Mentioned in topics

物語を解釈するエネルギーが枯渇気味かもしれない
2023-07-02

数週間前にyoshioriさんとおしゃべりしたときに、自分は「いまビデオゲームに手を出してしまうと、延々と時間を使ってしまいそうで怖い」的なことを言っていた。 だけれども、そんな心境がありながらVampire SurvivorsやBio PrototypeやMTG Arenaなどは楽しく遊んでいて、ただ「時間を使いたくない」というわけでもない気がしてきた。 ところで、2023年はあまり漫画読みが捗

Oxygen Not Included
2023-03-24

ゲーム、ビデオゲーム、Klei Entertainment Record:ゲーム

DUNGEON ENCOUNTERS
2021-10-22

スクウェア・エニックス製のゲーム、ビデオゲーム 2021-10-14の発売 (Steam版は2021-10-15に配信開始) 2021-10-21にNintendo Switch版を購入して遊び始めた

コンテンツとしてのテレビ、デバイスとしてのテレビ
2021-08-01

人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin

コーピング・レパートリー
2021-07-04

コーピング・レパートリー - TMD45'β'LOG!!! を読んで知った概念。 ストレスを感じたときにやるとよさそうなことを書き出して、リストアップしておくのが「コーピング・レパートリー」です。 なるほど〜! Coping - Wikipedia も見てみた。 Coping means to invest one's own conscious effort, to solve personal

ハイスコア: ゲーム黄金時代
2020-08-23

Netflixで配信されている映像コンテンツ ゲーム (ビデオゲーム) をテーマにしたドキュメンタリー

Mentioned in days

In 2026-10-12 Mon Read full day →

ひさしぶりにMagic: The Gatheringのカードでも買うか…?という気分がある。中学生のときに熱心にプレイしていて、大会で善戦したときの興奮はずっと大事な記憶だったりして。今なら、あのころよりはお金に余裕を持って楽しめるから、ホビーとして買って集めて遊んでもいいかもなあ、と思っている。AI Agent時代なら楽しみ方の幅も広く取れる気もしている。

一方、AI Agent時代だから「カードで遊ぶ時間」の優先順位を上げにくいだろう、とも思う。直近の自分の生活の実績を鑑みたらそう思わざるを得ない。あのころよりお金はあるが、時間がない。よくある大人の哀愁じゃん。

ソフトウェア開発はもともとやっていて、AI Agent時代においても、やるって感じで。それ以外に「これまでやっていなかったが、AI Agent時代ならやるかも」と思っているカテゴリがいくつかある。コスト構造の変化によってね。

AI Agentを使役して遊ぶタイプのビデオゲームやトレーディングカードゲームもおもしろそうで、それなら、今の自分の優先順位の世界においても前のめりに取り組めるかも。考え中。

In 2026-10-12 Mon Read full day →

っちゅうわけで、AI Agentを使役して遊ぶビデオゲームを試作してみているところ。

In 2026-09-23 Wed Read full day →

そんな感じで、今年は「ソフトウェア・テクノロジ」が自分にとっていちばんおもしろいので、Steam DeckやNintendo Switchは片付けて奥にしまっておいた。

今年はもう、ビデオゲームで遊ぶことはないだろう。おもしろすぎる時代。

In 2025-07-14 Mon Read full day →

ここから、定義のふわふわした言葉をたくさん使って文章を書きます。隙がありまくると思うので、思うことがあれば教えてください。やさしいフィードバックをお待ちしております。

ちょっと前までは、「アニメ」「漫画」「ビデオゲーム」あたりはサブ・カルチャーと呼ばれることが多かった。今でもそう?でも令和じゃACGって商業的に見てもかなり大きなものになっていて、メインじゃないカルチャーという意味でのサブ・カルチャーではなく、サブカルという名前の日本の主流のカルチャーのひとつになっていると感じる。

ACG (サブカルチャー) - Wikipedia

ぼくの趣味らしい趣味といえば「漫画を読むこと」で、漫画は日本人の平均よりは多く読んでいるんじゃないかと思う。その他のカテゴリでいったら、そのときの流行りのものを人並みに楽しみながら過ごしてきたんだと思う。音楽でいえばJ-POPばかり聴いてきたしね。そんな中で漫画がどんどんメインっぽいカルチャーになってきたからさ、ますます自分の大衆性が強まっていそう。鬼滅の刃も楽しく読んだもんな。

こういうのって、エンタメの「好み」の話と捉えてきたのだけれど、最近になって、自分の精神性とも強く結びついているんじゃないかと思えてきて。メンタリティとか、もっといえば価値観とか、考え方のベースというか。なんか、自分の思考って、ほとんどの時間をマジョリティの側に立って生きてきた人のメンタリティを帯びている感じがするんだ。逆からいえば、マイノリティ度合いがもっと高かったら、ポップ・カルチャーをそんなに楽しめない人生だったんじゃないかって。

…と、自分で書いていても「論として弱いな〜」と不安になってきたのでClaudeに相談してくる。

ただし、あなたの文章で触れていた「マジョリティ/マイノリティ」と「ポップカルチャー享受」の関係については、むしろ現代では複雑化していて、マイノリティ・コミュニティが独自の文化的アイデンティティを形成する場としてポップカルチャーを活用する例も多いんです。

ふわふわしたことを考えたときにGenerative AIに批評を頼むとすごく捗る〜。そんなわけで、まだまだ整理が追いついていない最近の思考の断片でした。日記だからね、これくらいの完成度のものも書いていこう。

In 2024-01-02 Tue Read full day →

関東ITソフトウェア健康保険組合の保険料の振り込みを手配した。先月までは「納付書を探してもたもたする」という厳しい時間があったが、ScanSnap iX1600を導入して納付書をすべてPDF化しておいたので、今回はストレスなくシュッと済ませることができて大勝利。はー、もっと早くにこうなりたかった。

2024-01-01のメモ書き をドドドと書いてみて、こうして書く分には「やりたいこと」にビデオゲームは入ってこないんだよな、と気付く。気合いが入っているときはビデオゲームのことをあまり考えない。だけど、生活には気の抜けているときもあって、そういうときにビデオゲームに手が伸びる。

これはMacBook Airに炊飯器の釜を添えてある様子。おそらく、妻が席に戻ったときに忘れずに米を炊きたいのだと思う。リマインダ。あとで本人に確認してみたらやっぱりそうだった。

stand.fmやLISTENをあらためて触ってみている。自分の生活にマッチした音声チャンネルを見つけたい。

去年40歳になって、ますます涙腺がゆるくなっているのを感じる。…と書いてみたものの、涙腺がゆるくなっているんじゃなくて、こみあげてくる涙の量が増えているかもしれない。

年を取って涙もろくなったのは感情の抑制機能が低下したから | 東北大学スマート・エイジング・カレッジ

自分の感覚では「感情を抑えられなくなってきた」ではなくて「慈しみの感情が以前よりたくさん湧くようになってきた」なんだけれど、極めて主観的なものなので検証がむつかしい。

うま煮を生成して夜に食べた。『ブラッシュアップライフ』は第6話まで進んだぞ。

いわゆる「新NISA」って呼ばれているやつを調べていたんだけれど、情報のライフサイクルを意識する#6501cda9ebff160000468708に書いた通り「新◯◯」っていう呼び方はよくないと思っているのでテンションが下がり気味。いつかの未来にまた改定されるとして、そのときも「新NISA」って呼ぶことになったら検索しづらくなっちゃうよねえ。ここではNISA 2024というラベルで扱っていくことにしてみるか。変な損だけしないように、最低限の把握をやっていこう。

このドジョウは、たぶん「おもしろい」ってわかってやっているパターンだと思う。

妻が畳んで積んでくれたバスタオル、ダイナミックでかっこよかった。

  • Project MYの作業を進めようと思って着席して、タスクを書き出して整理した、明日に続きをやる
  • Teacher Teacherのちょっとした作業を終わらせた
  • 送ろうと思っていたお問い合わせをひとつ送った
  • NISA 2024について少し調べた
  • はむみ(作業部屋)の散らかっていたところを片付けた、明日はかずみ(和室)をやる
In 2023-11-30 Thu Read full day →

寝る前に『Cursorblade』で遊んだ。せっかくTRIGKEY Speed S5 Proを買ったのでね、Windowsでしか遊べないビデオゲームも楽しんでいけたらいいな。

『Vampire Survivors』系は敵が動いてこっちにやってくるけれど、これはプレイヤーの方から敵を攻撃しに出向くタイプ。アクション要素が強めでビルド要素はけっこう弱め。なので、下手な動きをすると開始3分くらいでゲームオーバーになることもしばしば。『Spell Disk』はビルド要素がかなり強いんだなあ、と相対的に理解した。

Archives : 2,609 days