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ミュージックビデオとか、漫画とか、楽しんだものをメモしていくページにしてみようかと思っています。 BMSG 5th Anniversary special page|カラオケDAM公式 2025-08-19 MAZZEL最新曲「DANGER」MV公開 史上最高難度&殺陣を披露 監督「MAZZELの“本気”を感じて」【コメント全文】 | ORICON NEWS 2025-08-18 MAZZEL『D
マイナビTGC 2025 S/SにHANAが出演されたとのことで、ぼくも配信をチラッと観た。みなさんが元気そうでうれしい。 No No GirlsのYouTube版を一通り楽しんだ上で思うのは「いま、この人たちが楽しく過ごせているのなら本当によかった」ってこと。まあ、実際にどんな苦労や苦難があるのかってことはぼくには知る由もないので、表に出てきている情報だけを見て「楽しそうでよかった」と思っている
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『徹子の部屋』にちゃんみなさんが出演されたということで、観てみた。黒柳徹子さんはNo No Girlsをぜんぶ観た、って話にびっくりした。でも言われてみればトットちゃんは小学校に入ってすぐにNoと言われちゃったような生い立ちだし、親和性は高いのかもしれない。おふたりの掛け合いがおもしろくて楽しかった。
Spotifyのモバイルアプリを起動してみると、だいぶポッドキャストを推してきている印象を受ける。音楽を聴こうと起動したアプリにポッドキャストの情報がたくさん表示されると、期待との間にけっこうなギャップがあるのでなかなかつらい。しかも、最近はポッドキャストの中でもビデオ・ポッドキャスト推しな雰囲気もあり、動いている人間がたくさん表示されてYouTubeみたいになってきているんだよな。音楽を聴くアプリとしてSpotifyにはお世話になっているのだけれど、音楽を聴く以外の部分でマイナスがちょっとずつ大きくなってきて、悲しい気持ち。ポッドキャストを扱っていない、音楽に特化した快適なサービスがあれば乗り換えたい。
「もっとがんばるぞ」と思ってポッドキャストにも手を広げているだろうに、そのことでぼくのような人間に文句を言われるんだから大変だと思う。
HANAのHANAによるHANAというアルバムが配信されたので、聴いていた。メンバーたちで作詞作曲したという『ALL IN』という楽曲がおもしろかった。セルフ・プロデュースでこういうテイストの曲が出てくるのねえ、楽しいわ。
最近は「MAZZEL」「HANA」「くしゃみ。。」「XG」「色々な十字架」で打線を組んで繰り返し再生している。頭の中でうっすらずっと流れているのは『魚〜ホットドッグ〜 by 色々な十字架』だな… 中毒性がある。
Liner Notesっていいですねえ、と思わされたHANAとちゃんみなさんの動画。だいぶよかった。
HANA『NON STOP』がリリースされて、夜にはミュージック・ビデオも公開されたので、観て聴いて楽しんだ。いやー、好みの曲です。自分は個性豊かでかっこいいグループが好きなんだろうなあ。ちゃんみなさんらしい、遊び心のある音がちょこちょこ挟まれているので耳が楽しい感じがする。
ミュージック・ビデオの公開後に界隈の反応を眺めていたら、この曲とミュージック・ビデオをNENEさんのBeefへのアンサーとして捉えてコメントしているのをいくつか見かけた。なるほど、アンサーと思われる成分はたしかに感じるね。
中にはこのミュージック・ビデオを材料にしてNENEさんを攻撃しにいくようなノリのものがあり、それらを観測して自分は少しテンションが下がってしまった。誰かを殴るなら、自分の体重を乗せて殴りにいく覚悟を持ってほしい、って気持ちが自分にはあるっぽい。曲を曲として楽しんでいたところに、外野のよくわからん言動を見てしまって、失敗したな〜〜。
曲が好きなので、ダンス・パフォーマンス動画やMV Reactionの動画が出てくるのも楽しみ!
朝から晩まであれこれの作業をせっせとやっていたらヘロヘロになった。たまっていた封筒や葉書の類を処理できたのもよかったな。23:00を過ぎる頃には思考エネルギーが枯渇していたので、適当に動画を観たりテキストを読んだりして過ごす。
HANA『Tiger』のライヴ・パフォーマンス映像がよかった。貫禄というか迫力というか、圧倒されるものを感じる。この1年ほどで、この人たちの纏うオーラが一変したってことだよね?ちゃんみなさんの力量がすごすぎると思う。ナメック星の最長老さまのような力の引き出し方。
『マゼダン』のアバンギャルディ回をHuluで観た。アカネキカクのakaneさんもいてにぎやか。
今回のマゼダンもめっっっちゃおもろすぎた😭 おもろいシーン何回も繰り返して見ちゃうwwww
https://x.com/akane813_/status/1961066301520314407
いろんなダンスのことを知れて楽しい番組だな〜。『OKP Cipher』のダンスもあらためてじっくり観た。どの分野においても、磨き上げられたものってのは美しいと思う。
HANAのみなさんがForbes JAPAN 30 UNDER 30 2025に選出されたとのことで。
「世界を変える30歳未満」発表 授賞式にHANAやJESSICAらが登壇 | Forbes JAPAN公式サイト(フォーブス ジャパン)
あれこれ情報を眺めていったときに「そのHANAをプロデュースしているちゃんみなさんもUnder 30なの、本当にすごすぎる」と思って。ちゃんみなさんこそ選出され…まで思ったところで、過去に選ばれていそうなもんだよな〜と調べてみたらFORBES JAPAN 30 UNDER 30 2023にしっかり選ばれていた。やっぱりそうだよね。
インタビューも終わりかけの頃、「ちゃんみなさんは未来に希望を見ているか、それとも悲観しているか?」と聞いてみると、ここまで話した美の価値観や人種差別以外のことも含めた社会全体を見渡して、最後にもう一度、柔らかい心から強い信念を語ってくれた。
「どちらかというといまは悲観の方が大きいかもしれないです。正直、希望と言えることって何があるの?って思いますね。差別への偏見はなくならず、とても子どもが産めるような環境じゃない。だからこそやっぱり、愛を背負って生きていくことが私の中では一番大事だなと思います」
「希望と言えることって何があるの?」 ちゃんみなが世界に問う価値観 | Forbes JAPAN公式サイト
当時のインタビューで「とても子どもが産めるような環境じゃない」と語っていたのだなあ。それでも出産して、HANAも輩出して。少しでも悲観が減っていたらいいな。この世界に希望を増やしていきたいって気持ちが自分にはあるみたい。
矢沢あい『NANA』の世界っちゅう本を買ったんスよ。その名の通り、矢沢あいさんの『NANA』にフィーチャした本ね。
きゃりーぱみゅぱみゅさんのラジオ番組にHANAのNAOKOさんMAHINAさんMOMOKAさんがゲスト出演していたので聴いてみた。きゃりーさんがちゃんみなさんのことを「ちゃんみな」と呼んでいて、そういう距離感なのか〜と調べてみると、そうか、きゃりーさんの方が年上か。だいぶお姉さんだった。
今週から2週にわたって、「HANA」のNAOKOさん、MAHINAさん、MOMOKAさんをお迎えします!
CHINTAI presentsきゃりーぱみゅぱみゅChapter#0~Touch Your Heart~ -TOKYO FM 80.0MHz-
きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅさん、デビュー時から『にんじゃりばんばん』くらいまではよく聴いていたと思う。『もしもし原宿』のジャケ写のメイクを真似するくらいには好きだったもんね。約14年前の写真が出てきたので貼っておきます。
ダンス教室に行く日。今月の課題曲はMISIAさんの『BELIEVE』だった。先月までの課題曲と比べるとゆっくりめの曲だから、ダンスもゆったりか…?と思ったけれどそんなことはなかった。しっかり大変。
準備運動のストレッチのときのBGMが、なんかのメドレーっぽくて気になった。ちゃんみなさんの『PAIN IS BEAUTY』、PUNPEEさんの『Scenario (Film)』、HANAさんの『Drop』などが途中で切り替わる形で次々に流れる。あれはなにを流していたんだろう?
『Drop』は好きな曲なので気持ちがアガってしまって、ストレッチの動作を維持できなくておもしろかった。でも、ノッているときがいちばん体が大きく動く。指示通りに動くより、ノリノリで動くのでいいのかもしれない。頭脳じゃなく身体に駆動させていけ。
チャールストンの足の動き、ぜんぜんできない。なんか動画でも見ながら自主練してみるか。わいわい。
THE LAST PIECE Ep.04が21:00に公開されたので、観る。次に進めない人たちがいて、いよいよオーディションが始まったな〜という感慨。SKY-HIさんの結果発表スタイルがNo No Girlsでのちゃんみなさんの形式に近くなっていた。
HANAの『Blue Jeans』の配信リリース日だったので、さっそく聴いていた。「Blue jeans古いスニーカー」を繰り返すの特徴的だな〜。プレデューからここまで、曲の幅の出し方に感心してしまう。Drop、ROSE、Tiger、Burning Flower、Blue Jeans。曲のバリエーションが豊かで、メンバーの歌い方のバリエーションも楽しくて、曲数が増えてきたらもっと楽しくなりそう。今回のCHIKAさんの歌声、GLIM SPANKYの松尾レミさんを思い起こすしゃがれ声でとてもよかった。
夜にはMusic Videoも公開されたので、とりあえず観る。なるほど〜〜。ちゃんみなさんの強い意思を感じる。「わたしたちは、やりたいことをやりたいようにやっていきますからね」という宣言に見える。
BE:FIRSTやMAZZELを知っていく過程で、自分には「日本のボーイズ・グループってのは、こういうもの」と思い込まされていた観念があったかも〜と気付かされて、少しは柔軟に見れるようになった気がしていたのだけれど。今回も「日本のガールズ・グループってのは、こういうもの」という観念が残っていると気付かされた。はーー、おもしろい。自分はChange Makerが好きなのだった。BMSGはChange Makerに思えるからぼくは飽きずに楽しめているのだろう。
ひとしさんをいい感じの駅まで送り届けたあとは、ダンス教室のレッスンへ。今回も待機時間の選曲がちゃんみなさんの『PAIN IS BEAUTY』だったので、レッスン終わりに先生に「好きなんですか?」と質問してみたら、別に特別に好きというわけでもなさそうだった。なんとなくの選曲らしい。
最後のストレッチのときに流れている曲がよくて、帰宅後に妻とその話になって「なんていう曲なんだろうね〜」と調べるもうまく見つけられず。手がかりがぜんぜんないからなあ。ぼくが使っているPixel 9 Proは流れている曲を勝手に判別する機能があって、それを見てみるとロクデナシ宇宙さんの『Scrap Do』と出るのだけれど、これじゃないと思う。曲の雰囲気は似ているけどね、こういう雰囲気の別の曲。来週のレッスンのときに先生に教えてもらおうか。
妻のボイス・トレーニングの先生であるホワイティさん、妻のレッスンの予定は、カレンダーに「まみ たのしい」と登録してあるらしい。いつもふたりで楽しく過ごしているみたいでなにより。
レッスン終わりに合わせてぼくも街に出ていって、妻とふたりで外食する。たまたま見かけて勝男にふらっと入る。マグロのお刺身を頼んで食べたら醤油が甘くて九州を感じた。
飲み食いしながら、最近のNENE、HANA、ちゃんみな、SKY-HI、BMSGあたりの話をした。この場にyuta25さんにもいてもらえたらよかったな〜。
帰宅してから寝るまでの間も妻がやたらと話しかけてきて、そうか、きのうは朝から晩までぼくが家を空けていたから、その反動もあるのか。夜中までおしゃべりを楽しんでから就寝。
明日は入居の作業があるしそろそろ寝ようかな、と思いながらPixel 9 Proをいじっていたら、THE FIRST TAKEにちゃんみなさんとNo No Girlsのファイナリスト10人が登場して界隈がざわざわしていることに気付く。
『SAD SONG』とてもよかった…。自分はやっぱりFUMINOさんの歌声が好きだな、と思った。それと、どんどん歌がうまくなるKOHARUさんに本当に驚かされている。最終審査が終わってから情報が途絶えていたKOKONAさんの姿を久しぶりに見れたのもよかった。
メタ・プロデューサーとしてのSKY-HIさんのすごさも感じる。自分が35歳くらいのときにTHE FIRSTをやって、大変さも理解した上で25歳くらいのちゃんみなさんにNo No Girlsを任せるという判断をできるの、本当にすごい。
HANAのデビュー曲が2025-04-02にリリースされるということで、とても楽しみ。『ROSE』という曲らしい。薔薇は韓国語で「장미(チャンミ)」というらしくて、ちゃんみなさんの息吹を感じたりもする。
Debut Single「ROSE」4月2日(水) Digital Release / 4月23日(水) CD Release
https://hana.b-rave.tokyo/news/265/
お布団に入ってからは『ジェンダーの考え方』を読み進める。ジェンダーについて正面から学んだことはないので、新鮮な気持ちで読んでいる。これを読もうと思ったのはちゃんみなさんとNo No Girlsの影響です。
早めに会場入りしたので荷物置き場みたいなお部屋でくつろいでいたら、廊下から「世界を回す私〜」と聴こえてきて、ちゃんみなさんの『NG』を歌いながら登場するおもしれー女がいて、すぐにNo No Girlsの話で盛り上がった。お互いに自己紹介もしないまま初対面でNo No Girlsの話が勃発するのはおもしろい。
そのあとお名前を教えてもらって『平成女オタクのインドア同盟』のあかねさんという人だってことがわかった。ポッドキャスト、聴かせてもらいます!まずはNo No Girlsの回だな。
自分らの出番は11:00〜12:00で滞りなく終了!いちおうね、朝のうちに簡易な進行表をつくっておいたからそれに沿って進行できてよかったわ。楽しい時間を過ごせてよかった。こたつに入って収録できるスタジオ、雰囲気が抜群によかった。
『No No Girls』を観て行っている。アーティストやらパフォーマンスやらについて、自分はなにも知らなかったんだな〜と気付かされておもしろい。ちゃんみなさんやSKY-HIさんが見ている世界をお裾分けしてもらっている感じ。




