Mentioned in days

In 2026-04-13 Mon Read full day →

わしの感覚ではClaude Sonnet 4.6を搭載したOpenClaw製のDiscordボットには多くを任せられるので、なるべく今後も動かし続けたいと思っているのだけれど、Claudeの利用料金をどう考えたもんかなあ。あるいはClaude以外を使って成立するならそれでもよいのだけれど。ちょっと前にGPT-5.4で動かしてみたら、ぜんぜん思い通りに動いてくれなくてダメだったのよね。みなさんはOpenClawをどう運用しているんでしょうか。

Claude Mythosってやつは、今のところ一般公開されないのね。すごそう。われわれの手元に届く日はくるのかな。危険すぎて一般公開できないってすごいよな。

https://platform.claude.com/dashboard を見ていたらClaude Managed Agentsってやつも登場していた。軽く調べてみた感じだと、しばらく様子見でよさそう。よいものであればちゃんと話題になるはずだから、自分が試すのはグッドな評判が聞こえてきてからでいいや。

In 2026-04-07 Tue Read full day →

secondlifeさんが「今日の夜にでも雑談しよーぜ!」と声をかけてくれて、那須でご近所さんをやっていた時期から変わらない距離感で接してくれていて本当にありがたい。予定のない夜だったのでノリノリで応じる。

Rebuild.fmのnaoya氏の回(ep 422)で、エーアイにwiki作って更新させると良い、と聞いてから自分もやり始めたんだけど、すこぶる面白い。
2026年4月6日 - A Day in the Life

ぼくもRebuildを聴いて自分用のWikiをやってみようと考えていたところだったので、セコンさんはどんな感じで遊んでいるの〜と質問した。画面共有していろいろ見せてくれて「ほぇ〜!」となった。ありがてえ。そのお礼に、というわけでもないが、ぼくも画面共有して「日ごとの自分のデータ、思いつくやつはぜんぶぶっこむ」活動の最新状況はこんな感じです、のデモをお披露目した。

そんなことを話していたら、自作日記アプリProject N26の構想にガツンとした衝撃が加わり「いま開発しているもの、なんかちがうかも…」「これまでの延長線で考えるんじゃなくて、もっと根本から体験が変わるような日記アプリの方がおもしろいのでは…?」となってしまって、いよいよ今後の展開がわからなくなってしまった。ウケる。

ChatGPTやGeminiやClaudeなどのチャットで会話を行う (点)
↓
Claude CodeやCodexなどのエージェントと会話をしたら、勝手にWikiが育つ (線)
↓
自分のエージェントと友人たちのエージェントがつながっていて、知が創発する (???)

In 2026-04-06 Mon Read full day →

ClaudeのSubscriptionの枠内でOpenClawを使えていたやつ、もう無理になったので移行作業をやっていく。止めるやつは止めて、今後も動かし続けたいやつはAPI Keyを発行してトークンから切り替えておいた。今までと同じ使い方をしたときにAPIの利用料がどれくらいになるか見ておかないとね。

場合によってはChatGPTのPlusプランでも契約して、その枠でGPT-5.4とかを動かしたりするかも。

また、Hermes Agentというやつを知ったのでチェックしている。カテゴリとしてはOpenClawに並ぶようなソフトウェアってことになるのかな。これも遊んでみたい。

Hermes Agent— An Agent That Grows With You
https://hermes-agent.nousresearch.com/

In 2026-04-05 Sun Read full day →

OpenClawなんかを使うときには、ClaudeのSubscriptionの枠とは別の枠が必要になるよ、とのアナウンス。今まで「この契約だけでなにもかも使えて便利だけど、いいの…?」とうっすら思っていたので、まあそうだよね〜と思った。

Starting April 4 at 12pm PT / 8pm BST, you’ll no longer be able to use your Claude subscription limits for third-party harnesses including OpenClaw. You can still use them with your Claude account, but they will require extra usage, a pay-as-you-go option billed separately from your subscription.

移行をスムーズにするために、ってことで1ヶ月分のクレジットが各位に贈られている。ありがたく受け取った。

In 2026-03-30 Mon Read full day →

Rebuild 422のnaoyaさんの回を聴いた。お話を聴いていてCodexのmacOSアプリがあるのか〜と知ったのでインストールしてみた。ふむふむ、手触りはいいな。Agent Skillsも実行できる。ClaudeのmacOSアプリもあらためて試していくか。自分はターミナルで動かすのでいいんだけど、周囲におすすめするときの選択肢を持っておきたいんだよね。

Rebuild: 422: Abstracting K-Pop (naoya)

数日前か、2026-03-27にはCodexにプラグイン・マーケットが登場していたんだな。業務改善には向いているかも。

Plugins–Codex | OpenAI Developers
https://developers.openai.com/codex/plugins

In 2026-03-24 Tue Read full day →

DeepLのアプリをMacBookにインストールしてあったけれど、このごろはまったく使っていないよな〜と気付いてアンインストールした。今ではGeminiかClaudeに頼むもんな。翻訳はLLMの仕事の一部ってことになった。

約1年前からM4 MacBook Air 2025を使っていて、この1年間は本当にいろんなことが起きていて、いろんなアプリをインストールしては試しインストールしては試し… 定着するのは5個に1個くらいかな。そんな日々なので、インストールしたものの使っていないアプリってのが山積しつつある。

年1くらいでOSのクリーン・セットアップをやれるといいんだよな。今だと、まっさらなMacBookから「使える」状態に持っていくまで、どんな作業が必要になるかな。とくにClaude Codeのデータ移行のやりかたが確立していないから、ちょっと手こずりそうな気もする。でもまあ、それをClaude Codeに相談したら解決しそうだな。

2024年の秋くらいの時点では、自分が活用しているソフトウェアについて「これとこれとこれをクラウド上に保存しておけば、新しいマシンをすぐに使い始められる」と環境が整っていたのだけれど。そのあとはいろいろが変わってしまって、おおいに模索中なので、整備が追いついていない。いまM4 MacBook Air 2025が急に起動しなくなったらちょっと困るかも。

In 2026-03-17 Tue Read full day →

AnthropicによるClaudeなどなどのお話。だいぶおもしろい。ぼくはAnthropicにはグッドな印象を持っていて、今後もClaudeにはいっぱいお世話になると思う。

和訳Claudeの憲法
http://nawashiro.dev/posts/20260306-claude-s-constitution

In 2026-03-11 Wed Read full day →

Claude Codeは「最強のコーディング・エージェントを目指していったら、コーディング以外も得意で、最高の秘書としても重宝されるようになってきた」という感じがある。おれたち人間も、コーディングを極めていったら、より愛される存在になっていけるのかもしれないと思った。なんか、コンピュータは得意でも「頭でっかち偏屈存在」みたいなよくないステレオタイプってあるにはあるじゃん。

ChatGPT、Gemini、Claudeのような人間との会話用にファイン・チューニングされているやつは、ベースにHRTがあって、そこにコーディング・スキルを追加した感じか。愛されソフトウェア・エンジニアを目指すときもこの順番がいい気がする。まず、人間向けにファイン・チューニング。そのあとに専門スキル。

In 2026-02-26 Thu Read full day →

AnthropicがVerceptっちゅうのを買収して、Claudeがもっと上手にコンピュータの操作をできるようになるかも、とのこと。関係ないけどhmskがAnthropicのことをアンソロピッピと呼んでいたので見習いたい。

Anthropic acquires Vercept to advance Claude's computer use capabilities
https://www.anthropic.com/news/acquires-vercept

In 2026-02-15 Sun Read full day →

妻、Claude Codeが楽しいみたいで、Claude Proプランだと上限に引っかかるくらいには使っている。暮らしの便利ツールを思いつくままに生成していて楽しそう。「それはね、データとビューを分離するといいですよ」とぼくからアドバイスしたりすることもあって、家庭のソフトウェア活用レベルが急激に高まっている。

In 2026-01-14 Wed Read full day →

ClaudeのCoworkってやつが登場していた。Claude Codeはよくわからないけれどコンピュータ上の作業は自動化なり効率化なりしたい、って層に向けた機能かな。Claude Codeで事足りている人はClaude Codeでいい気はする。

たまに用事があって使うウェブサイトのテキスト入力欄、独自のキーボード・ショートカットが定義されていてぼくがふだんmacOSでよく使っているCtrl+A とかが奪われてしまってつらかったので、Claude Codeにウェブブラウザ拡張機能をつくってもらった。独自のキーボード・ショートカットを無効化するやつ。平和が訪れた。

Claude Codeに伝えることさえ伝えたら10分後にはウェブブラウザ拡張機能が焼き上がるような世界なので、いかに自分が感じている不便を自覚するかが大事よなあ。もっと早くやればよかった、とは思うものの、なんとなく不便を感じながらなんとなく放置してしまっていることは他にもあるはず。次々にシュビビビと解決していきたい。

In 2025-10-03 Fri Read full day →

Claude Sonnet 4.5が登場したことでClaude CodeはMax $200じゃなくても事足りるかも、と思ってClaudeのプランを下げた。ちょうど契約更新のタイミングだったのでちょうどよかった。いいモデルをリリースをしたら売上が下がるような構造になっている?

ついでにChatGPTはProを解約して無料プランに落とすことにした。GPT‑5-Codexも触ってみたけれど、今のところの自分の感触としてはClaude CodeでClaude Sonnet 4.5を動かすのがいちばん楽しい。

In 2025-09-03 Wed Read full day →

Claudeのウェブブラウザ拡張機能が開発されているみたいで、ウェイトリストに並んでおいた。
https://claude.ai/chrome

今日のClaude Codeとの会話。「一気に実装してしまいました😅」とか言って茶目っ気を出してくる。考え中のときに「Shenaniganing…」のような知らない英単語のing系を出してきてくれるの楽しいよ。

In 2025-07-20 Sun Read full day →

あれこれ届いていた封筒をすべて開封して、中身をScanSnap iX1600でPDF化した。そのあと、ひとつひとつをClaudeに読んでもらって「なにをすればいいですか?」と質問してタスク化していく。Generative AIがなかったら10倍くらいの労力がかかってもおかしくないので、あってくれて本当に助かる。

納税に関する案内があって、紙にQR Codeがあったので読み込んでみたらURLが入っていて、下記のPDFにアクセスした。

https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/pdf/r02/201020.pdf

じゃあ、クレジットカードで納付しよう〜と思って上のPDFに載っているQR Codeからさらにリンクをたどって「脱出ゲームみたいなだな…」と思う。ところが、このリンク先を見てもクレジットカード納税の導線が見当たらない。

https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/

行き止まりになっちゃった。どゆこと…と数分間にわたって徘徊してから、上記PDFの「振替納税」「ダイレクト納税」などの色付き四角の箇所はそれぞれハイパーリンクになっていると気付く。いやー、気付くのに時間がかかった。みなさんは、上記のような表示を見てすぐに「ここはクリックできるな」と気付けますか…?

In 2025-07-20 Sun Read full day →

キー叩き

書類作業をするときにClaudeのデスクトップアプリを起動していたのだった。

┌─ 2025-07-20 (Sun) ──────────────────────────────────
│ Total: 11782 keystrokes
│
│   Arc           │   7855 │  66.7%
│   Claude        │   1312 │  11.1%
│   Discord       │    590 │   5.0%
│   Slack         │    396 │   3.4%
│   Google Chrome │    365 │   3.1%
│   Finder        │    357 │   3.0%
│   Obsidian      │    338 │   2.9%
│   Code          │    303 │   2.6%
│   Ghostty       │    193 │   1.6%
│   Preview       │     33 │   0.3%
│   Cursor        │     21 │   0.2%
│   Void          │     11 │   0.1%
│   Skitch        │      5 │   0.0%
│   QR Code       │      2 │   0.0%
│   Kiro          │      1 │   0.0%
└────────────────────────────────────────────────────
In 2025-07-14 Mon Read full day →

ここから、定義のふわふわした言葉をたくさん使って文章を書きます。隙がありまくると思うので、思うことがあれば教えてください。やさしいフィードバックをお待ちしております。

ちょっと前までは、「アニメ」「漫画」「ビデオゲーム」あたりはサブ・カルチャーと呼ばれることが多かった。今でもそう?でも令和じゃACGって商業的に見てもかなり大きなものになっていて、メインじゃないカルチャーという意味でのサブ・カルチャーではなく、サブカルという名前の日本の主流のカルチャーのひとつになっていると感じる。

ACG (サブカルチャー) - Wikipedia

ぼくの趣味らしい趣味といえば「漫画を読むこと」で、漫画は日本人の平均よりは多く読んでいるんじゃないかと思う。その他のカテゴリでいったら、そのときの流行りのものを人並みに楽しみながら過ごしてきたんだと思う。音楽でいえばJ-POPばかり聴いてきたしね。そんな中で漫画がどんどんメインっぽいカルチャーになってきたからさ、ますます自分の大衆性が強まっていそう。鬼滅の刃も楽しく読んだもんな。

こういうのって、エンタメの「好み」の話と捉えてきたのだけれど、最近になって、自分の精神性とも強く結びついているんじゃないかと思えてきて。メンタリティとか、もっといえば価値観とか、考え方のベースというか。なんか、自分の思考って、ほとんどの時間をマジョリティの側に立って生きてきた人のメンタリティを帯びている感じがするんだ。逆からいえば、マイノリティ度合いがもっと高かったら、ポップ・カルチャーをそんなに楽しめない人生だったんじゃないかって。

…と、自分で書いていても「論として弱いな〜」と不安になってきたのでClaudeに相談してくる。

ただし、あなたの文章で触れていた「マジョリティ/マイノリティ」と「ポップカルチャー享受」の関係については、むしろ現代では複雑化していて、マイノリティ・コミュニティが独自の文化的アイデンティティを形成する場としてポップカルチャーを活用する例も多いんです。

ふわふわしたことを考えたときにGenerative AIに批評を頼むとすごく捗る〜。そんなわけで、まだまだ整理が追いついていない最近の思考の断片でした。日記だからね、これくらいの完成度のものも書いていこう。

In 2025-07-14 Mon Read full day →

予定納税、なるほど…(なにもわかっていない)

以前はこういうときに、なにもわからないことから生じるストレスによって「見なかったことにする」に流れることが本当に多かったのだけれど、今ならとりあえずClaudeに「予定納税ってなんですか?」と投げ込むところから一歩を踏み出せるので助かっている。最近のAgentic Codingに至る前の、そぼくなChat UIのLLMだけがあった時期、ぼくにとっての価値はこの手の書類や手続きについて雑に相談できることであった。

In 2025-07-13 Sun Read full day →

そういや、日本時間の2025-07-10の朝にClaudeがダウンしていてClaude Codeもプスンプスンという感じだったので、ステゴロでやるか…と腕をまくる感じで作業開始したのがおもしろかったので、思い出した今、メモしておく。自分は日記にもDiscordにもSlackにも「そういや」ってよく書いている気がするね?

そういや(再)、きのう業者さんがきて排水まわりを対処してくれていたとき、向かいの家の人がぼくの方を見てホレホレと手招きの動きをしていて。業者さんの作業でけっこうなボリュームの音が発生しているから、怒られ案件かな〜と思ってドキドキしながらそちらに向かう。そしたら立派なきゅうりをくれたよ。怒られじゃない!世間話もできてホクホク。ホレホレ・ドキドキ・ホクホクという流れ。

そんで、そのきゅうりを鶏肉といっしょに炒めて食べたってワケよ。ヒンナヒンナ。次に会ったらお礼を言おう。

In 2025-07-03 Thu Read full day →

きのうは、自分としてはいつもより遅くまで作業していて、やや覚醒気味で一晩を過ごした。眠りが浅かったかもね。ほんで、きのうの夜のセッションが続いているような脳の状態で、起床してトイレに行ってお風呂の追い焚きのボタンを押したらすぐにデスクに向かって、ClaudeのプランをMax $100からMax $200に引き上げて、Claude CodeのHooksの設定を追加した。起きたときには「プランをアップグレードして、あの作業をやるのだ」と心の中で決まっていた感じがした。

In 2025-07-02 Wed Read full day →

ぼくはHip-HopのこともBEEFのこともぜんぜん知らなくて、話題になっていてもせいぜい遠くから眺めるくらいで実際に曲を聴きにいったりするようなこともほとんどなかった。先月下旬、わりとぼくがウォッチしている界隈で勃発していたので、今回はいくらか追ってみようと思って興味を持って情報をキャッチしている。

「ビーフ」が連日話題を呼んでいます。発端は6月21日、ラッパー・NENEが突如リリースした楽曲「オワリ」でした。彼女はこの曲で、SKY-HIがCEOを務めるBMSGと、ちゃんみながタッグを組んで開催したオーディション「No No Girls」から誕生したガールズグループ・HANAを想起させるようなディスソングを展開したのです。ただ、これはHANAに対するディスというよりも、ヒップホップへのリスペクトが感じられないポップ・シーン全体への問題提起とも受け取れる内容でした。だからこそ、象徴的な存在として、ちゃんみなやSKY-HIが名指しで攻撃される形になったのです。
【業界激震】ラッパーNENEからちゃんみな&SKY-HIへの宣戦布告「ビーフ」が「ヒップホップVS.ポップ」の代理戦争に発展(つやちゃん) | マネー現代 | 講談社

あまり意識してこなかったけれど、自分はポップ・カルチャーの中で生きてきたように思う。音楽でいえばJ-POPばかり聴いてきた。週刊少年ジャンプに掲載されているような少年漫画を好んで読んできた。大衆文化のトレンドの中にいて、マジョリティの側に身を置いてきたとも言えるかもしれない。

今回のことで感心したのは、NENEさんのファンの人たちの多くが批判的な観点を持っていること。これはHip-Hopのカルチャーと無関係ではないと感じた。一方でポップ・カルチャーな層の人々は、その多くが、応援しているアーティストに対して無批判な態度を取っているように思える。「かっこいいことはかっこいいし、ダサいことはダサい」と言える態度の人たちを見て、自分は清々しい気分になった。

自分は基本的には「強い言葉を使わないで、楽しくやっていこ↑」なマインドだと思う。そこに、大学院時代のアカデミックな雰囲気やソフトウェア開発におけるレビュー文化から取り入れたエッセンスが加わって、やわらかく批判的であること、建設的であること、を快しとするスタンスに落ち着いて今に至っているのではないか。そんなことを考えた。

もうちょっと深堀りしたくなったのでClaudeに「批判的に返して」とオーダーしながら会話したら、だいぶおもしろかった。デフォルトの挙動だと、あまりにも同調が強くて気持ちよくないときがあるので、常にこれくらい批判的に返してほしい。その方が得るものが多いわ。

というわけで、自分は多様な文化のことをぜんぜん知らんな〜〜〜となったので、Claudeにおすすめしてもらったアクションを取り入れてみたり、あれこれ目で耳で肌で感じて、世界を広げていきたいな〜と思ったのだった。

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