転がるように進んでいく
yoshioriさんとおしゃべりした。録音した音源を編集して音声コンテンツとして公開するつもり!
@yoshiori: ひさしぶりに @june29と喋ったら楽しすぎてめっちゃ喋ってしまった。
@june29: そういえば @yoshioriさんの髪の毛が赤くなかった
妻といっしょにWi-Fiのあるカフェに行って、それぞれに作業を進める時間を過ごす。楽しかったねぇ。
今日は多方面とやりとりがあってワッショイワッショイだったので、箇条書きでピピッとまとめておく。
- キマグレエフエムの今日の新着エピソードについてコメントをもらった
- 【170】おれたちゃインディーズ - LISTEN
- アーツ・アンド・クラフツを教えてもらったぞ、掘ってみたいね
- Project MYについて
- ウェブサイトのセキュリティに関する相談に乗ったり
- Discordサーバをひとつセットアップして人々を招待したり
- ちょろっと関わっているプロジェクトで、文章のレビューに参加させてもらったり
- 小学校でのボランディア活動について教員と電話・メールでやりとりしたり
- 「◯◯さんと連絡がつかなくて〜」という相談を受けて、連絡がつきそうな経路を探ったり
書いていき
頭の中に浮かんでいることがあるけれど、書き記すのがぜんぜん追いついていないね。
- UGCを捉え直す2023年のページをつくった
- インターネットのウェブ地方にずっと住んでいるのページをつくった
社会
端的に言うと、毎度とにかく院長とその女性が、とんでもない声量でいちゃついていて、それがシンプルに不快でつらい。
/mmakiyama-tagebuch/今日の雑記2023-06-07
いやあ、これはたいへんそうだ。ぼくは「自分は、これを不快に感じるだろうか」「不快に感じたとして、うまくフィードバックできるだろうか」というふたつの観点に興味を持った。似たような状況に遭遇したら、そのときの自分の言動を注視したいと思う。
自分に対して「注視したい」と思うってことは、自分自身の言動さえ、ある意味では「現象」として捉えているってことだな。というメタな気付き。
想像
COTEN RADIOの番外編で、ウクライナの戦争によってぼくよりも直接的な影響を受けている人々の話を聞く。やはりぼくは戦争を直接的に経験したことがないので、ピンときていないことが多いよなあ、と自覚する。こうして自分よりも高い当事者性を持っているSAMI Japanの人たちのお話を聞いて、想像できる領域がわずかでも広がるのはとてもありがたい。
ぼくが「とてもとてもつらいだろう」と感じたこと
- 「自分の人生が自分のものではなくなる」という感覚になる
- これまで良好な関係を持ってきた人たちと、なにかがきっかけで絶縁することになる