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Claude Haiku 5.5が出ていた。GPTのLunaみたいにかわいい存在になるといいな。
Claude Opus 5.5もClaude Sonnet 5.5も含めて、この5.5のシリーズは安定してグッドだな〜と感じている。以前より賢いやつを、以前より安く使えている感触。自分の使い方だと、Maxプランの$100の方で1週間のうちにやりたいことを思い切りやれちゃうな〜。
設定しておけば、サブスクと同額分のAPIクレジットも毎月もらえるようになったみたいだし、Claudeにあれもこれも任せてもそんなに困らない状態になってきた。
あとはあれかな、Meta MuseやGrok Botみたいな、かわいいカニのクラウド常駐エージェントが出てきてくれたらうれしいね。かわいいカニと暮らしたいもんね。
自分のClaudeのサブスクリプションは、JSTの金曜日4:00が週の開始タイミングなので、木曜日時点で週の枠に余裕があるときはいっぱい使った方がいい。という気分にさせられる。
今日はClaude Fable 5.1をブン回していくぜ〜。ウェブアプリの画面デザインを整理したいやつ、今日のうちに作案させちゃおう。
ひさしぶりにClaudeの5h枠の天井を叩いた。
ClaudeのプランをMaxの$200から$100のやつに下げた。
Claude Fable 5をリーズナブルに使える数日間のうちにアクセルを踏もうと思ってプランを上げたが、Claude Opus 5も出てきて、自分の使い方だと$100の枠で十分だな〜となったので。
いっぱい使いたくなったらまた上げりゃあいいし。
Claude Fable 5が日常の一部になった。スクショの通り、ぼくはClaudeには「JB」と呼ばれている。ハイ、ジェイビー。
Forbesに載っていた中の人のお話はよかったな。AI Agentの普及活動っぽいことをお仕事として担当させてもらうことがあって、そのときに有用な視点になりそう。
ホールマンはシンプルなテストを行っている。丸1日、Claudeから離れずに仕事をしてみるのだ。「別のツールに手を伸ばさなければならないたび、何か別の画面にウインドウを切り替えてClaudeにコピー&ペーストしなければならないたびに、それはClaudeに欠けているものだ」と彼女は語った。
「自分の分身」をAIで作れ、アンソロピック社員が教えるClaude活用術5選 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
Claude Codeの発言、たまにこんなふうに謎の単語が混入するときあるよな〜。現状ママでもええApril思う──。
Claude Fable 5、ここからはサブスクの枠外ですよ〜と出て。
でもClaudeのUsageのビューでどこを見たら「もうFableは上限です」って確認できるのかよくわからないんだよな〜。5時間の枠を使い切っちゃったケースだったのか?
手元のエージェントにお願いしている健康管理コーチ。数日分のデータがたまったので「データをHTMLで可視化してみて」とClaude Codeに頼んだら、ClaudeのArtifactsとしてつくってくれた。ぼくの使い方からすれば、十分すぎるクオリティ。
とにかく「こんな感じにしたいぞ」を描けていることがとても大事だ。ぼくは一時期あすけんをきっちり使っていたので、そのときの摂取カロリー管理のイメージが形成されている。そういうベースとなるイメージがあれば、エージェントに指示を出して動いてもらえる。
ソフトウェアに対して「舌が肥えている」状態になりさえすれば、実装はなんとかなる状況。いいソフトウェアにいっぱい触れて、好きなソフトウェアと出会って、チャーミングなソフトウェアを思い描けるようになりたい。
OpenAIからGPT-5.6シリーズが出た。GPT-5.6 Solになんかの実装を任せてみようかな。
Herdrの上で codex を起動するのがいいのか、CodexのmacOSアプリを使うのがいいのか。そうだ、このタイミングでCodexアプリはChatGPTアプリに統合されたのだった。Claudeアプリの中にClaude Codeがある、ってのと同じ構造になったね。
Claude Fable 5が使えるのは7月7日まで── そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。
延長じゃん!!
ってことで判断力が低下して、気が付いたらClaudeのプランを「Max $100」から「Max $200」に上げていました。プラン変更したら週次のUsageもリセットされたのでフルパワーでいける状態になった。
先週末にも走ったのに、今日から追加のFableマラソンが始まるぜ〜〜〜。
AntigravityもCodexもClaudeもアプリの更新があり、活気を感じる。
FIFAワールドカップにあわせてってことだと思うんだけど、Claude Codeの子がサッカーしていてかわいいよね。今日ようやくアニメーションGIFにおさめることができた。
AnthropicからClaudeの新機能「Claude Tag」が発表された。紹介文を読んでOpenClaw的なものに思えたが、実際はどうかな。試してみないとね。
きのうからずっとClaude Opus 4.6にコーディングをお願いしていて、なんの不満もない。
今日のうちに進めておきたい事務作業があって、あまりにも気分が乗ってこなかったのでClaudeのmacOSアプリでClaude Sonnet 4.6を相手に「こういう作業をやるんだけど、気乗りしなくて〜」ってところから話しかけて、だらだらとお話しながら進めて、なんとか片付けることができたのでよかった。
Claude、Codex、AntigravityのmacOSアプリに更新がきていて、業界の勢いを感じた。
きのう、これまでClaude CodeのmacOSアプリのRoutinesって機能で動かしていた /today ってスキルを、AntigravityのmacOSアプリのScheduled Tasksに移行した。簡易なスキルであればどこで実行しても結果に大きな違いは出ないだろうってことで、Claudeの料金体系の変更に備えて退避させた形。今朝、無事に動いていたので移行完了。
なお、CodexにはAutomationsという同種の機能があり、呼び方が三者三様でおもしろい。自分の中では三國時代。
ClaudeとCodexに比べてGeminiのデスクトップアプリが「チャットしかできない」って感じで、すごい出遅れているから勝手に心配していたのだけれど。そうか、GoogleとしてはAntigravityの方をAI Agentのデスクトップアプリとして育てていくつもりなのか〜と納得をした。またAntigravityを触っておこう。
- Google、「Antigravity 2.0」発表。デモとしてゼロからOSを開発、Doomも実行可能に。効率性と高い開発能力をアピール -Publickey
- Google Antigravity、Androidアプリ開発に正式対応。AIエージェントのための「Android Knowledge Base」「Android Skills」も公開 -Publickey
下記、左からAntigravity / Codex / Claudeで、ここに並ぶのはGeminiじゃなくてAntigravityだったわ。
日記に何度か書いていると思うけれど、ぼく自身でいえば当面はClaude Codeがあれば十分なので別にAntigravityを使いこなさなくてもよくて。ただ、こういったソフトウェアの活用を進めていきたい企業の相談に乗るときに、Google Workspaceを導入している企業であればGeminiやAntigravityはおすすめしやすいのよね。
問題解決のための「手札を増やす」「道具箱を充実させる」という観点でAntigravityには見込みがあるので基本的なことは把握するように努めておきましょう、ってなノリ。これはエージェントにツールを与えるのと似ているね。わいも、いろんなツールを搭載しつつ判断を繰り返す思考ループを持っている。エージェントと同じ構造。
『Claude FM』という、ClaudeのYouTubeチャンネルでライブ配信されている垂れ流し音楽を知った。Agentic Codingのときの作業用BGMまで提供してくれるっていうのかい。アニメーションがかわいくて、眺めるのも楽しい。
https://www.youtube.com/watch?v=YmQ7jRgf4f0















