Mentioned in topics
TAKRAM RADIOのVol.185とVol.186を聞いて勇気をもらった。自分の人生にとって大事な考え方がふんだんに含まれていたので、あとから参照できるようにページをつくってメモしておく。 ゲストは中山ダイスケさん。東北芸術工科大学の学長であり、株式会社ダイコンの代表取締役社長。 こんな人が学長なら、自分も通ってみたいな〜と思った。とても好みな会話だった。 一連のお話の中で語られる「デザイン
2022年の終わり頃にザッソウラジオに稲垣栄洋さんが出演されていた。 ザッソウ 結果を出すチームの習慣 ホウレンソウに代わる「雑談+相談」 | Amazon の倉貫義人さん 雑草はなぜそこに生えているのか | Amazon の稲垣栄洋さん と仲山進也さんの3人によるとても刺激的な会話。倉貫義人さんはソフトウェア開発や組織の運営に軸足を置いて話していて、稲垣栄洋さんは植物の話をしていて、なんだけれど
プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで(及川 卓也 曽根原 春樹 小城 久美子)|翔泳社の本 及川卓也さん、曽根原春樹さん、小城久美子さんによる書籍 プロダクト・マネジメント、Product Management 2021-04-07に読み始めた ---- 読書メモ ■PARTⅠ プロダクトの成功 Chapter 1プロダクトの成功
From 制服色分けで残業減った 一目で分かる定時退勤促す 熊本地域医療センター | 熊本日日新聞 デザインの勝利事案だ…! 発案したのは、前院長の廣田昌彦医師。就業前の早出や残業が常態化していた入院病棟の労務改善につなげようと、攻守で分業が確立したアメリカンフットボールをヒントに考案。2014年度から取り入れた。 アメフト由来なのすごい。 対象は病棟の看護師約200人。日勤の制服を赤、夜勤を緑に
「お腹が空いていないお客様」|黒ワイン|note 「店の入口の前の地面に穴が開いていて、たまに人間が落下して救出するのにコストがかかる」みたいな話として読んだ 利用者が期待しない体験になっているのだから「ユーザビリティの欠陥」と言えそう お店の人々は、今度どうしたいのか? もう二度と穴に落ちる人を見たくない、という場合 穴をふさぎましょう (これに尽きる) 今後も「そういう客いるよね〜」「あるある
Mentioned in days
松本の市街地、なんかウサギを見かけるよね。
近くにいた女児たちがウサギの引力に引き寄せられていたのがおもしろかった。
これはスズメがふたり写っている写真。スズメの写真をいっぱい撮った日だな。玉みたいでかわいいからね。
長野県民にとっての五稜郭は、佐久市にある方の五稜郭なのか?日本に五稜郭がふたつあるって知らなかった。ぼくは道産子なので当然のように「五稜郭といえば、函館!」と思っていたよね。
龍岡城五稜郭|観光ポイント|信州佐久 旅の観光ガイド|長野県佐久市観光協会
そこから名探偵コナンの映画の話もした。あれ、どっちだっけ。先にコナンの話をしていたのかもしれない。
上記のサイトに置いてある画像がおもしろかったので適当に日記にも貼ってみよ。なんか縮尺がよくわからんね?
これは夜のお散歩のときに撮った写真。白くて小さい花がきれいだったよ。
下記の記事を読んで、自身の日々と結びつけて想起したことがあったのでメモしておく。ぼくはだいぶ「功利」寄りの考えの人間だと自覚していて、社会における道徳・常識といった類の概念の効能は限定的であると捉える立場。自分はだいたいの場合において「この場の目的や目指す未来にマッチしている言動はなにか」を考えて言動を選んでいるので、そういうぼくの言動を見て道徳的な評価が与えられるとき、オオッとびっくりする。ルールよりデザインを重視するし、道徳よりも効果に着目していると思う。
ただ、「功利と直観」という根底の対立というものは現代までありつづけているものだとなんとなくわかった。わかったうえで、どうしてもおれは、やはり「功利主義者」だな、と思った。
「マナー、道徳、常識、暗黙の了解」で人を叩く行為が気に入らない。 | Books&Apps
家電のレビューを見ていたら「デザイン性が高い分、操作はしにくい」という記述を見かけて、デザインが見た目のことだと矮小化されている例をひさしぶりに見たぜ、と興奮した。
『薬屋のひとりごと』やCOTEN RADIOの菅原道真のシリーズなんかに触れていて、権力争い的な話題が耳に入ってくる。そういうエピソードを見聞きすると「ありそうな話〜」とは思うのだけれど、実際に自分の身の回りで起こった出来事を思い出すわけではなくて、フィクションの中でのあるあるとして捉えている気がする。「蹴落とす」とか「自分のために利用する」とか「足を引っ張る」とか、自分がそれ系とまったくの無縁だったとは思わないものの、可能な限りそういうのに関わらないように生きてきたんじゃないかと思う。少なくとも直近数年でその手の争いに巻き込まれた覚えはない。自分の人生に「敵」という存在を置きたくないんだよな〜。敵か味方か、って分け方をしていない。他方で、すぐに「敵」を設定したがる思考の人がいるのも知っている。
数日前にTHE TECHNO-OPTIMIST MANIFESTO by Marc Andreessenというページをつくり、日本語だと「テクノ楽観主義宣言」ってことになるかね、熟読はしていないけれどざっと目は通しておいた。けっこう批判されているってことを知った。ぼく個人は「へえ」「こういう考えもあるよね」くらいのスタンスで読んでいた。東京を離れてからテクノロジとの接し方には変化が生じた気がしている。
- 「テクノ楽観主義者宣言」にみる先鋭化するテック大富豪のイキり、そしてテック業界の潮目の変化 –WirelessWire News
- 著名VCマーク・アンドリーセンの「テクノロジー楽観主義宣言」が話題 = 物議の理由とは | The HEADLINE
「反・体制」「反・権威」的なポジションを取って力をつけていった人、自身が権威を帯びてきたときにアイデンティティ・クライシスに陥るってのはよくあるパターンだと思う。これに限らず、前提の変化に気付けないといろいろ見誤るのはそれはそうって感じなので、がんばって生きていかないとだよなあ……難。
きのうの風邪退治鍋のスープに中華麺を投じて夜ごはんにしたです。おいしかった〜〜〜。
「ポッドキャストには、TBSやABCが発信しているようなものだけじゃなく、市井の人々が発信している番組もある」的なことが言われていて、ぼくとはぜんぜんちがう見方をしているな〜と感じておもしろかった。軸足がマスメディアにあるかソーシャルメディアにあるか。同じものを別の角度から見ている感じ。
五・七・五の語感がいいのは知っていたけれど、四・四・五ってのもあるか。たしかに。最初に思い浮かべたのが「ラミパス・ラミパス・ルルルルル」だった。
花束 みたいな 恋をした
逃げるは 恥だが 役に立つ
悪魔が 来りて 笛を吹く
4文字・4文字・5文字のリズムが気持ちいい
『水曜日の縁側』のエピソード126を聴いた。結婚にしろ雇用にしろ、契約を「更新制」にする案はぼくはけっこうポジティブに捉えている。年次くらいで話すタイミングがあるのはいいと思う。
今日の生活
d design travelの栃木県版が届いた。デザイン観点で栃木のスポットを紹介してくれている。おもしろい。
d design travel栃木号 | D&DEPARTMENT
これはもっと早くに知っておきたかった。次にどこかの都道府県に住み始めるときは、早々にd design travelをゲットして行ってみたい場所を見つけるのに役立てたい。
resize.fmのエピソード109で深澤直人さんやD&DEPARTMENTプロジェクトが紹介されていて、それがきっかけでd design travelのことも知るに至った。ありがたい。
ランチに豚汁を食べた。今日は、社の人が誘ってくれてオンラインのランチ会を開催した。同じ部署でお仕事したこともあるけれど、職種が違うこともあってがっつりやりとりしたことはなくて。そんな相手だったから、これまでの職歴の話なんかを新鮮な気持ちで聞くことができておもしろかった。またおしゃべりしましょ〜。
夜のお散歩のときに撮った写真。こうして10年以上に渡ってスマートフォンのカメラで写真を撮り続けていると、技術の進歩を肌で感じるよなあ。まだまだ伸びしろがあるとはいえ、これくらいの画は適当に撮っても出せるようになった。コンパクトデジカメを買ってぱしゃぱしゃと遊び始めた2005年くらいの自分が見たら驚くことだろう。
@june29: 「責任編集」っておもしろい表現だな 無責任な編集が存在するってことを暗に示している?
数年前に作成した人生のページングのナビゲーションが出土した。前前前世って言いたかっただけだと思う。










