Mentioned in days
Claude Opus 5.5がきていた。今日の作業はこいつに任せることにするか。
Project CGは、きのうの朝にjomarchy上のCodexに投げつけておいた分がずっと止まらずに動き続けていていい感じ。GPT-5.6 Lunaで動かしていたのをGPT-6 Lunaに切り替えて、引き続き走ってもらう。
📝
- Claude Codeの「Auto mode」は、自分にとって快適
- Codexの「Approve for me」は、自分にとって快適
- Devin CLIの「Smart mode」は、頻繁に承認を求められてなかなか大変
- OpenCodeの「Auto mode」は、どうだったっけ… また確認しておこう
ここが快適じゃないと常用できないので、各種のエージェント・ハーネスがこなれてくるのを待っています。すぐにこなれてきそう。
各種のAI Agent系のサービス、月々に支払う金額が増えつつある。なんか、タスクを任せれば任せるほど「もっと任せたくなる」という性質があるのではないか?
- Claude Code
- $100から$200に上げたくなってきている
- Codex
- ちょっと前に$20から$100に上げた
- しばらくこの状態を維持かな〜
- Grok Bot
- ちょっと前に$20の契約をした
- しばらくはこれで使い続けると思う
- Devin
- 今日、$20の契約をした [New!]
- 今ならSWE-2を使い放題だというので… 1ヶ月で解約するかも
Claude Code、Codex、Grok Botについては週の枠をだいたい使い切るので、代替が見つからないと削るのはむつかしい感じ。AI Agentへの依存が強まる…!
やたら作業が捗って、9個のリポジトリで進捗が出た。
- (大) Codexには、ひとつの大きな作業を十数時間に渡って進めてもらった
- (中) Claude Codeとぼくは会話しまくって、いくつかの仕事をドドドと進めた
- (小) Grok Botに預けてある定常作業は、安定的に処理されていた
大・小は手放しで動くから、自分は中のところに集中すればよかった。こうやって手放すタスクの線引きを考えていくのはよさそうだな。ちょっとわかった。
GPT-6 Astraにデカい仕事を頼んだら、7時間くらいずっと作業していた。下のスクショは4時間半経過時点のもの。
ぼくが寝たあと、週の上限まで使い切って止まったみたい。設定したゴールが遠すぎたかなあ。
とはいえ、月に$100を払えば、毎週これくらいの大きさのものをとりあえず投げつけてよいと思えば、お得すぎるくらいお得だよな。Codexの「ゴール」機能をうまく使えるようになりたい。
純朴声活でnagayamaさんとお話した。画面共有クラブが楽しいのでいろんな人を呼んでやっていきたい。あと、関西でプチ合宿っぽいことも計画しているのでみなさん遊びにきてください。
nagayamaさんからもらった刺激を行動につなげていく。明日に向けてのメモ。
- Tailscaleを入れて自宅サーバをもっと活用してみよう
- CodexとGPT-6 Astra、もっと試すぞ
- Web Browser Diversityの観点から、WebKit以外のブラウザも日常的に使っていこうとなった
- GeckoエンジンのZen Browserを使っていこう
昼間には「そのうち」と思っていたが、夜には気が付いたらOmarchyをインストールしていた。思い立ったが吉日。ホストネームは jomarchy にした。
本当になにもわからなくて、日本語入力すらまともにできないのでCodexに capslock key wo ctrl ni binding shitai desu と伝えて介護してもらう。
一時期ちょっと話題になっていたと思うけど、たしかにローマ字で話しかけてもLLMはちゃんと理解して応じてくれるよね。漢字の誤変換とかを気にすることに時間をかけるくらいなら、日本語入力をオフにしてぜんぶローマ字で打ち込むのでもいいのかも。
macOSには慣れすぎていて、使っていて「わからない」「困る」ってことはほとんど生じなくなっているんだな〜と思った。Omarchyの大地をよちよち歩きしている赤ちゃんの気持ち。
たまにこうして、なんにもわからない環境に身を投じるのはいいね。新鮮で楽しい。
作業していたらClaude Codeが5h枠の上限に達してしまって、Codexに「解除されたころに作業再開を指示して」とお願いしてからお布団に向かった。
東京駅のマクドナルドで、趣味で開発しているウェブアプリケーションのひとつをGrok Botに預けるための作業を進めた。
各種のインテグレーションの体験がよくて感心したわ。このあたり、現状のClaude Code/Codexはあまり洗練されていないというか、エージェントの体験会を実施するときにハマりポイントになっていたりする。シュッとしていくとうれしいな〜。
直近1年間ほど、自分は「ローカル回帰」「ファイル回帰」が進んでいて、Claude CodeやCodexの類をM4 MacBook Air 2025の上で動かして、データはファイルシステム上で扱う、という構成を好んで採用してきた。
自宅をほとんど離れずに過ごす日はそれでなにも問題ないのだけれど、今日のように長距離移動するような日だと「やっぱりクラウド型のよさもあるよね」と実感する。
健康管理コーチなんかはクラウド型のエージェントに預けて、データをNotionあたりに貯めるようにして運用してみようかな。試しに変えてみるのは楽しそう。なんかちがうな〜となったらファイルに帰ってくればいいだけだし。
Grok BotのAndroidアプリをインストールできるようになったので、Pixel 9 Proにインストールした。クラウド型のエージェントとしてGrok Botはよさげ。
きのうの夜からGrok Botの試運転を始めた。Cursorの有料プランは2025年7月の途中で止めたので、1年以上ぶりにお金を払うことになる。
まず一言。「かわいい」ってのは大事だね。
昨晩、ひとまず適当に話しかけてみて感触を探る。なにをお願いしていくといいか、Claude CodeやCodexとの分担はどうするか、ぜんぜんわからない。
ほんで今朝。BMSGウォッチ用のBotが動いてくれた。なるほどね〜。思いつくたびにBotを生やして、なんでもかんでも依頼してみるか。2週間くらいいっしょに過ごしたら見えてくるものがありそう。
現時点でも「とっつきやすさ」は感じていて、自分はこれまで通りのAI Agentを使うかもしれないけれど、これから入門するって人にとってはこういうインターフェイスの方がよさそうだな、と感じる。
CursorもClaude CodeもCodexもAntigravityも、デスクトップ・アプリのUIは共進化して似たようなところに収束してきた流れがあるので、1年後にはGrok Botの「いろんな人とチャットしています」というメッセージング・アプリのようなレイアウトが主流になっていてもおかしくないと思う。
CodexのPetデータを共有するサイト、やりたい放題すぎる。
Piに加えてOpenCodeも触っておこう、となったのでやっていく。楽しいね。
CodexやClaude Codeでいうところの「いい感じ承認モード」はないのかな。危ないやつだけ承認を求めてくるやつ。あれがあると助かるのだ。
GPT-5.6 Lunaが安くておもしろいので、もともと興味のあったPiに載せて動かしてみることにした。
大量のテキストを処理させたいタスクがあって、以前にそれをClaude CodeやCodexにお願いしたいときはサブスクの枠を一気に消費しちゃって「やり方を考えなきゃだな」となっていた。
GPT-5.6 Lunaがとにかく安いってことで、せっかくなのでPiと組み合わせて遊んでみる。すごい勢いで大量のテキストを処理していって、10分間くらい動いて32円分くらいのトークン消費だったので、よさげ。しばらく遊んでみよう。だいぶおもしろい。
きのうの日記に書いた通り、Codexを中心に作業を進める日にした。
ちょっとした作業のときはCodex+GPT-5.6 Solがキビキビと動いてグッドな感じがする。設計をClaude Fable 5やClaude Opus 5とやってドキュメントを書いてもらって、実装はGPT-5.6 Solで、って棲み分けは今の自分の暮らしにマッチするかも。
今日はちょっと気分を変えてClaude CodeじゃなくてCodex中心に開発タスクを進めることにした。
と言っても、きのう今日と「のんびりモード」で過ごす感じになったので、作業時間はそんなに長くは取らなかった。明日もCodexで遊ぼうと思う。
















