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In 2025-07-28 Mon Read full day →

倉式珈琲店に行ってモーニングの時間を過ごす。ピザトーストとコーヒーをやっていった。コーヒーを飲みながら作業していたら気分が乗ってきて、自分の口から『星間飛行』が出てきたのでおもしろかった。

店内のマガジンラックに週刊東洋経済があって、表紙の「地政学」の大きな文字に惹かれて席まで持っていった。経済雑誌はほとんど手に取ったことがないけれど、こうしてぱらぱらとめくってみるとだいぶおもしろかった。これを読んでおもしろがれるだけのベースが自分の中にできてきた、ってことか。

週刊東洋経済2025年7月26日号 | 東洋経済STORE
https://str.toyokeizai.net/magazine/toyo/20250722/

『ケアしケアされ、生きていく』の著者として認知していた竹端寛さんの別の書籍『能力主義をケアでほぐす』に関して、コラム?が載っていた。ケアの定義を「ままならぬものに巻き込まれること」と置いているのがいいな、と思った。逆から見て、ビジネスパーソンは「ままなる」という前提を持ちすぎているという指摘も、そうだよな、と思う。

「毎週月曜日は、どこかのカフェのモーニングに繰り出すってことにしてみるか?」と妻に話してみたら「賛成〜」とのことだったので、裁量が大きめのぼくらの暮らしの、週のリズムをつくるための月曜日の朝のアンカーにしてみる実験を始める。

In 2024-01-31 Wed Read full day →

朝はProject FHのビデオチャットへ。各位の進捗や今後やりたいことなどを話す。ハッピータイム。

薔薇みたいに見えるこちらはチンゲン菜の足元の部分。ぼくがこれをスケッチしたら薔薇の絵になっちゃいそう。

ピーマンとサバのパスタをつくってランチにした。

早めにランチを済ませてTeacher Teacherの茶話会のために着席する。今回が第2回となる茶話会。コミュニティの場としているDiscordでテキストだけでやりとりするより、映像や音声があった方が捗ることもあるだろうってことで有志で運営している。コミュニティのオンボーディングの工夫をもっとやっていきたいね、とヒントが見つかってよかった。世界のいろんなところにいる人たちとおしゃべりできて楽しいな〜。

スカウトメール的なやつが届いて、ひさしぶりに29-Junを見た。june29とExcelの事例かもしれない。最近はjunebokuの仮面で暮らしているから、今後29-Junを目にする機会は減っていくかもね。絶滅危惧。

調査している時に、偶々オオワダ様のプロファイルやGithubを見かけ、興味を持ち、拝見させていただきました (29-Jun)。

COTEN RADIOのケマル・アタテュルクのシリーズを聴き終わった。COTEN CREWのメンバーなので一般公開される前に一気に聴いちゃうことが多い。間を空けずに一気に聴いた方が理解が捗る気はしている。

ストローくちが魚の目に見えて、色が青系ってこともあり、全体的に魚に見えてきた紙パック。

きれいになった水槽の中で佇んでいるドジョウの様子。水槽が汚れてくると写真を撮りたい気持ちがわかなくなるってことがよくわかった。きれいだと自然にこうして撮るもんな。毎週土曜日にお掃除することにしようかな。水槽との付き合い方を学んでいっているところ。

夜ごはんに鍋をつつきながら『半沢直樹』の2013シリーズの最終話を観た。いやー、けっこう笑ったなあ。だいぶおもしろかったです。終わり方も引きがあってよかったな。次は2020のシリーズを観ていくか。

食後にはデスクに戻ってProject HEとProject FHのあれこれを進めていたら日付が変わっていた。没頭している間に1月が過ぎていった。そだそだ、23:30頃に純朴声活を録って公開する時間もあったか。

竹端寛さんや『こんな夜更けにバナナかよ』の話などをした。
(12) 関わり合うことをおそれずに - 純朴声活 - LISTEN

あとは寝るだけ、となったら『Palworld』で遊ぶ。レイン密猟団のアジトみたいなところに乗り込んでいったら、急に強いビジュアルの人型が出てきてびっくりした。これまでそんなことは一度もなかったじゃん。別のゲームみたいな雰囲気。

In 2024-01-25 Thu Read full day →

昨晩から今朝にかけてグッと冷え込んで、自宅のまわりの景色からも色濃く「冬」を感じていた。下の写真は、めずらしい形のつららを見かけて撮ったもの。このあと氷を足でつっついてみたらボロッとはがれてすべて水の中に落ちておもしろかった。

西の山々にも白い静寂が訪れていた。

とあるシステムの挙動を説明するにあたってキテレツ大百科の天狗の抜け穴をたとえに使ってみたらうまく伝わったようでよかった。キテレツ大百科のアニメを観ていて天狗の抜け穴が使われたら、そのあとだいたいトラブルにつながる印象。

スケボーに乗っている亀の動画が好きすぎる。最初に𝕏で見かけて、そのあとYouTubeでも見かけたんだったかな。なんとなく、勝手に「亀はゆっくり動く自分を受け入れている」と思い込んでいたかもしれない。スイスイと動く亀の様子を見て抱いた印象は「たのしそう〜」だった。亀も素早く動きたいのかも。テクノロジによる身体の拡張という感じがしてワクワクする。

https://www.youtube.com/watch?v=b-8-einSqt8

『ニュースの現場から』の迷惑をかけるな憲法のお話がおもしろかった。しかし、顔色を伺わせる社会になっているんだとしたら本当にうれしくない…と思った。自己責任・自助の雰囲気がさらに強まる未来を回避するには、どうすれば…?

竹端寛さんの『ケアしケアされ、生きていく』にヒントがあったりするのかな、ちょっと気になっている。

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