024-03-21
このScrapboxにおいて「ChatGPTを使って◯◯した」と書いているとき、特に明記がなければGPT-4を使っている。
買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ
junebokuまず、AuthenticityについてChatGPT GPT-4oに書いてもらった。 ■Authenticityとは? Authenticity(オーセンティシティ)とは、日本語で言うと「真正性」「本物らしさ」「自分らしさ」などと訳されます。特にこの文脈でのAuthenticityは以下のような意味合いを持ちます: 外見や体裁ではなく、内面から湧き出る本来の価値観や思考、行動の一貫
ってことを思ったのでメモしておこ。書きながら考えていく。 人類がChatGPTに至って「Generative AIすごい!」となっている。これを書いている2025-05-05だと、数日前にNotebookLMのアップデートがあって「日本語で会話している感じの音声」を出力できるようになり、日本語圏の人々が盛り上がっているのを観測した。 「これで記事を量産できる!」「ポッドキャストも生成できる!」とい
ちなみに、「Sonder」とは比較的新しい造語で「他人が自分と同じように複雑な人生を生きているという感覚や気づき」を指す言葉とのことです。初めて知りました。 111. Sonder - by MASASHI YAMAZAKI - 優しく易しく親しみのある表現を持て マーシーのニュースレターで知った概念。 「Sonder(ゾンダー)」という言葉は、正式な英単語ではありませんが、2012年ごろに登場し
「機械的に」というと、右から流れてきたものをそのまま左に受け流すような、単調なニュアンスを感じてきた。 たとえばソフトウェアな文脈で「機械的に処理する」といえば、定められた手順や形式に則ってそれを逸脱することなく淡々と処理を行うような雰囲気があると思う。 しかしAfter ChatGPTな世界においては、コンピュータは曖昧な指示に柔軟に対応できるようになっていて、ともすれば人間よりも機械の方が融通
とぼくは思っているんだけど、40年近く生きていると「世の中的には、それほど気にされていない」ってことも経験的にわかってくるので、気にしすぎないようにしている。 @june29: どなたかphpcon2022のイベント名として正式名称をご存知の方がいたら教えてください🙏 紹介するときに失礼のないように表記したい考えです ぼくが見かけているのは下記です📛 - PHP Conference Japan
4月に発売される分が6月号だったりして「わかりにくいね?」と思ったのでChatGPTに聞いてみた。 ChatGPT 雑誌が発売された月と表記されている号数が異なる理由は、出版業界の慣習とマーケティング戦略に基づいています。具体的には以下のような理由が考えられます。 1. 長期的な陳列を目的とした先行発売: 雑誌が店頭に長く置かれることを目的として、実際の月よりも先の月号を使用することがあります。例
Podcasts Could Unleash a New Age of Enlightenment | WIRED ! ChatGPTによる要約。 ポッドキャストは、人々が話し方や思考のパターンを模倣する新たな手段として現れた。 スウェーデンの田舎村で育った著者は、高校時代の友人の会話がアメリカの知的インタビューポッドキャストのトーンを取り入れていることに気づく。 ポッドキャストは、直接の知識伝達
Lobsterr FMのvol.116を聴いて知った言葉。日本語だと「有病率インフレーション」と呼ばれるみたい? 日本語圏ではウェブ検索してもぜんぜん情報が出てきませんな。 https://osf.io/grxmz の論文をChatGPT (GPT-4) に食べさせて日本語で概要を教えてもらった。 この論文「The prevalence inflation hypothesis: Are ment
Culture contribution: why we no longer say 'culture fit' | purpose.jobs Culture fitよりCulture contributionでやっていこうぜ、って話。よさそうと思った。 「カルチャーフィットをたしかめるぞ!」と意気込んで「うちはこういうカルチャーです、フィットしそうですか?」と聞いちゃうと「はい」としか返ってこな
かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P
2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか
無職状態でスタートして、自分から積極的にお仕事を探さずにいたらどうなるのか?という実験みたいな気分で過ごしてきた2023年。2023-10-01時点でこのページを作成した。まるまる9ヶ月間も過ごすと「へぇ、こうなるのか」が少し見えてきて、現在40歳の自分の性質や思考の傾向や社会におけるポジション等への理解が進み、2024年の「こんなふうに暮らせるといいかも」がおぼろげながらつかめてきたので、メモし
書籍『ユウと魔法のプログラミング・ノート』を読んだので、感想などを書き残しておきます。 おもしろかったです!ストーリーがよくて、涙腺にビッとくる瞬間が何度かありました。読み始めてすぐに、最初のデプロイが成功するところで泣いてしまって自分でもびっくりしました。あとは第五章の章タイトルも好きで、これはいい展開だな〜と感心してしまいます。 浮遊型コンピュータの「ミニオ」は、ぼくらの生活でいうとスマートフ
2023-06-02時点での自分用メモ。情報が古くなっているかもなのでご留意ください。 情報ズ ! スマートコントラクト https://github.com/hackdays-io/mint-rally/blob/main/README.md によれば <blockquotecontract: Solidity, ERC721Enumerable, Hardhat</blockquote <bl
まつもと市民芸術館の主ホール、とてもよかった!市民として誇らしい気持ち。 開催前 2023-04-27にはShibuya.rbのイベントで「Have a nice Kaigi!」という話をしました。 Shibuya.rb RubyKaigi 2023前夜祭 @GMO Yours・フクラス - connpass とくに「はじめてRubyKaigiに参加する人」に向けて、こうやって関わるといいと思うよ
友人たちと雑談していて「人間関係についてのお悩みを誰に相談したいか」というトピックが挙がった。その中で下記のように自分のスタンスを認識した。たぶんこんな感じ。 そもそもあまり人間関係の悩みを抱えずに生きているように思う 相談相手を選ぶとしたら、信頼できる人の中から慎重に人選を行う 具体的な個人名が登場するような内容を記録が残る形で書いたり話したりするのはなるべく避けたい 友人たちの話を聞いていると
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
直近20年間くらいソフトウェアに関わるような日々を送ってきて、自分が身を置いている領域のことは「新しい業界」だと認識してきた。たとえば「農業」や「造船業」などなど他の業界と比べれば歴史が浅く、新しい業界と言って間違いはないだろう。 加えて、なんとなく暗黙的に「テクノロジによって仕事が奪われるのは、古い業界から順に」と思い込んでいたところがあるような気がしている。下の図の「自動化の流れ①」のような矢
GPT-4版のChatGPTと会話しながらSolidityでスマートコントラクトを実装して、それから「このスマートコントラクトとインタラクションするための簡易なウェブサイトもつくりたい」と相談したらHTMLとJavaScriptも生成してくれた。 詳細は https://github.com/june29/token-sandbox/pull/3 に記録しておいた。 今後もこの手の作業にChatG
日本時間の2023-03-15に、OpenAIがGPT-4を公開した。ChatGPTの有料プランであるChatGPT Plusに加入している人は、モデルにGPT-4を採用した版のChatGPTを使えるようになった。 ここまでの話には「GPT-4」というモデルと「ChatGPT」というアプリケーションが登場した。 ところで、今回の発表が世の中でどんな受け止められ方をしているのか見ておこうと思いソーシ
ChatGPT、DALL·E、Whisper等のプロダクトで知られるOpenAIのAPIの概要を把握すべく2023-01-26に軽く触ってみたので、メモを残す。 素直にここから読んでいった こういうことができるよ、って話 Content generation Summarization Classification, categorization, and sentiment analysis D
23:46からClaude Codeに話しかけて作業を始めてしまって「これは夜ふかしにならないように注意しないと…」とブレーキを踏みながら前進する。機能開発をひとつ完了できたのでよかった。
ChatGPTが登場してからしばらくは「これは社会における "お仕事" が変わるだろう」と思って、うっすらと「キャッチアップしなきゃ」と思い続けて、ふつうに利用者として活用はするんだけれど、自分の日々の作業に組み込んでいくには至らなくて。Claude Codeは、使い始めてから今日まで「キャッチアップしなきゃ」とはぜんぜん思っていなくて、触っていると楽しいからどんどん触っちゃって、結果的にはキャッチアップしているような状態になっている。ぼくの場合は「キャッチアップしなきゃ」と思って接しているうちはキャッチアップできないかも。
またラジオの話に戻って。今夜は『TALK ABOUT』を聴いた。ゲストのAile The ShotaさんとパーソナリティのKAIRYUさんはどちらもBMSG所属で仲が良い。関係のよい人たちの親しげなトークを聴くのが好き。Aile The ShotaさんはChatGPTを「チャッピー」と呼んでいると言っていたな。ミュージシャンでも、そうだったりするんだねえ。
何度聴いていても、北星学園大学が番組のスポンサーなのは自分にとってはおもしろい。
夜はね、とある機会をもらって作成している資料があって、その内容を考えるためにChatGPTのAdvanced Voice Modeを起動して「こういう内容にしたいんですよ〜」「話しているうちに◯◯も盛り込みたいと思いました」とひたすらしゃべりまくって思考を整理した。ぼくとChatGPTの会話は録音してPlaudに放り込んでおいたのでその議事録もある。
しゃべった内容はテキストデータ化されているので、これをプロジェクトのディレクトリに置いて、Claude Codeに伴走してもらいながら内容を詰めていくつもり。ほんで今回はMarpでスライドを用意してみようかと思っている。いま作業をするなら資料をなるべくClaude Codeの近くに置いておきたくて、そうなるとKeynoteのようなスライドウェアは相対的にはGenerative AIフレンドリーじゃないよな〜と思って。
…と書きながら少しずつMarpを試し始めた。Claude Codeに「こうしたい」って言えばすぐにスライドが更新されてとても体験がグッド。内容も見た目もClaude Codeが整えてくれる。おもしろいねえ。明日、ぼくはClaude Codeに「もっとこうしたい」「やっぱりちがう」みたいなことを言いまくることで資料を仕上げていこう。
今日のソフトウェア開発は、下記のツール・スタックで取り組んでみる。
今回はClaude Codeをがっつり試すのでCursorのチャット欄は使わずにテキスト・エディタのGUIだけ借りる。作業の途中でAqua Voiceのお試し枠を食べ尽くしたのでProプランにした。活用していけそう。
開発の指示をAI Agentに伝えるとき、誤字脱字とか、ある言葉をアルファベットで書くかカタカナで書くかとか、細かいことは気にしないと決めた。わ〜〜〜っとしゃべってAqua Voiceで文字列化されたものは、たとえばぼくが app/models のつもりで「アップモデルス」と発話したものが appmodels のようになったりもするのだけれど、そのまま渡してもAI Agentはちゃんと解釈してくれる。書き起こしを変に直そうとしなくてもよい。楽をしよう。
Claude Codeはよさげだな…。あまり待たされず、頼んだことがさくさくと進む感触。Anthropicの軍門に降ることにしてChatGPTのPlusプランは解約すっか。Aqua Voiceにもお金がかかっていくし。
Cancellation Surverのページの言語切り替え選択肢に「日本語」がなかった。プライオリティの低い言語だ。
まじめに回答していったら「なんでClaudeに乗り換えるの?」「悪いところがあったら直すから」的なことになってきて、別れ際の修羅場っぽかった。
Why are you switching to Claude instead of ChatGPT?
What could we have done to make you want to keep your subscription?
ArcのFavoriteエリアに固定してあったChatGPTのタブも消した。代わりにClaudeのタブを置く。付き合う相手が変わったらすぐにメールアドレスを変えるタイプの同級生のことを思い出した。
「もうちょっと作業を進めたいな〜〜」と思いつつ体がネムネムに包まれていったので22:00くらいにはお布団に入団して横になる。そこでChatGPTのモバイルアプリを起動して、Advanced Voice Modeで考えるのを手伝ってもらう。だいぶ捗った。これまでだったら作業場に着席して画面とキーボードを使わないとできなかったような思考の整理を、スマートフォンと自分の声だけで進めていけたな。おもしろ体験だった。
しかしまあ、このテクノロジがなければ早寝していたところではある。お布団に入ってもこうして頭を使う作業を進めることができてしまうってのは、はたしてハッピーなのか、アンハッピーなのか…!
定食を食べたいな、と思ってひさしぶりに波田のだいなモに行った。米と小鉢の料理がうまい定食屋さんは、結局なにを頼んでもおいしいってことになりませんか?
近くの席にいた男性が「本当にうまかった、今年はもうこれよりうまいものを食べることはないと思う」と店員さんに伝えてから退店していったのがよかったな。いい雰囲気。でも、年末には他にもおいしいものを食べてほしい気持ちもあるよ。
箸袋を見て「旬鮮厨房」と「BROTHER NATURES SEASONAL KITCHEN」が対応しているんだろうか?と思った。
解釈についてChatGPTと話していたら「自然兄さんの旬鮮厨房」というニュアンスを提示してきておもしろかった。
私のLINEを加えて、無料で大砲を予約することができて、すべてあなたの近くの女の人で、選ぶことができます
…という内容のスパムメッセージが届いて「大砲」が気になった。仕方がないのでChatGPT (GPT-4o) に話しかけていっしょに推察してもらう。
「大砲」という単語が出てきたのは、英語の「date(デート)」や「hookup(出会い)」のような言葉が誤訳された結果の可能性があります。機械翻訳の過程で、元の英単語が「fire(火をつける)」や「blast(爆発)」のような関連する言葉として誤解され、それが「大砲」という意味のある言葉に変換されてしまったのではないかと推測できます。
たとえば、元の文が「book a free hookup(無料の出会いを予約する)」のようなものだった場合、「hookup」を「砲撃」や「発射」といった意味で捉えて、最終的に「大砲」という誤訳が発生したのかもしれません。
午後、妻から相談を受けた。自宅の2階にある妻のお部屋でこういうことをしたい、妻が自分であれこれ試してみたが八方塞がりになってしまって、じゅんの力を借りたい、というものだった。まずは現状を把握させてもらう。Windowsのパソコンと、iPhoneたちと、VRヘッドセットなどの端末がある。
妻にヒアリングしながら各端末の設定と挙動を確認させてもらって、なにができてなにができないのかを明らかにしていく。WindowsのことはぜんぜんわからないのでChatGPTでGPT-4oに質問しながら把握を進めた。とくにWindowsファイアウォールのことを教えてもらえたのは助かった。
あれこれ検証した結果、自宅のネットワーク環境を再設計することにした。たまたま使っていないルータがひとつ転がっていたので、こいつに働いてもらうことにして、これまで自宅全体用に構成していたネットワークとは別に、妻のお部屋用のローカルネットワークを構築した。これで、やりたいことを一通り快適に実現できるようになったはず。ここから1週間ほどを試験運用期間としてみる。
先月の移動に関して交通費の立替金精算書を提出することになっている。請求書や見積書はいつも使っている道具が対応してくれているから情報を入力していけばPDFファイルとして出力できるのだけれど、立替金精算書のフォーマットはなくてねぇ。なんやかんやで2週間近くかかって、ようやく今日になって提出にこぎつけた。
土曜日に札幌でえにしテック15周年記念カンファレンスに参加して、ごいっしょしたみなさんの状況を眺めるべくひさしぶり𝕏タウンに滞在していたのだけれど、気付けば漫然と眺める時間が続いている…となったのでここらで意識的に断ち切ろう。中毒性が高いなあ。こわいこわい。巣に戻って静かに暮らす。
午前にProject FHの週次定例。穏やかな時間を過ごせたように思う。ありがたい。
山の中腹あたりに雲がかかっていて、胸毛みたいな雰囲気があっておもしろかった。雲はすべて一定の高さに向かってしまうような気がしていたかも。あるところに留まる雲もいるんだねえ。
お昼に食べたおそば。豚こま肉を炒めたもの、茹でたお蕎麦、長ネギ、生卵、刻み海苔、といったレイヤーになっている。
景色が「夏!」って感じ。濃い緑がにぎやかに揺れる。
パーソナル・ジムに行った。今日もジムの犬に癒やされる。犬には癒やされるが全身がボロボロになる。今日のメニューは、たしかこうだったかな。
グッドモーニングというスクワットの亜種みたいなやつを教えてもらって「おっ、今日はスクワットなし?ラッキー」と思っていたら、グッドモーニングのあとにスクワットもあった…。ヒィヒィとなりながら体を動かす。最後のベンチプレスの途中でぜんぜん力が入らなくなったのがおもしろかった。筋力のバッテリー切れみたいな状態なのかねえ。
ふいにPIERROTの曲を聴きたくなって、Spotifyを探すと配信されていなくて、YouTubeにはチャンネルがあってミュージックビデオがいくつか並んでいた。下にはプレイリストのURLを貼っておくね。ひさしぶりに聴いた『脳内モルヒネ』がとてもよくてうれしくなっちゃった。今からPIERROTの曲を聴きたいと思ったらCDをゲットことになるのかな、すっかり配信慣れしてしまっていて、配信されていない曲を聴くコストを相対的に高く感じてしまう。
わしはChatGPTが相手でもずっと丁寧な口調で接しているから、仮にあいつら(?)が暴走してもぼくは排除の対象にされないんじゃないか…って淡い期待を抱いている。
昼間にスーパーで見かけて買ったメロンを、夜ごはんのあとのデザートとしていただいた。うまうま。
今週中になんとかしたいトピックがいくつかあって、今夜の時点で「すべて間に合うかどうかは五分五分」みたいな感触。そんな状況なので今週は月曜日からうっすらと緊張状態が続いている気がする。そういう日々をなるべく避けるようにはしているんだけど、今週はそうなっちまったから仕方ないぜ。
june2X週間。朝起きて、ひとりでカフェに行って80分間くらい集中して作業していた。捗り捗り。後半、近くのテーブルで「不満自慢大会」的なやつが始まってしまって心がざわざわしてしまったけれど、なかなかおもしろい体験ではあった。
帰宅して妻と合流して、ランチを求めてスープカリーの店メラに行った。いつもは開店前から数組が並んでいるお店だけれど、今日は雨のためかぼくらの他に開店待ちの人はいなかった。一番手で入店し、貸し切り状態の中でスープカレーを注文した。すぐに提供されて快適だったな。ヒンナヒンナ。
昼過ぎ、ドジョウとメダカの水槽のメンテナンスをやった。水槽や砂を洗ったり、フィルタを取り替えたり、新しい水をつくったり。ぼくは排水溝のお掃除とかもけっこう好きだし、水まわりのことをやるのが好きなのかもなあ。
はまじゅん雑談の約束があったので100分間ほど雑談を楽しんだ。録音しておいたのでね、また切り出して公開していこう。
たしか2024-05-21くらいに「お前も使っていいよ」と通知されてChatGPTのmacOSアプリが使えるようになった。それからまるまる1ヶ月間ほど、常にChatGPTのアプリがデスクトップ上に存在する状態で過ごしている。ウェブブラウザの中のひとつのタブとして存在しているときよりアクセスしやすいので、使用頻度が上がったと思う。ますますお世話になっている。
Using the ChatGPT macOS App | OpenAI Help Center
夜ごはんを食べているときに観た、岡崎体育さんの『Hi! Mckee』のミュージックビデオがよかった。
食後、妻に手伝ってもらいながら「ワールド作成」的な作業をやってみた。Teacher Teacherで使えるようなバーチャル空間があるといいな〜と思っていて、たとえばコミュニティのみなさんのお子さんたちの作品を飾って「バーチャル美術館」にしてもいいし、お子さんたちはこういうゲームっぽく操作できるバーチャル空間をよろこんでくれることが多いので、なにかしらの取り組みにつなげてみたい。
画像を貼り付けたり、音声ファイルを配置したり、YouTubeの動画を埋め込んだりできるってことがわかったので、遊びの幅はけっこうありそう。「Teacher Teacher博物館」と「こども美術館」でもつくってみるかね。
夢、なんか家にヤモリがたくさんいて妻といっしょによろこんでいた気がする?いちおう夢占いでも調べてみるか。適当に見つけたサイトにはおもしろいことが書いてあった。
ヤモリの夢は、家そのものや家族に対する愛情が強い人が見やすいもの。その理由は、ヤモリは漢字で「家守」や「守宮」と書くように、家を守る存在として頼りにされているからです。
ヤモリの夢の意味とは。白いヤモリ、大量のヤモリなどシーン別暗示【夢占い】|「マイナビウーマン」たくさんのヤモリが出てくる夢は、家族に対する愛情がとても強い状態を表しているようです。
そして大量のヤモリを見て「うれしい」「すごい」といった好印象を抱いた場合、あなただけでなく、家族にも幸運が訪れるでしょう。
ヤモリの夢の意味とは。白いヤモリ、大量のヤモリなどシーン別暗示【夢占い】|「マイナビウーマン」
午前、Project FHの週次定例をワイワイする。どうしようかな〜と思っていたことは整理がついたし、次に着手することもはっきりしたし、いい時間を過ごさせてもらった。あとは自分の手数が追いついていくといいな。
カレーハウスCoCo壱番屋に行ってランチ。チキンと夏ベジのスパイスカレーを食べる。ライスは少なめ、ほうれん草をトッピング。食べていると「夏!」という感じがしてきて楽しい。
たまに本屋に寄って売場を眺めて歩くと楽しいよね、ってことで。松本の山崎さんがChatGPTの本を書いている、ということを知ったり。
𝕏でよくお見かけするチリツモルさんの書籍を見かけたり。やっぱりおもしろいね。
やんちゃクラブの1,000回到達記念にウィッシュリストからお贈りした書籍が紹介されていた。yancyaさんは先日にも会っているし「向こう側の人」という感覚がそこまで強いわけではないものの、いつも鑑賞している番組に自分が干渉できるってのはやっぱりおもしろい体験だな。鑑賞と干渉で踏みました。
午後、予約してあったパーソナル・ジムに行く。種目は前回と同じで、重量や回数が増やされた形。通い始めたころと比べるとずいぶんと負荷が上がっているメニューだけれど、あまり苦にならずにこなせている。筋肉痛もほとんど出ないのよね。おそらく筋力がアップして、柔軟性も高まっているのだと思う。いいことだね。
…と書きながら、次回のジム行きの予定をカレンダーに入力しようと思って忘れていたことに気がついた。セーフ。
最近の夜ごはんはおそばが多いね。妻も「そば、いいかもね」と興味を示していたので試食してもらった。「おいしい、わたしもこれ食べていきたい」というので、今度はいっしょに食べようね。小学生のころのぼくは薬味に興味なんてなかったけどな、この歳になって、刻みネギや刻み海苔があれば満足度を簡単にブーストできる状態になっていてお得である。
Ethereum Japan方面でビデオチャットがひとつ。技術的な詳細について話をする。なんというか、Ethereum Japan方面で関わる人たちには独特のスマートさを感じることが多くて、よく「ほえ〜〜」「はーーーん、なるほど」などと思いながら過ごしている。今日もそんなことを思っていたら「じゅんさんは、いつも◯◯で〜」と思わぬ形でコメントをいただいて、そういうふうに見えているのだな〜と発見を得たりもしたのだった。
22:00からはTeacher TeacherのDiscordサーバの「談話室」というボイスチャンネルに参加していた。子育て中の人々が集まってあれこれを共有する場、興味があったのでぼくも参加する。今夜ごいっしょさせていただいたみなさん、いつもテキスト等でやりとりさせていただいていて、心を動かされている。お悩みやお困りごとを健全に共有できている人たちの連帯は、こんなにも強くて美しいものなのか、と。
各位がそれぞれにたいへんな状況に身を置いているにも関わらず、誰かが声をあげたときには、まっさきに駆けつけるような関係性があるんだよな。ひとりひとりが、一方的に与えられる存在でも一方的に与える存在でもなく、持ちつ持たれつでお互いをケアし合っているような、そういう場。ぼくはそこで多くを教わっている。
ぼくの作業デスクから見える位置にある田んぼにサギの類が3羽いて、けっこう近くで観察できたのでおもしろかった。さらに近付いて眺めようと思って庭に出たらすぐに飛び立ってしまった。びっくりさせちゃったかな、ごめんね。
とある場で「みんな 丸太は持ったな!!」と言いたい状況(?)になり『彼岸島』のそのコマを探す旅に出た。自分が漫画のコマの画像をテキストチャットなんかに貼るときは、自分が購入して所有しているものから取り出すレギュレーションになっている。そういや、まだ紙で漫画を買っていた時期に『彼岸島』の序盤を何冊か買っていたんだっけ…?(うろ覚え)
こういうのはChatGPT向きのタスクではないだろうな、と思いつつためしにGPT-4oから情報を聞き出してみる。虚偽の情報をつかまされて『彼岸島』や『彼岸島 最後の47日間』のKindle版を中途半端に購入する羽目になって笑った。
ちなみに『彼岸島 最後の47日間』の第115話のタイトルは「丸太」だった。これがわかったのは収穫。
よくわからんことをしている間に午前が過ぎ去って、ランチ休憩に。カレーハウスCoCo壱番屋でチキンと夏ベジのスパイスカレーを食べた。スパイスカレーはおいしいね。
あすけんには「スパイスカレー」じゃなくて「スパイシーカレー」も登録されていた。たぶんミスだな。
Lens ProtocolのWaitlistに登録したのはいつだったっけ、もう1年以上は待っていたというか、最近は状況確認もしないくらいに忘れつつあった。ここにきて「準備できたよ〜〜」のお知らせメールが届いた。わーい。
田んぼに植えられた稲、どんどん成長していっているように見えるな。すくすく。
2024-05-24のhmskとの雑談会がよかったので、またカジュアルにやっていきましょ〜ってことで今日も開催。便宜上、ここの日記でははまじゅん雑談とでもラベルしておこうか。前回をVol.0として今回をVol.1としよう。今日の収録分からは2エピソードを抽出できそうな見込み。切り出して投稿していくぞい。
Ethereum Japan方面でお打ち合わせをやったり、Teacher Teacherのオンラインコミュニティであれこれ受け答えしたり、Project FHやapp.juneboku.xyzのアプリケーション開発を進めたり、を楽しんだ夜。
朝はProject FH週次定例。週次定例と言いつつ、いつもの水曜日ではなく金曜日の開催。きのうまで家族旅行のあれこれでバタバタしていたので調整させてもらっていたのであった。今回もプロダクトについて相談して、話しながらちょっとした実装を試して「おー、これでいけるじゃん」をシュッと検証できたのはよかった。ChatGPTに質問したのも、手っ取り早く回答を得られたのでよかったと思う。上手に暮らしていきたいね。
そんな感じで、先週土曜日くらいから続いていた非日常を過ぎた、今日からの日常をやっていく。
ランチはゴーゴーカレーで。信々白雪の店舗で提供されているやつね。ぼくは金沢カレーを食べて、妻は味噌ラーメンを食べる、というおもしろい状況。
壁の掲示物に「マヨネーズあります お気軽にスタッフにお声がけください」的なことが書いてあったので、カレーが運ばれてきたときに「マヨネーズをいただけますか」と頼んでみた。そうすると店員さんは少しとまどった様子で「えーと、あちらに… いえ、お持ちします!」となったので、あらら、もしかしてセルフサービスのコーナーでもあるのかな、と思って店内を見回して「ああ、あそこですね、自分で行きますね」と着地した。セルフサービスの調味料を店員さんに持ってこさせる態度のデカい客になるところだったな… っていうかあの掲示物がよくないと思うよ!?
そのあと、同じ通りにあるStarbucks Coffeeへ。ラテを飲みながらしばらく作業する。
火曜日に松本〜軽井沢を往復してガソリンが減っていたので給油した日。
松本城と熊本城がプロレスみたいなやりとりをしていて微笑ましい。別の戦国時代だ。
夜ごはんは、家にある食料を適当に組み合わせて食べたり食べなかったり。おいしかったな。
テキストエディタとしてCursorを使う生活が4ヶ月ちょっと続いた。とくに不便を感じていないので、けっこう定着した感じ。もしかしたらVS Codeで同じような使い方をできるかもしれないけれどまじめに調べていないのでわからない。
素のテキストエディタを「自転車」とすると、最近のCursorのようなエディタは「電動アシスト付き自転車」という感じがする。自転車で海を渡れるようになるわけではないが、より早くより楽に目的地まで連れて行ってくれる。
テキストエディタが便利になってくると、相対的にターミナルの不便さが気になるようになってきた。テキストエディタの上でやってくれているような補助を、ターミナルにおいても求める気持ちが強くなる。飽くなき欲望。ためしにWarpでも使ってみるか。ちなみに2020年の途中から今日まではAlacrittyを愛用してきた。キビキビ動いてくれて頼もしい。
Warp: Your terminal, reimagined
https://www.warp.dev/
…ってのを名古屋珈琲店で書いた。店内では写真は撮らなかったか。Warpの種々の補完はおもしろいな〜〜。
そういや、ChatGPTのmacOSアプリをダウンロードできるようになっていたので、しばらくこれを使ってみよう。ウェブブラウザで使っていたものが、ひとつのアプリとして独立した形。日々けっこう使っているから、デスクトップアプリになっているとアクセスしやすくていいかも。
このあと信州まつもと空港に着陸するであろう飛行機を見かけたので写真を撮った。
家の近くでジェームスさんに会ったので10分間くらい立ち話した。今日もジェームスさんはおもしろくて、ジェームスさんと話していると妻が元気をもらうので助かっている。
小分けにしてサランラップでくるんだ刻みネギの様子。このあと冷凍庫行きです。
夜ごはんは鍋にしよう、ってことで昼過ぎに食材を買い込んできて、仕込んでおいた。
鍋がおいしかったな。具材もスープも残っているので、明日の夜にでも続きを食べることになりそう。
今日は午前も午後も作業が捗ってうれしかったなあ。いつもこれくらいたくさん活動できたらいいんだけどね。
dates.map { Date.parse(1) }.eachcons(2).map { |d1, d2| (d1 - d2).toi }.tap { p _1 }.tap { puts(1.sum.tof / _1.size.tof) }
アイシティ21ではChatGPTの普及が感じられたりしておもしろかった。
これまでapi.june29.jpというアプリケーションを動かしてきたが、いつまでも未練がましくjune29を名乗っているわけにもいかないので (ってこともないのだけれど) 今後はapp.juneboku.xyzを動かしていきたくて、セットアップを進めている。とりあえずGoogle Cloud PlatformのCloud Runで動かしてみようかな。
最初のデプロイは成功したので、変更を加えてはデプロイってのを繰り返していってみよう。Cloud Runなにもわからん。
https://app-juneboku-xyz-rwcfdfwpsq-an.a.run.app
朝からずっと鼻水がいっぱい出ていて「困ったなあ」という感じであったが、夜に集中して作業していたらだんだんと治まってきてよかった。明日は、今日よりは快適に過ごせたらいいなあ。