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いわゆるアイスブレイクと呼ばれるような、会議の本題に入る前の、ちょっとした雑談?のトピック選択のパターン整理を試みる。単純化のために、場には「自分」と「相手」の二者だけがいる状態を想定する。 いちおう前提として書いておくと、いきなり本題に入らずに別の話から始めるのはぼくはグッドなことだと捉えている。運動の前のストレッチみたいなもので、そのあとのアクティビティを安全にしてくれたり、効果や効率を高めて
頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ
2022年の終わり頃にザッソウラジオに稲垣栄洋さんが出演されていた。 ザッソウ 結果を出すチームの習慣 ホウレンソウに代わる「雑談+相談」 | Amazon の倉貫義人さん 雑草はなぜそこに生えているのか | Amazon の稲垣栄洋さん と仲山進也さんの3人によるとても刺激的な会話。倉貫義人さんはソフトウェア開発や組織の運営に軸足を置いて話していて、稲垣栄洋さんは植物の話をしていて、なんだけれど
From リモートワークで抜け落ちるもの | Coral Capital さて、ZoomやHangout、wherebyといったサービスは面談や会議のオンライン化です。しかし、「メール→Slack」という補完関係に相当するビデオ・コミュニケーションのツールが、今はまだ存在していないように思うのです。Zoomはメールのような存在で、利用目的がハッキリしているときに使います。しかし、Slackがテキス
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『文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャー』の「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」の回を聴いた。今回もおもしろかったなあ。自分もこういうおしゃべりをやってみたいが、そうなると相手が必要で、誰か相手を見つけることからやらなきゃか。そういう気分にさせられる、エネルギーのあるコンテンツであった。
予告編「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」2026年2月22日(日)25時~TBSラジオで生放送 | TBSラジオ
「中年男性の孤独」みたいなやつ、一大テーマとして成立し得るという現代日本社会の雰囲気はわかりつつ、やっぱり自分にはあてはまらない気はしていて、読み上げられる中年男性からのおたよりについても「へぇ、そういうのもあるのか」という気持ちになるばかり。自分はなんなんだろう。孤独は感じていない、友だちはたくさんいると言えると思う、自分の話をじゅうぶんに聞いてもらえている感覚がある、友人の話をたくさん聞かせてもらっているとも思う。雑談で困っていない、対話に困っている感覚もない、対人のストレスを抱えていない。ただのアルティメット・ラッキー・パーソンってことか??
トラブル回避の傾向が強いかもとは感じているので、やわらかく衝突するを増やしていきたいところ。
年明けに日記を書いていたときに「そういや、元日と元旦って同じ意味?違いはある?」と気になって調べていたのだった。
- 1月1日の朝は、なぜ「元旦」という? | ことば(放送用語) - 放送現場の疑問・視聴者の疑問 | NHK放送文化研究所
- 「元日」と「元旦」の違いは? 文字のかたちで覚えられる! - ウェザーニュース
- 元日 - Wikipedia
辞書的には、元旦は元日の朝のことみたいですね〜。知らなかったなあ。こうして文字で日記を書いていると、ふだん何気なく使っている言葉にもふと立ち止まって向き合い直してみる瞬間が訪れたりして楽しい。なのでここ数日は、生活の中で見かける「元旦」の2文字に敏感になっていたよ。
昨晩から今朝にかけて雨が降っていたようだ。鉄棒にぶらさがった雨水を朝陽が照らしてキラリと光る。じっとのぞきこんでみると、この水滴の中にも世界が広がっているように見えておもしろかった。
/sta/純朴雑談 にて、ぼくのメモに対する言及があった。気軽に雑談できたら楽しいですよね〜。
きれいに整った文章を読んでいると「これChatGPTが書いたのかな…?」という感覚を抱くことがある。これからの時代においては、適当に助詞が省略されているような、人間臭い文章の価値が高まっていくのかもね?
特務機関NERV防災アプリのサポーターズクラブに入会した。応援していこう。「サポーターズクラブという方法に至った理由」に書かれている内容に誠実さを感じた。
https://nerv.app/supporters.html