M4 MacBook Air 2025
- 2025-03-06に注文して2025-03-12に受け取った
- M4搭載のMacBook Air
- Apple、Apple Silicon、MacBook
お仕事や趣味で作業するときのツール・スタック。 2026-01-10に更新。 ハードウェア M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Shokz OpenComm2 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP ZOOM UAC-232 Logicool StreamCam ソフトウェア VS Code nano Claude Co
買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ
暮らしとプロダクトの2025年版。2025-07-27に書き始めた。 ハードウェア メイン・デスク M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Magic Trackpad 3 Logicool StreamCam Logicool M650 Signature ZOOM UAC-232 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP
M4 MacBook Air 2025が2025-03-12に届いたので、macOSのセットアップをやっていく。 メモ ついにjune29じゃなくてjunebokuというユーザをつくったぞ 転生したらjunebokuだった件のあと、新しいmacOSをセットアップしていくのは初 macOSの言語設定をEnglishにしてみよう M4 MacBook Air 2025のキーボードはUS配列です マイル
img.jnbk.app を media.jnbk.app として作り直した近所の人々は、よく道路の落ち葉を掃いてきれいにしたりしている。それの自分版が、こういうデジタル空間の整理なんじゃないかと思う。庭いじり、デジタル・ガーデニング。
PrismML — Introducing Bonsai 2 27B: Near-Lossless Compression in a 9x Smaller Footprint
というちょっと前の発表記事を見てBonsai 2 27Bを試してみた。いつも使っているM4 MacBook Air 2025で動かしてみる。
速さと賢さに難はあるものの「動くには動く」という点でけっこうびっくりした。個人が使うコンピュータの性能は基本的には上がっていくわけで、そんで、ローカルLLMはこうして少しずつ動かしやすくなっていって。Claude Opus 4.8くらいの性能のものをローカルでカジュアルに動かし放題ってなったら、本当にいろんなことが考え直しになるよなあ。
直近1年間ほど、自分は「ローカル回帰」「ファイル回帰」が進んでいて、Claude CodeやCodexの類をM4 MacBook Air 2025の上で動かして、データはファイルシステム上で扱う、という構成を好んで採用してきた。
自宅をほとんど離れずに過ごす日はそれでなにも問題ないのだけれど、今日のように長距離移動するような日だと「やっぱりクラウド型のよさもあるよね」と実感する。
健康管理コーチなんかはクラウド型のエージェントに預けて、データをNotionあたりに貯めるようにして運用してみようかな。試しに変えてみるのは楽しそう。なんかちがうな〜となったらファイルに帰ってくればいいだけだし。
Grok BotのAndroidアプリをインストールできるようになったので、Pixel 9 Proにインストールした。クラウド型のエージェントとしてGrok Botはよさげ。
出先での作業、M4 MacBook Air 2025のディスプレイの解像度を最大設定にするとまあまあいけるじゃん、と思った。
をいったりきたりしている。今日は、字が小さくても画面が広いことを優先した。
天使の自動筆記(ラブリーゴーストライター)の素材データが充実してきたので、あらためて紹介する。
M4 MacBook Air 2025とPixel 9 Proについて、アプリケーションの棚卸しをやった。合計で30個くらいをアンインストールしたと思う。
インストールして少しの間は使っていたものの、すぐに使わなくなってそのまま忘れていたものがいくつもあった。
このタイミングでCursorやVoidもアンインストールした。去年はとってもお世話になっていたと思う。最近はそもそもテキストエディタをぜんぜん起動しなくっているねえ。ぼくの日記におけるCursorの登場箇所を古い方から読んでいくと、時代の変遷を感じることができてなかなかおもしろい。
出先で2時間くらい作業していたらM4 MacBook Air 2025のバッテリーがなくなった。ふだんの生活だとバッテリーが空になるまで使うことはなかなかないので、ちょっとした達成感があった。Apple Siliconになる前は、出先でちょっと作業するとバッテリーは簡単になくなっていたけどね、最近だとなかなか。
M4 MacBook Air 2025を使い始めてから1年ちょっとが経っている。しばらくはこれを使っていこう。来年か再来年あたり、ローカルで動かすLLMで今のClaude Code with Claude Opus 4.6くらいの体験が手に入るようになっていたらいいな。そういうタイミングで、パワーのあるマシンを購入するかもな〜と思っている。今の自分には、コンピュータを買い替えるインセンティブがぜんぜんないなあ。
DeepLのアプリをMacBookにインストールしてあったけれど、このごろはまったく使っていないよな〜と気付いてアンインストールした。今ではGeminiかClaudeに頼むもんな。翻訳はLLMの仕事の一部ってことになった。
約1年前からM4 MacBook Air 2025を使っていて、この1年間は本当にいろんなことが起きていて、いろんなアプリをインストールしては試しインストールしては試し… 定着するのは5個に1個くらいかな。そんな日々なので、インストールしたものの使っていないアプリってのが山積しつつある。
年1くらいでOSのクリーン・セットアップをやれるといいんだよな。今だと、まっさらなMacBookから「使える」状態に持っていくまで、どんな作業が必要になるかな。とくにClaude Codeのデータ移行のやりかたが確立していないから、ちょっと手こずりそうな気もする。でもまあ、それをClaude Codeに相談したら解決しそうだな。
2024年の秋くらいの時点では、自分が活用しているソフトウェアについて「これとこれとこれをクラウド上に保存しておけば、新しいマシンをすぐに使い始められる」と環境が整っていたのだけれど。そのあとはいろいろが変わってしまって、おおいに模索中なので、整備が追いついていない。いまM4 MacBook Air 2025が急に起動しなくなったらちょっと困るかも。
macOSの日本語入力システムとしてazooKeyを試す。きのうの時点でM4 MacBook Air 2025へのインストールは済んでいたのだけれど、macOSを再起動した今日から使えるようになった。試していく。
自分は「〜」を快適に入力できないと暮らしていけないんだ…ということに気付く。Google IMEだと「z + /」で済む。これはSKK由来なんだっけ…? たしかAquaSKKでも使えていた。ん、と思ってCosenseを検索してみたら去年の日記にも同じようなことを書いていて進展がない。
ライブ変換はちょっと慣れていけそうな気配も出てきたものの、たしかSKK由来でGoogle IMEでも使える「z + なにか」のシリーズが使えないのが致命的だと気が付いた…。「z + .」を使わない人たちは三点リーダをどうやって入力しているんですか?
2025-06-03 Tue : めちゃうまい - juneboxライブ変換やSKKやGoogle IMEについて調べていたら、偉人たちの会話を発見してしまった。ありがたや。
2025-06-04 Wed : 顔パスで入場、けっこう楽しい - junebox
https://github.com/azooKey/azooKey-Desktop を見てみて、どうやったら「z + なにか」のシリーズに対応できそうか調べてみるか。楽しそう。
M4 MacBook Air 2025のリンゴのマークの部分に不審な人物が写っていたので激写しておきました。怪しい……。
Chrome DevTools MCP https://github.com/ChromeDevTools/chrome-devtools-mcp がよさげ。Chromeで任意のページを開いてDevToolsにアクセスしたりスクリーンショットを撮ったりできる。
いったんPlaywrightのMCPを外して、Chrome DevTools MCPを使うことにしてしばらく過ごしてみようか。
また、Claude Codeの設定ファイルの類であるCLAUDE.mdやsettings.jsonなどに知見がたまってきているがM4 MacBook Air 2025のファイルシステム上に置いてあるだけでバックアップがないな〜とずっと思ってきたのを、ここにきてちょっと管理することにした。さすがに、ぜんぶ消し飛んだら少し困るくらいのものにはなってきたので。
着席してM4 MacBook Air 2025を起動してArcを起動しようとしたら、Arcがクラッシュしてしまうようでうまく起動しない。macOS Tahoeにした影響かね…? メインのウェブブラウザが起動しないとけっこう困る、えーん。
Claude Codeに「助けて〜〜」と泣きついてログを見てもらったりして手を打っていく。結局 ~/Library/Preferences/company.thebrowser.Browser.plist を消したら起動できるようになった。実際には削除じゃなくて移動をしまして、とにかくこいつが悪さをしていたっぽい。
「お気に入り」や「固定」になっていなかった素のタブはぜんぶ消し飛んじゃったけれど、逆にいえば、それ以外は無事だったのでかなりの軽傷。よかったよかった。
M4 MacBook Air 2025のmacOSをmacOS Tahoeに上げようと思って作業する。今日の作業が一通り落ち着いて「あとは寝るだけ」になってから操作してみたら、意外と時間がかかってなかなかお布団に向かえなくなっちゃった。
M4 MacBook Air 2025ではmacOSの表示言語をEnglishにして使い始めて、なんら困らないってことがわかったのでこのまま使い続けていくことにした。自分がEnglishの使用に難がない、というよりは、macOSの使用に難がない、と言った方が実態に近いだろう。こういう状況で表示されるってことは、こういうことが書いてあるはず、を感覚で理解できる感じ。英文を読むときもあるけど、日常使いにおいてはじっくり読まなきゃいけないものはそんなにない。
M2 MacBook Air 2022をまっさらにして妻に渡した。活用してくれ〜〜。おれはM4 MacBook Air 2025でやっていく。
M4 MacBook Air 2025のセットアップが進んでいて、すでに旧マシンよりも触れている時間が長い。なんだけれど、とくにソフトウェア開発において「あー、旧マシンからファイルをコピーしてこなきゃじゃん」とつまずくことが何度かあったので、その作業がピッと済むようになったらいいな〜と思ってAI Agentにコマンドラインツールをつくってもらった。
密書 - アプリケーションの秘匿情報ファイルを抽出して一括でコピー
https://github.com/junebako/missio
具体的には .envやRailsのmaster.keyなど、バージョン管理下にはないけれど開発環境では必要なファイルたちをドドドとリストして指定のディレクトリにバーンとコピーしてくれるやつ。ざっくり50分間くらいで動くものができたのでよかった。今後、新しいマシンでソフトウェア開発を始めるときに役に立つといいな、と期待している。
Create Linkの代わりにcocopyを使ってみることにしたので設定していく。やっぱり、まっさらなmacOSに少しずつ設定を施していくとあれこれを入れ替える機会になっていいね。
あと、ウェブブラウザのArcはよくできているなあ。M4 MacBook Air 2025では今のところArcだけを使っていて、もうちょっと本格的に業務でも使うようになるともうひとつくらい別のウェブブラウザをインストールするかもだけど、なるべくArcに寄せて過ごしてみようかな〜と思う程度には気に入っている。