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In 2026-08-17 Mon Read full day →

とりあえず「ひとつめ」と思って注文してみたサンシェードが届いたので、雑に庭にデプロイして検証を始める。

無限日影編、始まってしまうか…!? ちょっとした雨も防げそう。いいかも。

In 2026-08-16 Sun Read full day →

夜も庭で作業する。

意外な気付きとして「MacBookのスピーカーから音が出ると便利」というのがあった。作業デスクではオーディオ・インターフェイス経由で常にイヤホンにつながっているから、MacBookのスピーカーから音が出ることってないのよね。

庭だと音が出て、Herdrの音が鳴ると「あ、エージェントがわしを呼んでいる」と気付けるから地味に便利。リビングで作業するときの環境に改善の余地があるじゃん。

あと、天板付きクッションを導入したことで、庭に限らず「自宅内の、作業デスク以外の場所」の再評価も起きていておもしろい。23:40以降はソファで楽しく作業していた。

In 2026-08-15 Sat Read full day →

午前中にちょっとチェアリング。日傘を装備してみたらけっこういい感じだった。ただ、上半身しか防御できなかったので脚は暑かった。じりじり。

ポッドキャストを聴きながらチェアリングしていたら、そのまま寝ていた。寝室で寝るのとは別種の体験という感じがする。自分の輪郭が消えて自然に溶け出していくような、気持ちのよい寝落ち体験。

庭にサンシェードってやつを導入すれば日除けにも雨除けにもなって最高なのかも…と思って調べ始めた。

In 2026-08-14 Fri Read full day →

朝、暑くなる前に庭でチェアリングする。はあ、チルい。

In 2026-08-13 Thu Read full day →

インフィニティチェアが届いたので、さっそく庭にデプロイする。

これは……勝利の予感がありますね。涼しいタイミングを狙ってここで作業してみたい。

In 2026-08-11 Tue Read full day →

あまりにも気候が気持ちよかったので、庭に出てチェアリングした。はふぅ。

もうちょっと経って涼しい時期になればさらにチェアリングが捗るかも、と思って勢いでインフィニティチェアを注文した。届くのが楽しみだ。

In 2026-08-11 Tue Read full day →

夜ごはんのあとでもっかい庭に出て、今後のチェアリングに向けて雑草を刈ったりした。

そのまま庭で本を読むなどしていたら、すっかり暗くなっていた。秋は庭で過ごす時間が増えるかもしれない。

In 2025-01-25 Sat Read full day →

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In 2024-12-17 Tue Read full day →

先週のNews Connectの土曜版を見落としていることに気付き、ちょいと出遅れながらも聴いた。宇野常寛さんの新著『庭の話』に興味を持って購入した。宇野常寛さんの早口トークはおもしろいな。会話形式だと、相手に聞かれたことに宇野さんが正面からは答えていないように感じられた。「宇野さんは A だと思いますか?」に対して「はい or いいえ」じゃなくて「それがね、考えていることがあるんですけど〜」とトークが始まっちゃう感じ。

Amazon.co.jp: 庭の話 電子書籍: 宇野常寛: Kindleストア

そんで、書籍はこれから読むところなんだけれど、この『庭』というのはぼくにとっての日記やCosenseみたいなもののことなんじゃないか?という感覚がある。書籍を読んでたしかめていきたいね。

kakutaniさんにも直接的に「ガーデン」と称してもらったことがあった。たしかにCosenseいじりはガーデニング・庭いじりっぽい要素があると思うんだよな。

@kakutani: じゅーんのscrapboxは私から見れば盆栽というよりもさながらガーデンズ・バイ・ザ・ベイですねえ(すごい)

今日読んだyuta25さんの「日記」の話との接続も試みたい。すごく好きな話で、ここのCosenseにもリンクしてくれていて、ありがたい限り。

7/31( https://yuta25.on.bolg.in/p/61Qj99c2Dlyc1orxg7IrgC ) から書いてるから、もうすぐ5ヶ月だ。毎日書いてるはず。こんなに続くなんて、感動的です。
ブログを毎日書いてる - yuta25

さらにantipopさんの今日の日記における「詩」や「喩」とはどんなふうにつながり得るかを考えている。「喩」ってのは「メタファー」のことか。ふむふむ。

まだうまくいえないが、言語的な領域をAIがどんどん覆っていくのにしたがい、詩のようなあり方が相対的により重要になっていくように思える。叙情においても、叙事においても。ひとことでいうと「喩」の問題であるといえる。
2024年12月17日 - 栗林健太郎の庭

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