Mentioned in days

In 2026-10-01 Thu Read full day →

洗車した日。洗車のときに現れる虹が好きなので、様子を共有します。

「洗車のときに現れる虹」をフランス語にすると「l'arc-en-ciel qui apparaît quand on lave la voiture」だそうです。

In 2026-08-11 Tue Read full day →

洗車した日。涼しいし祝日だしで洗車マシーンは混んでいそうと思ったけど、待ち時間なしで利用できた。くるみちゃんがピカピカになる。

フロントガラスの水垢?なのかな、調べてみると「うろこ」と呼ばれているらしい、こいつを落としたいと思った。帰宅後に試しにお酢で拭いてみたけれどほとんど効果なし。うろこ落としグッズ的なものを試してみるか。自家用車のメンテナンスがわからなすぎる。

In 2026-07-15 Wed Read full day →

給油した日、洗車した日。夏は車内がすぐに暑くなるのでこの手のマシーンによる洗車もたいへんだ。

In 2026-05-18 Mon Read full day →

洗車した日。伊勢の行き帰りの高速道路で衝突したであろう小さな羽虫たちがくるみのボディにたくさんくっついていたので、洗い流してあげたかったのだった。ピカピカにしてきた。

In 2026-04-03 Fri Read full day →

帰り道でくるみちゃんをきれいにする。洗車した日。洗車マシーンで洗われている間、車内では「洗車 THE FIRST TAKE」という遊びにをしていて、洗車によって発生する音を、ボイス・パーカッションやハンドルを指で叩く音で再現する試みだった。これがなかなかおもしろくて、妻は「今までの洗車でいちばんおもしろい」と評していた。

最近の妻は、とにかく心身の調子がよいのだろう。よく笑うし、ゴキゲンに過ごしているように見える。

In 2026-02-22 Sun Read full day →

晴れていてあったかいと洗車したくなる、それが自家用車への情ってもんやないですか。給油した日、洗車した日。洗車マシーンの様子を車内から見るの、ずっと好きだな。蟻の巣の断面を観察するのが楽しいって気分と似ている。今日は虹の様子を写真におさめた。

In 2026-01-09 Fri Read full day →

洗車した日。年末年始はガソリンスタンドが激混みしていたが、今日はスッカスカ。世間と足並みを揃えなければこれだけ快適になるんだから、積極的に足並みをズラしていこう。洗車のコース、どれを選んでいいかずっとわからないので、いつもバイブスで適当に選んでいる。今日はどれにしたんだっけな… 泡ブローワックスを選んだ気がする。

In 2025-09-28 Sun Read full day →
In 2025-03-07 Fri Read full day →

正午ごろ、郵便局に行って書類を速達で送る手配をする。洗車した日でもあるので記録しておこう。

In 2025-02-10 Mon Read full day →

給油した日、洗車した日。京都まで行って帰ってきたらくるみちゃんのボディがけっこう汚れていたのでピカピカにしておいた。今日は洗車マシーンに待ち行列が発生していた。今日をお休みにして4連休にしている人が多いのかも。

信号待ちのとき、すぐ前にいたのが宇都宮ナンバーの自動車だった。くるみは那須ナンバー。心の中では「おれも栃木、ウェーイ!」と拳を突き合わせているくらいのテンション。ここらで栃木成分を感じるのはめずらしいからね、ウキウキした。

In 2025-01-19 Sun Read full day →

給油した日、洗車した日。列で自分らの前にいた自動車が泡まみれになる様子を撮影できた。ポワワワ〜ン。

In 2024-10-21 Mon Read full day →

給油した日・洗車した日。昼間は日差しがあたたかくて「洗車をするならこういうあたたかい日がいいな」と思ってガソリン・スタンドに寄ったのだった。

乾燥フェーズで登場する「温風を出すバー」みたいなやつに「↑自動で上昇します↑」と書いてあって、おもしろいと感じた。これを書いてあることで「バーが前方からまっすぐに迫ってきてフロントガラスにぶつかることはないよ」が車内の人に伝わるってことだろうか…?

macOS SonomaからmacOS Sequoiaにバージョンを上げたよ。数時間ほど使ってみて、とくに問題は起きていない。あれこれ実務を進めていく中で「あれ、これが動かないか」ってなるかもね。

夜になって「なんか調子が出ないのは、急に寒くなったからでは?」と思えてきて、防寒アクションをやっていった。湯船にお湯をはってゆっくりつかってみたり、お布団にホット・カーペットを仕込んでみたり。

ホット・カーペットを仕込むために敷き布団のカバーを外してみたらクーリッシュの抜け殻が登場して「は???」となった。たぶん数ヶ月前の自分が、お布団の上でゴロゴロしながら吸っていたんだろうね…?

In 2024-07-19 Fri Read full day →

ランチのあとはくるみを北方向に30分間ほど走らせて北アルプス展望美術館へ。以前から行きたい行きたいと思っていて、今日がそのタイミングだな〜と思ったので訪問した。

抜群に眺めがいい!美術館に入らずとも、この景色だけで「きてよかった」と思えるくらい。

館内にて、ガラスの窓に張り付いているカエルのお腹を見た。こんなふうにしているカエルが5体ほどいた。

『超老芸術展』という企画展が開催されていて、おもしろそうなので見てみる。

7月6日(土)より『超老芸術展in池田町』開催! | お知らせ | 北アルプス展望美術館

もともとアーツカウンシルしずおかで開催されて、それが好評だったから池田町の北アルプス展望美術館でも開催されることになったみたい。

超老芸術展 – アーツカウンシルしずおかARTS COUNCIL SHIZUOKA

池田町で開催するに当たっては、長野県のいわゆる中信地方に住んでいる方々もフィーチャしたみたいね。松本市や安曇野市に、精力的に探求活動をしている人生の先輩たちがいるのだとわかってうれしい。

長野県は諏訪郡に住んでいるという一ツ柳外史春さんの作品に、妻もぼくも大興奮した。

ジオラマがすごい〜!細かいところまで見ていくと飽きずにずっと見ていられる。すごい。「作品を売却したことはない」とのことなので、商業的な活動ではないってことだよな。ただ、作りたくて作っているのかな。これだけの大作を作り続けるモチベーションがどんなもんなのか、お話を伺ってみたい気持ちがある。

清水信博さんは「お尻」を描きまくっていておもしろい。取り憑かれたように描き続ける、ってのはこういうことなのかも。

お尻とそれ以外で描写がちがうというか、この人にとってはお尻以外はおまけなのかもしれない、と感じる。

ガタロさんのプロフィールを拝読して「PERFECT DAYSか…?」となった。

櫛野展正連載「アウトサイドの隣人たち」:労働の生産点から生まれる絵|美術手帖 という記事からいくつか引用する。

「掃除の仕事は、素晴らしく良かった。まさに自分の居場所じゃった」。

メディアへの露出により、ひたむきに掃除をして絵を描き続ける姿が、まるで「聖人」のように認知されているガタロさんだが、「わしゃぁ、そんな立派な人間じゃのうて、一介の掃除夫なんです」と言う。ステレオタイプ化された自身のイメージと上手く折り合えないガタロさんが、こころを寄せたのが日頃使ってきた「雑巾」だった。

「有り難いんじゃけど、今後は生産的なことには一切関わらず静かに生きていきたい。何らかの活動なり行動を起こせば、そんだけゴミが増えるからね」。

ガタロさんは、いつも自分を律する言葉を備えている。決して奢らず、天狗になることもない。そもそもガタロという名は、河童やくず拾いを意味する言葉で、ある種、差別的な表現の言葉だが、「自由になれる気がする」とガタロさんは好んで使っている。あらゆる権力や地位や名誉から逃れるために、ガタロさんは絵を描き続けているのかも知れない。近作《川底の唄》は、ガタロさんの元に集まった様々な境遇の人たちが、裸電球の下で闇鍋パーティをしている様子を描いた絵画で、実話がベースになっている。こんな風にガタロさんは、川底からいつも世間を見上げている。「自分が底辺の人間である」と声高に叫ぶことのできる人間を、僕はほかに知らない。だから、ガタロさんの絵を見るたびに、背筋を伸ばさずに入られないのだ。

ひたすらに描かれる雑巾のスケッチに圧倒される体験だった。

稲田泰樹さん。でかいカニやらエビやらを街に出現させるクライシスシリーズを描いている。

たぶん、甲殻類を描くのが好きなんじゃないかな〜。筆が乗っている印象を受けた。めちゃかっこいい。

常設展の方は写真撮影禁止だったので記録なし。安曇野の風景の絵画が多かった。大満足で美術館をあとにする。

道中でガソリンスタンドに寄る。洗車した日の記録をつけておこう。

In 2024-04-20 Sat Read full day →

町内会的なやつの清掃行事があって7:00からワッショイしていた。汗をいっぱいかいて、シャワーを浴びてそれを流してから、妻と「清掃おつかれさま〜」の会をやった。お気に入りの名古屋珈琲店へ。

妻はパンケーキを、ぼくはホットサンドをいただいた。朝から充実している。ここはWi-Fiもくだりで200 Mbpsくらいは安定して出るので、混んでいないときは長居させてもらってモリモリと作業することも多い。今日も進捗が出たぜ。

きのうの日記に書き忘れたので、きのうの妻とのやりとりのメモをここに書く。

妻の近況を聞かせてもらっていたら、対人関係について「本気でぶつかる」というフレーズが何度か登場して、特徴的だな〜と思った。中でも「本気でぶつかる or Not」な観点で話が進むことがあって、自分はちょっと違う捉え方をしているよ、という話を伝えた。「本気で」のあとに予測変換的に連想するフレーズは、ぼくの場合は「向き合う」が候補として強い。たとえば相手に対して思うことが10あったとして、一度に10をバーンと伝えるのではなくて。月に1ずつ伝えて10ヶ月間かけてゆっくり伝えていくのも、それはそれで「本気で」関係を育てていくスタンスと言えるのではないか。体当たり的に他者とぶつかるのもいいと思うし、ただ、他の選択肢もあるってことは認識しておいてもよいだろう。ぼくらの感じ方の違いを発見して、お互いの感覚を交換できておもしろい時間だった。

きのう公開されたOssan.fmのエピソード289の冒頭で、PayPayのスクラッチチャンスの話題があった。ぼくらも最近の生活の中でよく「スクラッチチャンス!」と発話していたので、妻といっしょに楽しく拝聴した。

今日、ランチを食べようといきなりステーキを訪れたら物理スクラッチチャンスと出会っておもしろかった。そうだよな、こっちの物理的に削るやつが元祖スクラッチチャンスだよな。

洗車した日。洗車のためのタッチパネル式のお会計端末のところにレシートが溜まりまくっていて笑った。もうそろそろ詰まりのトラブルを起こしそうな気配もあったので、わしが回収しておいた。数時間分のレシートの集積。まじめに中身を見ていったら、いろんなことがわかるかもね。

『WEB+DB PRESS総集編Vol.1~136』のエッセイを一通り読んだ。いやー、よかったよかった。

記事を寄稿するような人にも正しく表記されないことがちょいちょいあるWEB+DB PRESSという名前、切ない運命だな〜と思った。そういう意味ではiPhoneはわりとiPhoneって正しく表記される率が高い気がする。かくいうjunebokuは、命名時に覚悟していた通りjunbokuとe抜きで書かれることが多いよね〜。命名責任を感じている。

夜ごはんを食べたあとにお散歩していたら、遠く東の空に打ち上げ花火が見えた。なにかのイベントかね?たぶん、松本の市街地の方で打ち上げていたんじゃないかな〜。

藤井風さんの『満ちてゆく』のローマ字表記はMichi Teyu Kuなのか〜。

今日の活動。キマグレエフエムの収録は、なかなかいい企画を持ち込めたと思う。楽しかったな〜。Ethereum Japanの週次定例の場があって、ぼくが進行を担当させてもらっているやつにフィードバックをいくつもいただいて、さらに進めていけそうでうれしい。

寝る前はProject FHの作業をもりもりと進めていた。Pull Requestをふたつマージできた。気持ちに勢いがついたので明日も続きを進めていけそうな気がする!やるぞ〜。

In 2024-03-15 Fri Read full day →

いろんなカフェのモーニングをやっていく活動、今日は高木珈琲イオンタウン松本村井店を攻めた。

クロックマダムがおいしかったな〜。2019年の夏に札幌でよく食べていたクロックムッシュを思い出す。

せっかくなのでイオンタウン松本村井にも突入してうろうろした。

晴れていてあたたかく、こういう日はくるみの運転が楽しくなっちゃう。気分がよくなって「洗車すっか!」となった。給油した日、洗車した日。ピカピカになったくるみちゃんを見てください。

セブン-イレブンでカレーとサラダチキンのケイジャンのやつを仕入れておいた。

どこかでたまたま見かけた源氏物語 恋するもののあはれ展に興味を持った。源氏物語の令和最新解釈って感じか。イラストは日菜乃さん、楽曲はあたらよ、めちゃ令和という感じがする。会場を調べたら琵琶湖の南の先っちょのあたりだった。気軽に行ける距離ではないや。

AppleのMagic Trackpad 3のブラックが届いたので使っていくぞい。これまで使ってきたMagic Trackpad 2のホワイトはバッテリーが膨張してしまったのか平らな机の上に置いてもガタガタするようになってしまったのよね。今までありがとう。どうやって処分したらいいか、むつかしい気がする。

Magic Trackpad - ブラック(Multi-Touch対応) - Apple(日本)

今日は16:45からJAPAN PODCAST AWARDSの授賞式があった。お手伝いさせてもらっているTeacher Teacherが教養部門の最優秀賞・優秀賞の候補としてノミネートされていたので、授賞式のYouTube Liveをリアタイ視聴したのであった。ぼくは「リアタイ」という略語はあまり好きじゃないのに、ここではリアタイと言いたい気分だったのでこれでいくぜ。

せっかくなのでTeacher TeacherのDiscordサーバの雑談ボイスチャンネルでWatch Partyを開催した。わらわらと人が集まってきて、みんなでボイスチャットをつなぎながら授賞式を見守った。いい体験だった。

JAPAN PODCAST AWARDSジャパンポッドキャストアワード

見事、教養部門の最優秀賞に選ばれて、うれしかったな〜〜。コミュニティも盛大に盛り上がった。

部門賞を受賞できただけで胸がいっぱいというか、ぼく個人としては多くを望んではいなかった(どの目線なのだ?)のだが、そのまま大賞にも選ばれてしまって、エッッ!と声が出た。コミュニティのDiscordも騒然となった。すごい!!!!受賞者コメントのはるかさんとひとしさんのトークを聴いて泣いてしまった。えーん。すごい。

関わっているプロジェクト的なやつ2024に書いてあるのが、最近の自分の状況で。いま関わっているやつは2023年に耕して種をまいたものばかりなんだよね。中長期で見てなにかしら実りがあればいいな、という気持ちで関わっていたもののひとつであるTeacher Teacherで、こんなに早くうれしい体験ができるとは思っていなかった。

今年2024年は、Teacher Teacherが早くもすごすぎるので引き続き貢献していくのと、あとは自分次第度がいちばん高いProject FHでいい感じの結果を出せたら「やってやったぜ」と満足を得て年を終えていけるんじゃないかな。やあやあ、あらためてリストを眺めてみると、どのプロジェクトにもお楽しみ要素がいっぱいだな。欲張りすぎないように気をつけつつ、貪欲にやっていきましょう。

夜にはブロッコリーを食べました。授賞式の様子を妻にも見てもらっていっしょに泣いた。うわーん。

In 2024-01-06 Sat Read full day →

丸亀製麺で鴨ねぎうどんを食べた。いつも丸亀製麺に行くと天ぷらをあれこれ盛りたくなるのだけれど、今日はノー天ぷらでやってみた。じゅうぶんに満腹。これが身の程だ、今年は食べすぎないようにやっていこう。

給油した日、洗車した日。

安易に才能の話として片付けられると悲しいと思っているので、下記の主張にも賛成寄りのスタンス。とくに今は小学生との接点もけっこうあるので、まず自分がどういうスタンスでいくのか、そして、実際にどのような声かけをしていくのか、慎重でありたいと思っている。

@shunji_umetani: 個人的には、早熟な子供や若者を天才と呼ぶのは本当に良くないと思ってる。天才は大人になっても他の誰にも真似できない追随を許さない技能を示す人であって、習得の早い遅いではないよなあと思う。

きのう鑑賞できなかった『PERFECT DAYS』を、今日はしっかりキメてきた。役所広司さんのことが大好きな大和田家として存分に楽しめた。いやー、すばらしい画と音だった。おもしろかった。

心を動かすための時間として極上のものであった。各種配信サービスに並ぶ日がくるなら、今度は自宅でも観てみたいと思う。すてきな作品をありがとうございました。

とてもよかったので感想を音声で記録しておいた。

映画『PERFECT DAYS』を観てきた (ネタバレあり) - LISTEN

エクセラン高等学校の黒板アートで描かれた『ゴジラ-1.0』の迫力がすごかった。

探偵はガル、犯人はヤス。

In 2023-11-24 Fri Read full day →

妻と「どこかでランチを食べよう〜」と適当に家を出発して、最初は南に向かったものの「あ、そういえば行きたいところがあるんだった」と思い出して北に進路を取り直す。じゃああそこに行こう〜と向かっていくも、信号が赤に変わるのを待っているときに「お、ここに入ろうよ」となって安曇野のかつ時に吸い込まれていった。

わしはトンテキの定食をいただいた。トンテキの専門店があればとんかつ屋さんでトンテキを頼まないはずだが、生活圏でトンテキを食べようと思うとそんなに選択肢がないっぽい。なのでこういう注文になる。

給油した日、洗車した日。

Shinagawa Agile Talks SideB 036を聴いた。dora_e_mさんbufferingsさんの現場のお話がおもしろかった。bufferingsさんといえば、下記のエッセイの雰囲気もよかったな。

コンテキストスイッチをなくすよりも大切だよ|cba

とにかく「ソフトウェア開発」「プロダクト開発」に対するたしかな理解があるのだろう。紹介されている話を聞いていると「それはそう」と当たり前に感じることばかりで突飛なことはない。ただ、当たり前のことを当たり前に実践できていてそれがすごいという感じ。達人の正拳突きが必殺技になる的なやつ。

https://open.spotify.com/episode/0h7MPvE68uKBbj2nFdiUD4

「ParaviとU-NEXTがひとつに」というお知らせをかれこれ4ヶ月くらい受け取っていて、うんうん、さすがにぼくもわかっているよ。メールが1通だけだったら覚えなかったかもね。しっかり伝わりました。

以前に日記にも貼った「まばたきするイラストの動画、いいな〜」ってやつ、2023年版も登場していた。かわいい。

https://dcc.jsda.info/assets/dcc2022.mp4https://dcc.jsda.info/assets/dcc2023.mp4
In 2023-10-16 Mon Read full day →

週末は曇っていたり雨が降っていたりだったので、今日の空が青いことがうれしかった。小学校でのボランディア活動で学校に行き、今日もおもしろエピソードが満載。鬼ごっこをしても汗だくにならない季節。

理科の授業で「昆虫の体を調べてみよう」ってコーナーがあって、ある児童が発話をミスって「校長の体を調べてみよう」と言っていたのがツボに入ってしばらく笑っていた。この平和を守っていきたい。

以前に見かけて気になっていたNABE-SANというお店に入ってみる。

お惣菜 3種とパスタを選ぶランチセット。「キッシュって、こんなにおいしい食べ物だったの!?」となってホクホクした。失礼な話だけれど、キッシュって「立食パーティで、とりあえずガッとお腹を満たしたいときに口に放り込むやつ」くらいの向き合い方だったなあ。今日でキッシュ観が更新されたわ。他のお惣菜やパスタも食べてみたいのでまた訪れると思う。ごちそうさまでした。

給油した日、洗車した日。しばらく汚れたまま過ごしていたくるみちゃん、きれいになってよかったね。

Pixel 5を下取りに出す。うちにきたのが2020-10-15だから、まるまる3年だね。気に入って使っていた機種でした。どうもありがとう。

COTEN RADIO番外編で紹介されている「コミュニティナース」の話、めちゃおもしろいな…。矢田明子さんのことも覚えておくぞ。後編も楽しみ。「あなたのことを支援しにきました」と言われると構えちゃうけれど、逆に「あなたの力を貸してください」と頼りにすることで関係性が転がり始めるってのは、そうだなあ、自分の実体験と照らし合わせてみてもたしかにそうかもしれない。矢田明子さん、借り物の言葉ではなくてご自身の培ってきたものから言葉が出てきているように見えて、聞いていて気分がいい。

inaoさんのWEB+DB PRESSにまつわるいい話の資料に出演させてもらえて光栄でした…!本当にいい資料だからみんな見てくれよな。

WEB+DB PRESSと私 - Speaker Deck

In 2023-05-27 Sat Read full day →

朝から自転車で田園地帯の道を走り回っていた。月曜日に天気予報を見たときには週末はくもりの予報だったけどね、晴れの青が広がっていて気持ちがよかった。

セブン-イレブンの山賊焼のおにぎり、全国の店舗で売られている…?

ランチは安曇野のマクドナルドで。サムライマックのトマトが入っているやつをいただいた。

給油した日、洗車した日。

これはうちの庭に実ったミスタードーナツの様子です。ワッ!

自分を変革する3つの方法の「時間配分を変える」「住む場所を変える」を、今年の自分は思い切り実践しているな〜とふと思った。「付き合う人を変える」は、能動的にこのアクションをとっているつもりはないものの、時間の使い方と住む場所を変えたことで結果的に接することが多い相手も変わった、という感じ。ところで、今のところ自分を変革できている感触はあまりない。

In 2023-05-02 Tue Read full day →

朝のお散歩のときに大きくて立派な野鳥を見た。たぶんタカだと思う。かっこいいな〜!

いがじゅんランチのたぶん106回目。さすがにこれくらい継続して話す機会をもっていると「あのころのあなたは◯◯だったよね」と把握できていることが多いね、という話になった。来週にはRubyKaigi 2023のためにigaiga555が松本市にやってくるとのことで、待ち合わせの場所や時間帯について話した。楽しみだね〜。

午後に妻と訪れたお店で、研修中っぽい店員さんと、それに対して高圧的な態度でダメ出しする店主っぽい人のやりとりがぜんぶ聞こえてきて、本当に参ってしまった。共感性羞恥なのかな、妻もぼくも誰かが叱責を受けているシーンが苦手すぎるので、店内で過ごす時間はだいぶ厳しいものになってしまった。つらい。

@june29: 飲食店で新人さんがスムーズに作業をこなせなくて、ちょっと待たされるとか、注文を間違われるとか、そういうのは「お気になさらず〜(挑戦は尊いよね〜)」とニコニコで対応できるのだけれど、それに対して先輩店員が高圧的なオーラを出すとその場の雰囲気に耐えられなくなってしまう…🍁

@june29: 自分の感覚が一般的とは思わないけれど、スムーズに作業をこなせない店員さんよりも、それに対して高圧的なオーラを出すスムーズに作業をこなせる店員さんが、実は客の満足度を下げるケースもあるってことは知られてもいいんじゃないか

@june29: 自分の人生(特に20代前半まで)では「モタモタして周囲をヤキモキさせる」側になることが多かったから、こういうときに新人さんの方に感情移入してしまう特性があることは自覚している

給油した日、洗車した日。くるみちゃんをお手入れしてから帰ってきた。

今日は「タスク狩りの鬼になるぞ」と思ってDiscord Personal Serverにスレッドを立てて「まずこれをやる」「次はこれを倒す」のように宣言して整理しながらたまっていた細かいタスクを処理していった。手持ちのタスクの数が一気に減ったのでだいぶ気持ちが楽になる。ふぅ。

夜はフィードリーダの未読に目を通していく。ETHGlobal Tokyoのハッカソンに参加したときからフィードリーダにアクセスできておらず、ひさしぶりに未読の数がふくらんでしまった。ふだんはだいたい100未満になるので、自分としては「けっこうたまったなあ」という数。

フィード経由で近況を一方的に観測している人々がいて、こうしてフィードに触れない日々が続くと、まるでその人たちがぼくの世界からいなくなってしまったような感覚に抱いておもしろかった。個人からの見え方でいえば、視界に入ってこないものは存在しないのと同じだよなあ。

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