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我々は宇宙人
2026-10-10

読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 アニメ映画、オリジナルストーリー 映画レーベルNOTHING NEWの初の長編アニメーション作品 第79回カンヌ国際映画祭の監督週間でワールドプレミア上映、アヌシー国際アニメーション映画祭2026の長編コンペティション部門に選出 2026-09-25に全国劇場公開 企画・脚本・監督: 門脇康平 声の出演: 坂東龍汰 (翼)、岡山天音 (暁太郎)、山﨑天 (小夏

さよならララ
2026-09-30

読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 キネマシトラスによるオリジナルTVアニメ、キネマシトラスの15周年記念作品 2026-07-06〜2026-09-21に放送された、全12話 舞台は滋賀県・琵琶湖 人魚の王女ララが200年後に琵琶湖で生まれ変わり、もう一度「真実の愛」を探す アンデルセン『人魚姫』が下敷き 監督: 小出卓史 シリーズ構成: 川原杏奈 キャラクターデザイン: 谷紫織 声の出演:

日本三國
2026-09-30

読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 松木いっかさんの漫画 マンガワン・裏サンデー (小学館) で2021年11月から連載 アニメは2026-04-05にAmazon Prime Videoで配信が始まった、全12話 地上波はTOKYO MX・BS日テレほか 監督: 寺澤和晃 シリーズ構成: 内海照子 キャラクターデザイン: 阿比留隆彦 アニメーション制作: スタジオカフカ 音楽: Kevin P

映画ちいかわ 人魚の島のひみつ
2026-09-30

読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 映画、アニメ 2026-07-24に公開された、99分 原作・脚本: ナガノ 監督: 及川啓 配給: 東宝 声の出演: 青木遥 (ちいかわ)、田中誠人 (ハチワレ)、小澤亜李 (うさぎ)、井口裕香 (モモンガ)、内田雄馬 (ラッコ)、島袋美由利 (シーサー)、鈴木みのり (セイレーン) 音楽: トクマルシューゴ、上水樽力 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公式

チ。―地球の運動について―
2026-02-11

魚豊さんによる漫画が原作。 原作の漫画は2022年に完結していて、ぼくもその年に最終8巻を読んだはず。 2026-01-27から2026-02-10にかけてNetflixでアニメ版を観たので、読んだ・観た・聴いた2026のひとつしてこうして記録しておくことにする。 チ。-地球の運動について- - Wikipedia TVアニメ「チ。 ―地球の運動について―」公式 原作 - 魚豊 監督 - 清水健一

銀河特急 ミルキー☆サブウェイ
2026-01-07

読んだ・観た・聴いた2026 『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』(ぎんがとっきゅう ミルキー☆サブウェイ)は、日本のアニメである。2025年7月から9月にかけ、TOKYO MXおよび公式YouTubeチャンネル、各種配信サービスにて全12話が放送・配信された。1話3分半のショートアニメであり、亀山陽平が監督・脚本・キャラクターデザイン・制作を務めた。亀山が卒業制作として作った個人制作アニメである『

THE FIRST SLAM DUNK
2023-03-15

SLAM DUNK、スラムダンク、映画、アニメ、アニメ映画、映像作品、バスケットボール、スポーツ 井上雄彦さん 2022-12-03に公開、2022-12-30にフォーラム那須塩原で視聴した。 Record:映画

電脳コイル
2022-02-05

2007年に公開された映像作品、アニメ 電脳コイル - Wikipedia 磯光雄監督作品 2022-02-05に観始めた。

視聴した映像作品2021
2021-12-31

2021年に視聴した映像作品 (映画・ドラマ・アニメ) のまとめページ。 Death to 2020 SNS-少女たちの10日間- 先生を消す方程式。 ミッドサマー へレディタリー/継承 Blood Red Sky Arcane イカゲーム 花束みたいな恋をした 大豆田とわ子と三人の元夫 お耳に合いましたら。 サマーフィルムにのって ボヘミアン・ラプソディ Red Notice Love Hard

Arcane
2021-12-02

Netflixで視聴できる映像作品、ドラマ、アニメ ゲーム『League of Legends』の世界を舞台とした作品 科学、魔法、そしてぶつかり合う信念。繁栄を遂げる都市ピルトーヴァーと、その下に広がる街ゾウンを舞台に、敵同士として戦いに身を投じる姉妹の運命を描く。

原作が尊重されてほしい
2021-08-13

漫画が原作の作品ならば、たとえアニメがきっかけでヒットしたとしても「漫画作品」として紹介されてほしい、という気持ちが自分にはあると気付いた。 『ODDTAXI』はアニメが原作で、ぼく個人は漫画が好きだから漫画で読み進めていたりもするけれど、この作品をつくった人たちはアニメという形式を選んでつくったわけで、アニメでなければ表現されなかったことがあるわけで、だとしたら「アニメ作品」であることに敬意を払

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In 2025-07-14 Mon Read full day →

ここから、定義のふわふわした言葉をたくさん使って文章を書きます。隙がありまくると思うので、思うことがあれば教えてください。やさしいフィードバックをお待ちしております。

ちょっと前までは、「アニメ」「漫画」「ビデオゲーム」あたりはサブ・カルチャーと呼ばれることが多かった。今でもそう?でも令和じゃACGって商業的に見てもかなり大きなものになっていて、メインじゃないカルチャーという意味でのサブ・カルチャーではなく、サブカルという名前の日本の主流のカルチャーのひとつになっていると感じる。

ACG (サブカルチャー) - Wikipedia

ぼくの趣味らしい趣味といえば「漫画を読むこと」で、漫画は日本人の平均よりは多く読んでいるんじゃないかと思う。その他のカテゴリでいったら、そのときの流行りのものを人並みに楽しみながら過ごしてきたんだと思う。音楽でいえばJ-POPばかり聴いてきたしね。そんな中で漫画がどんどんメインっぽいカルチャーになってきたからさ、ますます自分の大衆性が強まっていそう。鬼滅の刃も楽しく読んだもんな。

こういうのって、エンタメの「好み」の話と捉えてきたのだけれど、最近になって、自分の精神性とも強く結びついているんじゃないかと思えてきて。メンタリティとか、もっといえば価値観とか、考え方のベースというか。なんか、自分の思考って、ほとんどの時間をマジョリティの側に立って生きてきた人のメンタリティを帯びている感じがするんだ。逆からいえば、マイノリティ度合いがもっと高かったら、ポップ・カルチャーをそんなに楽しめない人生だったんじゃないかって。

…と、自分で書いていても「論として弱いな〜」と不安になってきたのでClaudeに相談してくる。

ただし、あなたの文章で触れていた「マジョリティ/マイノリティ」と「ポップカルチャー享受」の関係については、むしろ現代では複雑化していて、マイノリティ・コミュニティが独自の文化的アイデンティティを形成する場としてポップカルチャーを活用する例も多いんです。

ふわふわしたことを考えたときにGenerative AIに批評を頼むとすごく捗る〜。そんなわけで、まだまだ整理が追いついていない最近の思考の断片でした。日記だからね、これくらいの完成度のものも書いていこう。

In 2024-01-19 Fri Read full day →

朝起きて、くるみに乗り込んで長野市に向かった。ブンブーン。

OYAKI FARMでおやきを食べた。おいしいねえ。

鬼無里村は「きなさむら」と読むんですよ、覚えておきましょうね。「鬼」のQR Codeがおもしろい。

善光寺、ウェブ上の記録によれば前回の訪問は2013-11-24なので、約10年ぶりだな。

「御百度詣数取」という、そろばんみたいになっているやつがおもしろかった。どう使うんだろ?

すみっコぐらしのグッズショップがあっておもしろかった。

八幡屋礒五郎の本店の前で椅子に腰掛けた。

とんかつ専門店からりでランチ。ひさしぶりにとんかつを食べた。おいしかった〜!

仁王門のところに黒猫がいてかわいかった。首輪をつけていたから、このへんの家に住んでいるネッコなのかねえ。我が物顔でこのあたりをうろうろしていた。

きたぜ、長野県立美術館。わしは長野県民なので県立美術館を利用してみたいと思っていた。

庵野秀明展、最初は「庵野秀明をつくったもの」というコンセプトで、仮面ライダーやウルトラマンなどなど、庵野さんが慣れ親しんだコンテンツたちをババーンと並べてあってかなりよかった。これの自分版みたいなお部屋をつくってみたいわ。ぼくがこれまでに触れてきたコンテンツを一箇所にまとめてみたい。

『シン・ゴジラ』ファンとして巨災対はうれしかった。

『新世紀エヴァンゲリオン』のエリアは、やっぱりよかったですねえ。思い出すことがたくさんある。

セーラーウラヌスとセーラーネプチューンの変身シーンは庵野さんが担当していたのか?

「(ロ)のやりがささっている」「(ゲ)がさした」

展示の後半は「アニメや特撮の未来に残したいもの」といったコンセプトの話があり、そこにおいて自身に添えるラベルが「アニメと特撮ファン」だったことに胸を打たれた。仮面ライダーやウルトラマンが大好きだったころから態度が一貫しているように見えた。

暗くなる前に帰路に着き、日が暮れたころに自宅に帰り着いた。日帰り長野市ツアーはとても楽しかった。

In 2021-04-05 Mon Read full day →

今日の漫画

ジョジョの奇妙な冒険、第6部がアニメになるそうで〜。空条徐倫の声優さんはファイルーズあいさん!ドラマティックだなあ。ぼくはアニメはあんまり見ないのだけれど、これで第6部のお話が通じる人が増えるのはうれしいな。

In 2020-05-12 Tue Read full day →

今日のアニメ

『空挺ドラゴンズ』のアニメをNetflixで。適当に第1話をリビングで流したところmamipekoも気に入ったようだったので第2話以降も観ている。おもしろい。丁寧にアニメ化してもらえてありがたい。

In 2020-03-07 Sat Read full day →

つくる

新海誠さんの動画を見た。「今、つくりたいものがあるならば、とにかくつくりはじめよう」という強いメッセージを感じた。

https://www.youtube.com/watch?v=gwumhHx3goA

ぼくはアニメをほとんど見ないので (見ないと決めているわけではないけれど、生活の中で優先順位が高くならないのでなかなか見ない) 新海誠さんの作品にはほとんど触れずにここまできた。たぶん、漫画版の『ほしのこえ』を、原作者が誰とは気にせずに数年前に読んでいると思う。ってのを、上記の動画と文春のインタビュー記事を読んで思い出した。

《新海誠監督インタビュー》“三流SF”のような現実の中で僕らが出来ること | 文春オンライン

In 2019-10-10 Thu Read full day →

mamipekoが『鬼滅の刃』のアニメを見始めていた

  • ぼくは基本的に原作が漫画のやつは漫画で楽しんでしまうので自分からアニメには手を出さないのだけれど、観てみるとおもしろいね
In 2019-09-30 Mon Read full day →

日本のユーザーの85%が選んだ選択肢もあった―「Detroit: Become Human」デヴィッド・ケイジ氏来日インタビュー

  • Detroit: Become Humanにまつわるお話
  • 「君の名は。」に限らず、日本のアニメはどれも他の国には見られない、独特な趣を感じます。日本の文化は本当にユニークで、現実にありそうでいて現実ではないようなところに、とても魅力を感じています。
  • 日本のファンはとても情熱的で熱量が凄く、考察なども深いので、私も毎回来日するのが楽しみで、そしてファンの方から学ぶことも多いです。
  • 日本の特色というのは、フローチャートでも確かにあります。まず一番にくるのは、共感能力です。選択肢において、共感を必要とするチョイスは、日本人がぐっと高いんですよ。それは、アンドロイドの立場になって共感するのも、人間の立場から共感するのも同じ傾向です。
  • 他者への思いやりを示すところとか、非暴力的なところとか、そういうチョイスに関して日本の人は本当に高い傾向を示すんです。他の国とは全然違う、日本唯一の特色なんですよ。
  • 日本人は、アンドロイドに何か重要な選択を任せるかどうか、というところでも抵抗感がないようです。例えばメニュー画面でクロエが色々と語り掛けてきますが、クロエの語る言葉への共感、そして彼女に言葉に耳を傾けるかなども含めて、日本人は世界的に見て高い傾向を示します。
  • 日本という国は「共感大国」という面もあるのかもな〜〜〜
  • だとしたら、それにふりまわされることなく、それを活かせるような取り組みをしていきたいところ
In 2019-09-27 Fri Read full day →
In 2019-09-26 Thu Read full day →

漫画『ミステリと言う勿れ』がおもしろいなあ、独特のおもしろさ

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