Mentioned in topics

純朴声活
2025-12-08

2024年1月から運用しているポッドキャスト番組。 オリジナル LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/juneboku-life (書き起こしあり) 管理ページ https://listen.style/dashboard 配信先 Spotify 番組ページ: https://open.spotify.com/show/60ByQ7CvwJthKACwFftFY5

暮らしとプロダクト2025
2025-08-09

暮らしとプロダクトの2025年版。2025-07-27に書き始めた。 ハードウェア メイン・デスク M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Magic Trackpad 3 Logicool StreamCam Logicool M650 Signature ZOOM UAC-232 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP

自分の人生をいくつかのフェーズにわけて「新しい音楽との出会い」がどうだったかを考えてみる
2024-05-08

好きな楽曲やアーティストは年齢を重ねるごとに移ろうものです。しかし、これまでの調査で10代の頃に好きだった楽曲が生涯にわたっての音楽の好みに大きな影響を与えることや、新規に音楽を発見できるのは30歳までということがわかっています。 「10代で聴いていた音楽が生涯にわたって影響を与える」「新しい音楽の発見は24歳でピークを迎える」など音楽と年齢に関する調査結果が報告される - GIGAZINE 自分

暮らしとプロダクト2023
2023-12-08

かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P

各種の検索結果へのショートカットをRaycastに登録する
2023-11-21

| | | | | --- | --- | --- | | Scrapbox | s | https://scrapbox.io/june29/search/page?q={Query} | | Twitter | t | https://twitter.com/search?src=typed_query&f=live&q={Query} | | Google Maps | gm | ht

各種の検索結果へのショートカットをウェブブラウザに登録する
2023-11-21

| | | | | --- | --- | --- | | Scrapbox | s | https://scrapbox.io/june29/search/page?q=%s | | Twitter | t | https://twitter.com/search?src=typed_query&f=live&q=%s | | Google Maps | gm | https://www.

自分にまつわるデジタルデータ2023
2023-11-09

2023-11-06のOpenAI DevDayで発表された内容を見ていたら、なんかすごいことになってきたなあ、とあらためて思えてきて。 ChatGPTが登場したとき、GPT-4が登場したとき、に続いて自分の中では3回目の「オッ」が発生したような気分。そろそろ自分のための専属エージェントを自分でつくってみよう、とようやく思えたので、エージェントに渡せそうな自分のデジタルデータにはどんなものがあるか

オオワダ発声練習
2023-06-24

週刊少年オオワダとセットになっているポッドキャスト番組。 オリジナル Substackにホストしている サイト https://june29.substack.com/podcast フィード https://api.substack.com/feed/podcast/82542.rss 配信先 LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/ohwada (書き起こしあり

(書きかけ)音楽配信サービスに自分の楽曲を登録するには?
2023-06-06

『新小岩ラプソディー』や『那須塩原市に住んでみた』をSpotify等の音楽配信サービスに登録できるの?どうやってやるの?調べてみました! という内容のページになる予定。いかがでしたか? メモ ヘルプ - Spotifyで音楽を配信する –Spotify for Artists オリジナル楽曲を配信する方法【Spotify、Apple Music】 | TRIVISION STUDIO Spotif

独占配信との向き合い方
2023-01-25

独占配信・限定配信、受け止め方がむつかしい 好んで聴いていたポッドキャスト番組がSpotify限定配信になって、自分はSpotifyは「音楽を聴くアプリ」として使う運用だからその番組は視聴のルートから外れちゃって、個人的にネガティブな感情を抱えている もちろん、番組の作り手のみなさんが幸せに過ごしているならとてもすばらしいこと 「自分のところでつくったんで、自分のところだけで配信します!」 わかる

The Playlist
2022-11-23

Netflixで視聴できる映像作品、ドラマ Spotifyの創業物語みたいな内容、スポティファイ物語 2022-10-13に公開された 全6話 (原題 / 邦題) 1. The Vision / ビジョン 2. The Industry / 業界知識 3. The Law / 法律 4. The Coder / プログラマー 5. The Partner / ビジネスパートナー 6. The Ar

ポッドキャストとトークンについて考える
2022-08-03

胴元モデル 胴元がすべてを取り仕切るモデルでは、コンテンツのチャンネルも、消費者も、消費者がどのチャンネルを購読しているかも、すべて胴元のデータベースに保存される。消費者の消費行動の履歴なんかもデータベースに保存されて、胴元によって活用される。 ほとんどすべてのデータは胴元のものになる 消費者は、胴元にすべてを任せることで利便性を得る チャンネル運営者は、胴元が提供する各種機能やマネタイズの仕組み

「憧れ消費」と「応援消費」
2022-08-03

From 食をテーマにしたサステナブルな商業施設が那須に開業 sio鳥羽周作プロデュースのファミレスもオープン グッドニュースは、サマンサタバサを成長させた寺田氏が2年の歳月をかけたプロジェクトだ。「コロナ禍で海外へ行けない中、国内でたくさんの生産者と出会いながら、社会課題がある中でどう解決して、今後の明るい未来を作っていくかを考えた。30年前にサマンサタバサを立ち上げてから、セレブリティーを起用

ポッドキャストとプラットフォーム
2022-05-04

@june29: 気に入って聴いていたポッドキャスト番組の最新エピソードで「みなさんにお知らせ!」と言うからなにかと思ったらSpotify独占配信になるとのこと… 今まで通りの聴き方ができなくなるから不便だなあ、プラットフォームの力よ このツイートを投稿したのが2022-05-02で、自分は地味にショックを受けているなぁと自覚したので2022-05-03にこのページを起こしている。 ぼくが特別な前

#記憶と音楽
2021-12-27

番組ページ https://open.spotify.com/show/5r54avULyhgmYYbZr1F1my 紹介ページ https://www.notion.so/june29/e80bcd7a22864d789313279305c7a046 SpotifyのMusic + Talk機能を利用して製作されているポッドキャスト番組。2021-12-26に一般公開した。

お耳に合いましたら。
2021-11-14

テレビ東京により制作されたドラマ、テレビドラマ、映像作品 Spotifyも制作に協力しており、作品と連動したPodcast番組がSpotify上で実際に配信されている 主人公が配信している番組「お耳に合いましたら。」 主人公が愛聴している番組「氷川きよしkiiのおかえりごはん」 お耳に合いましたら。 - Wikipedia 2021-10-19に視聴を始めて、2021-10-25に最終話を観終わっ

Music + Talk
2021-08-22

SpotifyとAnchorが提供するひとつの機能。Podcastの番組の中にSpotify上の楽曲を組み込むことができる。「それではお聞きください、ゴールデンボンバーで、女々しくて」みたいな音楽番組みたいなことが民主化される、と言えそう。

楽天モバイル
2021-08-21

タイムライン 2021-08-18 : 申し込んだ 2021-08-20 : 一式が自宅に届いて、開通作業を済ませた 2021-08-21 : Pixel 4をカーナビ端末として使い始めた メモ 2021-08-18時点でメインで使用しているモバイル端末はPixel 5で、これにはIIJmioのnanoSIMを挿している。その前に使っていたPixel 4は自宅の作業デスクに鎮座していて、自宅のWi

コンテンツとしてのテレビ、デバイスとしてのテレビ
2021-08-01

人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin

コンテンツとプラットフォーム
2020-08-23

2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y

Be autonomous but don't sub-optimize
2020-07-24

「自律的になろう、だけど局所最適を避けよう」 SpotifyのSquadの行動指針的なものとして紹介されているのを見かける。要出典。 How Spotify Balances Employee Autonomy and Accountability Spotify Squad framework—Part I. I watched this video about the Spotify… | b

Mentioned in days

In 2026-09-13 Sun Read full day →

Omarchyを入れたミニPC、ふつうにBluetoothでAnker Soundcore Motion X600につながって、Spotifyアプリも当たり前のように動いて、あまり不便がないね?

自宅サーバとして自分専用アプリケーションを動かす場所に使えるだけじゃなく、各種のメディアプレイヤーとしても使えるじゃん。便利。

In 2026-08-04 Tue Read full day →

「ポッドキャストはじめました!」というお知らせを見て、よし聴いてみるか、と思ったらSpotifyとYouTubeにしか配信されていない。ってことが立て続けにあって、いま、ある程度の知名度を有している人がポッドキャストを始めるときの基本セットはこのふたつの組み合わせなのか?と思った。サンプルが少ないので、引き続き他の事例も収集していこう。

Spotify for Creatorsで配信すればフィードは生成されるんだから、Spotifyは番組ページにてそれを公開してくれればよいだけなのに。頑なにそれをやらないもんだから、任意のポッドキャスト・クライアントでは聴けず、Spotifyにアクセスすることを強いられる。ここが本当に好きじゃない。

Spotifyはポッドキャストを盛り上げようとしているとは思うのだけれど、それは「ポッドキャスト文化の繁栄」のためじゃなくて、Spotifyのポッドキャスト事業の成長のためにやっているんだろうな、という印象を受ける。数字を持っている人をスタジオに招いて収録させたりはするが、昔からずっとポッドキャストを聴いて楽しんできた人たちに「自由に聴く」という経路を開いたりはしないので、そう見えちゃう。

じゃあ脱Spotifyするか、と考えてみると。Apple MusicもSpotifyも使わずに音楽をカジュアルに楽しむのはむつかしいかも?と思った。もうちょっと調べてみよう。

In 2026-07-14 Tue Read full day →

ポッドキャストのエピソードに「釣りタイトル」的なものを見るとウッとなりがちな自分がいると気が付いた。逆にいえば、YouTubeの動画とかブログ記事とかビジネスメディアの記事とかのタイトルは、もう麻痺していてなんも感じなくなっているのな〜とも。

繁華街で道端に捨てられているゴミを見てもほとんどなにも感じないけれど、人がほとんど訪れないきれいな渓谷にそれが捨てられていたらウッとなる、みたいな?

アテンションを取ることに特化したタイトルの付け方には本当に辟易としていて、食傷気味ってやつだな。自分が見ている日本語ポッドキャスト界隈は相対的にはかなり平和と思っているんだけど、そうじゃないものを目にする機会がじわじわと増えてきているのを感じる。

まあ、Spotifyのようなプラットフォームを利用せずに「購読したものだけ聴ける」系のポッドキャスト・クライアントを使っている分には、好みに合わないものは購読しなきゃいいだけか。しばらくは自衛でなんとかなりそう。

界隈自体が変わってしまって「なんかちがうんだよな」となれば、また次の安息の地を求めて遊牧することになるのだろう。

In 2026-07-13 Mon Read full day →

Kaoriさんのほどほどのまいにちの066を聴いた。小説感想回、おもしろかった。

ところで「オーディブルを聞いてる」の助詞として「を」が選ばれているところに興味を持った。たとえば「イヤホンを聴いている」とか「ラジカセを聴いている」とは、言わないと思う。ぼくの感覚では言わない。つまりAudibleを手段寄りで捉えるかコンテンツ寄りで捉えるかって話で、Kaoriさんは「コンテンツ寄り」で捉える感覚を有していそう、ぼくとは違う感覚でAudibleを捉えていそうでおもしろい。

「Netflixを観る」は、けっこう言われていそう。「Spotifyを聴く」はあまり言われていない気がする。

In 2026-05-27 Wed Read full day →

SpotifyのmacOSアプリがクラッシュして、こういうURLにアクセスしているのか〜という画面が出た。

In 2026-05-09 Sat Read full day →

Spotifyさんのブース、かわいい。このクッションはほしい。

In 2026-03-03 Tue Read full day →

Spotifyの終焉――音楽ストリーミングが廃れるまで秒読み段階なのか? - YAMDAS現更新履歴 にてSpotify評を読んだ。

ここが動画配信との違いで、例えばNetflixにおける『ストレンジャー・シングス』のような他社との差別化になる武器が、音楽配信には欠けている。アイオヴィンは「今の音楽ストリーミングは公共サービスだ」「どのサービスも同じで、もし一社が価格を下げれば、他は終わりだ。独自の提供価値がないから」と語るが、今や音楽は水道水や電気と区別がつかないという。

そして、通常のテックビジネスは、固定費が比較的安定しているため、加入者が増えれば利益率が指数関数的に上昇するが、音楽配信は収益の約70%を権利者(レーベルや出版社)に支払うため、コストがユーザー数に比例して増加するという逆の仕組みになっている。

音楽配信サービス、継続していくのがたいへんそう。ぼくは利用者としてSpotifyを活用させてもらっているけれど、音楽を配信している人たちが持続的にハッピーになれないというのなら潰れるのもやむなし…と思う。ぼくが生きてきた期間だけをみても音楽をのせる媒体は何度も変わってきているので、このあと数回の「音楽の聴き方の変化」が訪れても驚きはしないだろう。

「こうすればみんなハッピーじゃん」ってモデルが見つかれば、SpotifyやApple Musicを置き換えていくのかな。

In 2026-02-23 Mon Read full day →

Spotifyのモバイルアプリを起動してみると、だいぶポッドキャストを推してきている印象を受ける。音楽を聴こうと起動したアプリにポッドキャストの情報がたくさん表示されると、期待との間にけっこうなギャップがあるのでなかなかつらい。しかも、最近はポッドキャストの中でもビデオ・ポッドキャスト推しな雰囲気もあり、動いている人間がたくさん表示されてYouTubeみたいになってきているんだよな。音楽を聴くアプリとしてSpotifyにはお世話になっているのだけれど、音楽を聴く以外の部分でマイナスがちょっとずつ大きくなってきて、悲しい気持ち。ポッドキャストを扱っていない、音楽に特化した快適なサービスがあれば乗り換えたい。

「もっとがんばるぞ」と思ってポッドキャストにも手を広げているだろうに、そのことでぼくのような人間に文句を言われるんだから大変だと思う。

HANAのHANAによるHANAというアルバムが配信されたので、聴いていた。メンバーたちで作詞作曲したという『ALL IN』という楽曲がおもしろかった。セルフ・プロデュースでこういうテイストの曲が出てくるのねえ、楽しいわ。

最近は「MAZZEL」「HANA」「くしゃみ。。」「XG」「色々な十字架」で打線を組んで繰り返し再生している。頭の中でうっすらずっと流れているのは『魚〜ホットドッグ〜 by 色々な十字架』だな… 中毒性がある。

Liner Notesっていいですねえ、と思わされたHANAとちゃんみなさんの動画。だいぶよかった。

In 2025-12-19 Fri Read full day →

Thank you! Wrapped is a team effort. Our creative team started w/ a basic bar-graph concept, used dummy data to prototype newer ideas and nail the motion, then built the final animation in Rive. Our data team mapped the real data then looked for unique insights to round it out.
https://x.com/Spotify/status/1996669077696508055

Spotifyの2025まとめのアニメーションはRive製だったんだねえ。

In 2025-12-05 Fri Read full day →

今年もSpotifyのまとめが出る時期。まずは音楽を聴く人としてのまとめ。今年はMAZZELに出会って好きになっていっぱい聴いた年だったねえ。

リスニング年齢、18歳とのことでした。新しくリリースされた曲を聴くと若い判定になるっぽい。

In 2025-11-24 Mon Read full day →

しかし、ふだん音楽を聴くときにSpotifyを使っている人間として、Spotify限定配信の番組ってのは本当に扱いにくくて困っている。番組を聴き進めていこうと思ったらSpotifyのアプリで番組のビューを開いておくのがいいんだけど、音楽を聞こうと思ったら別のビューに移動することになって、音楽とそれ以外のコンテンツが混ざっていることで利用が阻害されていて悲しい。本当に悲しい。

In 2025-08-16 Sat Read full day →

6月のNENEさんのBEEFの一件から「文化の盗用とはなにか?」「文化へのリスペクトとはなにか?」あたりをうっすらとずっと考えていて。さらには、直近で見かけた「田舎には美術がない」的な発言とそれにまつわる「田舎と文化」の言説もゆるくウォッチしている。

自分は音楽や美術にがっつりと向き合ったことがないので、一連のトピックについて「感覚としてわかる」という手応えを得にくいな〜と思っていて。もっとじっくりと理解を進めていくのがいいね、と構えていたんだけれど。ポッドキャストとSpotifyの関係性のことを思えば「こういうことかも?」と感じられることがあると気が付いた。ぼくがSpotifyに対して抱いているような感情を、Hip-Hopをやってきた人たちは抱いているのかもしれない。という想像。

In 2025-06-21 Sat Read full day →

大阪にきてから、くるみでの移動中にFM802を聴くようになった。わりと受動的にね、電波を拾ったからたまたま聴き始めたくらいの感じで。これがなかなかよくて、今ではけっこう楽しみに聴くようになった。今日だけでも下記の3曲を「いいじゃん〜」と思えたのでだいぶお得。

https://funky802.com/site/onairlist には「オンエアされた曲の情報」もあって便利。なんとなく流しておいて「お、この曲は気になる」と思ったらこのページを見ればだいたいいちばん上に表示される。SpotifyのTokyo Super Hits!もいいんだけど、それとはまた違う切り口で新旧いろんな曲が紹介されるので楽しい。

自宅にいるときもFM802を流してみるか、と思ってradikoから再生してみたり。せっかくなのでこのタイミングでラジコプレミアムも契約した。ここにきてラジオを能動的に楽しむようになるとはなあ。中学生のとき以来かも。

In 2025-06-10 Tue Read full day →

MacBook Air 2020でSpotifyのアプリを起動したつもりが、なんか起動失敗して下記のURLだけ表示して止まった。謎の挙動。なんだったのか。
https://xpui.app.spotify.com/index.html

In 2025-06-10 Tue Read full day →

Spotifyで適当に音楽を流していたら小松未歩さんの『謎』が鳴り響いて、最近はぜんぜん名探偵コナンをキャッチアップしていないぼくでも一気にコナンの気持ちになった。名曲すぎる。

In 2025-06-03 Tue Read full day →

スタンディング・デスクに配置したMacBook Air 2020にSpotifyのアプリをインストールして、Anker Soundcore 3にBluetoothでつないで音楽をかけるようにしたら、妙にテンションが上がるってことに気が付いた。開発用のマシンとは別に音楽を流すためのマシンがあって、それがスタンディング・デスクに置いてあるもんだから、なんとなくDJ卓っぽい扱いにもなってきた。別のプレイリストを聴きたくなったら歩いていって流す曲を選ぶ感じ。楽しい。

「おっ、これいい曲だな」ってときは手元のスマートフォンのSpotifyアプリから曲の情報を確認できるしLikeもできる。

In 2025-06-02 Mon Read full day →

Spotifyのアプリに表示されていた「結婚式・ウエディング・ソング」の広告?が、ぜんぜんSpotifyの画面になじんでいなくておもしろかった。自由に入稿して画像を表示できる感じなのかな。クリエイティブ・コントロールが行き届いていない印象を受けた。

In 2025-03-15 Sat Read full day →

夜、yuta25さんが松本にきていて、妻も交えて3人でごはんを食べた。おもしろすぎる会食。Cosense、花束みたいな恋をした、MaXXXine、Spotify、taizoooさん、ハイパーリンクなどについて話しました。

串屋さんの店内でMAZZELの『J.O.K.E.R.』が流れたときがあってワァ〜となった。

yuta25さんを宿泊先のホテルの近くに送り届けてから帰宅。妻とふたりで「楽しい会だったねえ」と盛り上がりがおさまらず、そのまま寝るまで楽しい雰囲気で過ごす。「古今東西、yuta25さんが曲を聴かなそうなアーティスト」というお題で妻と対決したりもした。

In 2025-03-04 Tue Read full day →

Spotify for Creatorsがオフライン・メンテナンスを実施するようで、それはいいんだけど、エピソード編集ページの保存ボタンにかぶせる形でお知らせを表示していてびっくりした。邪魔じゃん。Spotify for Creatorsのウェブアプリケーションはけっこう不思議で、技術力のない会社が妙なウェブアプリケーションをつくっちゃうことがあるのはわかるんだけれど、Spotifyほどの会社がこういう仕事をしてくるのは腑に落ちない。なんなんでしょうね、と思っている。

In 2024-01-14 Sun Read full day →

朝、雪がうっすらと積もっておったね。

同じ場所を夕方に通ったときにはほとんど溶けていた。

SpotifyのCarthingってやつをhmskが送ってくれて、今日、試運転してみた。かわいいねえ。

晴れていると歩数を稼ぎたくなるので、夕方にくるみで適当な場所まで行って、そのへんをうろうろする。お散歩って楽しいよねえ。ポッドキャストを聴きながら歩くと耳も楽しくてグッド。

今日も『VIVANT』を観ていった。妻が気に入っているようなので「半沢直樹も観てみるといいんだろうね」と伝えておいた。

腰の違和感はだいぶ収まってきているものの、小学校に行くと友人の児童たちが出会い頭にかましてくるタックルってのがあって、へんな喰らい方をすると一気に破滅する恐れはあるよな、と思って対策を考えた。

「🤕」のEmojiを印刷したやつを、いつも首から提げている名札に忍ばせる作戦でいってみる。こちらの期待としては、児童の目の高さに近い名札にいつもとはちがう成分を混ぜておくことで「おや、これはなんだろう」と興味をもってもらいたい。

せっかくなのでいろんなEmojiを印刷しておいた。そのときのStatusを示すようなEmojiで名札をデコって活用していきたい。

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