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読んだ漫画の2023年のやつ。 今年のお気に入り ハイパーインフレーション DYS CASCADE マイホームヒーロー 超人X シャーク ダンダダン 呪術廻戦 スキップとローファー 雑用付与術師が自分の最強に気付くまで ザシス アタックシンドローム類 ザ・ファブル The second contact 一覧 「子供を殺してください」という親たち 2.5次元の誘惑 code:ノストラ D.ダイバー
読んだ漫画の2022年版。 過去ログ 読んだ漫画2021 読んだ漫画2020 読んだ漫画2019 十傑 DYS CASCADE HUNTER×HUNTER アオアシ ゴールデンカムイ ザ・ファブル The second contact ワールドトリガー 僕のヒーローアカデミア 女の園の星 日本三國 金色のガッシュ!!2 ハイパーインフレーション 今年もはみ出しが発生して11作品となってしまいました
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辛屋のダブル味噌鍋つゆで鍋をつくって食べた。我が家の好みの味だったので盛り上がった。また食べよう。
辛屋 W味噌鍋つゆ ストレート | 商品情報 | ミツカングループ
鍋をつつきながら『薬屋のひとりごと』『幽☆遊☆白書』をNetflixで観た。おもしろ映像作品がたくさんあってハッピーね。
昼間はProject HEをワッショイワッショイして、夜はKairanとProject MYに関してウェブ技術のことを調べていた。ここのところ、毎日なにかしら手を動かす時間を持てていてリズムを感じている。
今日よりあったかい明日がある、そう思えることが幸せ。天気予報ポエム。
寒いと消極的になりますな〜。冬眠とまではいかずともプチ冬眠くらいのことはあるかもしれない。ここのScrapboxにおいてプチ冬眠が既出の概念で2022-01-12の日記にも似たようなことが書いてあってびっくりした。こういう「全文検索すれば気付いただろうけれど、全文検索はしなかったであろう」という距離感の過去ログに出会いやすいのはScrapbox日記の魅力のひとつ。わーい。
「名前、意外と重要視されていない説」的なことをここのScrapboxに書こうと思ってネタ帳にメモしてあったのだけれど、なんとなくの流れで週刊少年オオワダの2023年45号のネタとして採用された。
このまま週刊少年オオワダをやっていくと2023-12-31に最終52号が配信されてフィニッシュか。そうなったら、あとから参照しやすいように全52号をScrapboxに転記してもいいかもな〜。
夜ごはんを食べながら『薬屋のひとりごと』のアニメ6話を観た。園遊会のシーンは大満足。
『ブルーロック』のアニメを観ていっている。妻がこんなにサッカーの試合を楽しめるとは意外だった。インターフェイスって大事だなあ。
LayerX NOW!のエピソード72を聴いた。台本があるのかどうかは知らないけれどar_tamaさんがエンジニアリング・マネジメントについて淀みなく話されていて、は〜〜、となった。継続的に考えてきた人じゃないとこうはならないと思う。
resize.fmのエピソード158を聴いた。おふたりはデザインに専門性があるのでぼくとは前提が異なるものの「メインのスキルで稼ぎつつ、サブで趣味みたいな仕事をする」ってのは今年のぼくが模索していた生き方であり、とても楽しく拝聴した。いろいろやっていきたいよねえ。
家電のレビューを見ていたら「デザイン性が高い分、操作はしにくい」という記述を見かけて、デザインが見た目のことだと矮小化されている例をひさしぶりに見たぜ、と興奮した。
『薬屋のひとりごと』やCOTEN RADIOの菅原道真のシリーズなんかに触れていて、権力争い的な話題が耳に入ってくる。そういうエピソードを見聞きすると「ありそうな話〜」とは思うのだけれど、実際に自分の身の回りで起こった出来事を思い出すわけではなくて、フィクションの中でのあるあるとして捉えている気がする。「蹴落とす」とか「自分のために利用する」とか「足を引っ張る」とか、自分がそれ系とまったくの無縁だったとは思わないものの、可能な限りそういうのに関わらないように生きてきたんじゃないかと思う。少なくとも直近数年でその手の争いに巻き込まれた覚えはない。自分の人生に「敵」という存在を置きたくないんだよな〜。敵か味方か、って分け方をしていない。他方で、すぐに「敵」を設定したがる思考の人がいるのも知っている。
数日前にTHE TECHNO-OPTIMIST MANIFESTO by Marc Andreessenというページをつくり、日本語だと「テクノ楽観主義宣言」ってことになるかね、熟読はしていないけれどざっと目は通しておいた。けっこう批判されているってことを知った。ぼく個人は「へえ」「こういう考えもあるよね」くらいのスタンスで読んでいた。東京を離れてからテクノロジとの接し方には変化が生じた気がしている。
- 「テクノ楽観主義者宣言」にみる先鋭化するテック大富豪のイキり、そしてテック業界の潮目の変化 –WirelessWire News
- 著名VCマーク・アンドリーセンの「テクノロジー楽観主義宣言」が話題 = 物議の理由とは | The HEADLINE
「反・体制」「反・権威」的なポジションを取って力をつけていった人、自身が権威を帯びてきたときにアイデンティティ・クライシスに陥るってのはよくあるパターンだと思う。これに限らず、前提の変化に気付けないといろいろ見誤るのはそれはそうって感じなので、がんばって生きていかないとだよなあ……難。
きのうの風邪退治鍋のスープに中華麺を投じて夜ごはんにしたです。おいしかった〜〜〜。
「ポッドキャストには、TBSやABCが発信しているようなものだけじゃなく、市井の人々が発信している番組もある」的なことが言われていて、ぼくとはぜんぜんちがう見方をしているな〜と感じておもしろかった。軸足がマスメディアにあるかソーシャルメディアにあるか。同じものを別の角度から見ている感じ。
五・七・五の語感がいいのは知っていたけれど、四・四・五ってのもあるか。たしかに。最初に思い浮かべたのが「ラミパス・ラミパス・ルルルルル」だった。
花束 みたいな 恋をした
逃げるは 恥だが 役に立つ
悪魔が 来りて 笛を吹く
4文字・4文字・5文字のリズムが気持ちいい
『水曜日の縁側』のエピソード126を聴いた。結婚にしろ雇用にしろ、契約を「更新制」にする案はぼくはけっこうポジティブに捉えている。年次くらいで話すタイミングがあるのはいいと思う。
たとえば「職場」を想定したとき、その場にいるメンバーに対して「髪型の変化」に言及していくのは「やらない」と決めていることのひとつなんだけれど、じゃあSlackのアイコンが変わったときはどうなんだっけ、ってのはスタンスを決めかねている。まあ、こうやって「どうしよう〜」となっている時点で「やらない」にしておくのが無難なのは間違いない。
ちなみに自分が髪型や髪色を変えたときは「髪を切りました〜」のように自分から言っていくことで「言及してオッケー」というオーラを出していく。また、メンバーが自分から「髪を切りました!」って話してくれたときは「すっきりしましたね」「雰囲気が変わりましたね」くらいの穏当なコメントをする。話題を選ぶときに安全牌を切りがち。
小学生のころはココくんのチョコクリスピーがけっこう好きだった気がする。
ジェームスさんが育てているメダカたちの家を視察してきた。そういや、きのうの夜は雷雨が続いていたのだった。空が割れるんじゃないかというくらいの炸裂音が轟いて2回くらい目が覚めた気がする。ここのメダカたちが無事でよかったわ。
そういや、Apple Pencilがずっと行方不明だよな〜。もしかしたらくるみの床に転がっているかもしれない。ちょっと念入りに見てみるか。
RubyでHTTPを扱うライブラリであるFaradayに触れていると、Do as Infinityの『遠くまで』のサビを聴きたくなる。あると思います。
結局、午後の作業中はずっとDo as Infinityの初期のアルバムを流していた。
先日ご近所さんからいただいたゴーヤを食べることにした。ぼくね、ゴーヤを調理するのが初めてだったわ。切り方の定石すらわかっていなくて非効率な作業をしてしまった。まず真っ二つに割って、それから中心部のタネとかを取り除いて、それから食べるサイズに切っていくといいんだねえ。学びました。
きのうだったっけ?から『薬屋のひとりごと』のアニメを観ている。妻の好みにヒットしたようで、ワーワーと言いながら食事のときなんかに観ていっている。
夜にはProject TTのメンバーでちょっとした相談のような雑談のような時間を過ごしたり、鎖活動の集まりでもくもく会をやったり。World IDによる認証のデモを見たりして楽しかった。
寝る前に『Spell Disk』を少し。ハンマーが強いな〜〜。あと、ディスクと武器の「強化」を覚えまして、ビルドにあった少数のディスクと武器を磨いていく方が、雑多なものを並べるより強いってことがわかった。初めて戦ったときはボコボコにされてしまった戦士隊長をようやく倒せたね。
- 『惑星のさみだれ』を最終10巻まで読んだ
- 『金色のガッシュ!!2』のPage 1とPage 2を読んだ
- 『薬屋のひとりごと』の1巻と2巻を読んだ
- 『妻と僕の小規模な育児』の6巻を読んだ
- 『天国大魔境』の7巻を読んだ
- 『おかえりアリス』の4巻を読んだ
- 『怪物事変』の16巻を読んだ
- 『君が獣になる前に』の2巻を読んだ
- 『トモダチゲーム』の20巻を読んだ
- 『ライドンキング』の8巻を読んだ
- 『満州アヘンスクワッド』の8巻を読んだ
- 『王様ランキング』の13巻を読んだ
こうしてみると、新刊の未読がけっこうたまっていたのだなあ。


