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続いて亀岡運動公園に寄ってみた。焼肉特急に向かっているときにね、桜がたくさん咲いているのが見えて魅力を感じていたのだった。
亀岡運動公園/さくら公園 春は桜、夏はプール、秋はコスモスなど、季節のイベントとスポーツを年中楽しめる地域の公園です
トイレを借りようと立ち寄ったスポーツセンターのBGMが古かった。小泉今日子さんやWANDSなどなどが聴こえる。
けっこう簡単に封鎖できそうなレインボーブリッジがあった。
川沿いの桜なんて、そりゃあいいよ。お散歩中のおっちゃんに「こんにちは〜」と適当にごあいさつしたらお話相手をしてくれて楽しかった。「亀岡に有名なものはない」とか言っていたかな。Plaudの文字起こしを確認してみたら、トロッコ列車、保津川下り、湯の花温泉の話をしてくれていたようだった。ぼくは「明智光秀は、なんか縁があるんですか?」と質問していた。
桜と、北の方の山だよ。
続いて黒磯公園へ。この日は黒磯さくらまつりの会期中で、露店が並んでいて、催し物もいくつかあった。
那須塩原市に住んでいたときに最もよく利用していたコンビニの店長に「今度、そっちに行くよ〜」と事前に声をかけておいたところ、黒磯さくらまつりにて、黒磯中学校の吹奏楽部の演奏があって、そこにお子さんが出演するから今日ここにくれば会えそうとのことだった。無事に会うことができて、信州から持ってきたお土産を渡す。ぼくらが那須を去る直前に生まれたお子さんもだいぶ大きくなっていて黒磯公園を走り回っていた。エモすぎる。会えてうれしい。演奏もよかったな〜。
もうちょっとで桜がワッと咲き出しそうな、黒磯公園から那珂川河畔公園を見下ろす景色。瞬間移動できるなら来週末も遊びにきたい。
朝はなにをしていたんだっけ…? なにかをしていたはず!
食料品の補充をしたかったので近所のスーパーに行く。先週くらいにチェックしたときは品切れになっていたアーモンド効果であったが、今日チェックしてみたら枠ごとなくなっていて、えっ、もうここではアーモンド効果を取り扱わないの…!?とびっくりしちゃって。そういや、プッチンプリンがどうのこうのというニュースを見かけていたけど、あれの関係か…?と思い当たるに至り、調べてみたらそうっぽかった。ヒョエ〜〜〜。
菓子メーカー大手の江崎グリコは、4月に発生した基幹システムの障害の影響で「プッチンプリン」「カフェオーレ」「アーモンド効果」「BifiXヨーグルト」など、17ブランドのチルド商品が出荷停止状態となっている。
「グリコ出荷停止騒動」6月へ再開延期の切実事情 店頭の「プッチンプリン」が約2カ月消える背景 | 東洋経済オンライン
ぼくもアプリケーションの運用に携わっている人間なので、基幹システムの障害を想像すると心臓がギュッッとなるよ。担当している人たちは厳しいゴールデンウィークを過ごしていたりするのだろうか…。
スーパーでランチも調達するつもりが妻のお目当てのお惣菜が売られていなかったので、ほっともっとでフォールバック。お弁当を買い込んでから梓川ふるさと公園に行く。
屋根付きのテーブル席が空いていたので使わせてもらった。気温が28℃ まで上がる日ではあるが、日陰は涼しくて気持ちがいい。暑すぎなくて助かる。
ここらはわずかに桜が残っていて、得した気分。
遠くに松本・安曇野の街が見えるよ。
午後はキマグレエフエムの収録をやったり、Ethereum Japanのミーティングに参加したり。
夜ごはんのあとでコンビニに行ったら「ようこそテニス部へ」と書かれたポッキーを見かけて、どういうこと?となった。なぜポッキーがテニスに肩入れしているのか。と思って他のパッケージも見てみたら、新生活を応援するようなキャンペーンをやっているってことなのね。
こういう企画を見て「へぇ、おもしろいじゃん、今回はおれの負けだよ」みたいな気持ちになって買っちゃいがち。よくわからず3箱も買ってしまった。「ようこそ未来のスター」は妻へのプレゼントにした。
app.juneboku.xyzをGCPで動かしてみるを進めたことで https://app.juneboku.xyz にアクセスできるようになった。
- Cloud Runに手元のソースコードをデプロイする方法を把握した
- Cloud Schedulerで定期的にHTTPリクエストを送る方法を把握した
- Cloud Load Balancingを利用してCloud Runで動かしているウェブアプリケーションに独自ドメインを割り当てる方法を把握した
次はCloud Buildまわりの挙動を理解したいな。ちょっとずつGCPのことがわかってきて楽しい。引き続き遊んでいきましょう。料金のことも把握していこう。
午前はProject FHの定例会。ありがてぇ時間だよな。次の1週間もやっていきましょう。
安曇野の拾ヶ堰のところに桜のきれいな場所があると知ったので、どれどれ〜と思って見に行ってきた。きれい!!
この素敵な場所のことを安曇野市は「じてんしゃひろば」と呼んでいて「まじかよ」と思う。でも、ここで「まじかよ」とか思っちゃうのは都会的な?商業的な?感覚という気もしている。マーケティングとかぜんぜん考えていなさそうな「じてんしゃひろば」という名前には、この場所のよさが現れているのかもしれない。
いいかい学生さん、モスバーガーをな、モスバーガーをいつでも食えるくらいになりなよ。
転生してjunebokuになってから10ヶ月近くが経過したが、いまだに前世の業を背負っていておもしろい。
今日たまたま見かけた「完璧?」ってやつ、過去にメモした「楽勝?」と同じメソッドじゃん、となった。便利。ぼくは今でも「楽勝?」って聞くことがありますな。
OJTの子との1on1では必ず「今日の研修内容は完璧?」と聞いてる。 「質問ある?」という聞き方だと大体質問が出てこないから。 だから敢えて「完璧?」と聞く事で「完璧ではないかも…」という回答を引き出し、「どこが不安?」と深掘りして本人が言語化出来てない理解の浅い部分を見つけクリアにする
https://twitter.com/penpan_IT/status/1780181047189360874
おはようございます。自宅の近くの桜の木も華やいでいた。景色がとってもきれい。
桜「盛れてる?」
小学校でのボランディア活動の日だったので、いつもより早起きして行ってきたよ。この4月に新学期が始まって、ぼくは今日が新学期の最初の登校日だった。児童じゃない人間が学校に行くことも「登校」って言うのか?お仕事じゃないから「出勤」って感じでもないしなあ。
今日は、新しく編成された学級にお世話になり、最初に自己紹介させてもらって、初対面の人がたくさんいたのでひとりでも多くの人と接する機会を持ちたいと思ってがんばった。休み時間には鬼ごっこやたんぽぽ切りをして遊んだ。
そんな話を、寝る前に純朴声活に吹き込んでおいた。
ランチは丸亀製麺で。今日はなかなか暖かい日で、鬼ごっこで体温が上がったので、冷たいものを食べたかった。
夕方にはひとしさんとビデオチャットする時間があり、Teacher TeacherのDiscordサーバのRoleと権限設定を整理するなどした。今後に向けてあれこれ話していく時間。
Signupだけして適当に放置してあるサービスで、先週はFollowersが60人も増えたみたい。なにそれこわい。
おとといくらいに買っていたピーマンを使ってペペロンチーノを作って夜に食べた。こうしてみると、昼も夜も麺類を食べていたのだね。食べているときには気付いていない。
これは、小学校のお友だちが書いてくれた犬のイラスト。かわいくてうれしいね。
たぶん鬼ごっこの影響で21:00を迎えるころにはネムネムのネムになっていて、早々にお布団に入団した。
福岡ツアー2024春、5日目。今日が最終日。松本に帰っていく日だよ。
さすがにけっこう疲れていて、早起きして散策に出かけることもなくわりとゆっくりと起床した。ホテルのチェックアウト時刻の10:00にあわせて荷物をまとめていく。リッチモンドホテルさんにはたいへんお世話になりました。
福岡での最後の食事は天麩羅処ひらおに決めた。揚げたての天ぷらをいただく。激しくおいしい…!
食後、大名エリアを適当にお散歩する。
もう福岡空港に行っちゃおう、ってことで地下鉄に乗る。これは鉄道のキャラクターなのかな、KUROがベリーキュート。
あっという間に福岡空港に着いたぜ〜。妻がだいぶおつかれの様子だったので、まずはTULLY'S COFFEEに着席してコーヒーを飲むなどした。そのまま妻には座って休んでおいてもらって、ぼくは飛行機のチケットのチェックインを済ませたり、お土産を買い漁ったりしていく。
クリア豚骨という謎の概念に出会った、よくわからないけれどおいしそう。食べてみたいね。
さて、帰りの刻ですな。ありがとう福岡、ありがとう福岡の食べ物、ありがとう福岡でお会いした人たち!
寝ていたら松本空港に着いた。駐車場に停めておいたくるみに乗り込んで、帰り道にスーパーで今夜のための食料を買い込みつつ、無事に帰宅。おつかれさまでした!
近所のコンビニに行ったら仲良しの店員さんがいたので、博多通りもんとめんべいを渡しておいた。どうやら博多通りもんに思い入れのあるタイプのポケモンだったらしく、えらくよろこばれた。それならよかった〜。
続いてご近所さんやジェームスさんにも遭遇したのでお土産をばんばん渡していく。お土産お配り人間。いつもの散歩道では桜が咲いていた。ぼくが留守にしている間に、松本の桜たちも開花を始めていたんだね。
なんというか、このへんが静かでびっくりした。こんなに静かだったっけ?数日間、福岡の繁華街で過ごしていたから耳がにぎやかな場所に慣れちゃったのか、松本〜安曇野エリアの静かさにおどろいた。
夜ごはん、福岡の延長戦みたいな食事。福岡空港で仕入れた明太子ね。これがまたおいしかった。福岡、また遊びに行きたいね。行ったらいいね。元気に生きていればまた行く機会もあるでしょう。
純朴声活にも声を吹き込んでおいた。今のテンションでしゃべっておきたかったからね。
荷造りってこういうことだっけ…?の様子です。
数ヶ月ぶりの信州まつもと空港です。
この作品?が気になったので写真とともにメモしておく。真派青山流、上條香月さん。
フジドリームエアラインズがちびまる子ちゃんランドのステッカー付きの飛行機を飛ばしているみたい。かわいいね。
日本列島の上に雲が多い日でしたね。
フライト中、最初は『SAKAMOTO DAYS』の16巻を読んでいたけれど、そのあとはずっと寝ていた。あっという間に福岡へ。
「さんのーがーはい」なるほど……?
「からう」も知らない概念。
そら、よかばい。よーし、ここから福岡ツアー2024春が始まるぞ。
おや、なんだか見覚えのある企業ロゴ!
ホットのカフェラテを購入したのに、元気にアイスラテのボタンを押してしまった妻。日本語を勉強中って感じの店員さんに話しかけて「ホットのはずが、間違えてアイスを押しちゃった!」と説明したら、なんかめっちゃウケていて、妻とぼくと店員さんの3人でワッハッハと笑っていて平和だった。
いったんホットの分を返金してもらってアイスの料金を払い直したけれど、実際に消費されたのはホットのカップで、あの氷が入ったアイスのカップは減っていないから、レジのデータと物理在庫にズレが発生しちゃったりしただろうか?
こちらはMicrosoftのクラウドサービスMicrosoft Azureの様子です。
適当にお散歩する。あちこちで桜を見かけて「いい季節だね〜〜」となった。暑すぎず寒すぎずで助かる。
海なし県からやってきたワイ、潮の気配に誘われて北の海辺に向かって歩く。元気なたこはかわいいね。
市場の関係者が使う通路?みたいなところに迷い込んだ。
海が近くなると野鳥をたくさん見かけるようになったね〜。
スンスンと海の香りを感じたら満足して、あと、そろそろ戻らないといけない時間帯になってきたので引き返して繁華街に向かって歩く。途中で見かけた水玉と縞の模様のオブジェクトに反応してしまうウチらは松本市民、ペロッ……これは草間彌生さんの作品だ!
福岡市健康づくりセンター、たぶん通称あいれふってやつ。草間彌生さんだけじゃなく、キース・ヘリング Keith Haringさんの作品も並べてある。いい雰囲気だった。
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ホテルの方に向かいながら適当にぶらぶらと歩く。あれもこれも気になってすぐに立ち止まってしまう。
散策を楽しんで一度ホテルに戻って一息ついたのち、待ち合わせ場所に向かうために今度は南に向かって歩いていく。
焼肉すき焼き、わし。
今夜はchira_rhythm55とnmyと乾杯!京都でランチして、那須でランチして、福岡で乾杯、という流れか。今後も末永くお世話になりまくりたい。焼とりの八兵衛に連れてきてもらった。今回もnmyさんがキレッキレで、お店のメニューを開いて「とりあえず、」と指さしたのがガトーショコラだったからおもしろかった。
胡麻かんぱち。お魚がおいしいのはもちろんのこと、海苔の旨味におどろいた。おいしい〜。
これが骨付き鶏ってやつか…!
話は尽きなくて、そのまま銀座酒場マルダイ大名へ。
ヤマバトや『Bad B*tch美学』の話が印象に残っている。はー、本当におもしろかった。おふたりに大感謝。
解散して、ふらふらと歩きながらホテルに戻っていく。
水曜日のアリス、なんだか覚えのある名前。たしか妻と大阪に遊びに行ったときに見かけたんだっけね。と思って調べてみたら、大阪のショップは閉店していたみたい。福岡にもあるんだね〜。
Friday the 13thじゃん。前回は2023-01-13かな。なにかの実がなっている、朝の散歩道。
下の写真の中央付近にはネッコがふたり写っている。ぼくから離れるように、ふたりで逃げていく。
北海道にいる親戚から手土産的に持たせてもらったお米。ゆめぴりかとななつぼし。今では北海道米は、少なくとも北海道民にとって珍しいものではなくなったけれど、広まったのはわりと最近なんだよな。ぼくが小学生くらいの時期にきらら397ってのが売り出されていたような覚えがある。そのあと「米チェン!」と言って北海道米への移行を促すようなテレビCMが流れていたはず。
「北海道米の歴史」ってページにおおまかな流れがまとまっていた。おもしろい。
北海道米の歴史|北海道のお米
https://www.hokkaido-kome.gr.jp/about/history/
森永のビスケットサンドがるろうに剣心とコラボしているようで「台詞が雑」と話題になっているのを見かけた。興味を持ったのでコンビニに寄ったときに買ってみた。たしかに雑。ぼくの友人の中でもっともるろうに剣心への愛が強いであろうあずさ殿に連絡して感想を伺うなどした。おもしろい。
今日は、いつもの授業サポートとは別の用事があって小学校を訪れた。校内を移動しているときに授業でよくいっしょになる人々と会って「え〜?なんで今日もいるの?」「なにしているの?」と絡まれて会話を楽しんだ。◯◯の用事があってきたんだよ、と答えると「できれば、その用事が終わったら(いつもの授業サポートに)きてほしい」と言ってくれた人がいて、こうして求められるのは本当にうれしいことだなあ、と思った。
小学校のすぐ隣にある畑の持ち主であるおじいちゃんと話す機会があった。今では畑の半分を小学校に貸し出していて、そこでは児童たちが作物を育てていて、去年はこの時期にさつまいもを収穫して焼きいもにして食べるイベントがあったんだとか。後日、児童たち数十名からお礼の手紙が届いて、それは額に入れて飾ってあるとのこと。子どもたちに声をかけてもらうと元気が出る、と教えてくれた。大事な大事な、小さな物語だ。詳細はわからないけれど、なにやら開校準備のときから関わりがあるみたいで?桜の苗木を植えた話とか、校歌の作詞に参加した話とか、お宝エピソードをたくさん持っていそうだった。もっとゆっくり話してみたいな〜。
ぼくが取り組んでいる小学校でのボランディア活動は、いろんな軸で見ることができる。無償のボランティアなので報酬はないものの、やっていることは「労働」に似た面を持つ。学校という場で発生するさまざまな事象から学びを得ることはとても多くて、ある意味では「学習」のために訪れているとも言えるだろう。人々と接していて心を動かされることもあり、先述のおじいちゃんのお話を聞かせてもらっているときなんかはドキュメンタリーに触れている気分に近く、映画を観るかのように物語を「消費」しているかもしれない。
親戚の小学生と週1くらいでビデオチャットをつないでのお勉強タイムを設けている件について、その親と今後について少し相談した。ぼくからは「もしぼくと話す場を持つことでプラスになるようなら、継続していきましょう」という旨を伝えた。そしたら「プラスになると思います!」と真正面からの返答があり、やはり、誰かの役に立てると感じられるのは尊い体験だ。
函館にて、おはようございます!晴れていて気分がいい。
朝市をぷらぷらとお散歩したよ。そこらのお店のおばちゃんと雑談して「観光客は戻ってきていますか?」と聞くなどした。
きのうの夜から体調が万全じゃない感触で悲しい。松本→東京→函館という移動に伴う寒暖差の影響かなあ。軽く風邪でも引いてしまっただろうか。
ホテルの客室の環境との相性がよくないってのもある。「ちょっと暑い」と感じる室温。エアコンを冷房モードで稼働させて、温度設定を20℃ まで下げているのにあまり室温が下がらなくて困っている。せめて窓が開けばいいのだけれど、開かないように固定されているようだった。決してホテルの質が低いというわけではなくて、ぼくの好みの室温にならなくて困っているという話ね。
今日の自分の出番が終わるまでは元気にがんばりたいぞ、と思いながら活動を始めていった。
朝ごはんってことでミニサイズの海鮮丼を食べる。やっぱりイカがおいしいなあ。この高田屋というお店は、たぶん2016年の夏に訪れている。
数年ぶりに函館にこれてうれしいなあ、2016年の旅行がなつかしいなあ、なんて思っていたら店内のBGMもなつかしい感じで、これはなにを再生しているのだ…?となった。
さてさて、今回の旅の目的地である函館高専に行きますよ。函館駅で函館高専行きのバスを待っているとき、近くにいる人が電話の着信に応じて通話していて「いま駅にいて汽車を待っている」「鍵はあいているんでズカズカ入ってやっちゃってください」と言っていたのがおもしろかった。まずは「汽車」にグッとくるよね。北海道という感じがする。ぼくも「汽車」で育ったので「電車」より「汽車」という言葉の方に親近感があるんだよな。
今回の高専キャラバン2023では卒業生として呼ばれた人間がぼくの他にもうひとりいて、バス停でたまたま合流できたのでラッキーだった。いっしょにバスに乗り、おしゃべりしながら過ごすことができた。
さて、着いたぞ!
コワーキング・スペースみたいな空間があって快適そうだった。企業のサテライトオフィスとかに使えるっぽい?
函館高専にコワーキング拠点 全国初、校内に6月開設 技術開発、起業家育成狙う:北海道新聞デジタル
大講義室、的なやつ。このあとここでトークです。
朝には「きのうの夜から体調が万全じゃない」と感じていたけれど、函館高専に着いてみなさんと合流するころには元気もりもりになっていた。出番が楽しみだったからかな〜。ボルテージが上がると体調も快復するタイプの戦士。
今回の機会をくれたマーシー。ありがてぇこった!
高専キャラバン2023の函館回はスムーズに進行してあっという間に終わっていった。その後も残ってくれていた学生さんが5人くらいいて、教室に移動しておしゃべりを続けたりした。最後、教室で記念撮影をすることになったので黒板に「5年間ありがとう」と書いておいた。
会話の流れでBlueskyの話になり「招待コードありますよ、いります?」と学生さん3人にプレゼントしたらとてもよろこばれた。どんなことであれ学生さんによろこんでもらえたならよかった。
イベント運営のみなさんが夜ごはんのお店を手配してくれて、18:30に五稜郭の近くのお店に集合ってことになった。自由に動ける時間が2時間くらいあったので、早めに五稜郭の方に移動してお散歩することにした。
土方歳三さんがいじられまくっているからおもしろいよな。
オレの能力「横断禁止《わたるな》」は、すべての横断を拒絶する…!
せっかくなので五稜郭タワーの展望台にのぼってみることにしたよ。
桜が咲いていて圧巻の眺望だ…!!
地図で見てみても、やっぱりこの形はすごいよなあ。
タワーを降りて、桜に彩られた道を歩いてみる。
10:30くらいに茶碗サイズの海鮮丼を食べてそれっきりで、18:00にはさすがに空腹がやばくて歩いていてもふらふらする感じになってきたので、もうすぐ夜ごはんだけど仕方あるまい…と思ってセイコーマートでおにぎりとホットスナックを買ってムシャムシャと食べた。
函館駅前より五稜郭周辺の方が繁華街っぽいのかな〜と思いながら街の写真を撮っていた。
夜は大黒屋さんでジンギスカン。イベントの打ち上げっぽい会で、運営のみなさんとあれこれお話できて楽しかったです。ソフトドリンクのメニューにガラナやリボンナポリン、ソフトカツゲンなどが並んでおり、道外からきた人々がおもしろがって飲んでくれていてよかった。
数年ぶりに食べたジンギスカンはおいしかった。松本のあたりもジンギスカンを食べる文化があるっぽいので、食べ比べの意味でも食べてみたいな〜。
ほどほどの時間に解散して22:00頃にはホテルに戻って一息ついて。まだ体が元気だったのでベイエリアの方に遊びに行くことにした。朝は体調がすぐれなくて悲しんでいたのに、もうすっかり元気。
上の方で光っているのは函館山のてっぺんよね。
海の近くの高架下でスケボーをやっている人々がいて好みの雰囲気だった。
函館のセブン-イレブンにおいても、フェア商品の函館ラーメンは売れているっぽかった?
23:00くらいにホテルに戻り、心地よい疲労感に満足しながら眠りに向かってゆく。
昼、お弁当を調達してから梓川ふるさと公園に行ってみたら、現役の桜の花たちがお出迎えしてくれて楽しかった。市街地ではほとんどが散ってしまったと思うけれど、山の方だとけっこう咲いていたりするのかな。
遠くに松本の街を眺めながらお弁当を食べる。
りんごの木かな…?このあたりでたくさん見かける農業の風景。
20:50くらいかな、お散歩していたら東の空に花火が見えた。調べてみたけれど、なんの花火なのかはわからず。
@threetaims: 松本城の右の花火20時40分から21時00分 場所は不明
https://pbs.twimg.com/media/FuUXqkUacAEnq-Z.jpg
ひさしぶりにKeynoteと格闘してトークの背景画像集をこしらえていった。
@june29: 遊んでいる場合ではなくない?(怒)
https://pbs.twimg.com/media/FuUj4-baEAEb7UG.jpg
Nagano.rbのお花見に参加するために、昼前に自宅を出発して松本城方面に行ってきた。
和食そば処たかぎでランチ。あったかいおそばをいただいた。鴨肉がおいしかったなあ。
お花見だ〜。松本城のあたりの桜は満開ピークを過ぎていて、散りゆく花びらが舞っている。
野沢菜のおやきを頂戴したので食べた。うまうま。信州を感じられていいですね。
三重県からyuusuke0831さん家族がいらしていて、三重のおいしいカステラをいただいた。
RubyKaigi 2022でも提供されていたやつ!
@yuusuke0831: 3日目のおやつのご案内。
RubyKaigi2022の焼印が押されたDe Carnero Casteさんのカステラです。
https://t.co/yQgELJGVGF
yuusuke0831さんのお子さんが「お城だいすき」で (これはyuusuke0831さんがツイートもしているので書いてよいだろう、という判断をしている) 今回の松本訪問では松本城や他のお城を見てまわっているとのこと。お城そのものもそうだし、日本の戦国時代についてもぼくなんかよりはるかに詳しくて、聞かせてくれたお話がとてもおもしろかった。自分より30歳近くも年下の人と「COTEN RADIOおもしろいですよね〜」と共通の話題で盛り上がれてほくほくしてしまった。また会いたい。
yuusuke0831さん家族に三重県や和歌山県あたりのお話を聞かせてもらえたのも俺得だった。次に住む場所を検討するにあたって、現地の人々の情報ってのは本当にありがたいよ。
Nagano.rbには「今回、初めてRubyKaigiに参加するんです」って人々もいて、いろんな地域で開催するとこういうおもしろさがあるよな〜とあらためて実感する。せっかく地元で開催されるなら、こんなに近くで開催されるなら、ってのはあるもんね。ほくほく。
肉眼で松本城を見たのに写真は撮っていなくて、自分も少しずつ松本に"慣れ"てきた感じがありますね…。













