いじわるおもしろ友だち
朝のお散歩、犬とのふれあい1件。土いじりをしているご婦人にきのうも今日も遭遇して、ノリのいい人なので連日で会うといっぱいしゃべってくれる。「こんなことしていたらね、いじわるおもしろ友だちがさ〜」から始まるエピソード・トークがだいぶおもしろかった。いじわるおもしろ友だち、そんなのありがたい存在すぎる。
AnthropicによるClaudeなどなどのお話。だいぶおもしろい。ぼくはAnthropicにはグッドな印象を持っていて、今後もClaudeにはいっぱいお世話になると思う。
和訳Claudeの憲法
http://nawashiro.dev/posts/20260306-claude-s-constitution
左下に書いてある「工事も機器等の設定変更も費用!」ってやつ、おそらく「不要!」だよな。こういう画像は好物。
くるみでの移動中、信号待ちのときに前にいた自動車のうしろにスヌーピーとアンパンマンのステッカーが貼ってあって、それを見てぼくは「チャーリー・ブラウンとやなせたかしだ」と歪なコメントをしてしまって、妻が「おかしいだろ」とよろこんでいた。
としやさんpplogのClaudeCode: 「昨日なにしてたっけ」を振り返る仕組みから仕事の基盤へ | pplog について、ここまでがっつり使っていると「データをどこに置けばエージェントに渡しやすいか」の勘が磨かれていくだろうと思って。そんで、チームのメンバーズがみんなそういう感覚を持っていると、情報の流通が極めてなめらかになる。エージェントありきのワークフローを前提とした情報渡し。サッカーでいうと、次のプレイを見越したパス回しね。
情報共有を「ルール」で駆動させようとすると「置き場所がちがいます」「こういう名前にしてください」といった人間が人間を注意する機会を増やしてしまったりするが。「ワークフロー」で駆動する発想だと「Google Driveのここに置くと、自動で処理されて便利」みたいなバイブスの高まりによってグッドな流れが生じやすくなるだろう。
もう、エージェントからアクセスできない/アクセスしづらい場所に情報を置きたくない。って気持ちがあるよな。
Claude Codeに「なんかアプローチが変じゃない?ultrathink」を投げつけて設計を見直したらうまくいく、ってのが3回くらい出た日だったので、クセになりそう。「なんか変じゃない?」だけ言って解決は任せていく人間。おれは直感でよくないってわかっていたぜ、の雰囲気を出していく。実際はぜんぜんわかっていないときもある。
Plaudのお知らせ的なやつを読もうと思ってウェブサイトにアクセスしたら、じゃまが多くて笑ってしまった。

