Mentioned in topics
庭の話 by 宇野常寛さん ハイライトにコメントを添えていく 「キーウの幽霊」の事例は今日における情報の操作が恐ろしいほど低コストでかつ高ベネフィットな戦術であることを、そして情報の発信はそれが事実を伝えることではなく、人びとの欲望に応えることにおいて威力を発揮することを私たちに教えてくれる。 ウクライナとロシアの戦争の話 ポスト・トゥルースを感じますね イギリスのジャーナリスト(デイヴィッド・グ
あれもこれも対話を通して前進させられたらいいよね、とは思うものの。いつでもこのスタンスが通用するわけではないってこともわかっている。「こりゃあ対話を成立させるまでが一苦労だな」と感じてしまう状況ってのは現実に存在する。 特に、2022年から2023年にかけての地球において、ウクライナに向けて「対話による解決を」と言葉を放つのは厳しいことだと思う。 ウクライナの件を想ったとき、相手が略奪モードで迫っ
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ウェブログ
10年間をかけて自分と向き合った結果、これからは『患者』をアイデンティティとせずに生きていきたいと心に決めました。
治療開始10年の節目を迎え、ZINEの取締役を退任します―COO二宮みさきからのご報告 - CancerWith Blog
- chira_rhythm55のかっこいい文章だ、すてきだなあ
- パーマ大佐さんのback numberアレンジは本当に好きです
- サムネイルとタイトルの出落ちで吹いて「これは負けたわ」と思って再生した
想像
COTEN RADIOの番外編で、ウクライナの戦争によってぼくよりも直接的な影響を受けている人々の話を聞く。やはりぼくは戦争を直接的に経験したことがないので、ピンときていないことが多いよなあ、と自覚する。こうして自分よりも高い当事者性を持っているSAMI Japanの人たちのお話を聞いて、想像できる領域がわずかでも広がるのはとてもありがたい。
ぼくが「とてもとてもつらいだろう」と感じたこと
- 「自分の人生が自分のものではなくなる」という感覚になる
- これまで良好な関係を持ってきた人たちと、なにかがきっかけで絶縁することになる
今日のウェブログ
きのうの続きでCOTEN RADIOのウクライナ・ロシアの回を聞いて、最後まで聞き終わった。締めの、メンバーのみなさんのやっていき表明がよかったな…。戦争に対する社会の向き合い方は変わってきているが、メディアに振り回されてしまうところはあんまり変わっていないじゃん、っていうのはなるほどなあ。渋い気持ち。
今日のウェブログ
COTEN RADIOのウクライナとロシアの解説を聴いている。自分はなにもわかっていないな〜と思えて便利。日本という島国に生まれて今日まで生きてきたことで、かなり偏った考え方になっていそうだなあ。大陸生まれ大陸育ちだとぜんぜん違う考え方になりそう。
今日の暮らし
東日本大震災から11年。COVID-19やロシアによるウクライナ侵攻の真っ只中にあり、現在進行系で大変な状況ではある。だけれども、だからこそ過去からの学びを現在に活かしたいところ。よくわからん情報が簡単に広まってしまうのを見るに、社会全体としてはあまり学べていないのではないかという無力感が強い。
AfterShokz Aeropexと間違えてAfterShokz OpenCommを身に着けた状態で入浴してしまい、今朝の入浴タイムではポッドキャストを聴けなかった。お風呂で使うならAfterShokz Aeropexがいいね。
朝7:45頃の写真。ピントが合っていなくて、インスタントカメラで撮ったかのような味わい。
