Mentioned in topics
庭の話 by 宇野常寛さん ハイライトにコメントを添えていく 「キーウの幽霊」の事例は今日における情報の操作が恐ろしいほど低コストでかつ高ベネフィットな戦術であることを、そして情報の発信はそれが事実を伝えることではなく、人びとの欲望に応えることにおいて威力を発揮することを私たちに教えてくれる。 ウクライナとロシアの戦争の話 ポスト・トゥルースを感じますね イギリスのジャーナリスト(デイヴィッド・グ
自分のメンタルモデルとマッチしないので好んで使うことはないような言葉たちのメモ。「自分はそう」というだけで、他者がこれらの言葉を使っていたからといってどうこうしたい気持ちはない。 社会人 社会の成り立ちを考えると「社会に包含されない人」はいないと思うので、まるで「社会とつながっている人とそうじゃない人」という区分があるかのような表現に感じられるのでなるべく使いたくない ビジネスマン joshのツイ
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RespeakとかRetalkとか、方言のエネルギーとかのページをつくった。ぜひ読んでほしい。今日はLISTENの開発チームのミーティングがあって、こういったすばらしい現象が起きてくる場所に関われていることを誇りに思った。
自然災害とか戦争とか、つらいな…と思いながら。人類にはそれを乗り越えていく力があるのかもしれない、という希望を抱かせてくれる語りもあって、3.11の日にこういうことを考えるのは悪くないことであろう。
想像
COTEN RADIOの番外編で、ウクライナの戦争によってぼくよりも直接的な影響を受けている人々の話を聞く。やはりぼくは戦争を直接的に経験したことがないので、ピンときていないことが多いよなあ、と自覚する。こうして自分よりも高い当事者性を持っているSAMI Japanの人たちのお話を聞いて、想像できる領域がわずかでも広がるのはとてもありがたい。
ぼくが「とてもとてもつらいだろう」と感じたこと
- 「自分の人生が自分のものではなくなる」という感覚になる
- これまで良好な関係を持ってきた人たちと、なにかがきっかけで絶縁することになる
今日のウェブログ
きのうの続きでCOTEN RADIOのウクライナ・ロシアの回を聞いて、最後まで聞き終わった。締めの、メンバーのみなさんのやっていき表明がよかったな…。戦争に対する社会の向き合い方は変わってきているが、メディアに振り回されてしまうところはあんまり変わっていないじゃん、っていうのはなるほどなあ。渋い気持ち。
/nishio/落合陽一の呪い
落合陽一さんが特級仮想怨霊みたいな扱いになっていてすごかった
戦争について。世の中を見ていると、戦争の情報を追ってしまって心穏やかにいられないという人もちょいちょい存在するようだった。自分は、概要は把握しておきたいからそれなりの情報収集はするけれど、精神が不穏になったりはしていないなあ。いつ自分の今の生活が失われてもおかしくないとは思いつつ、とはいえ具体的な行動につながらない不安と向き合い続けても仕方ないから、当面はこのスタンスでいいかな。自分の生活をいっしょうけんめいやっていこう。