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純朴ポッドキャストチョイスの2024年の分です。 元ネタ こちらで発表しました 以下、チョイス作品を並べています 聖なる欲望ラジオ 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 ヨシオリの声日記 kwappaをゲストに迎えて近況や山城の話 - ヨシオリの声日記 - LISTEN 3min.fm COTEN RADIO 北海道新聞ポッドキャスト 働き者ラジオ 聞くCINRA 超相対性理論 TAKRAM
COTEN RADIOの「障害」シリーズ全8回を聴いたので、メモを残しておく。 扱う枠組みの変遷 自然 → 宗教 → 医療 → 社会 要素 財 意思決定 分配 チャールズ・ロバート・ダーウィン Charles Robert Darwin、いわゆるダーウィンが提唱したこと 適者生存、自然選択、自然淘汰 からの優生思想への転用 言葉のメモ セルフ・アドボカシー、Self-Advocacy Nothin
https://takeout.google.com から取得したOPMLを機械的にパースして出力してみた。 機械的出力だと、このScrapboxに書いてきたリンクと一致しなかった番組たち Image Cast Teacher Teacher OVER THE SUN Off Topic COTEN RADIO メタバースえとせとら EM.FM News Connect WOMANSHIP やいや
COTEN RADIOの番外編100を聴いた。前中後編ぜんぶで3エピソード。 Keywords: 太宰府天満宮、宮司、西高辻󠄀信宏、菅原道真、神社 ぼくは太宰府天満宮のことはぜんぜん知らないし、神社に関する思い出もなく、藤原道長さんについてもCOTEN RADIOのシリーズを聴いてちょっと知ったくらい。なので事前情報だけを見て興味を持つのはむつかしかった。だけれども、COTEN RADIOの番外編
メタ認知は1970年代に広まった概念で、メタ認知という用語はFlavell (1976) において初めて用いられた。 「メタ認知とは認知過程及びその関連事物(情報やデータなど)に関する自分自身の知識をさす。例えば、私がAよりもBの方が学習が困難であると気づいたとしたり、あるいはCが事実であると認める前にそれについて再確認しようと思いついたとしたら、それはメタ認知を行っているということだ。」—J.
(書きかけ) COTEN RADIOのエピソード233から236までが資本主義を扱った回でおもしろかったのでメモを取る。ぼくのコメントにはjune29を付与しておくことにする。 #233カネを持ってりゃ偉いのか!? 人類史を変えた「資本主義」の正体 #234資本主義の経済学史 〜現代人が知っておくべきレジェンド学者たちの持論!〜 #235ポスト資本主義 ー現代人が彩る新たな社会のグラデーションー
COTEN RADIOの番外編で紹介されたコミュニティナースのお話がとてもおもしろくて、前編・中編・後編と3つの動画を食い入るように観た。矢田明子さんのことはウォッチしていくぞい。 コミュニティナースというそのものずばりの書名の書籍がKindleでも買えるので、読んでみるのもいいかも。 コミュニティナース 前編 : コミュニティナースの紹介 中編 : 矢田明子さんが今に至るまで 後編 : コミュニ
マザー・テレサが言ったっぽい、とされる下記のフレーズがある。出典がうまく見つけられないので「出典はこれだよ」「それ別の人が言ったやつだよ」等あれば教えてください。 思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。 ぼくは逆の向きもあると思っていて、ふだん使っている言葉が思考を形成するってパターンを意識しておくのはとても大事だと考えている。自然言語を扱う生物は、言葉を使って思考するからね。 数日前
松谷創一郎さんの会見を視聴した。知らなかったことをたくさん知れたのでありがたい。2023-07-11から3日間くらいかけてじっくり視聴した。松谷創一郎さんのことは、これ以前には知らなかった。もしかしたら記事を読んだことくらいはあったかもしれない。 文化社会学、社会情報学 記者会見とのことだけれど学会発表のような雰囲気で進んでいて、ぼくにとっては見やすい・聞きやすい内容だった。ラップトップを開いて資
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
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朝、起きてきた妻が「おいしいものを食べたい」的なことを言っていて、あれこれ検討した結果、ランチを食べにNABE-SANに行くことにした。前菜3種からパスタまで、とってもおいしかった。
COTEN RADIOのパーソナリティとして知られるヤンヤンさんが別のポッドキャスト番組を始められていたと知り、さっそく第1回から順に聴いてみている。第4回で「深井龍之介や樋口聖典といっしょにやるのはたいへん、ヤンヤンの苦悩」みたいなことを言っていてだいぶおもしろかった。今後も聴いていこう。
ファンダムや民主主義についてのhal_skさんのメモをふむふむ〜と眺めていた。
夜ごはんを食べながら『半沢直樹』の2020シリーズの第3話を観た。食後にはProject FHのアプリケーション開発を進めていく。とりあえずのProduction環境を用意してあれこれ触れるようになったので、ますます楽しくなってきた。
天気予報を見ていると「関東甲信越で大雪の恐れ」となっていて、今週に東京出張の予定を入れてあるわしは状況を注視している。明日の昼過ぎに状況を見て行く・行かないの判断をしよう。
寝る前に『Palworld』で遊ぶ。ボルカノンというよさげなパルがタマゴから生まれたのでラッキー。
そういえば洞窟の類に入ったことがないね、と思って表示されるレベルがそんなに高くない洞窟にシュッと入って散策してみた。闇属性の野生のパルがいたり、ちょっと宝箱があったり。
キョダイタマゴを発見したので拠点に持ち帰った。
地図で未開になっている場所をどんどん埋めていこうと散策していたら、パル愛護団体のタワーを発見し、せっかくなので〜と思ってボス戦に挑んでみた。リリィとリリクイン。
負けました!!!!!! ぜんぜん敵わない感じだったので、単純にもっとレベルを上げるのと、草属性が相手なので弱点を突く火属性のパルをたくさん連れてくるなどしないと、勝てないだろうなあ。そのうちリベンジしましょう。
飛行パルにライドできるようになったので、ようやく奥に見えている陸に行けそうだ。以前に泳ぎで行ってみたところ上陸できなくて溺れちゃった。
拠点におけるいろんなものの配置を整理したいと思って、ためしに石の家を建ててみた。最初につくった拠点は知見のない状態でツギハギでものを配置していったから、改善したいポイントがけっこうあるのよね。まずはとにかく広く使いたいので石の建築で面積を稼いだりできるか挑戦中。
朝はProject FHのビデオチャットへ。各位の進捗や今後やりたいことなどを話す。ハッピータイム。
薔薇みたいに見えるこちらはチンゲン菜の足元の部分。ぼくがこれをスケッチしたら薔薇の絵になっちゃいそう。
早めにランチを済ませてTeacher Teacherの茶話会のために着席する。今回が第2回となる茶話会。コミュニティの場としているDiscordでテキストだけでやりとりするより、映像や音声があった方が捗ることもあるだろうってことで有志で運営している。コミュニティのオンボーディングの工夫をもっとやっていきたいね、とヒントが見つかってよかった。世界のいろんなところにいる人たちとおしゃべりできて楽しいな〜。
スカウトメール的なやつが届いて、ひさしぶりに29-Junを見た。june29とExcelの事例かもしれない。最近はjunebokuの仮面で暮らしているから、今後29-Junを目にする機会は減っていくかもね。絶滅危惧。
調査している時に、偶々オオワダ様のプロファイルやGithubを見かけ、興味を持ち、拝見させていただきました (29-Jun)。
COTEN RADIOのケマル・アタテュルクのシリーズを聴き終わった。COTEN CREWのメンバーなので一般公開される前に一気に聴いちゃうことが多い。間を空けずに一気に聴いた方が理解が捗る気はしている。
ストローくちが魚の目に見えて、色が青系ってこともあり、全体的に魚に見えてきた紙パック。
きれいになった水槽の中で佇んでいるドジョウの様子。水槽が汚れてくると写真を撮りたい気持ちがわかなくなるってことがよくわかった。きれいだと自然にこうして撮るもんな。毎週土曜日にお掃除することにしようかな。水槽との付き合い方を学んでいっているところ。
夜ごはんに鍋をつつきながら『半沢直樹』の2013シリーズの最終話を観た。いやー、けっこう笑ったなあ。だいぶおもしろかったです。終わり方も引きがあってよかったな。次は2020のシリーズを観ていくか。
食後にはデスクに戻ってProject HEとProject FHのあれこれを進めていたら日付が変わっていた。没頭している間に1月が過ぎていった。そだそだ、23:30頃に純朴声活を録って公開する時間もあったか。
竹端寛さんや『こんな夜更けにバナナかよ』の話などをした。
(12) 関わり合うことをおそれずに - 純朴声活 - LISTEN
あとは寝るだけ、となったら『Palworld』で遊ぶ。レイン密猟団のアジトみたいなところに乗り込んでいったら、急に強いビジュアルの人型が出てきてびっくりした。これまでそんなことは一度もなかったじゃん。別のゲームみたいな雰囲気。
BOUQUETIN Galette et Caféに行ってきた。読み方はわからない…。のでChatGPTに聞いてきた。
したがって、全体のフレーズは「ブケタン・ガレット・エ・カフェ」と読みます。
したがって、「BOUQUETIN Galette et Café」というフレーズは、「アイベックスのガレットとカフェ」という意味になります。これは、おそらくあるレストランやカフェの名前で、アイベックス(山羊)をシンボルまたはテーマとしている可能性があり、ガレットとコーヒーを提供していることを示唆しています。
めちゃくちゃ理解が進んだ。助かる〜!このお店はayuka_hitに教えてもらった。どうもありがとう。
ガレットおじさんの写真に需要はありますか?ありませんね。とってもおいしかったです。他にも食べてみたいメニューがあるので、また遊びにきたい。朝食と昼食の時間帯を避けようと思って9:30くらいに到着して着席。次々にお客さんが入ってきて、クロワッサンをテイクアウトする人が多かったな〜〜。
水曜日に鍋をやったときは、なんとなく長ネギを角度をつけずに切った(伝われ)んだけれど、斜めに切った方が食感が好みかもしれないな〜と思って今日は斜めにしてみた。
夕方に窓から外を見ていたら青空が気持ちよかったので、少し外に出てパシャリとやっておいた。
今日もつまようじが落ちているのを見かけた…!やっぱり繁殖しているんじゃないか?
COTEN RADIO番外編の西高辻󠄀信宏さんのシリーズ、中編を聴いた。今回のシリーズも、ぼくがこれまで強い興味を向けられずにきた対象に新たな光を当ててくれた。ありがたい。もともと菅原道真さんや神社というものにそんなに関心がなかったが、ここにきて「おや…?これは……?」という気分になってきた。早く後編を聴きたい。
最近のぼくは「公共」に魅力を感じているのかもしれないね。これは別ページに切り出して書けるかな。
2023-12-30にゴミ拾いしてきれいにした散歩道、今日、お散歩していたら大量の吸い殻を発見して感情が感情になってしまった。ぐぬぬ…!これを捨てた人間の家をハチャメチャに汚してやりたいというドス黒い感情が辺りを包んだ。またゴミ拾いをやるか〜。
ゴミのポイ捨ての瞬間を捉える録画ソリューションの現在地ってどんなもんだろうねえ。たとえば5,000円でこの道の様子を録画できるならぼくはお金を払うかもしれない。
日本時間の夜、hmskがDiscordのボイスチャンネルにいたので「どうも〜」と話しかけておしゃべりが始まった。こっちは金曜日の夜だけれど、あっちは木曜日の深夜だ。関西、中国、四国、九州あたりのことをたくさん教えてもらって楽しかった。話すたびに、アメリカにいるhmskから日本のことをたくさん教えてもらっている。ありがとう。
家電のレビューを見ていたら「デザイン性が高い分、操作はしにくい」という記述を見かけて、デザインが見た目のことだと矮小化されている例をひさしぶりに見たぜ、と興奮した。
『薬屋のひとりごと』やCOTEN RADIOの菅原道真のシリーズなんかに触れていて、権力争い的な話題が耳に入ってくる。そういうエピソードを見聞きすると「ありそうな話〜」とは思うのだけれど、実際に自分の身の回りで起こった出来事を思い出すわけではなくて、フィクションの中でのあるあるとして捉えている気がする。「蹴落とす」とか「自分のために利用する」とか「足を引っ張る」とか、自分がそれ系とまったくの無縁だったとは思わないものの、可能な限りそういうのに関わらないように生きてきたんじゃないかと思う。少なくとも直近数年でその手の争いに巻き込まれた覚えはない。自分の人生に「敵」という存在を置きたくないんだよな〜。敵か味方か、って分け方をしていない。他方で、すぐに「敵」を設定したがる思考の人がいるのも知っている。
数日前にTHE TECHNO-OPTIMIST MANIFESTO by Marc Andreessenというページをつくり、日本語だと「テクノ楽観主義宣言」ってことになるかね、熟読はしていないけれどざっと目は通しておいた。けっこう批判されているってことを知った。ぼく個人は「へえ」「こういう考えもあるよね」くらいのスタンスで読んでいた。東京を離れてからテクノロジとの接し方には変化が生じた気がしている。
- 「テクノ楽観主義者宣言」にみる先鋭化するテック大富豪のイキり、そしてテック業界の潮目の変化 –WirelessWire News
- 著名VCマーク・アンドリーセンの「テクノロジー楽観主義宣言」が話題 = 物議の理由とは | The HEADLINE
「反・体制」「反・権威」的なポジションを取って力をつけていった人、自身が権威を帯びてきたときにアイデンティティ・クライシスに陥るってのはよくあるパターンだと思う。これに限らず、前提の変化に気付けないといろいろ見誤るのはそれはそうって感じなので、がんばって生きていかないとだよなあ……難。
きのうの風邪退治鍋のスープに中華麺を投じて夜ごはんにしたです。おいしかった〜〜〜。
「ポッドキャストには、TBSやABCが発信しているようなものだけじゃなく、市井の人々が発信している番組もある」的なことが言われていて、ぼくとはぜんぜんちがう見方をしているな〜と感じておもしろかった。軸足がマスメディアにあるかソーシャルメディアにあるか。同じものを別の角度から見ている感じ。
五・七・五の語感がいいのは知っていたけれど、四・四・五ってのもあるか。たしかに。最初に思い浮かべたのが「ラミパス・ラミパス・ルルルルル」だった。
花束 みたいな 恋をした
逃げるは 恥だが 役に立つ
悪魔が 来りて 笛を吹く
4文字・4文字・5文字のリズムが気持ちいい
『水曜日の縁側』のエピソード126を聴いた。結婚にしろ雇用にしろ、契約を「更新制」にする案はぼくはけっこうポジティブに捉えている。年次くらいで話すタイミングがあるのはいいと思う。
週末は曇っていたり雨が降っていたりだったので、今日の空が青いことがうれしかった。小学校でのボランディア活動で学校に行き、今日もおもしろエピソードが満載。鬼ごっこをしても汗だくにならない季節。
理科の授業で「昆虫の体を調べてみよう」ってコーナーがあって、ある児童が発話をミスって「校長の体を調べてみよう」と言っていたのがツボに入ってしばらく笑っていた。この平和を守っていきたい。
以前に見かけて気になっていたNABE-SANというお店に入ってみる。
お惣菜 3種とパスタを選ぶランチセット。「キッシュって、こんなにおいしい食べ物だったの!?」となってホクホクした。失礼な話だけれど、キッシュって「立食パーティで、とりあえずガッとお腹を満たしたいときに口に放り込むやつ」くらいの向き合い方だったなあ。今日でキッシュ観が更新されたわ。他のお惣菜やパスタも食べてみたいのでまた訪れると思う。ごちそうさまでした。
給油した日、洗車した日。しばらく汚れたまま過ごしていたくるみちゃん、きれいになってよかったね。
Pixel 5を下取りに出す。うちにきたのが2020-10-15だから、まるまる3年だね。気に入って使っていた機種でした。どうもありがとう。
COTEN RADIO番外編で紹介されている「コミュニティナース」の話、めちゃおもしろいな…。矢田明子さんのことも覚えておくぞ。後編も楽しみ。「あなたのことを支援しにきました」と言われると構えちゃうけれど、逆に「あなたの力を貸してください」と頼りにすることで関係性が転がり始めるってのは、そうだなあ、自分の実体験と照らし合わせてみてもたしかにそうかもしれない。矢田明子さん、借り物の言葉ではなくてご自身の培ってきたものから言葉が出てきているように見えて、聞いていて気分がいい。
inaoさんのWEB+DB PRESSにまつわるいい話の資料に出演させてもらえて光栄でした…!本当にいい資料だからみんな見てくれよな。
シンドラー
ここ数日で、COTEN RADIOのシンドラーのシリーズの公開されている分を最新まで聴いた。なんとな〜く想像していた話とぜんぜんちがっておもしろかった。ぼくらは常に単純化の誘惑に手招きされていて、単純化の罠に陥りそうになっていると言えるだろうなあ。
ポッドキャスト
共同通信Podcastのきくリポをちょいちょい聴いている最近。尾崎豊さんのお兄さん、尾崎康さんのお話がおもしろかった。豊さんは校舎の窓ガラスは割っていないし、盗んだバイクで走り出していない、との話もあった。
https://open.spotify.com/episode/6So9z3ma0lhj3gHvSgq0waCOTEN RADIOの『龍の歴史』シリーズがおもしろかった。今後も幅広く◯◯の歴史を扱ってもらえるとうれしいな〜。今回のシリーズはとても好みのテイストだった。
ジョブレス
WEDNESDAY HOLIDAYにて、堀井美香さんと篠田真貴子さんの会話を聴いた。篠田真貴子さんはザッソウラジオやCOTEN RADIOや超相対性理論でのお話を聴いて「おもしろい方だなあ」と思っている。
その篠田さんが「ジョブレス」の話をしていて、今年は無職に挑戦しているわしとしては勇気づけられるような内容でありがたかったな〜。
ポッドキャスト
歩いているとき、車を運転しているとき、ポッドキャストを聴くのが捗ったねぇ。いっぱい聴いたよ。今日はキマグレエフエムの収録があって、オオワダ発声練習のyoshioriさんとのエピソードをひとつ公開し、友人がポッドキャストを始めるみたいで連絡をもらって知見を共有したり、友人と「今度おしゃべりしようぜ」と収録の予定を入れたり、Airchatにも声を投稿したし、発話者としての動きも活発だった。おもしれ〜〜。
TAKRAM RADIO Vol.187を聴いていたら、冒頭で長野県松本市とsioribiの話が出てきてびっくりした。
https://open.spotify.com/episode/2PPxHOejg9cbTzbY9GVfyrOff Topic。令和時代に考えるn周目のソーシャル系って感じの話題でおもしろかった。
COTEN RADIOのライト兄弟のシリーズを聴いた。全4話。ちょこちょこ樋口兄弟の話が持ち出されておもしろかった。
想像
COTEN RADIOの番外編で、ウクライナの戦争によってぼくよりも直接的な影響を受けている人々の話を聞く。やはりぼくは戦争を直接的に経験したことがないので、ピンときていないことが多いよなあ、と自覚する。こうして自分よりも高い当事者性を持っているSAMI Japanの人たちのお話を聞いて、想像できる領域がわずかでも広がるのはとてもありがたい。
ぼくが「とてもとてもつらいだろう」と感じたこと
- 「自分の人生が自分のものではなくなる」という感覚になる
- これまで良好な関係を持ってきた人たちと、なにかがきっかけで絶縁することになる
ウェブログ
COTEN RADIOの最新エピソードを聴いた。直近1年間くらいCOTEN RADIOは運営体制に対する試行錯誤を続けていたが、実験の結果を踏まえて、また、状況の変化も受けて、はじまりの3人であるところの「深井さん、ヤンヤンさん、樋口さん」で話す体制に比重を戻していく、という話があった。
いろんな体制を試すぞ!は番外編の75や77で話されているのであわせて置いておく。
まずぼく個人の気持ちを明示しておくと下記の通り。
- 深井さん・ヤンヤンさん・樋口さんで話す回はおもしろいし好き
- 「バンドみたいなもの」という捉え方はなるほどね、と思った
- バンドであれば「このメンバーである」ということに強い意味が生じるもんね
- 最新の方針転換は「承知でっす」という感じで、意思決定の背景も聞いたので「なるほどね」と思っている
- 話し手としての室越さんや聞き手としてのニキさんも好きだったので、また登場したらうれしいな〜
- とくに「演者の多様性を高める」という方針にはポジティブな印象を持っていたので
- 深井さんの体調は心配していて、しんどいときには休んでほしい
んで、番外編85へ寄せられた反応を眺めていたら「この3人の組み合わせは誰もこえられない」的なコメントをいくつか見かけた。これは出演者としての深井さんたちに対する最大限の賛辞として送られたものに思えた。一方で、COTEN RADIOというプロジェクトのプロデューサーである深井さんたちの「実験」「試行錯誤」の価値を軽視するスタンスにも見える。「この3人じゃなきゃ、それはもうCOTEN RADIOじゃない」まで言っているコメントもあって、それは深井さんたちが決めることじゃん、とぼくは思った。いろんなパティーンを試すことをよろこばない人々もいるのだなあ。
自分には「演者としての深井さんたちより、プロデューサーとしての深井さんたちに目が向きがち」「実験や試行錯誤に大きな価値を見出しがち」という思考バイアスがありそうだな、と認知した。
Nagano.rbのお花見に参加するために、昼前に自宅を出発して松本城方面に行ってきた。
和食そば処たかぎでランチ。あったかいおそばをいただいた。鴨肉がおいしかったなあ。
お花見だ〜。松本城のあたりの桜は満開ピークを過ぎていて、散りゆく花びらが舞っている。
野沢菜のおやきを頂戴したので食べた。うまうま。信州を感じられていいですね。
三重県からyuusuke0831さん家族がいらしていて、三重のおいしいカステラをいただいた。
RubyKaigi 2022でも提供されていたやつ!
@yuusuke0831: 3日目のおやつのご案内。
RubyKaigi2022の焼印が押されたDe Carnero Casteさんのカステラです。
https://t.co/yQgELJGVGF
yuusuke0831さんのお子さんが「お城だいすき」で (これはyuusuke0831さんがツイートもしているので書いてよいだろう、という判断をしている) 今回の松本訪問では松本城や他のお城を見てまわっているとのこと。お城そのものもそうだし、日本の戦国時代についてもぼくなんかよりはるかに詳しくて、聞かせてくれたお話がとてもおもしろかった。自分より30歳近くも年下の人と「COTEN RADIOおもしろいですよね〜」と共通の話題で盛り上がれてほくほくしてしまった。また会いたい。
yuusuke0831さん家族に三重県や和歌山県あたりのお話を聞かせてもらえたのも俺得だった。次に住む場所を検討するにあたって、現地の人々の情報ってのは本当にありがたいよ。
Nagano.rbには「今回、初めてRubyKaigiに参加するんです」って人々もいて、いろんな地域で開催するとこういうおもしろさがあるよな〜とあらためて実感する。せっかく地元で開催されるなら、こんなに近くで開催されるなら、ってのはあるもんね。ほくほく。
肉眼で松本城を見たのに写真は撮っていなくて、自分も少しずつ松本に"慣れ"てきた感じがありますね…。
ウェブログ
COTEN RADIOの過去エピソードをほぼすべて聴き終わった。いま進行中の「サラディンと十字軍」シリーズはエピソードが出揃ってから聴くとして、他は一通り聴いたことになる。すごいなあ。合計で何分くらいだろう?
今日のエンタメ
今の妻には響くものがあるだろう、と思ってCOTEN RADIOに若新雄純さんが出ていた回を夜ごはんのときにいっしょに観ている。おもしろいねぇ。後編が残っているので明日にでも観ていこう。
COTEN RADIOの「宗教改革」のシリーズを聴いた。
マルティン・ルター Martin Lutherさんの「学術的な議論をしたい」という想いとは裏腹に、言った内容や書いた内容が意図しない形で広まりまくって、都合よく解釈されて都合よく引用されて、当初の本人の思惑からかけ離れまくりながら大きなうねりになっていく。ってのがおもしろかった。今日のようなスマートフォンやソーシャルメディアが存在しない時代から、社会に起こっていることの構造は同じでは…?と思えてしまう。
また、今回のシリーズにおける「宗教と信仰」というのも、たとえば現在の「ビッグ・テックとアカウント」に置き換えて考えてみると、破門というのはBANだし、社会によって人権は保障されているとはいえ、ある日いきなりGoogleアカウントを使えなくなったらけっこうなダメージを負うわけだし、今も同じようなことが起こっているよなあ、とやはり思う。
最近の社会
長野県松本市に引っ越してきて、町内会的なやつに入会することになった。栃木県那須塩原市や東京都内に住んでいたときはそういったものとは無縁だったので、おそるおそる関わっている。悪い情報ばかり見てしまっているからだと思うのだけれど、どちらかといえばネガティブな印象を持っているというのが正直なところだ。
そもそも町内会的なものに関わったことがないので、食わず嫌いになっている可能性は大いにある。「公助・共助・自助」を考えたときに、公助にはあまり期待できないと感じていて、すべてを自助で担うのはハードモードすぎる社会だと思い、だとすると共助のことをもっと知っていくのがよいだろう。
デフォルトでネガティブな印象を抱えてしまっているものについては、ポジティブな実体験で上書きしていくのが得策だと思う。今日は、近所の人たちといい感じの会話があって、清々しい気分になれる時間があった。たとえば明日に大きめの自然災害が発生したとして避難所に駆け込むような事態になれば、町内会でつながっている人々はスムーズに助け合えるのだろう、と感じる。妻の人当たりのよさに助けられながら、近所の人たちとの間に「これはいいものだな」と思える体験を積み重ねていきたい。
ちょうどCOTEN RADIOの福祉のシリーズを聴きながら、そんなことを考えた。
COTEN RADIOのCOTEN CREW向けの限定コンテンツである『No.50ヤンヤンとムロの仕事観』を聴いた。会話から見えてくるヤンヤンさんと室越龍之介さんの関係がおもしろいなあ。楽しく拝聴した。
今日の生活
ランチに出かけようと玄関を出たら、お菓子を詰め込んだ紙袋を持ってきてくれた隣の隣の家のおばあちゃんと遭遇した。先日、六花亭のお菓子を渡したから、それのお返しみたいな気持ちなんだと思う。「北海道の高級なお菓子」と言っていておもしろかった。お互いに「元気でね〜」と声をかけあって、あたたかい時間だった。
那須塩原で食べる最後のランチはPizzeria Picoのピザにしたよ。森のマルゲリータとマリナーラ。おいしくて食べやすくて、あっという間にたいらげてしまう。黒磯駅を出てすぐのところにあるのでね、このあたりにお立ち寄りの際はぜひチェックしてみてください。
わしらが食べ終わってお店を出る頃にはランチのピークタイムに入っていて、すぐには入店できないほどの繁盛っぷり。この場所にすっかり定着しているようでうれしい。また食べにきたいなあ。
きのう今日と野焼きの怖いニュースも見かけているので、悲しいことが増えないといいな、と思っている。
週刊少年オオワダは今週も無事に配信できた。今回は写真が特盛になった。
ランチのあとでコナとスパイスを求めてGOOD NEWSに行ったら、酒と肴 あくびで何度か会ってお話している農家さんがすいとん汁をふるまっていたので、近くの席に座っておしゃべりした。いやー、おもしろかった。
農家さんはぼくと同年代。酒と肴 あくびやChusやGOOD NEWSの話、今にいたるまでの紆余曲折の話、これから新しく始めようとしている活動の話などなど、たっぷり聞かせてもらった。この地域で、人々と関わり合いながらハッピーな未来を目指しているのだろうと感じてうれしくなる。やーーー、あと1年はやく出会っていたかったなあ。オンラインではつながることができたので、今後も活動をウォッチしていきたい。
給油した日、洗車した日。明日は移動があるので今日のうちにガソリンを満タンにしておく。車体がだいぶ汚れていたので、ついでに洗車もね。明日の移動でどうせ汚れちゃうのだけれど、那須塩原を去るときにピカピカで走り出せた方がくるみちゃんもうれしいかな、と思って洗っておいた。
水しぶきが虹を見せてくれる。
夜は焼肉。那須塩原にやってきた日に夜ごはんを食べた場所で。この生活は焼肉に始まって焼肉に終わるのだ。妻とふたりで乾杯して、那須塩原での暮らしのふりかえりをやった。よかったことがたくさん。よくなかったことはほとんど思いつかなかった。
焼肉を食べ終わって帰ってきて、21:00から24:00くらいまで黙々と荷造りをやった。今の生活スタイルだと、退居の前日と前々日に3時間くらいずつ作業すれば荷造りを完了できそうだな。
荷造り作業中はCOTEN RADIOのユリウス・カエサル Caesarのシリーズを聴いていた。きのう今日で一通り聴けておもしろかった。
今日のウェブログ
COTEN RADIOの番外編、若新雄純さんとの会話がおもしろかった。インターネットやスマートフォンが広く使われるようになって人々の考えはどんどん変化するようになったが、社会システムの変化は、とりわけ民主主義国家おけるそれは、同じようなペースで変わることはできない。たしかに。そのギャップにいろんなことを感じながら生きていくのが現代人。なるほど。








