Mentioned in topics
COTEN RADIOの番外編100を聴いた。前中後編ぜんぶで3エピソード。 Keywords: 太宰府天満宮、宮司、西高辻󠄀信宏、菅原道真、神社 ぼくは太宰府天満宮のことはぜんぜん知らないし、神社に関する思い出もなく、藤原道長さんについてもCOTEN RADIOのシリーズを聴いてちょっと知ったくらい。なので事前情報だけを見て興味を持つのはむつかしかった。だけれども、COTEN RADIOの番外編
メタ認知は1970年代に広まった概念で、メタ認知という用語はFlavell (1976) において初めて用いられた。 「メタ認知とは認知過程及びその関連事物(情報やデータなど)に関する自分自身の知識をさす。例えば、私がAよりもBの方が学習が困難であると気づいたとしたり、あるいはCが事実であると認める前にそれについて再確認しようと思いついたとしたら、それはメタ認知を行っているということだ。」—J.
YouTubeのプレイリストのURLを貼っておく。このページをつくった2023-12-02時点では、全12エピソードのうち6エピソードしか公開されていないが、ぼくはCOTEN CREWのアーリーアクセスでその先まで聴いている。 通しでざっと聴いたくらいでは「民主主義とはなにか?」に自分の言葉で答えられるようにはならない それはそう 「民主主義とはシステムのことではなく」という説明が心に残っている
COTEN RADIOの番外編で紹介されたコミュニティナースのお話がとてもおもしろくて、前編・中編・後編と3つの動画を食い入るように観た。矢田明子さんのことはウォッチしていくぞい。 コミュニティナースというそのものずばりの書名の書籍がKindleでも買えるので、読んでみるのもいいかも。 コミュニティナース 前編 : コミュニティナースの紹介 中編 : 矢田明子さんが今に至るまで 後編 : コミュニ
松谷創一郎さんの会見を視聴した。知らなかったことをたくさん知れたのでありがたい。2023-07-11から3日間くらいかけてじっくり視聴した。松谷創一郎さんのことは、これ以前には知らなかった。もしかしたら記事を読んだことくらいはあったかもしれない。 文化社会学、社会情報学 記者会見とのことだけれど学会発表のような雰囲気で進んでいて、ぼくにとっては見やすい・聞きやすい内容だった。ラップトップを開いて資
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
! 深井龍之介さん、卒業…! ちょっと悲しくなっちゃったな、でも超相対性理論はこれからも楽しみ ダブルエンジンの話 少し拡張してマルチエンジンとして捉えた 副業というより複業、みたいな捉え方 ぼくはダブルスタンダード・二枚舌を避けたいと思ってきたけれど 保身のためにダサい使い分けをするのはやっぱり今でもよくないと思う、として そもそも複数の価値基準を同時に持つのは別に悪いことじゃないか、と思ってき
Mentioned in days
COTEN RADIOの帝政ローマ編を聴き始めた。
ちょっと前に深井龍之介さんが「YouTubeのサムネ、おちゃらけた感じのやつをやめたい」的なことを言っていて、西郷隆盛編を最後にやめたんだな〜ってことを確認した。
深井・けんすうのまぼろし会議の12を聴いた。今回もおもしろかった。ビジネスパーソンに対して「命を賭ける」って言わない方がいいよ、と主張する深井龍之介さんがよかったな。ぼくもだいたい同じような意見。その仕事で失敗したとして、別に命を失わないもんね。軽口に見えちゃうから、真剣にやっているときほど言わない方がいいと思う。
12. 残業キャンセルについて思うこと - 深井・けんすうのまぼろし会議 - LISTEN
公開から1週間でエピソードが消えてしまうまぼろし会議、実は2番のエピソードは聴けていないのだった。どんな話だったのかな〜〜。ちょっと気になっている。
新R25チャンネルに深井龍之介さんが出演していて、お話がおもしろかった。ぼくは「自分をもっと知るために、世界のことをもっと知っていこう」という感想になった。
ちょっと前にtokurikiさんとShotGunDandyさんがYouTubeライブで対談していて。この対談におけるShotGunDandyさんと、上記の動画の深井龍之介さんの受け答えに共通するものを感じたのでメモ。「◯◯は、あっていますか?」みたいに聞かれても、簡単にYesともNoとも言わない。権威にすがるような質問には一定の距離を置いているように見える。こういう人たちと話をするときは「私はこう思うんですけど、あなたはどう思いますか?」というスタンスでいくと捗りそう。
伊藤穰一さんのポッドキャストに矢田明子さんと深井龍之介さんがゲスト出演しているシリーズを聴いた。出雲の雰囲気が音で伝わってきて、だいぶおもしろかったな〜〜。矢田明子さんのふるまいがすごい。
「あらたに作り出すのではなくて、すでにそこにあるものを見つけ出す」ってスタンスは、Tales & Tokensの記事でsasakillさんが言っていたこととも通じるな〜。
そのコミュニティのメンバーが共通して誇りを持てる物語は、おそらくすでにあるはずです。あらたに作り出す必要はありません。それは、見つけられるのを待っています。
「物語」からはじめるNFTプロジェクトの立ち上げ方|T&T | Tales & Tokens, Inc
新大陸を開拓していくようなフェーズにおいては、未知を切り拓いて新しいものを作り出していくアプローチが有効なんだろうけれど。限りある資源を有効に活用していかなきゃいけないフェーズにおいては、再発見の観点が大事なんだろうな。
月は「夜ごはんを食べない」で火は「少しだけ食べる」にして過ごしてみて、特に変化を感じていなかったのだが、そのまま水も「少しだけ」にしてみたら、今日は10:35頃に強めの空腹を感じておもしろかった。続けたことによる変化なのか、今日はたまたまお腹が空いただけなのか、どっちなんだろうね。
今週に聴いた3つのポッドキャスト番組のエピソードが身体性や身体知の話をしていて、自分の中でもだいぶホットなトピックになってきた。少なくとも自分が身体知に着目するようになったのはここ1〜2年くらい。それ以前は、おそらく言語知を重視して身体知を軽視するような態度があったんじゃないかと思う。
超相対性理論の165回、深井龍之介さんがゲスト。というか、はじまりの3人。
fukabori.fmの115回、ゲストはspring_akiさんでシステム・コーチングのお話。
いがじゅんランチのVol.133があった。今日も楽しいランチタイムでありがたい。
Herokuの2024年5月分の支払いがなぜか失敗してしまって、すぐにでも払いたいから「Pay Now」ってリンクをたどって下のような画面を訪れた。初めて見る画面。そして2015年8月に未払い分があると知る。そうだったの???
昼過ぎ、妻が自転車で出かけるに当たって「タイヤの状態を見てほしい」というので、いっしょに見る。触ってみると「少し空気圧が弱い」感じだったので空気を入れることにする。妻に空気入れの使い方を教える。これまで「やり方がわからない」「なんだかむずかしそう」と感じていたようで、実践を経て「わかった!」「自分にもできる!」となってうれしそうだった。空気入れの使い方なんて誰にも教わったことがないと言っていて、そうだとしてもおかしくないよな、と思った。できることが増えて、自分の道具を自分でメンテナンスできるようになるとうれしいよな。自転車のタイヤに触れて状態をたしかめるの、これも身体知を使っている気がするね。
冬は起床の難易度が上がっていたのだな、と思う。春になってから朝にスッと起きられるようになった。冬の間は、小学校の1時間目の授業が始まる直前くらいに学校に着いていたけれど、最近は20分くらい前倒しになっている。
というわけで、小学校でのボランディア活動の日。校内のいろんなところに本があってな、今日は『寿限無』の絵本を見かけた。漫☆画太郎さんテイストというか、もっといえば『珍遊記』の山田太郎に見える。おもしろい。これを書きながら『珍遊記』について調べていたらうっかりKindle版を購入してしまった…(?)
COTEN RADIOのジャンヌ・ダルク編をきのうと今日で聴いた。ちなみにぼくはCOTEN CREWに加入しているのでアーリーアクセスで12エピソードすべてのアクセスできる。一般公開されているのは、現時点で9エピソードかな。ジャンヌ・ダルクの名前は知っていたけれどなにをした人なのかはぜんぜん知らなくて、今回のシリーズを聴いてびっくりした。そういう話だったのか。バブルっぽい挙動になっていたの本当におもしろい。刺激的だった。深井龍之介さんが最初に言っていた「三谷幸喜作品っぽい」っての、けっこうわかる。
【電力供給を停止通知】のメッセージが届いて、いかにもスパムっぽいなあ…と思って 𝕏 で検索してみたら目撃事例が山ほど見つかった。スパムでしょうな。
夕方の夜の間に撮った空の写真。
きのうから膀胱が小さい(?)気がする。トイレトイレ〜〜と駆け込むシーンが何度かあったな。なんだろう、たまたまかな。
Ethereum Japan方面の作業を進めたり、Teacher Teacher方面の作業を進めたり、Project FHのアプリケーションの設計のことを考えたり、資料作成をがんばったり、とそんなふうにして夜を過ごした。
とある現場にて、先週の自分のふるまいによくないところがあったな〜と思い、チームメンバーが集まる場で「ごめんなさい」を述べた。ぼくは失礼クリエーションに抗う失礼デストロイヤーである。悪くもないことで雑にあやまったりはしないようにしているが、よくないと思ったときにはしっかりとあやまりたいので、今日は「ごめんなさい」する時間をもらった。失礼デストロイヤーとして活動していこうと思ったら、あやまるところでしっかりとあやまっておこないと、ただの「絶対にあやまらない人」になってしまうから、より誠実さが求められるよな、と思って背筋が伸びた。
いがじゅんランチの、たぶん131回目があったのでigaiga555とビデオチャットしながらランチする。ぼくの関西下見ツアーの話をきっかけにigaiga555の記憶の蓋が開いたみたいで、よくわからん昔のエピソードがたくさん湧き出してきておもしろかった。
きのうかな、ninjinkunさんが「声日記をはじめたよ〜」と教えてくれたので、さっそく聴いている。仲間が増えてうれしい!
夜、お豆腐を食べるよ。この季節ですでに「さっぱりしたものを食べたい」のテンションになっていて、この調子だと本格的な夏を迎えるころには食欲を失いがちになっているかもしれない。ちょっとだけ心配している。
夜のお散歩、19:30頃の様子。まだうっすらと明るい。景色がかわいくていい感じ。
岡崎体育さんの『宇宙と長野』がめちゃくちゃでよかった。よろこんでいる長野県民がいるのではないか。
DECO*27さんの『あいたい星人』がよかった。すっかりこれ系の曲を楽しめるようになってきたな、うれしい。
ソーシャルキャリアフェス2024 の動画が公開されていたので貼っておく。田口一成さん、深井龍之介さん、山口周さん、篠田真貴子さんのトークセッションは興味アリなのだった。
夜はTeacher Teacher方面の作業を少しだけ進めて体力の売り切れ。おやすみなさい〜〜〜。
News Connect日曜版が好きでよく聴いています。冒頭で、野村高文さんからコミュニティナースの話があって、文章での情報発信をお手伝いされているとのことだった。これはありがたいね。楽しく拝読した。ところどころに深井龍之介さんによる言語化の影響を感じたりもした。
相互扶助の新しい仕組みを “プロダクト化”してみた|CNCの経営戦略①|株式会社CNC
ランチのあと、晴れているからお散歩しよ〜と思ってひとりで信州スカイパークに行ってきた。よく開けていてね、遠くに松本の街並みが見えたりしておもしろい。
朝、起きてきた妻が「おいしいものを食べたい」的なことを言っていて、あれこれ検討した結果、ランチを食べにNABE-SANに行くことにした。前菜3種からパスタまで、とってもおいしかった。
COTEN RADIOのパーソナリティとして知られるヤンヤンさんが別のポッドキャスト番組を始められていたと知り、さっそく第1回から順に聴いてみている。第4回で「深井龍之介や樋口聖典といっしょにやるのはたいへん、ヤンヤンの苦悩」みたいなことを言っていてだいぶおもしろかった。今後も聴いていこう。
ファンダムや民主主義についてのhal_skさんのメモをふむふむ〜と眺めていた。
夜ごはんを食べながら『半沢直樹』の2020シリーズの第3話を観た。食後にはProject FHのアプリケーション開発を進めていく。とりあえずのProduction環境を用意してあれこれ触れるようになったので、ますます楽しくなってきた。
天気予報を見ていると「関東甲信越で大雪の恐れ」となっていて、今週に東京出張の予定を入れてあるわしは状況を注視している。明日の昼過ぎに状況を見て行く・行かないの判断をしよう。
寝る前に『Palworld』で遊ぶ。ボルカノンというよさげなパルがタマゴから生まれたのでラッキー。
そういえば洞窟の類に入ったことがないね、と思って表示されるレベルがそんなに高くない洞窟にシュッと入って散策してみた。闇属性の野生のパルがいたり、ちょっと宝箱があったり。
キョダイタマゴを発見したので拠点に持ち帰った。
地図で未開になっている場所をどんどん埋めていこうと散策していたら、パル愛護団体のタワーを発見し、せっかくなので〜と思ってボス戦に挑んでみた。リリィとリリクイン。
負けました!!!!!! ぜんぜん敵わない感じだったので、単純にもっとレベルを上げるのと、草属性が相手なので弱点を突く火属性のパルをたくさん連れてくるなどしないと、勝てないだろうなあ。そのうちリベンジしましょう。
飛行パルにライドできるようになったので、ようやく奥に見えている陸に行けそうだ。以前に泳ぎで行ってみたところ上陸できなくて溺れちゃった。
拠点におけるいろんなものの配置を整理したいと思って、ためしに石の家を建ててみた。最初につくった拠点は知見のない状態でツギハギでものを配置していったから、改善したいポイントがけっこうあるのよね。まずはとにかく広く使いたいので石の建築で面積を稼いだりできるか挑戦中。
june2X週間。大井町でおはようございます。妻は友だちに会いに行くってことで早めにホテルを発っていって、ぼくは10:00のチェックアウトに合わせて身支度して9:55くらいに大井町フィールドに飛び出した。
起床して妻を見送ってシャワーを浴びて客室から出るまで、超相対性理論の深井龍之介さんゲストの「出雲」シリーズを聴いていた。エピソード番号でいうと113 / 114 / 115ね。
@june29: #超相対性理論 の出雲の話、意味はぜんぜんわからなかったけれどおもしろかったな〜。特に最後の「今からきれいな夕陽を見にいこう」の前のめり感がすごく印象に残っている。とにかく「なにか」を感じているのだろう、ってのは伝わってきた🤔
これを大井町で聴いた、ってのがよくて。あと、Unsplash Wallpaersが選んでくれたM2 MacBook Air 2022の今日の壁紙がたまたま鳥居の写真で、(これは福岡県の奈多海岸の写真だから出雲とは関係ないのはわかりつつ)勝手にエモいものを感じちゃったんだよな。単純にいい写真だから好きってのもある。
深井龍之介さんがなにを感じているかはわからないけれど、ぼくなりに感じたことはある。自分の個性にはいろんな扉があって、それぞれの扉を開く鍵がなんなのかは開けるときまでわからないのではないか。そんで、誰かとの出会いが鍵になることもあれば、強烈な体験が鍵になることもある。鍵になりうるもののひとつとして「場所」があるんじゃないか、と思った。たとえばぼくの例で考えると、出生地である北海道にずっと住んでいたら発見できなかったであろう自分の一面ってのがきっとあって、東京都に住んでみたり、栃木県や長野県に住んでみたりして「自分にはこういう面もあったのか」となる瞬間があるから、最近の深井龍之介さんはあらためて出雲と向き合ったときになにかの扉が開いたのではないか、と想像はした。
さて、大井町をお散歩する。朝10:00からラーメンを食べている人がけっこういてびっくりした。
農家庄も昼や夜によくきていたお店。なつかしい〜。
@june29: I just became the mayor of 農家庄 on @foursquare! http://4sq.com/5qKqp9
@june29: I'm at 農家庄w/ @darashi @kei_s. http://4sq.com/5qKqp9
一時期、節約のためにランチは自炊したお弁当を食べていた時期があり、ここのベンチで食べたりしていた。
幸龍という好きなお店がまだ健在だったのでつけ麺を食べてきた。青虎ってやつね。
きのうの夕方から今日の正午くらいまで大井町にいて、適当にぷらぷらとお散歩するだけで楽しかったな〜。けっこう忘れていることも多いから「この道を曲がったらどうなるんだっけ?」と足取りは不確かなんだけれど、実際に曲がって景色を見た瞬間に「あっ!!!」と記憶があふれてきたりもする。おもしろ感覚。
@june29: 10年以上前に勤めていた会社のオフィスがあった大井町をひさしぶりに訪れてお散歩してみたら、道をひとつ歩くたびにエモさで体に震えがくる…😂
年々、エモさに対する感度が上がってきてやばい感じ、このままいくと50歳くらいで致死量のエモで死ぬのでは?🤔
またりんかい線で移動して、国際展示場駅の改札を出たところで妻と合流する。妻からもらった手土産がこちら。ハンター試験にでも参加してきたのか???
有明四季劇場にて、劇団四季のミュージカル『ライオンキング』を観るぜ!
外で開場を待っている間、手拍子の表拍と裏拍について妻と話していて、その流れでドラえもんの歌を例に「表拍はこうでしょ?そんで裏拍は…」とやっていたら、すぐ近くにいた小学生くらいの女の子がドラえもんの歌を口ずさみ始めたので「空気感染させちまったな」と思った。
場内で誘導の係の人が口頭で同じ案内を何度も何度も繰り返し述べていて、これはその内容を掲示物にした方がいいだろうね、と感じた。わかりやすく文字で案内すればそんなに連呼しなくてよさそう。とはいえ、劇団四季ともあろう組織が場内の案内に関する知見を蓄積していないとは思えないので、ぼくが見落としている要素はありそう。
『ライオンキング』とてもおもしろかったです。ぼくはミュージカルの観劇自体が初のはず。動物大集合みたいなシーンのビジュアルの迫力がすごくて、そこに音も載っていて、しょっぱならからウオ〜となれて最高だった。空間を立体的に使うのが上手だなあ。演者さんたちだけじゃなく、舞台を組み替える人たちの活躍も感じられて興奮したですよ。
ストーリーは正直なところ好みではなかった。『ライオンキング』ってこういうお話なんだねぇ。なんというか、ディズニー全般にハマれていないところがあって、ハマれている人をうらやましく思っている。平成や令和を生きるなら、ディズニーにハマれていた方が幸せだと思うんだよね。なんで自分はハマれないんだろうね。
きのう今日と、ひさしぶりに電車での移動が多い。そこそこに混雑している駅で人と肩がぶつかって、あれはどちらが悪いという感じでもなかったとぼくは思っているけれど、すみません、の一言をやりとりすることもできずにそのまますれ違ってしまったことがショックだった。なんか凹んだんだよね。
人間と人間がぶつかっているのにそれについて言葉を交わすこともできない体験がショックだし、数年前に東京都内で生活していたときにはそれに慣れていてショックを受けなくなっていたよな〜ってことに気付いたのもショックだった。ぼくは、これを悲しいと思える人間でいたいし、次にまたぶつかるようなことがあればすぐに「ごめんなさい」の一言を出せるように備えておきたい。
YOUTRUSTの広告を見かけてなんとなく写真を撮った。
続いて代官山に移動してProof of X - Blockchain As A New Medium For Artへ。THE FACE DAIKANYAMAってところが会場。
いやあ、おもしろかった。関連トークンをゲットできて、これはやっぱり記念品としていいなあ。
- Proof of Visit #1000089 - Proof of Visit | OpenSea
- june29.yuhei4on6.hiraiken.hasaqui.themassage.gin-graphic.daumkuchen.niinomi.uminonaka.noriakinft.royalmilktea.rugstore.ara721.sanjrow.takawo.hnmhdk.miyakodub.kumaartcollective.bouze.proofofx.tsh.eth - ENS: Ethereum Name Service | OpenSea
THE FACE DAIKANYAMAを出て、雨もパラついていたのであまりうろちょろせずに近場でごはんを食べてしまおう、ってことでごはんや一芯に行ってみるも満席で入店できず、次にHENRY'S BURGERに行ってみたら無事に着席できたのでハンバーガーをいただいた。これがとってもおいしくてラッキーだった。
きのう今日、電車内などで近くにいた人々から聞こえてきた会話のメモ。
- 宝くじ、当たったらどうする?
- インド映画はあまりピンときていなかったけど、観たらハマった
電車内では広告がにぎやかで、ふだんの生活ではあまり見かけない類の情報がたくさん視界に入ってきておもしろかった。「クライアントや上司からの無茶な要求があったが、スキルやテクニックを駆使して乗り切るぜ!」的なストーリーの広告をいくつか見かけたんだけど、こういうお話が広く共感を集めるのだとしたら悲しい社会だと思った。無茶な要求を止めさせる方向にがんばっていきたい。たとえば自然災害がトリガーで「急ぎで◯◯をしなきゃ!」ってときに便利な製品のおかげで迅速に〜〜って話なら「よかったね」と思える。無茶を言うクライアントや上司が舞台装置として持ち出されると「そもそもこいつらをなんとかしようぜ」という気持ちが先に立つ。
20:00ちょうどの特急あずさ 53号で、わたしたちは松本に帰りますよ。楽しい観劇ツアーだった。
今日のウェブログ
株式会社COTENの社内会議の様子を記録した動画を観た。COTEN RADIOのサポーター特典ね。深井龍之介さんの発言に対して他のメンバーズが自由闊達にフィードバックしているように見えた。おもしろい関係だなあ。
深井龍之介さんは、COTEN RADIOでしゃべっているときの深井さんのまんま、という印象。超相対性理論のときの深井さんより、COTEN RADIOのときの深井さんに近いと思う。
今日のウェブログ
これからCOTEN RADIOにキニマンス塚本ニキさんが登場する、という話。キニマンス塚本ニキさんのことは知らなかった。深井龍之介さんが「好き嫌いはあるだろうけれど、変化が目的なのでそれでいい」的なことを言っていて、とても共感するし、このエピソードを聴いてキニマンス塚本ニキさんに興味を持ったので、今後の展開がとても楽しみ。





