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純朴ポッドキャストチョイスの2024年の分です。 元ネタ こちらで発表しました 以下、チョイス作品を並べています 聖なる欲望ラジオ 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 ヨシオリの声日記 kwappaをゲストに迎えて近況や山城の話 - ヨシオリの声日記 - LISTEN 3min.fm COTEN RADIO 北海道新聞ポッドキャスト 働き者ラジオ 聞くCINRA 超相対性理論 TAKRAM
COTEN RADIOの「障害」シリーズ全8回を聴いたので、メモを残しておく。 扱う枠組みの変遷 自然 → 宗教 → 医療 → 社会 要素 財 意思決定 分配 チャールズ・ロバート・ダーウィン Charles Robert Darwin、いわゆるダーウィンが提唱したこと 適者生存、自然選択、自然淘汰 からの優生思想への転用 言葉のメモ セルフ・アドボカシー、Self-Advocacy Nothin
https://takeout.google.com から取得したOPMLを機械的にパースして出力してみた。 機械的出力だと、このScrapboxに書いてきたリンクと一致しなかった番組たち Image Cast Teacher Teacher OVER THE SUN Off Topic COTEN RADIO メタバースえとせとら EM.FM News Connect WOMANSHIP やいや
COTEN RADIOの番外編100を聴いた。前中後編ぜんぶで3エピソード。 Keywords: 太宰府天満宮、宮司、西高辻󠄀信宏、菅原道真、神社 ぼくは太宰府天満宮のことはぜんぜん知らないし、神社に関する思い出もなく、藤原道長さんについてもCOTEN RADIOのシリーズを聴いてちょっと知ったくらい。なので事前情報だけを見て興味を持つのはむつかしかった。だけれども、COTEN RADIOの番外編
メタ認知は1970年代に広まった概念で、メタ認知という用語はFlavell (1976) において初めて用いられた。 「メタ認知とは認知過程及びその関連事物(情報やデータなど)に関する自分自身の知識をさす。例えば、私がAよりもBの方が学習が困難であると気づいたとしたり、あるいはCが事実であると認める前にそれについて再確認しようと思いついたとしたら、それはメタ認知を行っているということだ。」—J.
(書きかけ) COTEN RADIOのエピソード233から236までが資本主義を扱った回でおもしろかったのでメモを取る。ぼくのコメントにはjune29を付与しておくことにする。 #233カネを持ってりゃ偉いのか!? 人類史を変えた「資本主義」の正体 #234資本主義の経済学史 〜現代人が知っておくべきレジェンド学者たちの持論!〜 #235ポスト資本主義 ー現代人が彩る新たな社会のグラデーションー
COTEN RADIOの番外編で紹介されたコミュニティナースのお話がとてもおもしろくて、前編・中編・後編と3つの動画を食い入るように観た。矢田明子さんのことはウォッチしていくぞい。 コミュニティナースというそのものずばりの書名の書籍がKindleでも買えるので、読んでみるのもいいかも。 コミュニティナース 前編 : コミュニティナースの紹介 中編 : 矢田明子さんが今に至るまで 後編 : コミュニ
マザー・テレサが言ったっぽい、とされる下記のフレーズがある。出典がうまく見つけられないので「出典はこれだよ」「それ別の人が言ったやつだよ」等あれば教えてください。 思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。 ぼくは逆の向きもあると思っていて、ふだん使っている言葉が思考を形成するってパターンを意識しておくのはとても大事だと考えている。自然言語を扱う生物は、言葉を使って思考するからね。 数日前
松谷創一郎さんの会見を視聴した。知らなかったことをたくさん知れたのでありがたい。2023-07-11から3日間くらいかけてじっくり視聴した。松谷創一郎さんのことは、これ以前には知らなかった。もしかしたら記事を読んだことくらいはあったかもしれない。 文化社会学、社会情報学 記者会見とのことだけれど学会発表のような雰囲気で進んでいて、ぼくにとっては見やすい・聞きやすい内容だった。ラップトップを開いて資
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
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News Connectの土曜版が配信されていたので、朝の入浴中に聴いた。ゲストの井上慎平さんとホストの野村高文さんは旧知の仲のようで、フランクなスタイルで会話が進行していて新鮮だった。書籍『弱さ考』は、今っぽいテーマだな〜と思う。
Amazon.co.jp: 強いビジネスパーソンを目指して鬱になった僕の 弱さ考eBook : 井上 慎平: Kindleストア
井上慎平|『弱さ考』 on 𝕏: 来年、長野移住します〜。「来世は樹になりたい」と思う程度には山愛強めでして⛰
井上慎平さんは2024年に東京都から長野県に移住されているようで、そういった面でも親近感を抱きやすかった。ここのところはCOTEN RADIOで科学技術のシリーズを聴いていたし、ちょっと前まで日本一たのしい哲学ラジオの「労働の思想史」のシリーズを聴いていたこともあるし、労働ってのは厄介なテーマだよなあ、と考えまくっている。
自分は2021年に軽めのメンタル不調を経験していて、あのときは「ちょっと休みたいです」って言い出せる現場の雰囲気と自分の思考があったからよかったものの。そういう選択を採れない状況にいたら、鬱病もしくはその類に至っていてもおかしくなかったよな、と思う。ぜんぜん他人事ではない。
それから「ゲーム」という概念について。News Connectでもたびたび登場していたゲームというワードは、直近の超相対性理論で扱われているテーマでもあるよね。また、ぼくが出演させてもらった出居番ラジオにおいてもゲームという言葉を何度か使っていて(まだ公開されていない分は聴けないので確認はできないのだけど)、収録おわりに「ゲームという言葉の使い方が印象的でした」とパーソナリティの方からコメントをいただいていた。リンクしているなあ。
COTEN RADIOの科学技術のシリーズを聴き終えたのでCOTEN RADIOの科学技術シリーズのメモにメモを書き込んだりしておいた。今までのシリーズの中でいちばん好みだったかもなあ。わしも科学技術に関わる人間ってことじゃ。本当におもしろかった。もっかいくらい聴きたい気持ちがある。
夜ごはんを食べ終わって一息つくころにはネムが出現していて、ネムネム〜という感じになっちゃった。そのあとhotchpotchさんと雑談会をやった。那須方面の状況や舘野家の近況を聞けたりしてお得だった。それも終わったらCOTEN RADIOを聴きながらごろごろと過ごした。
そうこうしていたら、BMSG所属のアーティストやトレイニーでこの3月に高校を卒業する人々の卒業パーティみたいなものがYouTube Liveで配信されていたので、なんとなく見始めた。両親からのお手紙がよくてグッときちゃったな…。
【Graduation Party 2025】RYUHEI (BE:FIRST), edhiii boi, KANON・KEI・GOICHI (BMSG TRAINEE), SKY-HI - YouTube
(2025-04-26 23:59 JSTまでアーカイブが残るみたい)
すてきなパフォーマンスを見せてもらえるとうれしい、という消費者の心理はもちろんあるのだけれど。それはそれとして、彼女ら彼らの人生がハッピーなものであってほしいという願いもある。
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COTEN RADIOの「科学技術の歴史」シリーズが始まった。あまりにも好みすぎる。一般公開されたものをゆっくり聴いていくつもりだったけれど、第1話がおもしろすぎてCOTEN CREW特典のアーリーアクセスで第2話以降も聴き始めてしまった。
とある組織の中の人からちょっとした相談を受けて「あー、ホモ・サピエンスがよくやるやつ」と反応していたら、なんかおもしろがってもらえてお得だった。この日記を読んでくれているような人からしたら「お前はCOTEN RADIOの影響を受けすぎ」と指摘を受けそう。
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COTEN RADIOに中川政七商店の人々が出演されていて、お話がとてもおもしろかった。中川淳さんと千石あやさんのお名前、メモしておこう。かっこいい意思決定を体現されていて刺激的だ。
COTEN RADIOの伊藤野枝のシリーズを聴き終えた。現在のぼくからすると「ふつうに自分の意思で生きたい」と言っているだけにも見えるが、それを実現しようと思ったら逆風にさらされまくって、たいへんすぎる…。ぼくの身の回りの女性たちを見ると、伊藤野枝さんよりは自由に生きられるようになってきているとは感じるけれど、それにしても、100年くらいが経った今でも維持されているものが少なくないね。自分に変えられるものから変えていきたい。
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COTEN RADIOの伊藤野枝編を聴いていっている。下に貼ったのはプレイリストのリンク。生まれが1895年ということで「当時はたいへんだったんだな」と思うし、一方で、今も根強く残っていると感じる価値観の話もある。野枝さんが生きた時代から100年以上が経過しているのに、こんなにも変われないもんか〜と気分が重くなったりもしている。
ポッドキャスト
ここ数日は記録できていなかったので、月火水木の分をまとめて記録しちゃおう。
- 趣味でOSSをやっている者だ
- マンガのラジオ
- かかのひとり時間ラジオ
- ビンづめのつぶやきラジオ
- COTEN RADIO
- モックアップラジオ
- 聞くCINRA
- ヨシオリの声日記
- ninjinkunの声日記
- てくてくラジオ
- やんちゃクラブ
- むにむに
- WOMANSHIP -はたらく私たちのお悩みサミット-
- 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」
- 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
- 働く女と◯◯と。
- 超相対性理論
- #inajobの試しに録音してみた
- ひとりボッツ
- EM.FM
- ハイパー起業ラジオ
- まめまめキャスト
- yancan.fm
- 「組織」を考えるメディアOrganize
- バナナブレッドのラジオ
- 働き者ラジオ
- CULTIBASE Radio
ポッドキャスト
COTEN RADIOのムガール帝国編を聴き始めたよ。第1話を聴いてインドに対する認識が変わった。
COTEN RADIOの「人文知研究所」の話がおもしろかったな〜。今後の動向も追っていきたい。
織田信長さんに関する資料が見つかったとのこと。COTEN RADIOの秀吉・家康シリーズを聴いた直後なこともあり「また歴史の解釈がアップデートされるかもなあ」と思った。
村井准教授は、信長の当時の政治行動が具体的に分かる資料は珍しく、貴重だとして、「信長に勢いがある時期で、敵対する勢力に対し高圧的に降伏の条件を示す様子がうかがえる。実際に文書を出して敵を降伏させようと具体的な行動をおこしていたことが初めて分かった」と話していました。
織田信長が敵に降伏促す文書見つかる“政治行動がわかる資料” | NHK | 東京都
COTEN RADIOの豊臣秀吉・徳川家康シリーズを聴き終えた。はー、おもしろかった。「現代を生きる我々は、世界認識を選べる」ってのは、そうかもなあ、でも本当にそうかなあ、という気持ちで聴いた。自分はゲーム理論でいうと「裏切らない」「嘘をつかない」という戦略を今のところ採用して暮らしていると思う。戦国武将たちのような「殺らなきゃ殺られる」という世界認識はしていない。もしそういう認識を採用していたら、自分の手の内は明かさない方がよいだろうから、おそらくこんなふうにパブリックな日記を書いたりもしていないだろう。
珈琲のお線香、気に入って焚いている。
COTEN RADIOの秀吉・家康シリーズを、第11話まで聴き終えた。徳川家康の「普請」の話が出てきて、これは町内会でやっている「川普請」の元ネタ(?)じゃん、となっておもしろかった。「普請」「抜け駆け」「大御所」「傾奇者」なんかは戦国時代から江戸時代あたりに生まれた言葉らしい。なるほどね〜〜〜。
6:30発の特急あずさ 4号で東京都内に向かう。早起きしました。6:00前後だと道路が空いている。
ポッドキャストを聴いたり本を読んだりうたた寝したり、をやっていたら新宿に着きました。そのまま渋谷へ移動。
用事の時間まで40分ほどあったので、涼しいカフェにでも入って一息つこうと考えた。そのへんにあったエクセルシオールカフェに入る。店内ではDOUTOR FREE Wi-Fiが見えていて、エクセルシオールとドトールってなにか関係があるんだっけ?と思った。帰宅してから調べたら、同じグループなんですね〜。
エクセルシオールカフェ https://www.doutor.co.jp/exc/
「北海道根釧牛乳」って、道東のやつじゃん。「根室」と「釧路」の頭文字をとって「根釧KONSEN」ですよ。渋谷のエクセルシオールカフェで道東の風を感じてうれしかったですよ、わたしは。
だいぶ暑いけれど、このときはそこまで汗をかいておらず「意外といけるか…?」とのんきに思っていた。
あれこれ用事を済ませたあと4人でランチへ。四川料理のお店かな、ビリビリ系の辛さのお料理がおいしかった。いいお店を案内してもらえてラッキーでした。
ひさしぶりに渋谷エリアを歩いた。「人間関係」というお店があってよかった。歩いているときに「ここの通り、なんて名前だったっけ…」と思い出せずにいたけれど、この文章を書いている今はわかる。スペイン坂ね。
スペイン坂にあった喫茶店「阿羅比花(あらびか)」の店主・内田裕夫(やすお)は、写真で見たスペインの風景に心を惹かれ、店の内装もスペイン風で統一していた。1975年(昭和50年)、その2年前に渋谷に店舗を開業していたパルコから通りの命名を依頼された内田は、迷わず「スペイン坂」の名前を付け、命名後はスペイン坂の人々も協力して建物を南欧風にした。
スペイン坂 - Wikipedia
用事が終わって、せっかく渋谷にきたから芥見下々『呪術廻戦』展でも観ていくか…?と軽く調べるも、当日にふらっと行けるようなものではなさそう。都会のおもしろいやつはね、数日前には予定を決めて事前に予約を取るなどしないといけないことが多々あるよね〜。都会を離れた暮らしが数年になり、なんでも「ふらっと行って楽しむ」スタイルに慣れまくっている。
都内に着いて最初の1時間くらいは「暑いは暑いけど、意外といけるか…?」と思っていたが、昼過ぎに渋谷や新宿を歩いていたらあっという間に全身がデロデロになっていった。ヒィヒィ。都会は都会なのでカフェを探せばすぐにたくさん見つかるが、ところで「空いているカフェ」はぜんぜん見つけられない新宿駅周辺であった。どこに行っても席が埋まっている。わしは空いているカフェで一息つきたかったんじゃよ。
お目当ての空いているカフェがぜんぜん見つからず、ひたすら歩きながら時間を過ごすことになった。きのうえきねっとで切符を手配して今朝はそれで特急あずさに乗れて、体験がよかったので帰りの切符もえきねっとで手配する。無事に席を確保できてよかった。
行きと帰りと、今日は移動が多かったので「インプット多め」で過ごした。COTEN RADIOの豊臣秀吉・徳川家康シリーズを聴いている。COTEN CREWのアーリーアクセスで、第9話まで聴いた。秀吉さんも家康さんも、ぼくがなんとなく想像していた人物像とはだいぶ違いそうだな、と認識が更新された。
織田信長さんや豊臣秀吉さん・徳川家康さん、さらには彼らと同じ時期に名を馳せた人々は「殺らなきゃ殺られる」な価値観が浸透していそう。即断即決。「生きること」と「相手を殺すこと」が強くリンクしているイメージ。そのあとの、殺伐とした経験が少ない世代が「のんき」に見えるのはおもしろい。昭和世代の会社員と令和世代の会社員では「労働」に対するスタンスが異なるように、戦国武将たちにとっても「世代の違い」みたいなものがあったっぽい、って話。だいぶおもしろい。
ジェームスさんのお盆休み。自宅にいる妻が、ジェームスさんが育てているメダカや植物たちの世話をやってくれたみたい。ありがとうありがとう。明日はぼくもやるからね。
夜ごはんを食べながら『地面師たち』の第2話を観た。めちゃくちゃ刺激的でおもしろいやんけ…。これは最後まで観そう。
どこかから打ち上げ花火の音が聞こえるねえ、と思って、夜ごはんを食べ終わったあとで音の鳴る方に向かって移動してみる。そしたら花火が見えてきたよ。しばし打ち上げ花火を見て楽しむ。このときには、すっかり涼しくなっていた。昼間の東京都内の暑さとのギャップを感じてしまう。
打ち上げ花火を楽しんだあと帰路に着き、自宅の近くまできたところで隣の家のご夫婦の妻さんとばったり出くわす。「果物をたくさんもらっちゃって、うちじゃ食べ切れないからもらってほしいの、いま持ってくるからちょっと待っててね〜」な内容をすごい勢いで話してくれた。おそらく70歳前後のはずだけれど、とっても元気で圧倒されてしまう。「いま、夫さんは?」(実際は、この人たちのことはFirst nameで呼んでいる)とたずねると、左腕で枕をつくり首を左に倒すように傾けて「寝てま〜〜す」と教えてくれる。キュートすぎる。妻といっしょに「かわいすぎるやろ!」とおおよろこびした。
こちらが、いただいた桃とワッサーの様子。ワッサーってのはぼくは知らなかったのだけれど、桃とネクタリンの混合種みたいですね。食べるのが楽しみだな。今日のところは冷蔵庫に入れて寝かしておく。
june2X週間。ここで唐突に直近3ヶ月間の体重の推移グラフを提示する。水色が体脂肪率だったかな、緑色の折れ線が体重のやつ。今月になって妻といっしょに生活を見直してみたら、体重が減り始めたのだった。肥満解消を目指してがんばろう。
COTEN RADIOのお便り紹介の回、おもしろかった。「◯◯をやっていない時点でお察し」的なコメントの紹介があって、そういうのもあるよなあ、と思った。ぼくとCOTEN RADIOでは立場がぜんぜんちがうけれど、自分も情報発信をやっている身ではある。ぼくが「A とBとCが好きです」的なことを表明したときに「DやEは好きじゃないんですね」とコメントをもらったことがあって、けっこうズシンときたのを覚えている。ぼくが言ったことについてはフィードバックを受け止めやすいが、言っていないことに対するフィードバックはどう処理したらよかったのか。COTEN RADIOに対する「◯◯シリーズをやっていないから云々」というコメントの紹介を受けて、やはりズシンとくるものがあった。
今日、床の上で干からびて絶命しているドジョウを発見してしまって、つらい気持ちになった… ごめんな……。ぜんぶで4人いて、きのうは4人が揃っているシーンを見かけないな〜とは思っていたけれど、まさか水槽から飛び出して外に出ているとは思っていなかった。本当に申し訳ない。ぼくが気付かない形で水から出てしまうことは防がないとな。ごめんね。
冬は起床の難易度が上がっていたのだな、と思う。春になってから朝にスッと起きられるようになった。冬の間は、小学校の1時間目の授業が始まる直前くらいに学校に着いていたけれど、最近は20分くらい前倒しになっている。
というわけで、小学校でのボランディア活動の日。校内のいろんなところに本があってな、今日は『寿限無』の絵本を見かけた。漫☆画太郎さんテイストというか、もっといえば『珍遊記』の山田太郎に見える。おもしろい。これを書きながら『珍遊記』について調べていたらうっかりKindle版を購入してしまった…(?)
COTEN RADIOのジャンヌ・ダルク編をきのうと今日で聴いた。ちなみにぼくはCOTEN CREWに加入しているのでアーリーアクセスで12エピソードすべてのアクセスできる。一般公開されているのは、現時点で9エピソードかな。ジャンヌ・ダルクの名前は知っていたけれどなにをした人なのかはぜんぜん知らなくて、今回のシリーズを聴いてびっくりした。そういう話だったのか。バブルっぽい挙動になっていたの本当におもしろい。刺激的だった。深井龍之介さんが最初に言っていた「三谷幸喜作品っぽい」っての、けっこうわかる。
【電力供給を停止通知】のメッセージが届いて、いかにもスパムっぽいなあ…と思って 𝕏 で検索してみたら目撃事例が山ほど見つかった。スパムでしょうな。
夕方の夜の間に撮った空の写真。
きのうから膀胱が小さい(?)気がする。トイレトイレ〜〜と駆け込むシーンが何度かあったな。なんだろう、たまたまかな。
Ethereum Japan方面の作業を進めたり、Teacher Teacher方面の作業を進めたり、Project FHのアプリケーションの設計のことを考えたり、資料作成をがんばったり、とそんなふうにして夜を過ごした。




