Mentioned in topics
読んだ・観た・聴いた2026 小学校、塚戸小学校、学校、教育、ドキュメンタリー 2024-12-13に劇場公開された 2026-02-19にNetflixで配信開始になった 2026-02-24にNetflixで観た 「6歳児は世界のどこでも同じようだけれど、12歳になる頃には、日本の子どもは“日本人”になっている」 イギリス人の父と日本人の母を持つ山崎エマ監督は、大阪の公立小学校を卒業後、中高は
映像作品、ドキュメンタリー ゴッホ、中国 2023-01-21にAmazon Prime Videoで視聴した。
King Gnuの常田大希さんに密着取材したドキュメンタリー、映像作品 Netflixで視聴できる https://www.netflix.com/jp/title/81460821 King Gnu、millennium parade、PERIMETRON 2022-01-03に視聴した。 たぶん「混沌東京」だと思うんだけど、King GnuのYouTubeチャンネルにアップロードされているTe
インターネット経由で行われる性犯罪、性的虐待、児童ポルノをテーマにした映画、映像作品、ドキュメンタリー 日本での同様の話 追跡・SNS性犯罪~ ネット上で狙われる子どもたち - NHKクローズアップ現代+ チェコで製作されて2020-02-27に公開、日本では2021-04-23に劇場公開された 2021-11-06にAmazon Prime Videoで視聴した
『ボヘミアン・ラプソディ』(英語: Bohemian Rhapsody)は、イギリスのロックバンド・クイーンのボーカルだったフレディ・マーキュリーに焦点を当て、1970年のクイーン結成から1985年のライヴエイド出演までを描いた伝記映画。 ボヘミアン・ラプソディ (映画) - Wikipedia) 2021-09-14にNetflixで観た。 映画、映像作品、音楽、伝記、ドキュメンタリー、Quee
BLACKPINKを追ったドキュメンタリー作品 Netflixで視聴できる映像作品 2021-08-29に視聴した BLACKPINKのことは知っている、曲もいくつか聴いたことがある、メンバーひとりひとりの名前はわからない、くらいの状態で観たけれどちゃんと楽しめた。おもしろかったし、彼女たちにより強い興味を持つきっかけになる。
Netflixで視聴できる映像作品 Canine Interventionは「犬のしつけ」みたいな意味かな、邦題は『CALI K9: どんな犬でもしつけます』 Cali K9は犬のトレーニングを専門にしている企業 Cali K9のJas Leveretteが犬のトレーニングを通じて人々の問題を解決していくドキュメンタリー
Netflixで配信されている映像コンテンツ ゲーム (ビデオゲーム) をテーマにしたドキュメンタリー
Netflixで視聴できるドキュメンタリー映像コンテンツ 2020-06-20に観た アメリカ、アメリカ合衆国、ミシェル・オバマ、Michelle Obama、大統領、大統領夫人、ファーストレディ 『BECOMING』という自伝的な書籍があり、これの日本語版が『マイ・ストーリー』ってタイトルなのか。
https://www.amazon.co.jp/dp/B084L44R14/ にて視聴できるドキュメンタリー映画。脳、BCI、人体の拡張。 私たちは、人類の歴史上最も重要な革命に入ろうとしています。私たちが認識の進化を制御できる場所。しかし、脳をいじり始めたら、私たちは人間であることの意味を根本的に変えようとしているのでしょうか? ---- From 脳に電極を埋め込んだ人々に密着したドキュメン
ケンブリッジ・アナリティカの事件を中心に扱ったドキュメンタリー映像。2020-03-21に観た。 Cambridge Analytica、Facebook、データ、データ権、選挙、民主主義、GDPR。
Mentioned in days
Friday the 13thじゃん。前回は2023-01-13かな。なにかの実がなっている、朝の散歩道。
下の写真の中央付近にはネッコがふたり写っている。ぼくから離れるように、ふたりで逃げていく。
北海道にいる親戚から手土産的に持たせてもらったお米。ゆめぴりかとななつぼし。今では北海道米は、少なくとも北海道民にとって珍しいものではなくなったけれど、広まったのはわりと最近なんだよな。ぼくが小学生くらいの時期にきらら397ってのが売り出されていたような覚えがある。そのあと「米チェン!」と言って北海道米への移行を促すようなテレビCMが流れていたはず。
「北海道米の歴史」ってページにおおまかな流れがまとまっていた。おもしろい。
北海道米の歴史|北海道のお米
https://www.hokkaido-kome.gr.jp/about/history/
森永のビスケットサンドがるろうに剣心とコラボしているようで「台詞が雑」と話題になっているのを見かけた。興味を持ったのでコンビニに寄ったときに買ってみた。たしかに雑。ぼくの友人の中でもっともるろうに剣心への愛が強いであろうあずさ殿に連絡して感想を伺うなどした。おもしろい。
今日は、いつもの授業サポートとは別の用事があって小学校を訪れた。校内を移動しているときに授業でよくいっしょになる人々と会って「え〜?なんで今日もいるの?」「なにしているの?」と絡まれて会話を楽しんだ。◯◯の用事があってきたんだよ、と答えると「できれば、その用事が終わったら(いつもの授業サポートに)きてほしい」と言ってくれた人がいて、こうして求められるのは本当にうれしいことだなあ、と思った。
小学校のすぐ隣にある畑の持ち主であるおじいちゃんと話す機会があった。今では畑の半分を小学校に貸し出していて、そこでは児童たちが作物を育てていて、去年はこの時期にさつまいもを収穫して焼きいもにして食べるイベントがあったんだとか。後日、児童たち数十名からお礼の手紙が届いて、それは額に入れて飾ってあるとのこと。子どもたちに声をかけてもらうと元気が出る、と教えてくれた。大事な大事な、小さな物語だ。詳細はわからないけれど、なにやら開校準備のときから関わりがあるみたいで?桜の苗木を植えた話とか、校歌の作詞に参加した話とか、お宝エピソードをたくさん持っていそうだった。もっとゆっくり話してみたいな〜。
ぼくが取り組んでいる小学校でのボランディア活動は、いろんな軸で見ることができる。無償のボランティアなので報酬はないものの、やっていることは「労働」に似た面を持つ。学校という場で発生するさまざまな事象から学びを得ることはとても多くて、ある意味では「学習」のために訪れているとも言えるだろう。人々と接していて心を動かされることもあり、先述のおじいちゃんのお話を聞かせてもらっているときなんかはドキュメンタリーに触れている気分に近く、映画を観るかのように物語を「消費」しているかもしれない。
親戚の小学生と週1くらいでビデオチャットをつないでのお勉強タイムを設けている件について、その親と今後について少し相談した。ぼくからは「もしぼくと話す場を持つことでプラスになるようなら、継続していきましょう」という旨を伝えた。そしたら「プラスになると思います!」と真正面からの返答があり、やはり、誰かの役に立てると感じられるのは尊い体験だ。
今日の映画
『I Am Human』を観た。約90分間ほどのドキュメンタリー映画。
映像がとてもきれいで、前のめりになって食いつくように観てしまった。手術のシーンなんかは緊張してクゥ〜となりながら観た。「脳に電極をさす」それだけにフォーカスすると「人間をやめるぞ〜」みたいな話に見えてしまうかもしれないけれど、登場人物たちの「なぜ脳に電極をさすことにしたのか」が丁寧に描かれていて、そこにはたしかな「人間らしさ」があると感じた。タイトルの『I Am Human』に納得してしまう。人間であることを放棄する話じゃなく、人間らしさを取り戻すための活動の話。
- Abstract: The Art of DesignのIan Spalterの回を観た
- Ian SpalterはInstagramのプロダクトデザインをやっている人
- 今は家族といっしょに日本に住んでいるっぽい?
- インスタグラム、東京にプロダクトチームを設置へ--米国外では初 - CNET Japan
チームの詳細についてはまだ調整中としつつ、エンジニア、リサーチャー、アナリストが集結する。チームのトップには、現Instagramのデザインヘッドを務めているイアン・スパルタ―氏が就任するという。具体的な立ち上げ時期については、2019年夏ごろを見込んでいる。
- ドキュメンタリー映像を観た感想
- 「ワシがデザインしたったで〜 (ドヤァ」という感じはぜんぜんなかった
- 億単位の人間に影響を与えるお仕事、責任を感じながらやっているというお話
- Instagramのリデザインのプロジェクト、新版を出した日のことは忘れられないそうな
- Aza Raskinが登場して無限スクロールについて語っていた
- 「画面の下までスクロールするってことは、次のページを見たいってこと」と考えて無限スクロールを実装したが、ワインを1本飲み終わったら「もう1本飲むか?」と立ち止まって考える機会がある、それは大事だよね、みたいなことを話していた
- (余談) Aza Raskinが素敵なおじさんになっている〜!と驚いたりもしたが、ぼくもおじさんになっていた…
- フォロワーの数を目立たなくさせる話、おもしろかった
- Ian Spalterの12歳になる息子さん、スマートフォンを持っていないし、欲しがってもいないそうな
- Steve Jobsも我が子たちには使わせていない、みたいなお話あったっけ…?(要出典)
- 世界を旅していろいろなものを見てまわるとき「新しいアイディアがほしい」とは思っていなくて「心に余裕やゆとりが生まれればそれでいい」的なことを言っていた
- とてつもない影響力を持つプロダクトを抱えている人、ウェイ感はなくて、社会的責任を感じてお仕事をしているんだな
- ご両親が穏やかで「上品な家庭なのかなあ」と感じた
映画おだやかな革命|全国劇場でロードショー!自主上映も拡大中!
原発事故後に福島県の酒蔵の当主が立ち上げた会津電力。放射能汚染によって居住制限区域となった飯館村で畜産農家が立ち上げた飯館電力。岐阜県郡上市の石徹白、集落存続のために100世帯全戸が出資をした小水力発電。さらに首都圏の消費者と地方の農家、食品加工業者が連携して進めている秋田県にかほ市の市民風車。自主自立を目指し、森林資源を生かしたビジネスを立ち上げる岡山県西栗倉村の取り組み、都市生活者、地方への移住者、被災者、それぞれのエネルギー自治を目指すことで、お金やモノだけでない、生きがい、喜びに満ちた暮らしの風景が生まれている。成長・拡大を求め続けてきた現代社会が見失った、これからの時代の「豊かさ」を静かに問いかける物語。
- 書籍『人口減少社会のデザイン』を読んでいて知ったドキュメンタリー映画、観てみたいな〜
- どうやったら視聴できるのだろう?
