理想の客像
朝、寝床で目を覚ましてから「もうちょっとしたら体を起こすぞ」と起床の助走をやっていたら、おそらく登校中の小学生ズだと思うんだけど、ゴミ収集車の声マネ選手権みたいなものを催していて、雰囲気がよかった。おはようございます。
お散歩に出ると、生後50日くらいだというコ・イッヌと出会っていっぱいなでさせてもらったのでハピだった。
ヒゲ脱毛の施術を予約してあったので、行ってきた。機嫌がよく、協力的で、金払いがよい、そういう客でありたいと自分は思っていそう。理想とする「客像」って、みなさんも心の中で描いていたりしますか?
「個人の手際の悪さ」にイライラすることはぜんぜんなくて、一方で「組織のワークフローの整備されていなさ」にはフラストレーションを感じることがちょいちょいあるな、と自覚した。仕組みを憎んで人を憎まず、というか、自分は個人という「点」に着目しないようにしているところがあるよな。ネットワーク思考がそうさせるのかも。
『Claude FM』という、ClaudeのYouTubeチャンネルでライブ配信されている垂れ流し音楽を知った。Agentic Codingのときの作業用BGMまで提供してくれるっていうのかい。アニメーションがかわいくて、眺めるのも楽しい。
https://www.youtube.com/watch?v=YmQ7jRgf4f0ソフトウェア関連で相談に乗る機会が去年の2倍とかになっていそう。2023年以降は「ひとまず、声をかけてもらえたら一度は話を聞く」ってな感じで応じてきたのだけれど、こうも数が増えてくると、お断りしなきゃいけないやつも出てくるかもな。今年の夏が終わるまでは、そろそろ新規の相談は打ち切るかな〜というところ。
こうして考えながら書いていると認識がシャープになってくる。日記を書いていなかったら流量調整が後手になって、意図せず忙しくなっちゃったりするかもしれないな。
KAWAII LAB.のプロデューサーの木村ミサさんの映像を観た。情熱大陸の映像を、KAWAII LAB.のYouTubeチャンネルにアップしているってことなのかな?
知らんことばかりでおもしろかった。ほんで自分はCANDY TUNEのことはけっこう好きかもな、と思った。ひとりひとりの個性が大事にされますように。
「juneboku」と名乗ることを決めた時点で e が抜けた「junboku」で書かれてしまうことは織り込み済みであった。そのあたりの機微は「転生したらjunebokuだった件」にも記してある。今日まで、順調にjunbokuさんと書かれまくっております。それはそう。たまにjubokuとかjunebokeとか書かれたりすることもあり、多様な記述を楽しんでおります。発話の上では「じゅんぼくさん」と呼んでいただけてそれが定着しており、名乗れば名乗れるもんだな〜と思う。
