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いつも木曜日に更新されている働き者ラジオ、土曜日の今日にイレギュラー更新されていた。パーソナリティの工藤郁子さんご本人が「これjunebokuさんが好きそうな話題です!」と声をかけてくれた。もともと聴く気ではあったが、これはノリノリで聴くしかねぇぜ。
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第92回 「アイドルとヒップホップ」ゲスト:シャーク鮫くん - 文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャー - LISTEN
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第92回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストにシャーク鮫くんさんをお迎えして、リアルと理想を対比させながら「本当のこと」についてお話しました。
お留守番役の二人/朝食をがんばっている/ポッドキャストのイベントに行ってきた/PCEX2026/旧池尻中学校/学園祭みたい/学校のテント/TBSラジオのブース/P7 PODCAST SUMMIT/AfterParty/ シットとシッポ / オフトピック /LobsterrFM/InkandThink/ 生き放題ラジオ /本音または本音として受け止められやすい形式/日記やエッセイと似ている?/オーセンティシティ/本物らしさ・信頼性・真正性/自分らしさ/オーセンティック/伝統やスタイルに忠実/多義的/ヒップホップはオーセンティシティを大切にしている?/アイドルとヒップホップは相性悪い?/オーセンティックなサウンド/借り物/DIY/ストリートで本当のことを言う/複雑な構造/2020年代のアイドル/キラキラと生々しさ/アイドルがヒップホップに近づいている/「スッペシャル」/Berryz工房/オーディション番組/リアリティショー/アイドルの表現にはナチュラル型とサイボーグ型がある/能年玲奈と橋本愛/中森明菜と松田聖子/後藤真希と松浦あや/菊池風磨と中島健人/プリキュア/対になると最高/シンメやケミ/サイボーグ型にもオーセンティシティがある/いまはサイボーグ型が不利/イリュージョン/道重さゆみ/嗣永桃子/本音ってなによ/頂に本音がある/ポッドキャストの形式を利用して本音っぽく演出/なんでみんな本音やリアルが好きなの?/でっかい嘘をつく人の方が好き/リアルが残酷だから体を張って理想を守る/「元気なときじゃないと聴けない」/たまにドレスアップ/背伸びと瘠我慢/三宅香帆さん/ご機嫌/スッペシャルな日々/ さめない社交 /kokosuna
yuta25さんが「これはjuneさんが好きそう」と共有してくれて『本の惑星』の土門蘭さん・今野良介さんゲスト回を聴いた。こんなの好きじゃん。土門蘭さんの書籍『ほんとうのことを書く練習』について内沼晋太郎さんがゲストと話す。
なぜいま「ほんとうのこと」なのか - 本の惑星 - LISTEN
yuta25さんとぼくはAuthenticityに興味があるという共通点があり、こうしてコンテンツの共有を受けてうれしい気持ちなのであった。教えてくれてありがとう。
- 「書く自分」と「読む自分」の話、めちゃよかったな〜
- ぼくにおいては「書く自分」と「読む自分」の仲は極めて良好だと思う
- 『13歳からのアート思考』のことを思い出したりもしたな、他者視点によって行動が阻害されるやつ
- 共感じゃなくて理解をゴールにする、の話もよかった
- これは碇雪恵さんの『そいつはほんとに敵なのか』に接続したくなるテーマ
- 過去に自分が書いた共感、理解、尊重の円とも照らし合わせて考えてみる
- 近年の日本語圏、ちょっと「共感」ってやつを高く評価しすぎじゃない?とぼくは思っている
- 他者の存在を強く感じる場所でほんとうのことをやっていくのは、かなりむつかしいと思う
Hope Coreという概念を知って、覚えておきたいと思ったのでメモする。yuta25さんの/yuta25/冷笑の時代は終わった、これからは真面目の時代 にもリンクしておこうかな。
本書はとにかく明るい。火星の人もそうだったが、本作も存分に明るい作品だ。悪意はほとんど登場しない。性善説の拡大解釈ともとれるくらいだ。まぶしいくらい明るいので、中には都合が良すぎると感じる人もいるだろう。そんなひとにお勧めしたい考え方がある。「ホープ・コア」だ。「ホープ・コア」は次の記事によると、こう紹介されている。
プロジェクト・ヘイル・メアリー / アンディ・ウィアー - スペクトラム「僕らはこれをSFだとは思っていない。関係性の物語、友情の物語なんだ」と監督のフィル・ロード&クリストファー・ミラーも語るように、そのラディカルさは意図的なものだろうし、本作が海外で「ホープ・コア(Hope Core)の新たな傑作」と呼ばれているのも頷ける。「ホープ・コア」とは近年のSNS発祥で、長年続いたサッド・カルチャーを反転し、人生に愛や希望を見出していこうというトレンドだ。
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の音楽:友情を乗せて宇宙を駆ける曲
映画『Codaコーダ あいのうた』を観た。『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に続いてyuta25さんの影響を強めに受けている。ハート・ウォーミングでよかったですね。兄と妹の会話が好きだったな。
夜、適当にソフトウェア開発を進めたりしながら過ごしていたらyuta25さんがDiscordでメンションをくれて、このあとアフター6ジャンクション2にMAZZELが出るよ〜という出演情報だった。そのままradikoを起動してリアタイした。KAIRYUさんが歌う『夜空ノムコウ』がよかった。yuta25さん、教えてくれてありがとう。
11/20(木) 20:00-22:00 TBSラジオ「アフター6ジャンクション2」
KAIRYU NAOYA EIKIゲスト生出演 音楽コーナー「LIVE&DIRECT」にてスタジオ生歌唱
TBSラジオ「アフター6ジャンクション2」 | MAZZEL
自分がMAZZELを応援しているってこと、日記を読んだり音声を聴いたりしてくれている人たちは把握してくれていて、こうやって情報を伝えてもらえるのはとても助かる。つくづく、お得な人生だな〜と思う。
週末にyuta25さんと雑談した音声を純朴声活にて公開した。お話相手をしてもらえてありがたい。もっと「聴く」側にまわればよかったな〜と思う。テンションが上がると饒舌になってしまうの、よくやっちまう。次にyuta25さんと収録をやるときは、意識的に「聴く」の比重を高めよう。
- (154) BEEFの話からHIPHOP雑談 (ゲスト: yuta25) - 純朴声活 - LISTEN
- (155) なにかを応援するときのスタンス、日記とラップとAuthenticity (ゲスト: yuta25) - 純朴声活 - LISTEN
- yuta25のボルグ
BEEFの話からAuthenticityの話まで、最近の自分が興味あるトピックについて広範に話せて助かった。ほんで今日は、おすすめしてもらったRHYMESTERや、なんとなく聴いたことがあるくらいだったSTUTSを攻めた。楽しい。
妻のボイス・トレーニングの先生であるホワイティさん、妻のレッスンの予定は、カレンダーに「まみ たのしい」と登録してあるらしい。いつもふたりで楽しく過ごしているみたいでなにより。
レッスン終わりに合わせてぼくも街に出ていって、妻とふたりで外食する。たまたま見かけて勝男にふらっと入る。マグロのお刺身を頼んで食べたら醤油が甘くて九州を感じた。
飲み食いしながら、最近のNENE、HANA、ちゃんみな、SKY-HI、BMSGあたりの話をした。この場にyuta25さんにもいてもらえたらよかったな〜。
帰宅してから寝るまでの間も妻がやたらと話しかけてきて、そうか、きのうは朝から晩までぼくが家を空けていたから、その反動もあるのか。夜中までおしゃべりを楽しんでから就寝。
本日3月16日(日)に開催を予定しておりました2025明治安田J3リーグ 第5節 松本山雅FC vs AC長野パルセイロ(14:00キックオフ/サンプロ アルウィン)は、積雪の影響によりお客様や試合運営関係者の移動及び試合観戦時の安全確保が困難なため、試合を中止することを決定しましたので、お知らせいたします。
【至急/重要】2025明治安田J3リーグ 第5節 松本山雅FC vs AC長野パルセイロ開催中止のお知らせ
今日はyuta25さんといっしょに信州ダービーの試合を観にいくつもりだったが、この雪の影響で試合が中止になってしまった。ぼくはいいとしても、わざわざ遠方からやってきて一泊して今日に備えていたyuta25さんは災難でしたねえ。
せめてごはんでも食べに行きましょうや、ってことでいっしょに白山に行っておそばを食べた。いっしょにサッカー観戦するのはあきらめていないので、別の機会を狙っていくぞ〜。
白山に行ったら、すぐ近くにある松本マフィンにも寄っちゃうよね〜。「寄ったよ」ってことをこのお店のデザイン担当のKaoriさんにも伝えておいた。松本の人たちに本当によくしてもらっていて、こうした地域の交流が心地よいものになっている。
CursorのAgentにYoloってモードがあって「Yolo」ってなんだろう、と思っていたらyuta25さんが「よろしく、って意味じゃないですか」と言っていたのがよかった。「よろ!」って意味であってほしい。そういう世界がいいな。調べてみたらYou Only Look Onceの略語っぽい。そういう世界だった。
今日もyuta25さんのいい話を見かけたのでメモしておく。ユニフォーム交換っぽい発想だな〜。
自分は結婚するときに妻の名字に変えたが、妻が先に急に死んじゃったときに、妻の名字が自分に残るからなんかいいなと、ふと思った。名前をタトゥーで彫る代わりみたいな感じで嬉しい。こういうモチベの人っていそうって思ったが、選択的夫婦別姓って、両方がお互いの名字に変えるのも許されるのだろうか、名字交換し合うみたいな。いいと思うそれ。
yuta25のボルグ
ウェブログ
yuta25さんのRyugo Ishidaが福岡で暴行被害に遭う - yuta25 にudzuraさんが反応していて、ぼくも真面目の波に乗っていきたいひとりかもな〜と思った。
yuta25さんの東小金井へのパッションが感じられる文だった。ぼくは東小金井ってぜんぜん知らないな。各位の「わたしが住んでいる街!」の話はもっともっと読んだり聞いたりしたい。
数々のお気に入りのお店たちが人で溢れてしまったらいやだ、お店には儲かってほしいけど、混んでる店には行きたくない!学生時代に5年住み、7年前にまた引っ越してきて、合計12年住んだので、地元甲府を超えてトータルで1番長く住んでいる、第2の故郷だ、あんまり変わってほしくない(泣)
東小金井ニュース2024 - yuta25
夜にはyuta25さんと焼き鳥のお店?に行って雑談しまくって楽しかった。途中1時間くらいは録音もさせてもらったので純朴声活にアップしておく。純朴声活の「録って出し」のスタイルはこういうときに活きる。今日、yuta25とjunebokuが雑談する中でmixi2に言及するのはとても自然な流れで、今日のこのテンションを含めて今日のうちに記録できるのが大事。これが2週間後に公開されますって話なら、今日のこの雰囲気は少し失われてしまうと思うんだよな。
あと、今日いろんな人といろいろ話す中で出てきた「Generative AI時代のプログラミング」の話もおもしろかった。たぶん少し先の未来にはGenerative AIが大きく変わっていて、今のぼくらのような体験は得られなくなっていくだろうから、過渡期の2024年の人類の体験としてだれかと共有して記録しておくのは有益なことだと思った。
先週のNews Connectの土曜版を見落としていることに気付き、ちょいと出遅れながらも聴いた。宇野常寛さんの新著『庭の話』に興味を持って購入した。宇野常寛さんの早口トークはおもしろいな。会話形式だと、相手に聞かれたことに宇野さんが正面からは答えていないように感じられた。「宇野さんは A だと思いますか?」に対して「はい or いいえ」じゃなくて「それがね、考えていることがあるんですけど〜」とトークが始まっちゃう感じ。
Amazon.co.jp: 庭の話 電子書籍: 宇野常寛: Kindleストア
そんで、書籍はこれから読むところなんだけれど、この『庭』というのはぼくにとっての日記やCosenseみたいなもののことなんじゃないか?という感覚がある。書籍を読んでたしかめていきたいね。
kakutaniさんにも直接的に「ガーデン」と称してもらったことがあった。たしかにCosenseいじりはガーデニング・庭いじりっぽい要素があると思うんだよな。
@kakutani: じゅーんのscrapboxは私から見れば盆栽というよりもさながらガーデンズ・バイ・ザ・ベイですねえ(すごい)
今日読んだyuta25さんの「日記」の話との接続も試みたい。すごく好きな話で、ここのCosenseにもリンクしてくれていて、ありがたい限り。
7/31( https://yuta25.on.bolg.in/p/61Qj99c2Dlyc1orxg7IrgC ) から書いてるから、もうすぐ5ヶ月だ。毎日書いてるはず。こんなに続くなんて、感動的です。
ブログを毎日書いてる - yuta25
さらにantipopさんの今日の日記における「詩」や「喩」とはどんなふうにつながり得るかを考えている。「喩」ってのは「メタファー」のことか。ふむふむ。
まだうまくいえないが、言語的な領域をAIがどんどん覆っていくのにしたがい、詩のようなあり方が相対的により重要になっていくように思える。叙情においても、叙事においても。ひとことでいうと「喩」の問題であるといえる。
2024年12月17日 - 栗林健太郎の庭
25topics2024 - yuta25 が始まっていた。yuta25さんの2024年のまとめを読んでいくのは楽しみだ。
そしてそして12月といえばこれじゃん。今年もtaizoooさんがやってくれた。そういう季節だねえ。
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